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2020年12月23日

松本潤、怒り爆発!佐藤龍我の熱愛発覚→活動停止処分のせいで来年のスケジュールがメチャクチャに

 




 



「仮面ライダーゼロワン」でヒロインを務めるオスカーの新人女優・鶴嶋乃愛との熱愛が発覚した「美 少年」の佐藤龍我くんに対し、なぜか松潤が超絶激怒しているといいます。いったいどうしたのかというと、その裏にはいろいろと深い事情があるようで…

 

 





 

佐藤くんにブっ放された文春砲はこちら。

 佐藤龍我と鶴嶋乃愛の熱愛発覚で「美 少年」デビュー危うし!



佐藤くんは鶴嶋さんのマンションに入り浸り状態で、出演中の舞台「DREAM BOYS」が終わると彼女の家に”直帰”する姿や、翌日にそこから制服を来て堀越高校へ通学する姿なども掲載されていました。



「Smile Up! Project」や医療関係者への10億円を超える寄付など、コロナ感染防止対策に積極的に取り組んでいるジャニーズ事務所にとって、所属タレントが今の時期に不用意かつ頻繁な外出をするのは許しておけないでしょう。



恋愛そのものはバレない限りそれほど問題ないとはいえ、多くの出演者やスタッフたちが感染防止のために”我慢”している中、恋人の家に入り浸ってイチャイチャ…なんて、現場の士気にも関わってきますから。



しかも、現役高校生が自宅にも戻らず年上彼女の家から登校するなんて、一般常識からもかけ離れた”破廉恥行為”と見られてもしかたありません。



組織の引き締めを図っているジャニーズ事務所だけに、何らかの処分が下されてもおかしくないと言われていましたが、案の定、巷の予想を上回る厳しい処分が下されました。

 佐藤龍我が活動停止処分という重いペナルティを科された理由



※世の中ナメてました。

 





 



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[以下引用]

『美 少年』を巡っては、すでに水面下でレコード会社の話し合いが行われており、来年にもメジャーデビューする予定だという。しかもプロデューサーには「嵐」の松本潤の名前が取り沙汰されていた。



「嵐の活動休止後、松本さんは“裏方”的な仕事を中心に行っていくそうです。その目玉が美 少年の完全プロデュースだったともいわれており、松本さんも相当気合が入っていると聞いています」(レコ―ド会社関係者)



そこに行き着くまでには紆余曲折もあったようだ。当初、松本にはキンプリこと「King&Prince」のプロデュースに一枚噛ませようとする案が浮上していた。ところが、キンプリ側が遠回しに難色を示したため、“松本プロデューサー”初仕事は『美 少年』に収まったとも言われている。



以前よりジャニーズの“キンプリ推し”が弱まったのは、そうした“大人の事情”も絡んでいるようです。反対に『関西ジャニーズJr.』と『美 少年』は来年から一気に仕掛けていくことが既定路線。嵐が休んでいる間は、キンプリではなく、この2グループにかかっていると言っても過言ではありません」(音楽関係者)



そうしたなか、“文春砲”が炸裂。佐藤はおっとりとしたキャラクターでファンから「赤ちゃん」「バブちゃん」と呼ばれ、可愛がられてきただけにショックは大きい。ネット上では佐藤と鶴嶋がお揃いのネックレスや絵文字などで“匂わせ”していたとまで指摘されており、火に油を注ぐ事態となっている。



「この”匂わせ”というのが一番タチが悪い。2人だけの世界で通じる暗号のようなものですからね。ファンが多ければ多いほど、やっかみや嫉妬を招くことになる。佐藤さんには早くも『幻滅した』『裏切られた』という声が飛んでいます」(スポーツ紙記者)

[フライデーデジタル]

松潤がキンプリメンバーから”お断り”されていたというのは、とても興味深いですね。



ぜひ、別記事で詳しく書いて欲しいところ。

 

 





 



さて、美少年と言ったら11月3日に配信されたアラフェスでバックダンサーを務めたほどの期待の星。



なにわ男子とともに来年メジャーデビューが内定しているというのは信憑性がありそうですが、そのバックに松潤が控えているというのは以前から報じられていました。



12月21日には「news zero」で櫻井くんと松潤の特別対談が放送されましたが、そこでは次のような会話がありました。



「この先、たとえば後輩たち、何なら他のアーティストたちもできると思うから、そういう他の人たちの演出、もしくはアドバイザー的なことは考えていないの?」(櫻井)



「そればっかりはオファーがないとね。俺が“やりたい”って言ってもどうなるもんじゃないから。ちゃんと名前が出て、そこで演出をするってなった場合は嵐の松本じゃない。その作品だったり、自分が演出としてやるスタイルみたいなものがきちんとないと仕事にならない。それをちゃんと作れれば、とは思っている」(松潤)




10月発売の週刊文春によると、松潤は来年4月期にテレ朝系で連ドラのオファーがあったものの断り、TBS系の人気シリーズ「99.9」のシーズン3も敢えて保留にしていると言います。



これまでの報道によると、この理由として「舞台役者としてさらに演技力を磨く」とともに、「俳優業をセーブして後輩を育成することに主軸を置く」という思惑があることを挙げています。



※欲張りさん。

 





 



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[以下引用]

「2019年に行われたアメリカ・LAで行われた美 少年の公演には松本が帯同していますし、松本は“休止中に第2の嵐を育成する”という思いで、美 少年には熱心にアドバイスをしている。美 少年の6人には大きな期待を寄せていただけに、今回の佐藤の軽率な行動には今まさにブチギレているでしょう」(女性誌ライター)



松本は自身に舞い込んだドラマのオファーをも断り、美 少年をはじめとする後輩の育成に時間を割こうとしていた。にも関わらず、来春まで美 少年はメンバーが揃わない可能性がでてきた。佐藤の芸能活動自粛で松本の2021年の計画がいきなり崩壊することになりそうだ。



「そもそも、松本は誰よりも仕事に対して熱く、常にストイックに取り組んでいます。2019年11月に二宮結婚を発表しましたが、これに“ファンのことを1番に考えていない”と最も怒り心頭だったのが松本だった。デビューが近いとも言われる美 少年。今回の佐藤龍我の非常識とも言える恋愛スキャンダルは、ファンファーストの行為でないことは明らかです」(女性誌編集者)



また、嵐のコンサートの演出を担当している松本は細かいところにも目が行き届き、ときにメンバーやスタッフに対して厳しい言葉をぶつけることもある完璧主義者として知られる。



「計画が壊れること、仕事に穴を空けることを何より嫌いますよね。松本も過去には女性絡みのスキャンダルを報じられたことがありましたが、ツーショットや決定的な瞬間は一度も撮られることはなかったし、報道を認めることもなかった。それはファンファーストを徹底したからとも言える。計画が崩壊したこと、ファンの期待を裏切り、アイドル像を壊したことという点で、松本は佐藤に怒りを抱いているのでしょう」(前同)

[日刊大衆]

ということですが、葵つかささんとのゲススキャンダルよりはマシだと思いますけどね。。



現時点では、佐藤くんの活動自粛は来年3月の高校卒業まで続くと見られています。



美少年のデビューが本当だったとしたら、水面下では様々な準備が進んでいたことでしょうし、松潤としてもガッカリしていることでしょう。



今年も終わろうという最悪のタイミングで発覚した佐藤くんの不用意なスキャンダルは、美少年の運命にどのような影響を及ぼすのでしょうか?



※2014年芸能ニュース衝撃ランキング!

 1位は今年もお騒がせした…→ geinou ranking

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※メリークリスマス!

 





 

posted by Hoeitt at 17:07| Comment(0) | TrackBack(0) |

ジャニーズが文春砲の対象外に!加藤シゲアキ「オルタネート」が直木賞を受賞すれば奇跡の和解へ

 




 



来年1月20日に選考会が行われる第164回「直木賞」の候補作として、NEWSの加藤シゲアキさんの「オルタネート」が選出されたことで、ジャニーズと週刊文春の関係が大きく変わる可能性が出てきました。



 



※3年ぶりの長編。初めての直木賞ノミネート作です



 





 



 



文春とジャニーズの関係は硬直している。



 



加藤さんの直木賞ノミネートは現役のジャニーズアイドルが、ということで、世間でも権威が下がるとかウラになにかあるんじゃないか、みたいな話題になりましたが、業界では違う意味で衝撃があったとか。



 



というのも、直木賞を運営する日本文学振興会は、週刊文春を出版する文藝春秋のビルに事務所があり同社の外郭団体とも言える組織であるから。



 



ジャニーズタレントは次々と文春砲でやられており、今年も手越祐也さんのコロナ禍での夜遊び、山下智久さんと亀梨和也さんの未成年女性との不適切な関係、近藤真彦さんの不倫、とデビュー組のみならず、つい先日もジャニーズJr.である美少年の佐藤龍我さんが彼女の家から通学したり仕事場行ったりで処分を受けています。



 



加藤さん自身も小山慶一郎さんとともに未成年との飲酒が報じられて処分を受けています。



 



そんな文春砲のメインターゲットであるジャニーズと文春の関係はもちろんよろしいものではなく…



 



[以下引用]



「ジャニーズ事務所は、自社のアイドルのカレンダーの発売をそれぞれの出版社に割り振っているんです。その権利をもらった出版社は、自社の週刊誌などでジャニーズタレントの痛烈なスキャンダルを掲載しない、というのが暗黙のルールとなっていると言われています。



ただ、文藝春秋社に関しては、カレンダーどころか、所属タレントが主演を務めた映画の原作本の帯にすら写真を使わせないほど、関係は硬直しているそうです」(前同)



[日刊大衆]



 



 



文春は故ジャニー喜多川さんの少年愛疑惑も報じ争っていますしね。



 



関係が良くなる要素がなかった感じがあります。



 



しかし今回、もしも加藤さんが直木賞を獲ったらその影響はなかなか馬鹿にできないようで。



 



 



 



ついに文春もジャニーズの言いなりになるのか



 



[



 





 



 



[以下引用]



「加藤さんが候補に挙がっただけでも奇跡です。人気作家の伊坂幸太郎さん(49)のように、選考を辞退する例もある中、文藝春秋と関わりの深い直木賞の候補になることを受け入れたというのはかなり大きいこと。



もし受賞することになれば、ジャニーズタレントの作品が『オール讀物』に掲載される快挙だし、これを機会に関係性が変化。今までは考えられなかった、ジャニーズと文春が肩を組む未来があるかもしれません。



もっとも、文筆業がこれからの活動の重要なパートを占めるであろう加藤さんにとっては、極めて大事な機会ですよね。直木賞は日本でもっとも高名な文学賞で、ジャニーズアイドルではなくイチ小説家としての実力が世間にも認められるでしょうし、今後、物書きの仕事をする上でも最強の肩書になるでしょう。文春砲どうこうではなく、直木賞は小説家としては絶対にほしいはずですからね」(前出の芸能プロ関係者)



[日刊大衆]



 



確かに、ジャニーズ側に文春を拒否する気持ちがあるなら、辞退もあり得る選択です。



 



最近は岡田准一さんや二宮和也さんが日本アカデミー賞を受賞したり、今年は嵐がレコード大賞に出演するというのはありますが、基本的にジャニーズは賞レースに参加しない姿勢をとっていますから、今回もそうしても良かったんじゃないですかね。



 



それをしなかったのは、加藤さんにとってかなりのプラスになるのが明らかだったから、でしょうか。はたまた…



 



一方で文春にとってはかなりのことです。



 



以前、林真理子さんが文春に狙われないようにするにはどうしたらいいか、それは作家になることだと明かしたことがあります。



 



[以下引用]



たしかに、「週刊文春」は、林氏が述べるように作家には極端に弱い。大手芸能プロダクションや政治家にはあれだけ強気なのに、相手が小説家、作家となると、どんな疑惑やスキャンダルが浮上していても沈黙を決め込んでしまうのだ。いや、それどころか、逆に作家の意を受けて記事を潰したり、不祥事隠しに奔走する役割まで平気で演じている。



[リテラ]



 



この典型的な例が、故やしきたかじんさんの妻さくらさんをモチーフににした百田尚樹さんの『殉愛』騒動です。



 



文春はさくらさんを攻撃する急先鋒で、次々とさくらさんに対する疑惑を報じ、次はたかじんさんの長女の手記を掲載するはずだったのに、百田さんが文春の編集長に掲載を見合わせるよう申し入れたらその記事がなくなり、それ以降どんなに胡散臭い話があろうともこの件に触れることはありませんでした。



 



 



 



ちなみに、このちょっとあとから文春に百田さんの連載が始まっていて、これが取引材料だったかと言われていました。



 



同じように小説家を多く抱える新潮社が母体の週刊新潮は、さくらさん、たかじんさんの長女両方の主張を掲載する形をとったのに、これがいつも舌鋒鋭く追求する文春か、とがっかりしたのを覚えています。



 



加藤さんが直木賞を獲り文春に連載なんて持ち始めたら、文春砲がジャニーズを向くことなくなりそうですね。



 



ちょっと前までは文春同様ジャニーズに与しないメディアとして週刊女性、週刊新潮、東スポがありましたが、週刊女性も週刊新潮も母体がカレンダー利権に沈み、東スポも出入り禁止から外され、ジャニーズと仲良くなったと言われていますが、文春もついに、でしょうか。



 



 



◆週刊新潮が握ったジャニーズカレンダー利権はこのグループ!



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※確実に売れるから収入源になるんです。



 



 





 



 



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土屋太鳳、不倫もしてない、露出も減ったのに唐田えりかよりも嫌われる

 




 



週刊女性が発表した「女が嫌いな女」ランキングで土屋太鳳さんが4位、女優としてはトップにランクインしました。



 



 



 





 



 



不倫した唐田えりかよりも嫌われた土屋太鳳



 



[以下引用]



12月22日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が恒例の「女が嫌いな女ランキング」を発表し、人気女優の土屋太鳳が急上昇してしまった。



 



1位はフワちゃん、2位は田中みな実、3位は鈴木奈々、5位は上沼恵美子と、上位にバラエティ番組でお馴染みの顔が揃うなか、土屋は4位にランクイン。前回は17位だったが、13ランクもアップしたことで女優としては唐田えりかや沢尻エリカを抑えて実質首位となってしまった。



 



その原因には、裏声のおっとりとしたしゃべり方などから「ぶりっこ」というイメージが定着してしまったことがあるようだ。



[エンタメガ]



 



これはなかなか衝撃なのでは。



 



唐田えりかさんは不倫にも関わらずSNSで不倫相手の東出昌大さんを匂わせまくった上に、当時の東出さんの妻・杏さんにマウントするかのような行動もとっていたため、相当バッシングされていました。



 



 



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不倫報道が1月で、最近カメラの方向から復帰とか、声優として復帰を目指してるとか復帰が報じられるようになって、ほぼ1年経つのに未だに拒絶反応が大きく聞こえるような、そんな唐田さんよりも上位にランクインしてしまうとは。



 



 



 



嫌われっぷりがマジな土屋太鳳



 



 





 



 



しかも土屋さん、今年は大学卒業を目指して学業優先で、例年よりかなり露出を控えているんですけどね。



 



 



 



今年はリアルに恋人でもない共演者と熱烈ハグする様がスクープされ、あざとさはキャラではなく素だったことがバレたのが大きかったんでしょうか。



 



 



 



はたまた、絶対的に実力不足なのにミュージカルで主演すると発表され、改めてゴリ押しぶりが確認されたからなのか…



 



 



 



まあでも、好きの反対は嫌いではなく無関心というように、「嫌い」でも人の心に残っているうちは芸能人としてやっていけるのではないでしょうか。



 



 



◆聞いたことありますか



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紅白ジャニーズ曲目に疑問の声が殺到!「全然ヒット曲がない」「昔の曲ばかり」「誰も知らない」

 




 



大晦日に放送される紅白歌合戦の曲目が発表され、瑛人さんの「香水」や星野源さんの「うちで踊ろう」、LiSAさんの「鬼滅の刃スペシャルメドレー」など、今年を代表するヒット曲が並ぶ中、ジャニーズ勢の曲目に疑問の声が殺到していると言います。



※今度こそほんとに今年最後のスーパーセール中。

 





 

[以下引用]

「今年で活動終了する嵐はいいとして、Kis-My-Ft2が2011年リリースの『We never give up!』、関ジャニ∞が2015年リリースの『前向きスクリーム!』、そしてHey!Say!JUMPに至っては“メドレー曲”でお茶を濁すようです。つまり、この3組は今年ヒット曲がなかったということ。紅白はそもそも“その年ヒットした曲を歌う”というコンセプトだったのに、ちょっとこれはないんじゃないかな……。キスマイが披露する『We never give up!』に関しては、本当に聞いたこともない曲で驚いた(苦笑)」(レコード会社関係者)



そもそも今年の紅白は白組出場者21組のうち7組がジャニーズという異例の待遇で、「一事務所にも関わらず枠が多すぎる」という批判があったからだ。ヒット曲もなく“ジャニーズだから”という理由で出場を続ける彼らに対し、厚顔ではないかという声が出るのも致し方ない。そのため、ジャニーズのヒット不足は来年以降の紅白出場に響くはずだという指摘もある。



「紅白で歌う曲は、ヒット曲があればもちろんその曲になりますが、ない場合はデビュー曲とか過去のヒット曲を引っ張ってくることになる。昨年初出場のキスマイはその年ヒット曲がなかったのでデビュー曲を歌いましたが、結局今年も11年の曲を引っ張ってくることに。過去の曲ばかり歌っているというとHey!Say!JUMPはもっと酷くて、17年の初出場時は2013年の曲、18年には07年の曲、去年に至ってはまったく関係ない坂本九の『上を向いて歩こう』のカバーで、正直もう末期状態ですよ。この2組に関しては来年ヒット曲が出ないようであれば、NHKも切らざるを得ないでしょう」(芸能記者)

[日刊サイゾー]

ということですが、



「ヒット曲のないジャニーズが紅白に出るのはおかしい!」



なんてのは何年も前からずっと言われ続けてることで(特にTOKIOは)、今さらこんなこと言われてもねえ…



まあ、メリジャニ姉弟が無類の紅白好きだったからゴリ推ししてきたという要因はあるにせよ、NHK自身が紅白の価値を貶めてきたのは紛れもない事実。



それでも毎年40%前後の視聴率を取っているのは、やはり日本人にとって昭和の時代から「大晦日は紅白を見て年越し」という風習が根付いていたからであって、そろそろ”貯金”も尽きてくる頃なのでは?



ジャニーズとしても、ジュリー&タッキーに世代が交代して紅白へのこだわりがなくなってきたみたいですから、今後はカウコン、もしくは各グループ独自の年越しコンサートなどにシフトしていくような気も。



とにかく、あと1週間ほどで嵐は活動休止となりますし、ジャニーズにとって紅白は過去のものになりそうな予感。



NHKはもう一度原点に帰って、紅白を愛する中高年層を重視した番組作りをしたほうが良いのでは?



もう、若い世代の多くはテレビなんて観てないわけですから…



※これが紅白歴代最高視聴率85.3%を叩き出した瞬間だー!!

 誰だかわかります?[動画]→ geinou ranking

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※ファン以外、知らないのは当たり前。

 





 

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芸能生活は永遠に続けるよ。頑張ろう日本!!遊び、娯楽を興じる。楽しみたい!!世界が戻るまで旅人、オリジナル曲制作進行中で、サマソニ決勝目指している、出来るだけ大きなライブイベントで歌いたいアーティスト
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