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2021年01月19日

桑子真帆アナ終了か…寝取り”不倫”暴露の最低元彼の出現で結婚秒読み小澤征悦とは…

繰り返す大人ニキビに【シュープリームノイ】


 




 



NHKの桑子真帆アナウンサーが学生時代から”不倫”していたことが相手男性の一人により発覚したとフラッシュが報じています。



 



 



 





 



 



奔放過ぎる桑子真帆の本性



 



[以下引用]



「僕と “まーたん” は、彼女が大学に入った年から、NHKに入局してからもずっと “深い” の関係でした。僕は一度も彼氏に昇格することはなく、ただの都合のいい『間男』でした」



[フラッシュ]



 



 



まーたんというのは桑子さんのことで、Aさんは桑子さんとは東京外国語大学時代の先輩後輩。桑子さんは学生時代からモテモテだったそう。



 



Aさんと初めて関係を持ったのは2006年、大学1年生の夏ですが、そのときすでに他に彼氏がいて「浮気」状態だったというから奔放です。



 











これは確実に女性から眉をひそめられるだろうなというのが、桑子さんの寝取り性質です。



 



[以下引用]



「男選びは、とにかくビジュアル重視。『友達の彼氏がいちばんスリルと背徳感がある』そうで、『◯◯ちゃんの彼氏はイケメンすぎる! デートしてみたい』『(自分の)彼氏よりよかった』とも、僕に言っていました。



 



交際相手がいる男性と遊ぶことを彼女は『不倫デート』と呼んでいて、女友達の彼氏と陰で関係を持ったことは、私が知るだけで何回もあります。多いときには、僕を入れて同時に3股交際していたこともありました」



[フラッシュ]



 









 



フラッシュには「不倫デート」とコメントのあるプリクラが複数公開されていましたが、そういうのに後ろめたさがなかったんですね。



 



 



女々しい元カレの暴露で小澤征悦は破局を選ぶのか



 


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もともとモテる上に積極的にアプローチするため彼氏が途切れることがなかったようですが、彼氏が変わる度Aさんに報告するも、NHKに入局し長野放送局勤務後2015年に東京に戻ってしばらくするまでAさんとの関係が途切れることはなかったとのこと。



 



2006年から10年近く続いた関係は、前触れなくいつの間にか着信拒否されて終わるという理不尽なものだったよう。



 



で、2017年、桑子さんは「就職活動中に知り合った」というフジテレビの谷岡慎一アナと結婚するも2018年にスピード離婚し、今は小澤征悦さんと交際し結婚秒読みと言われています。



 



前触れなしに着信拒否する、なんていう別れ方をしなければ、こんな風に過去をバラされることもなかったかもしれませんし、そもそも桑子さんが普通の倫理観を持ち誠実な交際をしていればよかった話ではありますが、Aさんもずるいですね。



 


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自分は一般人ということで名前も顔も出さず安全なところにいて、10年も付かず離れずの存在だった桑子さんが成功し再婚間近となると、こんな風に過去を持ち出して。



 



Aさんがこれを暴露して満足なら非常にさみしいことです。「現在Aさんは家庭を持ち、2020年の『紅白』は家族で観たそうだ」と締められていましたが、きっとAさんは心から幸せではないんでしょうね。



 



今回の報道は、小澤征悦さんとの交際に影響するのでしょうか。



 



◆NHKアナウンサーってなにかだらしない感じ



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2020年12月30日

有働由美子がまさかのクビに!櫻井翔のキャスター業への本格進出でギャラ問題が急浮上

 




 



国民的アイドルグループ・嵐の活動休止まで残りわずかとなり、メンバー5人の今後の活動に注目が集まっていますが、そんな中、なぜか有働由美子アナが「news zero」をクビになりそうだといいます。



 



いったいどういうことなのかというと、どうやら月曜キャスターを務める櫻井翔さんに”怪しい動き”があるためのようで…



 



※油断大敵。



 





 



キャスター業への本格進出を目論む櫻井翔



 



芸能活動を休む大野智以外は、2021年以降もそれぞれに芸能活動を継続。相葉雅紀はタレント、櫻井翔はキャスター、二宮和也は俳優、松本潤はジャニーズJr.のプロデューサー兼務というのが既定路線だが、とりわけ業界で注目されているのが櫻井だ。



 



キャスターを務める『news zero』に加えて、『嵐にしやがれ』の後番組である『1億3000万人のSHOWチャンネル』でMCを務めるなど、日本テレビが万全のバックアップをしている。



 



「『news zero』では月曜キャスターを務めているが、来年は週3〜5日に出演が増え、事実上、有働とのWメインキャスターとなる。しかし、それだとギャラが高くて制作費が持たないため、有働はクビを切られるのではないかと戦々恐々のようだ」(業界関係者)



[日刊サイゾー]



 



 



いやいや、さすがにそれはないでしょう。。



 



櫻井さんはコメントのほぼ全てがカンペだとも言われており、制作スタッフからは



 



「あそこまでプライドを持たずに”読み上げ機械”に徹していられるのは、ある意味、尊敬に値する」



 



と、逆の意味で称賛されているとも。



 



 



[以下引用]



「メインMCの有働アナを補助する形でニュース番組の進行をしている櫻井ですが、ほぼ一言一句カンペを出されていて読んでいるのが実情です。制作スタッフからは裏で『ロボット』『読み上げ機械』などと呼ばれていて揶揄されていますが、読み上げ技術は素晴らしいものがあります。企画でロケや取材に赴くと、すべてスタッフが取材先にアポイントを入れ取材内容から質問内容まで用意されたものをぶつけるだけというスタンス。多忙を極める櫻井ですから、致し方ない部分もありますが、それを淡々とこなす精神力の強さは10代から培った能力です。主体性がなくただニュース番組に出演していられる櫻井に日テレの製作陣からは感嘆と称賛の声が飛び交っています」(テレビ局関係者)



[TOCANA]



 



 



嵐が活動休止となれば、時事問題の勉強に充てる時間も増やせることとは思いますが、そんな付け焼き刃でニュースキャスターが務まるほど報道の世界は甘くないと思いますが…



 



どうなんでしょう?



 



有働さんをクビにして櫻井さん一人に任せたら、もはや報道番組として成り立ちませんし、さすがにそんな馬鹿なことはしないと思いますけどね、日テレも。



 



櫻井翔、キャスター業の先に見据えるのは政界進出!



 



 





 



 



さて、そんな櫻井さんですが、本人は自分の能力を過信しているのか、それとも国民をナメているのか分かりませんが、あくまでもキャスター業は”腰掛け”程度にしか考えていないそう。



 



で、最終目標はあくまでも政界進出だそうで…



 



[以下引用]



「櫻井は俳優の小泉孝太郎と仲がよく、その関係で環境大臣の小泉進次郎とも旧知。櫻井の父親は総務省の事務次官も務めましたが、総務大臣経験者の菅義偉総理からも評価されており、パイプも十分です」(業界関係者)



[日刊サイゾー]



 



 



ということですが、櫻井さんの政界進出については、実際に各方面から何度か具体的な打診があったといいます。



 



これまでは現役アイドルであることを理由に断ってきたものの、来年以降はアイドル活動から離れることもあって、かなりハードルが低くなるはず。



 



櫻井さん自身、アラフォーになっても”アイドル”という看板でやっていくことに抵抗を感じているようですし、外野から猛烈なラブコールがあったらどうなるか分かりません。



 



しかも、有名人が選挙に出れば当選できるというのは、残念ながら?紛れもない事実。



 



お父様と仲良し?な菅首相だって、いつまで総理大臣でいられるのか微妙な状況。



 



国民的アイドルである櫻井翔さんが次の選挙に出馬すれば、まず間違いなく国会議員になるのは確実ですし、何も報道キャスターという回り道をしなくてもいいような気もしますけどね。



 



来年は今年以上の激動の年となることは確実と言われています。



 



現状の 「news zero」を見る限り、政治や社会情勢には”弱い”ことは明らかですし、ボロが出る前にさっさと最終目標を達成してしまってはいかがですか、櫻井さん!



 



◆櫻井翔よりも早く国会議員になりそうなジャニタレ。



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◆中身が選べます。



 





 

2020年10月26日

加藤綾子が女帝化!ギャラ年間2億円、人事に口出しも実力不足を問う声も

元フジテレビ女子アナウンサーの加藤綾子さんがフジテレビで女帝化していると週刊文春が報じています。


 


メインキャスターを務める『Live News イット!』のリニューアルにも口を出すそうで…


 


 




 



 



 



加藤綾子の意向で人事が決まる『イット』



 



今秋、フジテレビは『直撃LIVE グッディ!』を打ち切り、33年にわたりフジテレビの報道番組に出演してきた安藤優子さんを降板させ、その前後に放送されていた『バイキング』『Live News イット!』の放送枠をそれぞれ拡大させました。



 



[以下引用]



「加藤はスポーツ界での人気が高いので、東京五輪を見据えての抜擢でした。しかし、夕方にニュースを見る主婦層にはなかなか受けず、視聴率が1〜2%の時も多々あります」(「Live News イット!」の番組関係者)



 



それでも降板させようという動きはないという。



 



「亀山千広元社長が『フリーになってもフジの看板アナには変わりない』と明言するほど加藤を気に入っており、上層部ウケもよい。さらに局アナ時代、過密スケジュールをこなしてくれた恩義もあり、今後も“夕方のフジの顔”として確保し続けたいようです。そればかりか、彼女の意向を番組の人事にまで反映させるようになりました」(同前)



[文春オンライン]



 



 



 





 



 



今秋、『イット』には『バイキング』から榎並大二郎アナが移籍、番組開始から加藤さんと肩を並べていた木村拓也アナは現場キャスターに降格し、風間晋解説委員は降板となりました。



 



榎並アナの抜擢については坂上忍さんのパワハラ問題も関係するものの、加藤さんの「榎並アナとやらせて欲しい」「風間さんはいらない」という意向も反映された結果だとか。



 



同時間帯トップの日テレ『news every.』は10%を超えることが当たり前で、他局もそこそこの視聴率を取る中、『イット』はリニューアル後も視聴率3,4%台をウロウロ、ときに1,2%台で一人負け状態だといいますが、それでも上層部は報道幹部や編成は『内容がよくなった!』と自画自賛し、今後も加藤さんを重用する姿勢は変わっていないそう。



 



一方で、加藤さんのギャラは年間2億とも言われており、費用対効果として疑問の声も出ており、リストラ対象と見る関係者もいると日刊大衆にはありました。



 



2億…もらってますね。



 



 



加藤綾子が「女帝安藤優子」を継ぐのに足りないもの



 



 





 



 



 



[以下引用]



フジテレビの内情を知る放送作家は、加藤の課題についてこう話す。



 



「カトパンはニュース読みが上手く、空気を読む力は抜群なのですが、良くも悪くもコメントにそつがなさ過ぎる。大物MCのアシスタントなら申し分ないが、メインとしては物足りない。コメント力に定評がある三田友梨佳アナのように、時には辛辣な意見を述べられるようになれば、お茶の間の共感が得られるのでは」



[文春オンライン]



 



 



 



アシスタント向きというのは納得です。それで評価を上げたのが加藤さんですしね。



 



しかしメインとして力不足なのは確かです。



 



加藤さんにコメント力をつけるためか、この秋からはデスククラスの女性局員が専属担当として付き、一緒にコメントの内容や方向性などを手取り足取り考えるようになったといい、安藤さんもフジテレビから降板したため、局内では「次の“女帝”はカトパンだな」とも囁かれているとか。



 



フジテレビは女帝を抱えないとやっていけないんですかね?



 



というのはともかく、安藤さんはキャスターでしたが、加藤さんはバラエティを仕切ることに長けた女子アナというイメージが抜けません。



 



それでも声も話し方もアナウンサーで、ドラマに出たときも滑舌が良すぎて違和感があるほどでしたし、卒のなさではなく、庶民感覚もありながら一目置かれるコメントもできるキャスターに転身できればこの後30年くらいはフジテレビが女帝として重用してくれるのかも。となると、2億✕30以上…すごい。



 



空気を読み場合によっては大胆な発言もしていたバラエティ時代を思うと、できない話ではないように思います。



 



そういえば安藤さんというと、終わりの方は庶民感覚からかけ離れた言動が度々炎上しましたが、その前の報道キャスター時代は空気を読めない発言で炎上していましたね。



 



安藤さんの他人の目を気にしない感じが共感を得ない理由でもありましたが、存在感でもありました。



 



 



 



 



 



 



日刊大衆によると、加藤さんも安藤さんのように現場に出ることも検討されているということですが、まずはその専属担当の女性デスクからいろいろと吸収して、加藤さんならではの着眼点やコメント力が発揮できるようにならないと、「用意してもらったところにキラキラした人がいるだけ」になっちゃいそうです。



 



それなりに育ったら、夜の報道番組を担当している三田友梨佳さんとチェンジしてもいいかもしれませんね。加藤さんは主婦向けの夕方より男性向けの夜のほうがよさそうですが、三田さんなら夜でも夕方でもいけそうですし。



 



加藤さんは今が勝負時と思って頑張って欲しいものです。



 



 



◆カトパンにもこんな初々しい時代があったんです!



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※出回るようになってきました。



 





 



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芸能生活は永遠に続けるよ。頑張ろう日本!!遊び、娯楽を興じる。楽しみたい!!世界が戻るまで旅人、オリジナル曲制作進行中で、サマソニ決勝目指している、出来るだけ大きなライブイベントで歌いたいアーティスト
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