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2021年01月15日

これって詐欺では…西野亮廣がオンラインサロン会員を食い物にしてると言われる理由

 




 



昨年12月25日、キングコング西野亮廣さんが原作、製作総指揮、脚本を務めたアニメ映画『えんとつ町のプペル』が公開され、10日間で、動員63万人、興行収入8.7億を記録し話題になっています。



 



しかしこの好調な記録のウラに、西野さんのオンラインサロンを利用した眉をひそめたくなるような信者ビジネスがあったとか。



 



 



 





 



 



一般男性が明かした「80セット23.6万円」の台本&チケット



 



[以下引用]



「ネット上では現在、ある一般男性が、情報発信サービス『note』につづった記事が注目を集めています。記事によると、この男性は西野のサロン会員らしく、映画『えんとつ町のプペル』の“シナリオ台本&前売りチケット”を原価で仕入れ、販売できる権利を手に入れたそう。『80セットで23.6万円』と高額ながら、値段を上げて売れば利益も出るということで、『普通に売れる』と思って購入したといいます」(同)



 



しかし、男性は結局“売るのは難しい”と痛感し、自分で映画を80回見るという方向に切り替えたようだ。



 



「この男性の投稿が話題を呼ぶと、ネット上では『西野のオンラインサロンで一般人が食い物にされてる』『西野的にはチケットがはけて金も入るけど、うまい話に乗っかったサロンメンバーは損でしかないな』『西野はノーダメージだからなモヤモヤする』『これはまさに信者ビジネス』といった西野への批判が飛び交うようになりました」(同)



[サイゾーウーマン]



 



 



 



西野さんのオンラインサロンの登録者は7万人だそうで、単純に全員がこれに挑戦したとしたら100億軽く超えちゃいますが、流石にそういう権利ではなかったようで、人数はかなり限定されていたようですね。



 



しかし、西野さんもえげつないですね。



 



チケットと台本の原価は3000円で、これをたとえ3500円で全部売り切っても4万円の稼ぎにしかなりません。



 



この方のnote見ましたが、なんと5月に「仕事を辞めてやりたいことをする!今しかできない経験をする!」と仕事を辞め失業保険を受給中で、決してお財布が豊かな人ではないようです。



 



それでも挑戦したのは、「やりたいことはないけど何かはしたい」という自分を鼓舞する気持ちだったり、「オフ会で輝いている人たちと同じ舞台に立ちたい」という、何ともうまく乗せられた感じの部分だったり。



 



ちなみに、同じようにチケットと台本を買う権利を得た別の人は、経営する飲食店のパスタとドリンクをサービスして3500円で売っていたというネットメディアの記事もありました。確かにこういう形であれば、チケットと台本を買った人も満足ですし、売った方も、結果ネットメディアに取り上げられたわけですからお客さんも増えそうで支払った金額以上のリターンがあったかもしれませんね。



 



 



西野亮廣のオンラインサロンで販売されるトンデモ権利



 



 





 



 



noteを最後まで読むと、失業保険受給中の人もこの人なりの気付きがあったようなので、おそらく後悔はしていないと思います。



 



が、大きなお世話ですが、西野さんが大吾さんに「捕まってないだけの詐欺師」と呼ばれていたのもわからないではないのがこちら。



 



 



[以下引用]



西野のオンラインサロンは月額980円の会員制で、会員数は約7万人。年商は8億円を超えるという。サロンメンバーは西野に心酔し、彼の携わる企画に率先して一緒に取り組むケースも少なくないようだ。



 



たとえば西野は2019年8月から9月にかけて、東京タワーで個展を開いたが、会場の後片付けをする権利を5万円で販売した。これもネットでは「せめて西野本人に会えるならまだしも……」「信者はおかしくなっている」と炎上していたが、西野ファンにとっては、西野の個展の後片付けをする権利はお金を払ってでも欲しいものなのだろう。



 



また、2018年に立ち上げたウェブサービス「レターポット」も賛否を呼んだ。「レターポット」は一文字5円で“文字”を送ることができ、誰かから文字を受け取ると、受け取った分だけの文字を別の相手に送ることができるというサービス。SNSで誰でも手軽に発信できる現代、文字をお金で買って相手に送ることで、より言葉選びが慎重になり、ネガティブな発言で相手を傷つけることもなくなるという狙いがあるそうだが、ネットでは「LINEでいいのでは?」「一文字5円は高すぎる」と冷静な指摘も。LINEなど他のツールで代替可能なものだが、西野の思想に感化されてあえてレターポットを使いたいというユーザーは確実にいるわけで、売上は運営側の懐に入る。



[ウェジー]



 



 



 



オリラジの中田敦彦さんの教祖様ビジネスとは違う方向ですが、西野さん、貪欲ですね。



 



 



 



以前、西野さんが近畿大学で挨拶をしたときの動画を観たことがあるのですが、否定してから持ち上げるという非常にわかりやすい話の流れで、それなりの社会経験を積んだ大人はともかく、若い人であれば、そのまま信者になるというのもあるんだろうなと思いました。



 



とはいえ、法的に問題がないならば、自分が納得して信者になって、納得してお布施を払っている以上誰も文句は言えないですよね。



 



ただ、怪しげな自己啓発セミナーとは違うというところをしっかり全面に出さないと、周りの目は厳しくなっていくかも。



 



◆これが西野亮廣の「洗脳」



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※累計50万部突破



 



 





 



 



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結局信者ビジネスだった!西野亮廣がオンラインサロン会員を食い物にしてると言われる理由

 




 



昨年12月25日、キングコング西野亮廣さんが原作、製作総指揮、脚本を務めたアニメ映画『えんとつ町のプペル』が公開され、10日間で、動員63万人、興行収入8.7億を記録し話題になっています。



 



しかしこの好調な記録のウラに、西野さんのオンラインサロンを利用した眉をひそめたくなるような信者ビジネスがあったとか。



 



 



 





 



 



一般男性が明かした「80セット23.6万円」の台本&チケット



 



[以下引用]



「ネット上では現在、ある一般男性が、情報発信サービス『note』につづった記事が注目を集めています。記事によると、この男性は西野のサロン会員らしく、映画『えんとつ町のプペル』の“シナリオ台本&前売りチケット”を原価で仕入れ、販売できる権利を手に入れたそう。『80セットで23.6万円』と高額ながら、値段を上げて売れば利益も出るということで、『普通に売れる』と思って購入したといいます」(同)



 



しかし、男性は結局“売るのは難しい”と痛感し、自分で映画を80回見るという方向に切り替えたようだ。



 



「この男性の投稿が話題を呼ぶと、ネット上では『西野のオンラインサロンで一般人が食い物にされてる』『西野的にはチケットがはけて金も入るけど、うまい話に乗っかったサロンメンバーは損でしかないな』『西野はノーダメージだからなモヤモヤする』『これはまさに信者ビジネス』といった西野への批判が飛び交うようになりました」(同)



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西野さんのオンラインサロンの登録者は7万人だそうで、単純に全員がこれに挑戦したとしたら100億軽く超えちゃいますが、流石にそういう権利ではなかったようで、人数はかなり限定されていたようですね。



 



しかし、西野さんもえげつないですね。



 



チケットと台本の原価は3000円で、これをたとえ3500円で全部売り切っても4万円の稼ぎにしかなりません。



 



この方のnote見ましたが、なんと5月に「仕事を辞めてやりたいことをする!今しかできない経験をする!」と仕事を辞め失業保険を受給中で、決してお財布が豊かな人ではないようです。



 



それでも挑戦したのは、「やりたいことはないけど何かはしたい」という自分を鼓舞する気持ちだったり、「オフ会で輝いている人たちと同じ舞台に立ちたい」という、何ともうまく乗せられた感じの部分だったり。



 



ちなみに、同じようにチケットと台本を買う権利を得た別の人は、経営する飲食店のパスタとドリンクをサービスして3500円で売っていたというネットメディアの記事もありました。確かにこういう形であれば、チケットと台本を買った人も満足ですし、売った方も、結果ネットメディアに取り上げられたわけですからお客さんも増えそうで支払った金額以上のリターンがあったかもしれませんね。



 



 



西野亮廣のオンラインサロンで販売されるトンデモ権利



 



 





 



 



noteを最後まで読むと、失業保険受給中の人もこの人なりの気付きがあったようなので、おそらく後悔はしていないと思います。



 



が、大きなお世話ですが、西野さんが大吾さんに「捕まってないだけの詐欺師」と呼ばれていたのもわからないではないのがこちら。



 



 



[以下引用]



西野のオンラインサロンは月額980円の会員制で、会員数は約7万人。年商は8億円を超えるという。サロンメンバーは西野に心酔し、彼の携わる企画に率先して一緒に取り組むケースも少なくないようだ。



 



たとえば西野は2019年8月から9月にかけて、東京タワーで個展を開いたが、会場の後片付けをする権利を5万円で販売した。これもネットでは「せめて西野本人に会えるならまだしも……」「信者はおかしくなっている」と炎上していたが、西野ファンにとっては、西野の個展の後片付けをする権利はお金を払ってでも欲しいものなのだろう。



 



また、2018年に立ち上げたウェブサービス「レターポット」も賛否を呼んだ。「レターポット」は一文字5円で“文字”を送ることができ、誰かから文字を受け取ると、受け取った分だけの文字を別の相手に送ることができるというサービス。SNSで誰でも手軽に発信できる現代、文字をお金で買って相手に送ることで、より言葉選びが慎重になり、ネガティブな発言で相手を傷つけることもなくなるという狙いがあるそうだが、ネットでは「LINEでいいのでは?」「一文字5円は高すぎる」と冷静な指摘も。LINEなど他のツールで代替可能なものだが、西野の思想に感化されてあえてレターポットを使いたいというユーザーは確実にいるわけで、売上は運営側の懐に入る。



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以前、西野さんが近畿大学で挨拶をしたときの動画を観たことがあるのですが、否定してから持ち上げるという非常にわかりやすい話の流れで、それなりの社会経験を積んだ大人はともかく、若い人であれば、そのまま信者になるというのもあるんだろうなと思いました。



 



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◆これが西野亮廣の「洗脳」



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2021年01月12日

『笑ってはいけない』が本当に終了するという話

 




 



昨年末も紅白歌合戦の裏番組の民放トップの視聴率を記録した『笑ってはいけない』が、松本人志さんの決心により今年はもう放送されない見込みであることが判明しました。



 



 



 





 



 



『笑ってはいけない』の引き際か



 



2020年12月31日に放送された『笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス』は、コロナ禍のため、例年のような大規模ロケは行われず、全て生田スタジオで収録されるなどいつもと違うものとなりましたが、何かと不穏な空気があったといい、その大きな原因はアンジャッシュ・渡部建さんをめぐってのトラブルだったとか。



 



 



[以下引用]



渡部は、ご存知のように20年6月に「多目的トイレ不倫」が発覚。その後、謝罪会見も開かず雲隠れ同然に芸能活動を自粛し、一向に姿を見せなかったが、11月17日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が「渡部の『ガキ使復帰」を報じ、11月20日のスポーツニッポンの報道で確定情報となった。



 



「しかし、きちんとした謝罪会見もなく、仕事に復帰しようとする姿勢が世間からの猛反発を買ってしまいました。また、松本自身もこのフライング報道に激怒。11月22日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、『ガキ使』は出演者もどんなネタが来るか知らないから面白いリアクションが取れるのに先に報道が出たことについて、“収録の前にあれ(ネット記事)を出されて。知りたくなかったので、これはルール違反も甚だしいと思う。それをけっこうワイドショーが扱うという”と、後追い報道にも苦言を呈していました」



[日刊大衆]



 



 



今年はもうひとり、菅野美穂さんも事前にバレていましたしね。



 



もう一昨年になりましたが、稲垣吾郎さん、草なぎ剛さん、香取慎吾さんたちが『笑ってはいけない』に初出演したときも、実は12月初めに週刊新潮が「箝口令は敷いてるけどこれだけ大きい話だと漏れちゃいますよね」と、関係者の話として掲載していました。



 



ただ、その前年もそんな噂があったのに出演しなかったため、ジャニーズと日テレの関係もあるし、やっぱり難しいんじゃないかと思われたところで本当に出演したため相当盛り上がった記憶があります。



 



それとは違ったんですよね、渡部さんの情報漏洩は。



 



後に報じられたところによると、渡部さんの『笑ってはいけない』出演は渡部さんが所属する人力舎の社長と渡部さんがレギュラーだった『行列のできる法律相談所』スタッフが相談し決めたとのこと。



 



人力舎社長は渡部さんの不倫発覚のときから何かしら文春でコメントしていますが、渡部不倫の第一報を聞いたときは、芸人だから笑いに変えて、何なら相方の児嶋さんに振って「おれじゃねーし」くらい言わせて、と考えていたそう。もちろん多目的トイレというワードを聞いて、そういう話じゃない、気持ち悪いやつだと気づきそういう考えは捨てたと言っていましたが、何かもともとテンプレ的な考えの持ち主なんでしょうね。



 



だから、これまでベッキーさんや袴田吉彦さん、原田龍二さんといった不倫芸能人が次々と禊の場とした『笑ってはいけない』での復帰を計画したんでしょうが、渡部さんの『笑ってはいけない』出演はワクワク度ゼロでした。



 



それどころか、あーやっぱりそうやって来るんだ、と、逆にそれに乗る『笑ってはいけない』サイドに幻滅しました。



 



もちろん、渡部さんサイドからすればどうにか復活させたいでしょうから、考えられる手は打つものでしょうけれど。



 



 



松本人志の頑固さ



 



 





 



 



松本さんは情報漏洩にも苦言を呈していますが、今回の『Go Toラスベガス』で松本さんの反射神経が鈍っているようなリアクションをとったことを“老化”と指摘する記事が出たことにも「えらい言われようやな…歳をとる事が罪ですか? 今年はやらないので勘弁して下さい」と、『笑ってはいけない』の終了をほのめかすコメントをしていす。



 



『笑ってはいけない』終了をほのめかすのは今回が初めてではありませんが、いろいろ重なっただけに、本当にもう終わりなのかも、と感じる人も多いよう。



 



何しろ松本さんは、当時人気絶頂だった『ごっつええ感じ』を突然終わらせた過去があります。



 



[以下引用]



97年、フジテレビが放送予定だった『ごっつええ感じ』に替えて、ヤクルトの優勝決定試合を事前に松本に何の確認も取らずに放送したことに松本が激怒。周囲の説得に松本が応じることはなく、番組は終了することになった。





「ダウンタウンでいえば、浜田さんのほうによくキレるイメージを持つ人が多いと思うのですが、それは“松本がキレる前にオレがキレてる。松本がキレたときは終わり”ということらしいです。一度決断したことは曲げない、ということでしょう」(前同)



[日刊大衆]



 



 



『笑ってはいけない』の視聴率は相変わらず良いですし、DVDも売れてます。きっと今年も放送すれば良い結果を出すでしょう。



 



でも、松本さんが激怒したのは、そもそも渡部さんの出演を決めた制作サイドに対して、というのもあったかもしれません。もちろん簡単に情報を漏洩される環境も嫌だったでしょうし。



 



本当に終わりかもしれませんね。



 



◆2020年もいろいろあったなあ・・・



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※売上いいです



 



 





 



 



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2020年12月26日

渡部建超えのゲスさ!超人気売れっ子でMCもこなす芸人が女優の妻の目をかいくぐって不倫

 




 



順調だった芸能人生活を多目的トイレ不倫で手放した渡部建さんの二の舞となりそうな売れっ子芸人がいると報じられています。



 



 



 





 



 



[以下引用]



「なんと誰もが知る超人気売れっ子MC芸人Xに不倫疑惑がもたらされている。しかもそれがなかなかの “変態趣味” らしい。最近は不倫そのものよりもその性癖によってニュースの爆発力が増す傾向が高い。これがめくれたらXは、まさに『第二のワタベ』と呼ばれることになるのでは」(週刊誌ハリコミ班記者)



 



『第二のワタベ』とはなかなかセンセーショナルな見出しであるが、Xと渡部は何かと共通点が多いという。



 



「一番の共通点は奥さんが共に有名女優ということ。芸人としての格は芸歴的にもXが渡部よりも少し下だが、奥さんの女優としての格は完全にXが上。しかも結婚発表時の衝撃度は、既定路線だった渡部と比較すると、Xはまさにビッグサプライズの美女と野獣婚だった」(同前)



[覚醒ナックルズ]



 



Xは当初「ブサイクキャラ」で名を売っていたものの、アイドルオタクキャラで仕事が増えると同時にスタイリッシュに変化し、トーク上手なこともありMC芸人となったとのこと。そして奥さんが佐々木希さんよりも完全に格が上な女優・・・



 



・・・え?なんかいますね、そういう芸人さん。



 



割と最近結婚して、とても仲良い感じです。が、渡部さんより芸歴はともかく格が下かどうかだけが微妙ですが。



 



そんなXが不倫するのは、激しい嗜好を妻に向けることができないからで、相手は結婚前から関係が続いている元グラドル。地方仕事の時に呼び出しているんだとか。



 



これが報じられたら、仕事はパーでしょうし奥さんもあっさり三行半突きつけそうな気もします。



 



一方で魔性の女と言われたのに結婚までしたのは相当な愛情があってのことなんだと思うので、その愛情の向き方によっては、うまい正論を言ってたしなめてうまく復帰できるように世論を持っていく気もします。



 



うーんでも想像の人ならば、奥さん浮気には気づきそう。



 



そして世間にバレる前に収めそうな気も。



 



なんだか心配ですが、大丈夫でしょうか。



 



◆そういえばこの夫婦も…



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2020年12月22日

渡部建、そういうとこだよ!ご近所トラブルをスルーも「ちゃんと謝罪しました」…佐々木希の株も下がる

 




 



多目的トイレ不倫ですっかり世間の評価を落とし芸能界での位置がなくなってしまった渡部建さんにさらなる追い打ちです。



 



今度はご近所トラブルだというのですが…



 



 





 



 



渡部家で起きた水漏れ事故



 



女性自身によると、8月上旬のある日、渡部さんの住む部屋の階下に滝のような水漏れがあったそう。



 



その前は、小さな子どもと男性がキャッキャッと遊ぶ声が聞こえてきたり、水鉄砲で遊んだりしているような感じがあり、「おそらくベランダにビニールプールを張って遊んでいたのではないか」とのこと。



 



ただそのマンションでは以前プールやテントについての苦情があったため、《プールやテントの使用禁止》という貼り紙が出されていたと。



 



その状況で本当にプール遊びをしていたんだとしたら、それは渡部さんと佐々木さんの責任かなと思うのですが…



 



 



[以下引用]



マンションの管理者から水漏れを知らされた渡部は、こんな釈明をしたという。



 



「“ベランダをモップで水掃除していたら、その水が下の階に流れてしまった”と答えたそうです。正直に『子どもと水遊びしていました、すみません。お洗濯物とか大丈夫でしたか?』なんて言って謝れば、階下の方も納得するはずなんでしょうが……。結局、その方への直接のお詫びはなかったそうです。ひょっとしたら“プールで遊んでいた”と言ったらマズいから、言い逃れをしたのかもしれません」(前出・マンションの住人)



 



――8月上旬、マンションで水漏れがあったと聞きました。



「あ、はい。はい」



 



思い出したかのように、首を縦に振る渡部。子どもとプールで遊んでいたのか聞くと、こう否定する。



「ちょっとそれは違っていて。ベランダで水撒きをしてしまったら、非常階段のところから水が漏れてしまったんです。水遊びはしていないですね」



 



――かなりの水が垂れてきたと聞いています。どれくらいの水量でしたか。



「そうですね、管理人さんから聞いたのは、バケツ1杯分ぐらいだったんですけど。僕が不在のときだったので、その後、謝罪に行きました」



 



――謝罪に行かれたんですか。



「管理人さんにしっかり注意されて、謝罪をしました」



 



――住人の方への謝罪はなかったとうかがっています。



「直接は行ってないですけど、コンシェルジュの方には“気をつけます”とお伝えしました」



 



――お子さんの声が聞こえたということで、一緒に水鉄砲をやっていたのでしょうか。



「僕の知人男性がベランダで水掃除しながら、子どもと遊んでいたみたいなんですけど……。僕は不在で事情を知らなかったものですから」



[女性自身]



 



 



今のところ変わっていない渡部建



 



 





 



 



「謝罪をしました」と言いながら、「直接は行ってないですけど、コンシェルジュの方には“気をつけます”とお伝えしました」とか、「僕は不在で事情を知らなかったものですから」とか、渡部さん、そういうところだよ!と思ってしまいました。



 



水がドバっと落ちてきてコンシェルジュに苦情をいれたわけですから、それに対して謝罪したって言ったらそれはコンシェルジュに対してではなくて迷惑をかけた階下の住人に直接謝まることですよね。



 



ただまあ、コンシェルジュがいるような高級マンションなら、住民同士直接関わりたくないということもあるかもしれないので、そのあたり推し量るのは難しく面倒なところですけど、4億の部屋を現金で買ってしまった渡部さんは簡単に引っ越すわけにもいかないんでしょうから、とにかく丁寧に対応すべきだったのでは。



 



そもそものプール遊びについては、予想でしかないので正直責めても、とは思うのですが、バケツ1杯分が滝のように落ちてくるレベルだったと思うと、水を撒いたりモップで掃除したりというよりは、プールに溜まっていた水をザーッと流したら排水溝に流れるのが追いつかず溢れちゃった、のほうがピンときます。



 



そして、渡部さんが留守の間に子供と一緒にベランダ掃除してくれるような知人男性って、マネージャーとかなんでしょうかね?



 



本当に事情を知らずにあとから注意されたのであれば、渡部さん、その知人男性に無茶苦茶怒ってそう…。



 



というか、佐々木さんはこのトラブル知ってるんでしょうか。



 



今回のケースでは、謝罪すべきは渡部さんだけでなく佐々木さんもです。



 



多目的トイレでの不倫が報じられた後、佐々木さんは渡部さんに「生き方をすべて改めなければいけない」「あなたはどこかで舐めて生きている。どこかで調子に乗って生きている」「すべてを変えて、誠実に、謙虚に、反省しながら生きていく人生にしていかなければいけない」と伝えたと渡部さんが明かしてします。



 



 



 



 



こうアドバイスをした人が、他人に迷惑を掛けたことを知っていながら、大丈夫でしたか、すみません、今後気をつけます、と言わなかったというならちょっとショックです。



 



佐々木さんの株まで下がってしまいましたね。



 



◆同棲彼女が水漏れ事故を起こすも逃走したジャニタレって



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2020年12月18日

[後妻業]ビートたけしが芸能界引退か!不当なギャラアップ要求でレギュラー番組が続々と打ち切りに

 




 



長引く武漢コロナ禍の影響で、各テレビ局の広告収入が大幅減少していることは周知の事実ですが、その影響で番組制作費も40%近くカットされてしまうケースも続出し、コスパに見合わない大物タレントたちのリストラが急激に進められているそうで…



 



 





 



 



[以下引用]



「'08年から放送されているTBS系の人気情報番組『新・情報7DAYSニュースキャスター』も来春リニューアルすることになり、司会の1人であるビートたけしさんが番組から卒業する案が浮上しています。コロナ後、たけしさんはリモート出演に切り替わっていましたが、言葉が聞き取りづらいうえ、スタジオとの温度差もあり、生放送でのやりとりがチグハグした印象になっていました。 また、1本150万円という高額ギャラがネックに。来春以降は一緒に司会を務めている同局の安住紳一郎アナがメインのニュース番組になると聞いています」(TBS関係者)



 



さらに、来春以降、たけしの露出がかなり減りそうだという声も。



 



「フジテレビ系の『奇跡体験!アンビリバボー』も来春で終了するようです。たけしさんは、今年2月に18歳年下の女性と再婚を発表。マネージャーも兼任する再婚相手の方針もあり、ギャラ交渉に応じるどころか、ギャラのアップを要求する強気な姿勢なんだとか。たけしさんのギャラを捻出できなくなったため、ついにリストラ候補になってしまったというんです」(テレビ局関係者)  



[週刊女性プライム]



 



 



ということですが、テレビ局に限らず日本全体がコロナ禍で大変な時期が続いているというのに、伸びしろのないおじいちゃんがギャラアップを要求だなんて、いったい何を血迷っているんだか…



 



正直、ここ数年のビートたけしさんはフガフガと何を喋っているのか聞き取れませんし、完全に時代遅れのおじいちゃんにしか見えません。



 



まあ、73歳という年齢を考えたら仕方ないのかもしれませんが、”しゃべりが命”の芸人さんが”しゃべり”でダメになったら、ギャラアップどころか引退するしかないでしょう。



 



もちろん、”後妻業”として妻の座に収まった女性マネージャーさんとしては、



 



「冗談じゃない!稼げるうちに稼がせないと、私の財産が…」



 



というところなんでしょうけどね。



 



オフィス北野やたけし軍団を巡る騒動、そして老年離婚などでたけしさんの周辺はグダグダですし、これ以上、晩節を汚して欲しくないというのが世間大多数の意見でしょう。



 



ちなみに、たけしさんは現在も



 



「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)



「世界まる見え!テレビ特捜部」(日本テレビ系)



「たけしのニッポンのミカタ!」(テレビ東京系)



 



の3番組を持っていますが、もはや新しく番組がスタートすることはなさそうです。



 



「銭ゲバな再婚妻に死ぬまで尻を叩かれそうだ」



 



と業界では囁かれているそうですが、たけしさんがこれまで築き上げてきたウン十億円以上と言われる財産は、そのほぼ全てを前妻が持っていってしまったらしいです。



 



後妻マネージャーとしては



 



「くそっ!こんなはずじゃなかったのに…」



 



と地団駄踏んでいることでしょうし、死ぬまでどころか、死んだ後もなんとかカネを生み出すべく必死に脳ミソを捻っているのでは?



 



ということで、もはや完全に後妻マネージャーの操り人形と化しているたけしさん。



 



これまで半世紀以上、ご苦労さまでした…



 



◆一方、あの大御所さんもこんなことを言われちゃってます…



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2020年12月04日

[炎上]EXITがテレビから消える。M-1敗退の兼近大樹が負け惜しみでファン批判しガッカリの声殺




 




 



先月行われた「M−1グランプリ2020」の準々決勝で敗退したお笑いコンビ・EXITの兼近大樹さんが、自身のYouTubeチャンネルでファン批判を繰り広げて炎上しています。



 



※実力と人気は関係ないんです!



 





 



兼近大樹、お笑いファンをディスる



 



[以下引用]



大会を振り返り、分析していく中で語られたのは「M−1」の客層についてだ。



 



兼近大樹は「『M−1』って“自称お笑い通”ぶった“自称お笑いファン”が集まってるじゃないですか。本当のお笑い好きじゃないというか。その人たちが、意地でも笑わないみたいな顔してました。こいつらの、こんなネタで笑うわけないって顔で俺らを見てました」と皮肉たっぷりにバッサリ。





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さらに「奴らはお笑いが好きなんじゃなくて、お笑いを好きと言っている自分に酔っている人たち。で、人気者を叩くことで、自分はお笑いを分かっていると思われたい人たちですから」と批判を展開。どうやら兼近の言うところの“自称お笑い通”の客には自分たちの芸がウケないと分析しているようだ。



 



兼近の「お笑いを好きと言っている自分に酔っている人たち」という皮肉発言に対しネット上では、



 



《自分のネタがウケなかったからって客批判はイタい》



《賞レースだからそういう側面もあるのはわかっているはずでは?》



《この発言は負け惜しみみたい。チャラくなくてガッカリ》









 



など物議をかもした反面、



 



《これはわかる。近年の『M−1』は楽しく漫才を見るのではなく、お笑いソムリエたちの『俺はお笑いわかってる』的なマウント合戦みたいだから…》



《純粋に笑いたいっていうよりも、どれだけお笑いのギミックが詰め込まれているかとか、『面白さ』以外の評価基準が、暗黙のルールとして存在するように感じる》



 


【かんたん ぬか美人】





など、お笑いを評価して順位をつけるという「漫才大会」ならではの会場の雰囲気に辟易し、兼近の発言に共感する声もあがっている。



[アサ芸ビズ]



 



 



 



実際、通ぶってる人がいるのかもしれませんけど、すべての人に支持されるなんていうのはそもそもムリなわけで、そんな中みんなそれぞれの笑いを披露しているわけです。誰が優勝しても「自分はつまらなかった」「今年はおかしい」とか言う人もいる、それでも多くの人を笑わせた人が勝つ、というだけの話で。



 


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という部分もありますが、まあ、こういった賞レースは様々な大人の事情が絡んでいますし、純粋に「面白い!」だけではダメなことくらい、出場する本人たちもよく分かっていると思いますけどね。



 



「そんなに文句があるんだったら、出るなよ!」



 



という意見もあるでしょうけど、ここで結果を残せばテレビ局からたくさん声が掛かって、知名度が急上昇して仕事も激増し、お金やら何やら多くのものが手に入る…



 



そう考えたら、やっぱり芸人である以上は出ちゃいますよね。。



 








実際、兼近さんは動画内で



 



「まぁ、出続けるしかないですよね。で、かましていきましょうよ。来年の目標は決勝ですよ!」



 



と心は折れてないみたいですし、頑張って欲しいですが…



 



 



 



無駄に敵を増やした兼近大樹



 



 





 



 



しかし兼近さんがやったことは、単純に敵を増やしただけで、本来やってはいけないことでは。



 



ただでさえ、兼近さんにはマイナス要素があります。



 



 



 



もう、こういったグチみたいなことは言わないほうが良いのでは?



 



毎年発表される「消える芸人ランキング」では、EIXTが上位の常連になっているのは事実で、アンチがたくさんいる証拠でもあります。



 



また、テレビ局サイドも視聴率獲得のために”第7世代のお笑い芸人”たちを必死に盛り上げているわけで、そこを勘違いしてしまうとただの天狗になってしまう恐れもあるかと。



 



そういえば、相方のりんたろー。さんは、



 



「テレビ仕事に忙殺されながらネタを作り続けるのは不利だ」



 



なんて、これまたプロとして絶対に言っちゃいけないことまでポロリしてました。



 



そういうこと言うなら、お笑い以外の仕事を引き受けなければいいのでは。



 



このまま”裸の王様”になってしまうと、M-1決勝進出の前に本当に消えちゃうかも…



 



 



 





 

2020年12月02日

渡部建、今週中にも会見が決定。しかし今更遅い!不倫報道前の先行自粛もあり卑怯な印象

 




 



多目的トイレなどでの不倫が報じられ芸能活動自粛中のアンジャッシュの渡部建さんが今週中にも会見を開くと報じられています。



 



 



 





 



 



年末のことを考え重い腰を上げた渡部建



 



 



[以下引用]



渡部は6月に複数の女性と浮気を繰り返していたと「週刊文春」が報道。一部女性からは都内の多目的トイレに呼び出され、そこで関係≠持ったという衝撃告白まで飛び出した。  



 



渡部は報道を認め、芸能活動を無期限自粛。謝罪文を発表したが、記者会見を開くことはなかった。



 



「不倫を報じた文春のインタビューに登場し、そこで涙ながらに釈明していたが、業界では『逃げた』という印象しかない。このタイミングで記者会見の話が出てくるのは、やはり年末のこと≠ェあるのだろう」とはワイドショー関係者。



[スポニチ]



 



 



年末のこと。



 



つまり、ガキ使の「笑ってはいけない」シリーズ出演ですよね。



 



 



 



最近は不倫すると「笑ってはいけない」に出るのが禊、みたいなところがありますから、渡部さんの「笑ってはいけない」出演は以前から予想されていたことではあります。



 



が、実際にもう撮影済み、なんて報じられたらネット上を中心に「笑えない」「見たくない」「渡部がアウト」と批判が噴出。



 



さらに、田村淳さんや陣内智則さんも、復帰の前に会見が必要であることを力説していました。



 



それで、じゃあ会見やりますって…



 



 



 



逃げの速さに対する会見の遅さが致命的



 



 





 



 



思い返せば、この不倫騒動は6月に渡部さんが詳しい説明なしに突然全レギュラーを降板するとを発表したことから始まりました。いわゆる先行自粛です。



 



そのまま渡部さんは雲隠れ。



 



引用した東スポの記事にもあるように、謝罪文も出していますし文春の独占インタビューで釈明はしていますが、スキャンダルが出てから一度も公の場に出ることなく姿を消した渡部さんには、業界に限らず一般人から見ても逃げた感しかありません。



 



渡部さんも思うことはたくさんあるかとは思います。



 



不倫は家庭の問題なのに、謝罪文だって出したし文春で自分の弱さも汚いところもさらけ出してやるべきことはやったよ?という思いもあるのでは。プライドの高さから記者会見で叩かれるなんてムリだったのかもしれません。



 



けれども、渡部さんの場合、多目的トイレが現場ですからね。



 



迷惑を被った方もいるかもしれないですし、あんまりにも気持ち悪いですし。



 



それだって謝罪文&文春で謝ったのに!ってことかもしれないですけど、どうしても先行自粛と合わせると、逃げの印象しかなくて、それで「笑ってはいけない」で復帰ではあまりに調子が良すぎる感じ。



 



何しろ遅いです。



 



逃げるのは速かったけど、必要だったのは逃げの速さではなく、きちんと報道を待って会見することだったんだろうなと。本人が嫌でも、その後も芸能界で仕事したいなら長いものに巻かれることも必要だったんじゃないかと。真剣であることは大前提ですが、お笑い芸人として、後世に語り継がれる土下座でも披露してたら、もしかしたら年末復帰するとなってもここまでの拒絶はなかったのでは。



 



◆ここまでしょうもないともうどうでも良くなる…と思わせるのが勝ち?



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※日本製です



 



 





 



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2020年11月20日

マジだった!渡部建がガキ使で復活決定。芸人生命はダウンタウンに託された

 




 



週刊文春に多目的トイレ不倫を報じられて芸能活動を休止しているアンジャッシュの渡部建さんが、年末の特番『ガキの使いやあらへんで』の『絶対に笑ってはいけない』で復活すると報じられています。



 



 



 





 



 



ガキ使で復活する渡部建



 



[以下引用]



多目的トイレなどでの不倫騒動で6月から無期限活動自粛中のお笑いコンビ「アンジャッシュ」渡部建(48)が年末特番で電撃復帰することが19日、分かった。大みそか恒例の日本テレビ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の「絶対に笑ってはいけない」シリーズで、10月下旬に番組からのオファーを受け、決断した。不倫への風当たりが厳しい中、半年ぶりのテレビ解禁。スキャンダルを笑いに変えられるか、芸人として正念場だ。



[スポニチ] 



 



 



 



 



少し前に週刊女性プライムが同じ内容を報じていました。



 



が、「さすがに早すぎ。ちょっとありえないんじゃないですか? そもそも今年は“笑ってはいけない”自体、コロナのせいで放送されるかどうかすらも発表できていない状況ですからねぇ……」という日テレ関係者のコメントや、佐々木希さんの所属事務所社長が「まずは会見を開くべき」と反対しているとか、あくまで噂という印象の内容でした。



 



ちなみに、佐々木さんの事務所社長はこの件を直撃され、渡部さんは別の事務所の人なのにと、反対も何も口を出す気はないと否定していました。



 



けれどもスポニチが報じるということは。「最終的に出演が決まったのは今月17日。間違いなく大みそかに出てくる」なんていう日テレ関係者のコメントもありますし。



 



なんとなく、スポーツ紙って事務所やテレビ局が広めて欲しい内容をリークされて報じている印象があるので、今回も決定事項を報じてるんじゃないでしょうか。



 



 



渡部建を笑わせられるかは、ダウンタウンの腕次第?



 



 





 



 



『ガキ使』ってそういうところではあります。



 



「4WD不倫」が報じられた原田龍二さん、「アパ不倫」の袴田吉彦さんはこれまでの俳優としての活動からはありえない格好をして吹っ切った笑いをとり常連になりそうですが、渡部さんの場合、さすがにネタにするには多目的トイレ不倫は…



 



 



多目的トイレ不倫自体、脅されていたわけでもなく、呼ばれて応じていたので、渡部さんだけが悪いという話でもないんですよね。週刊文春に直撃されて実は嫌だったとか言うのもずるい話です。



 



だから相手女性を被害者と見るつもりはないのですが…もしも多目的トイレをネタにされても気持ち悪いだけで笑えないかなあと。



 



不倫は夫婦の問題で、妻である佐々木さんが許して再構築している中、必要以上に責めたり復帰に反対する気もありませんが、単純に楽しみじゃないんですよね。



 



昨年稲垣吾郎さん、草なぎ剛さん、香取慎吾さんが出ると知ったときはワクワクした気持ちが、今年はまるでありません。



 



そんな渡部さんでも笑いに変えられるのか、ダウンタウンの二人やガキ使スタッフの腕の見せ所なのかも。



 



◆今年もいろいろあったなあ・・・



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2020年10月24日

小原正子大炎上。娘の超プライベートを晒す

クワバタオハラの小原正子さんのSNSがまた炎上したとか。原因は1歳になった娘さんの恥ずかしい写真を掲載したことで…


 


※お肌きれいだと思ったら。日本化粧品検定1級、コスメコンシェルジュ認定美容マニアです


 




 



[以下引用]



問題となっているのは、小原が19日にアップした「力」というブログエントリー。その中で小原は1歳の長女について、「let it go だいすき」と、ディズニー映画『アナと雪の女王』をテレビで見ているという写真をアップ。しかし続けて、「盛り上がってきてちからが入ってます」とつづった。



 



その後小原がアップした写真によると、どうやら映画を見ながら力んでいる様子。この長女の姿に小原は「ん????」とつづり、少し力が抜けたような表情を浮かべている長女の写真に、「りきんで ました」と過去形でつづっていた。



 



しかし、この投稿にネット上からは、「間違っても娘の力んでる姿なんてブログで発信するべきではない」「こういう踏ん張ってる姿って可愛いけど、家族だけで見るもんだよね」「最低の母親」「思春期になって親が自分のこんな写真アップしてたらと思うと子どもが傷つく」といった批判の声が集まってしまっていた。



[デイリーニュースオンライン]



 



 



う、うーん、たしかに。



 



小原さんの娘は8月に1歳になったばかりでまだ赤ちゃんです。



 



さぞかしかわいいでしょうし、日常を記録しておきたいんだろうと思います。



 



でもプライベートの極みみたいなところは、ほんと家族だけでいいのでは。



 



小原さんがブログに書き込めば、その時点で世界へ発信されますし、小原さんにはアンチもいますから、そういうところでも話題になります。



 



小原さんのブログ、アメブロでいつも上位にいますもんね。



 



小原さんにしたら、家族の記録にもなり自己顕示欲を満たし、さらに収入源にもなるという素晴らしいことなんでしょうが…世の中にはいろんな人がいます。子供の顔を発信するのは単純に怖いですけど、小原さんにはそういうのがないんですね。



 



華原朋美さんのインスタに、「(子どもが)華原朋美って検索したら色々とびっくりするだろうなぁ。でも過去は変えられない 楽しい未来を一緒に作ろうね」という文章がありました。ちなみに華原さんはお子さんの写真は公開していません。



 



芸能人はただでさえいろいろと情報がネットにはびこるのに、親自ら自分のプライベートを晒し叩かれたりしてたって理解したら、どう思うのか…。



 



◆あのアイドルの家族もやっていた!



超絶非常識行動→ geinou ranking geinou reading



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芸能生活は永遠に続けるよ。頑張ろう日本!!遊び、娯楽を興じる。楽しみたい!!世界が戻るまで旅人、オリジナル曲制作進行中で、サマソニ決勝目指している、出来るだけ大きなライブイベントで歌いたいアーティスト
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