地方の人の変化
地方の都市の街が今ものすごい勢いで衰退している
このままいけば街というものは特に必要なくなるでしょう
街の商店街は軒並み閉店していってるようですね
どこに人が移ったかというと
車で移動できる駐車場がある
郊外の大きいデパートに人が集まるようになりました
わざわざ手間をかけて街にいってもメリットがなくなっているんです
これは、新しい動きですので、人が集まる場所をもっと意識して
自分のビジネスを考えようと思います。
話がうまい人とは
私最近特に思うんですが、話の上手な人ほど文章の構成がうまいと思います。
話がうまい人の特徴としては、
まず、
例えるのがうまい
話す順序がしっかりしているので聞き入りやすい。
話す言葉が聞きやすい(スピードも)
相手に自分のイメージを想像出来るように話す
声のトーンが爽やか
などなどあります
そして話のうまい人に共通することがありました、
それは小説や本などをよく読むという事です
小説などは、本当に言葉の強弱などもなく、活字だけで感情や風景や雰囲気を伝えます
普通の人が表現できないような言葉で表現しています。
その文章能力をいつも見ている人たちはおのずと自分もうまい表現が出来るという訳です
ですから、日頃本を読まずに、テレビや映画などだけを見るのではなく
本を読むことで、また違った能力を鍛える事が出来るのですね
私も日頃から話す能力を必要とする仕事ですので
本をたくさん読むようにしていますし
こういうふうにブログを更新したりして、自分の文章能力を上げれればなと思い
書いています。
みなさんはどのように自分の話す力を向上させていますか?
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いろいろ動画サイトが増えていますが
どうやらビジネス動画専門のサイトというのはないようなので
すきまさんぎょうとしてこちらを作りたいと考えています
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流行るかな?とりあえずやってみまーす
Red Espresso, KivaB4BProject, Blykとは・・・・
Red Espressoとは紅茶で作られるエスプレッソドリンクである。南アメリカのC.Pretorius氏が開発、販売し、Product of The Year Awardに輝いた商品である。南アフリカで革新的フードとして評価された。Cedarberg Mountainsで野性的に育った、手摘みされ、カフェインフリーで、色、フレバーも良く、特許となった方法で作られ提供される。国内のみならず、海外ではアメリカのオーガニックスパーマーケットとして有名なWHOLE FOODSで販売されている。(www.redespresso.com)
KivaB4BProjectとは、低開発国の起業家に貸し付けるマイクロファイナンス会社Kivaとアメリカの中小企業オーナーをお客のメインとするクレジット会社Advantaが連携して事業展開する社会貢献型ビジネスモデルである。起業してから相当苦労して事業を展開してきたアメリカの中小企業のオーナーが、低開発国でがんばっている起業家に貸し付けて支援するプロジェクトである。低開発国の起業家の中から支援する企業を選び、自分の持っているAdvantaのクレジツカードを通して資金提供する。Kivaはその仲介として貸し付ける。そして、元本と利子を返済してもらい、その後支援した中小企業のオーナーに返す。(www.kivab4b.org)
前に一度紹介しましたイギリスのBlykビジネスモデル・・・無料携帯電話サービス・・・の会員数がビジネススタートから半年で10万人を突破し、入会者数も急増している。イギリスの16-24才の若者をターゲットに、携帯電話無料サービスを提供、その代わりに毎日6広告メッセージを受け取る。Blykはこれらのメッセージ広告をする企業からの広告料で運営する。広告企業はその広告レスポンス率が29%と高く、効率的、効果的かつコストエフェクティブな広告媒体として大いに満足している。イギリスには16-24才までの若者が7百万人おり、このBlykビジネスモデルは大きな成長ポーテンシャルを持っている。(www.blyk.com)
BusyBeesNYCのユニークなサービスとは・・・・
ニューヨークに住む両親に、彼らの子どもたちの日常生活のスケジュール化を、それも子ども一人一人にカスタマズ化した日常生活カレンダーサービスを提供するビジネスをしているのがBusyBeesNYCである。家族のためのオンラインウイークリープランナーという独自の技術をベースに当サービスを提供する。年会会費US$499を支払って会員になると、食事、睡眠、勉強、遊び、その他いろいろの活動計画(無料、有料、計画的、drop-in的、イベント的活動からなる)スケデュールが作られ提供される。音楽、スポーツ、クラフト、言葉にフォーカスした四つのスタートパッケージが用意されている。そして、両親のニーズに合うように、それらがミックスされたり、他の活動項目が追加されたりしてアレンジされる。そのスケデュールが両親によって承認されると次は契約調印となる。そして、両親がそれを実行する。オンラインウイークリープランナー技術により、両親はオンラインで毎日の計画が見る事が出来、やるべきことがカラー表示されている。ヘビーシッター等に子どもの世話をお願いしている場合、その毎日の活動計画をプリントアウトして渡すことも出来る。このサービスは現在ニューヨーク市だけであるが、近い将来他の市や州の忙しい家庭へ広げていく計画である。詳しくはwww.busybeesnyc.com
日本にないビジネス
注目されるWEBOOKビジネスとは・・・
アメリカのメリーランドにあるWEBOOKは、本の製作において新しい手法を開発導入し注目されている。一般大衆によるオンライン共同製作というものである。web上にフリーなオンライン製作プラットホームを作り、書く人、編集する人、イラストレイター、リビューする人、等の役割機能を希望する一般大衆が自由に参加し、フィクション物、スリラー物、エッセイ、短編小説、子ども関係の本、等いろいろの本を共同で作っていくというものである。共同製作のために特別にデザインされた共同プラットフォーム上で、そのサイト参加者は新しい本のテーマを立上げ、自分達の思うところは何でも本に入れ込むために文を加えたり、修正したりして完成していくのである。製作は私的であれ、公的であれ、参加者のグループでシェアされる。
WEBOOKは共同制作が順調に進展していくようにプラットホームの維持管理をし、ライブフォーラムや調査ツールの提供をする。本が出来上がると共同製作者はその本を出版する価値があるかどうかの検討に入る。その判断は参加者全員の投票によりされる。出版する価値があると判断された本に関して、WEBOOKが出版するかどうか、そして、印刷本、ebook、或いはaudiobookとして出版するか判断する。その後、WEBOOKは最高品質を保証するため編集人等のプロフェショナルなスタッフを準備する。本はWEBOOK, AMOZANと限定販売者を通して販売される。出版コストはWEBOOK負担、その本の利益の50%が報酬として共同製作者に支払われる。
WEBOOKは去年設立され、今年の2月に最初の本ーPANDORAーを発売した。そして、今後年間3から5つの共同本を出版する計画である。このように、web上にオンラインで一般大衆の知恵を動員し、共同で作り、評価し、出版するというビジネスモデルは注目される。(www.webook.com参照)