2017年11月01日

フルフォードレポート英語版(10/30)

トランプはジョージ・ブッシュ・シニアとP2フリーメーソンをケネディの暗殺者たちとして名指しすることを恐れているのか?

米企業大統領ドナルド・トランプは先週、彼は大統領ジョン・F・ケネディの暗殺にかかわる記録を、まだ生きている人についても名前と住所以外のものを全て公開すると発表した。言い換えれば、彼はブッシュとP2フリーメーソン・ロッジファシストNWO派の関与について言及することを怖がっている。

トランプがJFKの暗殺に関する未公開の文書を3000通を公開すると発表したことに関して。
しかし、国防総省の関係者は、「トランプはCIA、モサド、FBIとブッシュ徒党に対抗して、当時イスラエル首相ベン・グリオンがケネディの死を望んだと言いい、その同じ犯罪者たちが911をやったと言う全てのJFK書類を公開したと言っている。
これらは、長年の科学捜査によって明らかになった、シーザーとダビデ王の血統であると主張する欧州王室家族のメンバーによって支配される世界ファシスト政府を作ることを狙っている人々である。この家族グループの多くのメンバーとの会談を含むこの調査は我々を、これらが本当のシオンの長老たちと言う結論に導いた。

ベンジャミン・フリードマンの自白にお陰で、

ベンジャミン・フルフォードに関して−2017年10月26日、ユダヤ人について編集者への別の手紙

そして、他のことも、ジョン・F・ケネディは第三次世界大戦を始め、人類の90%を廃除し、残りを奴隷にする計画に気付いていた。シオニストは、キューバのミサイル危機の間に全面的な核戦争を誘発させることで、これを達成することにほぼ成功した。それが、ケネディが、薄い空気からお金を創り出す彼らの主要な力の源泉を取り除くことを決心した。

ジョージ・ブッシュ・シニア(その本当の家族の名前はシャーフとピアースを伝ってローマ貴族のベッセと言う名前に行き着く)とシオニストは連邦準備理事会の国有化を阻止するためにケネディを暗殺した。
ブッシュ犯罪家族の歴史に関連 プレスコット・ブッシュはナチ、ケネディ暗殺、ベトナム、レーガン暗殺企画他を支援した。

これらの人々は依然として米ドル、ユーロと日本円を希薄な空気から作ることを支配している。最近の彼らの米国における主要な武器は依然として、ブッシュ/クリントン/ロックフェラー・シオニスト連邦準備理事会であると、真実の研究者たちは認める。

これらのギャングが彼らの不正な金をどのよう配布するかの非常に興味ある例は、アマゾンの株価上昇が中央銀行の紙幣印刷の増加と合致しており、実際のアマゾンの業績とは反対の方向へ動いていると言う以下のリンクにおける記事に見ることができる。ジェフ・ボゼスが「世界で最も豊かな男」であることは疑いの余地がない。何故なら、彼は不正な金の配布人に選ばれたからである。


科学的捜査によると、ほとんどの上場企業はヴァンガード、ブラックロック、ステートストリート、フィデリティなどのヘッジファンドを通じて、今やハザールマフィアとしてよく知られているこの家族グループによって支配されていることを示している。

日本においては、この著者は以前ここで雇われていた暗殺者の証言のお陰で、ハザールマフィアが使用していた売国奴を特定した。これらの人々は今、彼らの以前のヒットマンが彼らを襲い、一人ひとり消えていいると、暗殺者たちは言う。売国奴政治家である前原誠二は、ロスチャイルドに繋がるハザール暴徒代理人のミッシェル・グリーンバーグとバーバル・ブッシュの従弟リチャード・アーミテージによって奪われた日本の選挙において銃よな役割を行った。前原は北朝鮮代理である池田大作として知られる成太作(ソン・テチャク)の息子である。池田は長年、創価学会の仏教徒グループの絶対支配者であり、政党の公明党の支配者であり、日本のハザール支配を維持する為に不可欠であった。池田は長年植物人間状態であるので(おそらく死んでいる)、前原は別な政治集団の属しているが、影響力を持っている。日本の白龍会の情報筋は、彼は定期的に東京の米国大使館に入り、決してID提示は求められていないと言う。

ハザール人は小池百合子率いる希望の党が日本銀行を国有化しようとしているので、日本の選挙を盗んだと、天皇に近い情報筋が言っている。

米大統領ドナルド・トランプが11月5−7日に日本を訪問するのに伴って、戦略国際問題研究CSIS(CSIS、グリーンバーグとアーミテージを雇い主)は、トランプへ提案する課題を議論するために、東京で先週末に大会議を持った。

この会合に先立って、CSISは白龍会の代表に会うために幹部代理人を送った。この会談において、アーミテージを認めないCSIS当局者は、彼はフィリピン大統領ロドリゴ・デトルテによって、彼がジョージ・ブッシュ・シニアの為に働くと思っているデトルテが知事であったフィリピンのダバオの爆弾で両足を吹き飛ばされた得体の知れないミハエル・ファン・デ・ミール博士、別名ミハエル・メアリングを調査するために送られた。CSIS当局者は、デトルテは爆弾に起爆についてなんら関与していないと言っていると応えた。

ファン・デ・ミールがフィリンピンで何をしているのかと聞かれ、彼は金塊を探していたと説明された。ファンデミールは彼がファミリーと呼ぶものを代表しており、デイビット王の血統以外の何者でもない、例えばハザール暴徒である。

ハザール暴徒が今、直面している悲惨な状況を理解するために、以下のリンクの世界負債のグラフを見てください。


これが示している事は、ハザール暴徒支配のG7国が世界負債の64%を占めている。日本と売国株式会社だけで世界負債の51%を負っている。ハザール国家に対するアジアの債権者のほとんどは、支払いに金塊を要求しているが、それはハザール人が使い切った物である。
ハザール人は2001年に世界貿易センタービルを爆破し、彼らの負債の返済に使用する石油を盗むためにイラクを侵略して、時間を稼いだ。

今回は、ヒステリックなハザール・シオニスト達が、北朝鮮を使ってハルマゲドンを演出することで支払い義務を必死に逃れようとしているので、それが日本の選挙を盗むことが非常に重要であった理由です。
それが、ドナルド・トランプが来週アジアへ来る時に、偽のハザール北朝鮮脅威によって騙されないことが重要である理由です。ドナルド・トランプは既に北朝鮮拉致被害者の物語で既に騙されている?例えば、ハザール暴徒は13才の横田めぐみが北朝鮮に拉致され多話を持ち出し、彼らは、定期的に彼女の両親をTVに出し、失った娘に涙を流させている。実際は、めぐみは北朝鮮独裁者金正雲の母親になっており、と、日本軍情報機関、ロスチャイルドファミリメンバー他は言っている。彼女の両親は定期的に彼女と彼らの孫金正雲とモスクワ、ウランバートル、モンゴリアで秘密に会っている

彼等が選挙を盗んだ後直ぐに、日本の傀儡政権は、彼らのハザール奴隷ご主人の命令どおりに北朝鮮脅威について素直に叫び始めた。山口組暗殺者のミスターKは先週この著者に、選挙のときに日本の自然災害の予測は彼らの支配へ日本の服従を確実にするために地震兵器を放つハザール人の脅迫に基づいていると話した。地震兵器は一方的ではなく、大西洋のカナリヤ諸島の一つであるラ・パルマにおける突然の地震の発生が米東海岸と欧州に対する100mの津波を脅したことをミスターKに指摘しておいた。それがハザール人が地震兵器を使うことをやめた理由であったと、彼は語った。


北朝鮮がコントロールされている状況が続く限り、今回は、世界がこれらハザール犯罪者をこれを最後として破産させる本当のチャンスである。起こる可能性があるヒントとして、カナダの白龍会情報源は、今後8日間で、カナダ、欧州、日本、アメリカと英国は中央銀行会議を持つだろう。何かが間違いなく迫っている。この何かが不正な銀行システムを終わらせる可能性があり、それは必然なことである。それが正確にいつ起こるかについては、我々は分かる

いずれにしても、ハザール暴徒の中近東支配、つまり石油ドル支配は崩壊している。モサドの資産マッサウッド・バルザニは、クルド人がイスラエルへの奉仕に対して翻したので、権力から廃除されたと国防総省情報筋は述べている。ロシアは今、地中海へのクルド人パイプラインを支配しているので、イスラエルへの石油を遮断しているかもしれないと、その情報筋は付け加えた。

ハザール奴隷国家サウジアラビアは今、その石油マネーの力が弱まっているので、必死の穏やかな顔を見せようとして、投資家を求めようとしている。しかし、サウジが実際に働くことを学び、外国人に依存しなくなるまでは、彼らは彼らの計画に多く魅力を見出すことはないであろう。

米国でもまた、ハザール人の掃討は引き続き展開されている?これは、ドナルド・トランプとスティーブ・バノンが、米上院院内総務ミッチ・マッコネルと共和党規制勢力の支援を受ける見掛け倒しの上院議員、ボブ・コーカー、ジェフ・フライクとルザー・ストレンジの退陣を受けて、共和党と連携を強めたことに見られる。

また先週ハザール企業メディアの廃除も、NBCのワシントン支局のマーク・ハルべリンがセクハラの罪で吉舎それることで、続けられている?ハリウッドでさらに多くのことが起こっており、企業メディア複合企業はハザール支配から脱出していると、国防総省とその機関当局者は約束している。

国防総省情報筋はまた、中国の新政府について次のようなコメントを出した。反汚職の皇帝王 岐山は多くの敵を作ったので、新人趙楽際が汚職を打ち砕くことができるように、政治局常務委員会から退いたかもしれないが、彼は依然として習の金融人であり、彼は米国の多くの財産を持っているので、トランプとの裏ルートである。

新中国常任委員会は、江沢民の上海派から二名、胡錦濤の広東派から二名、習金平の北派から三名の代表を抱えている。このことは二つの主要な権力中枢がいかなる重要な決定にもサインをしなければ成らず、単一の派閥が独裁的に支配できないことを意味している

この中国グループは世界統治を、プーチン大統領に象徴されるロシア正教キリスト教権力と、トランプによって象徴される米国家戦略(軍事政府)によって世界統治を改善する方法を議論するつもりである?世界が幸運であれば、2017年11月3−14日のトランプのアジア訪問時に、多くの大きな良い決定が為されるであろう。


中央銀行会議が注目です。FRBと日本銀行は実力行使で占領しなければ成らないと思っている。
小池さんがケネディの真似をしようとしたのか・・・・・・・・
あと一週間、期待しています。
(先週も言いましたが、今秋もフルフォードさんの英語ではありません。白龍会の宣伝ブログになってしまったのか?手を切るべしです、フルフォードさん)
財務省もだまっていないと思いますが。



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