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1年でTOEIC 900正統派の英語学習法プロジェクト レビュー





もはや殿堂入りと言ってもいいくらいの老舗教材。何回かのリニューアルを経て今なお売れ続けているモンスター教材。


ハッキリ言って本物としか言いようが無い。


僕が買った時には9800円だった。2010年9月下旬より大幅なリニューアルをして再登場。


その後リニューアルして、

1、英語学習法解説PDFファイル
2、追加情報アップデート
3、わからないところをご質問いただけるサポート制度


で、16,800円。


今は
1、英語学習法解説PDFファイル
2、追加情報アップデート
(サポートは、商品の不具合等を除き、基本的になし)


で、2,980円。なんとまあ安いことか。


大ざっぱな流れはサイトを見ると章別に細かく書かれている。そちらを見た方が分かりやすいと思うが、感心したところをいくつか挙げると、


第2章の4項に英文法の大切さについて書かれていて、
「TOEICを受けるんだから英文法なんて・・・・」とか
「英語に触れていればいつか身に付くから・・・」みたいな
文法逃れの言い訳は言わなくなるはず。


第7章3項を読めば何が英文を分かりにくくしているかが完璧にわかる。


第8章5,6項を読めば正しい音読のやり方が順を追って身に付く。そしてそれが会話に生かされることを実感する。


第8章8項の発音の記述ではとても気持ちが楽になる。


全体的に見て、実直に、なぜその方法が効果的であるかが、しっかりと語られているし、自分の体験からも鈴木さんの言ってることが正しいことがよくわかる。


正統派というと長くつらい道のような印象を受けるかもしれません。実際、最初の2週間くらいはそんな感じがするかもしれない。


英語学習の成功と失敗を分けるのはその部分の乗り切り方と言っても過言では無い。


当然、正しいやり方がそこを乗り切るには必要だが、この教材にはその乗り切り方が詳細に書かれている。


是非、語学学習の神髄を多くの人に味わっていただきたいものだ。






英語教材はASPを見るとわかる?

どうもです。

英会話教材の善し悪しは実際には触れてみて全体像がわかるんですが、実はその前に判断がつくケースがあるんです。

それは何かというと販売サイト。一般にASPと言われる業者のどこが扱っているかがとても大切。

教材の審査に厳しいところはやはりすぐれたものが多い。

現在国内で優れた判断基準を持っているASPはインフォトップとA8のどちらかになる。

判断基準は何か?

その前に「情報商材」とか「情報教材」という言葉について聞いたことがあるだろうか?よーするに何かしらの「情報」を売るものだが、最も有名なものは金もうけに関するもの。

その類いの質を見ていくとそのASPの善し悪しは判断できる。

いわゆる「詐欺商材」、『詐欺教材」と言われえう市場からの評価が厳しいものは上の2つのASPでは審査通過しないか、運良く通っても短気で抹殺されるためにやがて判断の緩いASPに移る。

もしくはインフォトップなどのASPの審査を通らないレベルのものが判断の緩いASPに殺到する。

そうしたASPで紹介するものはおっかしなものがとても多い。

なので英語教材を選ぶ際もインフォトップかA8で売られているものを基準に選んで買うのが賢い選択と言える。

   
プロフィール

ネットの英語屋
英会話教材の判定はこちらにおまかせください。ウソ偽りのないレビューをお届けします。
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