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これからの治療

ずっと治療をお休みしていた訳ですが、先月まで24日周期できていた生理が27日にのびました〓。
お休みしたかいがあったかも!私には24日は早過ぎです。

夢クリニックの説明会で、体外授精をする際に誘発剤とか薬を沢山つかっていると、古い卵が残って周期が早まるといったお話をされていました。
もしかすると、まさにそうだったのかもしれません。
次の生理が来たら、ラストチャレンジをするつもりです。

これで駄目なら諦めようと二人で決めました。

本当は今すぐに病院に行って、診て貰いたい、早く赤ちゃんを授けて欲しい気持ちでいっぱいですが、ラストなので、もう少し体調を整えることにしました。
夫と鍼灸の先生のアドバイスです。

確かにおとといまでタイに行っていた疲れがとれていない感じです。

病院どうしましょう

5月、木場公園クリニックで顕微授精(ICSI)に撃沈して以来お休みしている不妊治療ですが、そろそろ次の治療が頭をよぎるんです。
と、書きつつも、治療しなくても鍼灸で健康になって、自然妊娠しないかなぁラブと淡い期待を持っています。

6年も妊娠しないのに、いろいろやっても駄目なのに、期待しちゃうんですよね落ち込み

木場公園クリニックでのICSIでは、顕微授精自体は47万位(\472,500)なのですが、排卵の誘発方法によって値段が大きく変わるのです。
私の場合、一番高い「アンタゴニスト」で注射をマックスの量で使い誘発をしたので、注射だけで1万円を超えることもしばしばでした。

採卵前の1週間くらいは1回の通院で、3本の注射と採血と合わせて4か所に針を打たれ、青くあざのようになったくらいでした。

ですので、ちょっと話がそれましたが、最初の検査から合計すると100万近いお金がかかったと思います。(1月から通院し、AIHを1回と4月の顕微授精1回で99万1141円でした)←これは個人差がありますのでご参考まで。

このクリニックはほかのどのクリニックより、検査が細かいと思われ、検査にも相当お金がかかります。


で、今の悩みはクリニックを変えるかいなかです。

今日はこの辺でにほんブログ村 マタニティーブログ 不妊から妊娠へ

ついに

先生のお見立てどおり、判定日から3日目の今日生理が来ました。
くるよっていわれていても、「もしかしたら生理こないかも、出来てるかも」とか、ほんのちょっとでも思ってしまう自分がおかしいです笑顔
基礎体温さがってるのに。

落ち込んでても仕方ないし、赤ちゃんが私を選んでくれるようほっこりした子宮&心をつくるようがんばるぞ〜。

自分がいった言葉にストレス感じてる場合ではないのです。私。
できるだけ、悪い気が集まる所から遠ざかるようにして、ほっこり、ゆた〜りな所にいるようにしなくちゃです。

明日また早くからお仕事なのでこの辺で。

胚移植14日目  判定日

撃沈

朝9時の予約、いつもは生理が×を知らせてくれたけど、今回は先生が知らせてくれる。

8:46分、受付をしてすぐ、尿検査と採血。それから判定まで1時間から1時間半かかるということで、旦那とでデニーズにモーニングを食べに行った。
ここ数日基礎体温が下がってきていたので、駄目だとは思ってはいたけれど初めて他人の口から烙印を押されるわけで、合格発表をまつ受験生の気分。
病院にもどってからだいぶ待って、呼ばれたのは12時を過ぎていただろうか。

どんな顔をして先生の話を聞こうか、感情に任せて泣いてしまおうか、ちょっと考えたけれどやっぱり、私の他にたくさんの患者さんがいるのだから泣くわけにはいかない。
感情は隠そうそう決めて診察室へ、

「お役にたてませんでした」と院長先生の一言。
やっぱり・・・。
夫;原因としは・・・?
先生:卵の質でしょうか
夫:自分がする注射が妻ストレスにつながったようでうすが、注射でなく内服薬
という方法はないのでしょうか?次のトライはいつになりますか?

先生:それは問題ありません。地方の方々は自己注射の方がほとんどですし、実際にデータとして注射で補充することが妊娠率のアップになっています。
ただ注射は痛いです。誰だって、痛い注射を毎日打たれて良い気持ちがする訳がないのです。
この治療はどうしても女性が辛い思いをするのです。ですから奥様がこの1ヶ月近く頑張ってこられて、まだ続けて頑張れるのであれば、次の次の生理から準備を始めるのが最短です。でも奥様が毎日の通院にストレスを感じれられるのであれば、休憩されるのもよいかと思います。


その院長先生の言葉を聞いて涙がこぼれそうになりました。でも我慢。ここで泣いちゃいけない。
毎日残業をしないために昼休みも仕事をして、朝は早めに出社して、17:30には子供のお迎えにかえるお母さん社員さんのようにさぁ〜と帰る。何を差し置いても治療が一番。こんな1ヶ月。
大好きなテニスも、スポーツクラブも飲み会も行けず。それでもだめだった。

人工受精の駄目だった経験から今回もそんなに期待はしていなかったけれど、毎日頑張ったし痛い注射も我慢したし。ショックは大きいなぁ。今回3つしか卵がとれなかったから凍結もしていないし、またはじめからやしなおさなければならない。

あ”〜。う_やだ。やだ。もう注射なんかしたくないよ。
痛いの嫌だもん。でも旦那が自分の子供抱きたいという夢かなえてあげたいよ。
作ってあげられなくてごめん。
でもいたいのは嫌〜。
他に愚痴る場所がないからここで愚痴ってごめんなさい。
また続きを報告します。

今日は世界の山ちゃんで大好きな銀河高原ビールを飲んでいい気持ちで寝ちゃいます!
私頑張れ!あしたから仕事だけど、私ファイト!負けないで赤ちゃんの顔を見られる日まで頑張れ!
自分で自分をはげまします。

だって、このつらさ、体験した人でないとわからないから。
旦那なんて、ほんの一部になっただけで、わかったような顔してるけど、ほんの一部しかわかっていないのだから。ま、これは仕方ないよ。やった人でないとわからないもん。


胚移植10日目





今朝は基礎体温をはかり忘れてしまった。ショック落ち込み

胚移植してから禁酒中。飲みたい・・・けど我慢。これを見て飲んだつもりジョッキ
やっぱりここまで頑張ったからアルコールは我慢。判定まで待ち遠しい。




初めての顕微授精

4月19日(土曜日)
朝7時に来てくださいということで、土曜の早朝すっぴんで病院へ。
先生や看護婦さん達、こんなに朝早くからシャキットお仕事されていて
頭が下がる思いでした。

私はトップバッターで採卵することに。早速、奥へ案内されて手術着に着替えたら
そのまま手術室へ案内されました。

先生一人と看護婦さん1人か2人でやるのかなぁなんて、思っていたら
ドクターだけでも4,5人、看護婦さんもその位居たかもしれません。
こんなに沢山の人がいるなんてとにかくびっくり、目線の置き場がないくらいでした。。

自分で手術台の上に上がって、足を台に上げるのです。恥ずかしい気持ち・・・あります。
でもいつも見ていただいているドクター達だから
「大丈夫、落ち着いて、リラックスしよ」って自分に何度も言い聞かせてました。
そんな私の気持ちが伝わったのか、看護婦さんが
「たくさん人がいてびっくりしたでしょう。威圧感がありますよね。でも大丈夫ですよ」って
声をかけてくれて、うれしかったなぁ(涙)。

スタッフの方達は慣れた手順でどんどん準備を進め私はされるがまま。

今日は院長先生でした(嬉)。このクリニックに通うからにはやはり院長先生にして頂けると
駄目だった時も納得できるようなきがます。

で、膣をごしごし洗われつつ、スタッフの方に名前を言うように言われるのですが、
これが一番しんどい行為でした。
麻酔も採卵もほとんど痛みはありませんでした。

私は卵が3個しかなかったので、局所麻酔にしたのですが局所で十分でした。

採卵は20分程度で終わり、後はベッドで休憩です。
昨夜21時から飲食厳禁だったので、休憩後に頂いた飲み物とビスコが嬉しかったなぁ。

お昼には自宅に戻り、私の手料理で夫とランチをしました。
こんな日位、夫が作ってくれたら相当感激するのに・・・と恨めしいく思ったのでした落ち込み

さぁ、卵胞に卵が入っているか、グレードはどうか今度はこれが気がかりです。
明日病院から採卵した卵の数を知らせる電話が来るよていです。どきどきドキドキ大


   
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