2017年03月16日

スーパー大麦グラノーラの中のドライフルーツの食感がノイズだと思う自分は親の正しさを知る

ちょっと健康に気を使って、

お昼ご飯をNISSIN「スーパー大麦グラノーラ」にしてみた。



売り場では気にしてなかったけど、

レジにて支払いの際に結構高いことに気づいた。

高級食品じゃないか。


まあ、それは置いておきまして、

実際に食べてみると大麦とかは別に気にならないのですが、

グラノーラには基本的に入っているドライフルーツがなんか邪魔。

もちろん好き嫌いはあると思うのですが、

コーンフロスト感覚で食べようとしてるのに、

ときどき噛み応えのある食感がノイズになってると思うのは自分だけだろうか。

まあフルーツも摂取しなきゃいけないということなのだろう。


時を同じくして、同じ売り場で目に付いた「チョコワ」を買ってみた。

小さい時から商品の存在は知っていたけど、

親が頑なにコーンフロストしか買ってこなかったので、

なんと今に至るまで食べたことがなかったのだ。

ついでにチョコワも食べてみた。

…うーん…不味い訳じゃないけどなんかコレじゃない感があった。

結果的に親は正しかったのかもしれないと知った1日だった。


日清シスコ スーパー大麦グラノーラ 200g






2017年03月15日

ホワイトデーのお返し

そう言えばホワイトデーというものをすっかり忘れていた。

ラジオでホワイトデーの話題をしていて、「あっ、そう言えば!」と。



動画は全く関係ありませんが、

職場でバレンタインデーにチョコレートをいただいたので返さない訳にはいかないと。

…いや、忘れてたんですが。

で、最低の発想ですが、ホワイトデーを過ぎればコンビニとかで売っていたホワイトデー商品が、

シーズンオフ価格になってるんじゃないか!と、

安くなった商品を買いにコンビニへ。

…売っていない!!

何故だ、いつもは1日経ったら半額ぐらいで残った商品が売られているのに。

ま…まさか、俺以外にも同じ考えのヤツがいっぱいいた、という事か。

みんなホワイトデーが終わり、安くなった商品を買うという姑息な手段を…。


まあ、そんなこんなでコンビニをめぐったのですがすでにホワイトデー商品は売っておらず、

近場にあった洋菓子店に入った…た、高い。

でも、こじゃれた洋菓子店って入ってしまったら、

何か買わずに出るってほぼ不可能ですよね…がっちりロックオンされてしまうし。

諦めてちゃんとそこでお返しを買っていった訳です。


とりあえずコンビニに言いたいのは、ホワイトデーが終わったとしても、

まだホワイトデー商品には需要があるので撤去しないでと。


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2017年03月14日

音の収録って大事なんですよ、本当に

動画を撮影する際に「収音」は非常に大事です。

どうやって「音を収録」するのかって事ですが、

なかなかこの作業がお客さんとか撮影する人以外の人に理解されない。

同じ「撮影する職業」の写真屋さんですら気にしてくれない人もいる。

気にするところが違うのは仕方が無いのですが…もう少し気にしてほしい。



撮影毎に音の収録環境は違います。

小劇場などで行なわれるコンサートや発表会などは、

音響さんから専用のマイクで収音している音をもらえたりします。

なんと言っても音響さんがいるところはやりやすい。

ほんと、専門家がいるってのは頼りになります。


しかし小規模な発表会など、

音響設備が全く無い、撮影予算が少なくて音までこだわってられないって場合は、

基本的にカメラマイクの音を使います。

状況によってはスピーカー近くに専用のマイクを設置したりもします。

…ただ、そこで「音を撮っている」と多くの人は気にしてないので、

たまたまスピーカーの近くに座った人が世間話などをしていると、

その音が混じってるんですよね…じみにショックです。

そもそも「発表会をちゃんとみなよ〜」って心が荒みます。


あと、赤ちゃんの泣き声とかね。

分かるよね…響くよね…。

赤ちゃんが泣くのは仕方が無いことかも知れないけど、

ちょっとあやしても泣き止まなかったら他の人の迷惑になるって考えないのかな。

…なんだろう、そのメンタルの強さ。

カメラの近くとかマイクの近くで必要の無い音を出されると辛いんですよね。

…と、精神をすり減らすことがあったりします。

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2017年03月13日

映画「メイズ・ランナー」の感想…映像は良かったと思いますが。

今日は映画「メイズ・ランナー」の感想です。

これは母の趣味でレンタルされたDVD。

ぶっちゃけ観るつもりは無かったタイトルなのですが、

母が面白いからって推薦するので…眠いと思っていたのですが、

体に鞭を打って深夜に観るという状況。

そんな無理して観るタイトルじゃないって分かっているのだけどね。

…という事で、映画「メイズ・ランナー」の感想です。

レンタルDVDで鑑賞…母は先に観ていたこともあり吹き替えでなく、

ちゃんと字幕スーパーで観ることができました。



映画「メイズ・ランナー」は2015年公開のウェス・ボール監督作品。

どうもこの映画「メイズ・ランナー」が長編監督デビューの様です。

話が面白いかどうかは別にして、こんなお金がかかってる映画を、

長編映画の実績がないのに任せられているというのは凄いですよね。

よっぽど能力を認められているとか、良い仕事してるって事だと思います。

実際、初監督とは思えないぐらいしっかりと映画は作られていました。


映画「メイズ・ランナー」は原作が同名のSF小説。

日本語でも翻訳されて発売されていますが未読です。

全3部作のストーリーで映画も3部作の予定との事。



キャストは超大物俳優という人はいませんが、

違和感のないキャスティングだったと思います。

主演のトーマスを演じるのはディラン・オブライエン。

この映画が初主演との事で、確かに存在感がそこまである訳ではありませんが、

記憶喪失の新人という役でもあるので、良いんじゃないかなと。

トーマスと対立する立場のギャリーを演じるのはウィル・ポールター。

映画「リトル・ランボーズ」のリー・カーター役のあの子ですよ。

いつの間にか大きくなりましたね…しみじみ。

なんかあの眉毛は気になりした。

トーマスと同じく記憶喪失状態で送り込まれたテレサを演じるのはカヤ・スコデラーリオ。

ほぼ男性しか出ない映画でしたか綺麗な女性が1人でるだけで、なんかほっとしますよね。

まだ「1」ではストーリーにあまり絡んでませんが、きっと重要な役割の人になるんだと思う。

その他、いろんな俳優が出演していますが、良いんじゃないでしょうか。


簡単にあらすじを書くと、

目を覚ますと鉄かごの中だった。

それはどうやら地下から地上に向かっている様だった。

主人公は記憶を無くしていたのだが、

地上にでると自分と同じ状況の男達が壁に囲まれた空間でルールを守って暮らしていた。

リーダーのアルビーからこのコミュニティの状況を説明されるが、

一向に名前以外は思い出せないのであった。

コミュニティをかこんでいる壁は朝になると一部が開き、

外へとつながっているのだが夜になると閉まってしまう作りだった。

外に出て夜までに帰ってこれないと命を落とすと言われていた…という感じ。


映画の感想ですが、結論から書けば「映像は凄い」と思った。

エンドロールの後に英語で何か文が出るのだけど、

たぶんこの映画を作るのにこんなけ大変だったって事を書いてあったと思うんだけど、

まあそこは凄いと思う。

…うん、すごい…すごい…ってだけかなあ。

別につまらないって訳じゃないんだけど、先にも書いた様にこの映画「メイズ・ランナー」は3部作。

謎がいっぱいあるけれども、ある程度の情報が出るが結局解けることもなく、

次回に続くってなるので…まあ次回作を観ろってことなんだろうけど。

映像が派手だし、映像は丁寧に作っているので飽きることはない。

まあ…そういう意味では3部作の1つ目って事で、

主人公達の人物説明ができて次回作に興味が少しでもでれば最低限の役割はしてるのかな。


ただ、それでももっと面白くすることはできたんじゃないか、とは思う。

特にこの映画のクライマックスにあたるのが、

化け物数匹を仲間たちと棒で突っつきあってるみたいな状況で、

映像がそれなりに観えるから良いと言えば良いんだけど、

実際はものすごく地味というか…原作がそうなのかも知れないんだけど、

もっとアクション要素があって切り抜けるってクライマックスでも良かったと思う。


あと映画を観た人はみんな感じるはずの終盤の展開、

ギャリーがなんでいるのかって。

後から追いかけてきたのは別に良いんだけど、

あの状況だったら少なくとも主人公達と一緒にいないと無理でしょ。

映像は丁寧に作っていても、そういうところを軽く考えてるんなら良くないなあって。

まあ、続編を見たら何か理由があるのかも知れないから、

今の段階でそれはおかしいって言い切るのは止めておこうと思いますが、

たぶん続編を見てもそこの説明はないだろうなぁと。


そんな訳で…そんな感じの映画でした。


好感が持てるのは邦題がクソみたいなタイトルじゃないこと。

原題「The Maze Runner」なのでほぼ原題通り。

ほんと最近観た洋画の邦題が酷いのばかりで辛かった。

「ミケランジェロ・プロジェクト」とかマジでクソタイトル。

「白鯨との闘い」とか、客が増えれば原作タイトルの理由は無視する邦題が本当に嫌い。

そんなタイトルをつけるやつがなんで映画業界にいるのか、早く辞めてほしい、マジで。

あ、「メイス・ランナー」の邦題は最高です。

メイズ・ランナー [DVD]






posted by UMIYAMA.inc at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2017年03月12日

EDIUSの書き出しが途中で止まる時はビットレートを落としてみる

EDIUSの「6」を未だに使っています。

以前も書いたのですが、まだ4Kの仕事も無いし、

「6」の機能で十分対応できるのでアップグレードが止まっています。


ただ、バグみたいなことが起こると機能とかは置いといて、

アップグレードした方が良いのかなって気になる時がある。


今日はブルーレイ用のデータを書き出ししようと思っていました。

オーサリングは「VEGAS」付属の「DVD Architect Pro 」です。

「Pro」でも以前書いた「EDIUS」で編集して「DVD Architect Studio」で焼きこむ時と一緒なので、

EDIUSで「ファイルへ出力」→「H.264/AVC」→「Blu-ray」

を選んで書き出し処理をはじめたのだが、何度やっても処理が途中で止まってしまう。

どうやらトランジションをかけているところなのだが…。

でも、他のファイルではそのトランジションでも問題なく書き出しできたので、

何かが調子がよくないようなのだが、何がいけないのか分からない。

とりあえず、設定は

ビットレートタイプは「CBR」で平均ビットレートを「25Mbps」でやっていたのを、

タイプは「CBR」のまま、平均ビットレートを「23Mbps」にしたら…何故か止まっていたところを、

無事処理していき、結局問題なく書き出しが出来た。

ビットレートが問題だったのかな?

なぜ25Mだと書き出しができないのかは謎。

オーサリングで失敗ならまだしも、書き出しで止まってしまうとうのは…困ったものです。

今となってはデータがないので検証できないのですが、

過去に書いた記事のEDIUSでどうしても「H.264/AVC」の書き出し途中に止まる、

というのは今回と同じ対応で出来るようになったのかも知れません。

…うん、たぶん一緒の症状だと思う。





という事で、EDIUS6を使っていて、

書き出し途中で止まってしまう事がおきたら、

一度、ビットレートを落としてやってみるのをオススメします。


グラスバレー EDIUS Pro 8 通常版 EPR8-STR-JP






2017年03月11日

音楽アプリ「AWA」を使って聴いている音楽

以前、音楽聴き放題アプリの「AWA」を試してみるという記事を書いたのですが、

結局今となっては「Standard」プランに加入して使っております。



便利なんですよ、本当に。

今時音楽なんてネットでタダで聴けるじゃんって感覚も分からなくはないけど、

わざわざYoutubeにアクセスするのも面倒だし、Wifi環境ないとすぐパケット制限かかっちゃうし、

何よりも「合法的に」多くの曲が聞き放題ってのは気分が良いですよね。

月々960円しかも税込み。

この金額のどれだけが音楽会社やアーティストに渡るのかは分からないけど、

少なくても「タダで音楽を違法ダウンロード」なんて状況よりは、

音楽業界に貢献しているはず。


以前も書いたのですが、こういうアプリはプレイリストが1つの魅力。

いろんな人の作ったプレイリストで、

今まで知らなかったアーティストに出会ったりとかもある。


しかし!

最近聞いているのは「MOOD」の「SLEEP」にある、

「ぐっすり眠れるα波」シリーズなどの「ぐっすり眠れる」系音楽。

枕元に小さい音で流しておくという使い方。

音楽が流れていたら眠れないんじゃないかって最初は思っていたのですが、

ふつうにぐっすり寝ています。

もしかしたら、音楽が無くてもぐっすり眠れてるんじゃないかって気もしますが、

きっと良い影響があるに違いないと基本的に流しています。


気がつけば寝ているのですが、AWAは次に関連曲を自動で再生してくれるので、

朝になると全く違うジャンルの曲が流れていることもしばしば。

どういう関連なのか、今朝起きたら欅坂46の「サイレントマジョリティー」が流れていた。

よ〜く聞いたら癒し効果が…ある…のかな。

ぐっすり眠れるα波 〜 ジブリ プレミアム・オルゴール・ベスト






2017年03月10日

これも家にあった「シャーロックホームズ伯爵令嬢誘拐事件」というソフト

前回、「エルナークの財宝」について書いたのですが、

それと同じくしてまとめサイトで見つけたタイトル…それが「シャーロックホームズ伯爵令嬢誘拐事件」!

持ってましたは…このソフト。

確か電気屋さんがオープンするとかでうちの親が並んで安く買った、とかだった気がする。

どうせならもっと面白いゲームを買ってきてよと子ども心に思ったものですが、

買ってきた親もまさかそんなゲームだったとは思わなかったでしょうねぇ。

特に推理小説とかが好きだったらなおさら…ですよね。



なんと、今の今まで知らなかったのですが、

この「シャーロックホームズ伯爵令嬢誘拐事件」は「エルナークの財宝」と同じトーワチキという会社のゲームでした。

そんなにいっぱいゲームを買った家でもないのですが、

なんでそんなところの会社のゲームが2本も家にあったのだろうか…謎。

かすかに残ってるゲームの記憶だと、

最初にいる街から別のところに移動したら、

街中でバンバン銃で撃たれて死亡する…という感じ。


Youtubeのプレイ動画を見入ってしまったのですが、

エンディングの衝撃は「衝撃」としか言えない。

昔ってこれでも許されてたんだなぁ…なんか微笑ましい。

シャーロックホームズ伯爵令嬢誘拐事件






2017年03月09日

「エルナークの財宝」ってどんなんだっけ?

まとめサイトを徘徊してたらクリア不可能なファミコンという感じのスレにたどり着いた。

そこで見つけたタイトルが「エルナークの財宝」でした。



何か聞き覚えがあるタイトル。

というか多分当時持っていたソフト。

だけど、そんなゲームだったっけと思ってYoutubeに行った訳です。


ああ!これだ!!


なんかこんな感じの音楽だった。

買ったは良いけど、全然先に進めなくてすぐやらなくなった気がする。

…当時はネットなんてなかったから、

こんなゲームやってる人なんていないと思っていたのだけど、

結構多くの人がやっていた…しかもみんな挫折していたことを今になって知る。


結局このゲームってクリアした人いるのかな。

…と検索したら13年の時を経てクリアした兵がいました。

凄い、ちょっと感動です。

エルナークの財宝






2017年03月08日

映画「劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ」の感想…ボーナスステージありがとうの気分。

今日はアニメ映画「劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ」の感想です。

アニメ「シュタインズ・ゲート」については以前書いたのですが、

元同僚である伊藤君のオススメアニメである。

アニメを観る習慣がなかったため後回しにしていたのだけど、

何年越しかに観たらすっごい面白かったという事ですが、

そのアニメ版「シュタインズ・ゲート」の後日談にあたる劇場版です。

アニメと同じく姉の「dアニメストア」をChromecastを使っての鑑賞です。



映画「劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ」は2013年公開のアニメ映画。

アニメ版と同じ主要スタッフで制作しており、

総監督には佐藤卓哉と浜崎博嗣、監督に若林漢二。

あまりアニメのスタッフには詳しくないのですが、

浜崎博嗣と言えば、個人的にはアニメ「orenge」です。

オープニングが好きすぎるってだけですが。


映画「劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ」ですが、

声優も嬉しいことにアニメ版そのままです。

たまに劇場版とか続編で声が変わってしまうものがあるのですが、

なんか違和感があるんですよね…いろいろ事情があるのだと思いますが、

そのままがやっぱり一番嬉しいです。

以前アニメ版の感想で序盤はあんまり乗り切れなかったという感じに書いたのですが、

キャラクターのクセが強すぎて正直テンションについていけなかった。

ただ、しばらく観ていると物語のうまさもあって、

それぞれのキャラクター達が、特にクセの強かった岡部倫太郎が魅力的に見える訳で。

そのアニメの後日談なので、一体なにをするのかと思ったら、

なんと牧瀬紅莉栖が主役の物語に。

なるほど…考えましたよね。


この「シュタインズ・ゲート」というものは、

アニメにしても劇場版にしてもネタバレというか、

展開は知らないで観た方が良いと思うので特に書きません。

アニメを一通りみたなら続けてもう劇場版も観てくださいってところです。


なんというか、ボーナスステージみたいな感じですよね。

あの後はどんな感じになったのかなってのを映像にして見せてくれて、本当にありがたやと。


でも、「ファーストキス」についてアニメでは触れたけど何もなかったのが、

劇場版を観て、ああ…と、ここまで観て最終回ですわ。


ほんと、伊藤君に言われた時に観てれば良かったと公開しております。

ごめんよ〜。


ここまでほっこりした気持ちなのに、以前も触れましたが、

ゲームの新作は牧瀬紅莉栖を救えなかったβ世界戦の話だそうで。

どんなストーリーなのか気になるけれど、

もうその設定の段階で恐いと思ってしまうぐらいハマった訳です。

劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ 超豪華版(初回限定生産版) [Blu-ray]






posted by UMIYAMA.inc at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2017年03月07日

クリーニングペンは持っておいて損はない

「Blackmagic Pocket Cinema Camera」を自分で買うまでは、

ビデオ撮影はいわゆるレンズ一体型のものを使う事が多かったので、

レンズの汚れを拭くときは「レンズクリーナー」があればいいかなって心構えでした。

しかし、レンズ交換式のカメラを使うようになってからは、

「レンズクリーナー」はもちろん必須ですが、

「ブロアー」も持っておくべきという感じの記事を以前書きました

もちろん、この2つは必須なのですが、最近は「クリーニングペン」が便利と痛感しております。



使うと分かる便利なアイテムってありますよね。

もちろん、ブロアーで飛ばせれば良いのですが、

レンズクリーナーで拭くと余計ややこしい状況になるときって意外にあるんですよね。

そんな時に「クリーニングペン」があると、本当に便利。

これは1本と言わずに予備で持っていても良いアイテムだと思います。


「K&F CONCEPT Professional Cleaning Pen」を使っています。

なんかプロっぽい名前ですが、かなりお求め安い価格で買えます。

K&F Concept クリーニングキット カメラ カメラクリーニング用品 クリーナー 7点セット エアブロワー クリーニングクロス超極細繊維布 (2枚) クリーニングペン レンズクリーニングペーパー 50枚/1小冊子 ブラシ スプレーボトル Canon Nikon Sonyなどデジタル一眼レフカメラ専用







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色んなところで発見した動画を紹介。 最近は映画の感想を熱く書くことが多い。 映画「DETH FOREST 恐怖の森2」が凄い好き。
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