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コマンドプロンプトでコピー・貼り付け(ペースト)

コマンドプロンプトでコピー・貼り付け(ペースト)する方法です

【コピー】
左上のアイコンをクリック
 ↓
メニュー[編集]-[範囲指定]
 ↓
コマンドプロンプト内でコピーしたい範囲をマウスで指定
 ↓
左上のアイコンをクリック
 ↓
メニュー[編集]-[コピー]


【貼り付け】
左上のアイコンをクリック
 ↓
メニュー[編集]-[貼り付け]


※右クリックで表示されるメニューから選択することもできます
※WindowsバージョンはWindowsVistaSP2です

PHPでsubmit後に画面を閉じる

PHPでお問い合わせなどのフォームを作成する場合があります。
そこで、submitした後に画面を閉じる方法です。

画面を閉じるのはクライアントの操作のため、PHPのようなサーバーサイドスクリプトで画面を閉じることができないことがあります。
Javascriptを使用して画面を閉じます。

アクセスすると画面が閉じるページをJavascriptで作成します。

PHPで作成されたフォームでsubmitした後に、このJavascriptで作成したページに移動。
移動すると画面が自動的に閉じます。

正確にはPHPではなくJavascriptで画面を閉じるということになります。

すっきりした方法ではありませんが、これで一応submit後に画面が閉じるようになります。

ヤマハルータークライアント側PPTPパススルー

ヤマハルーターが設置されているLANから別の場所へPPTP接続できない場合、ヤマハルーターのファイアウォール設定が必要になる場合があります。その場合はPPTPパススルー設定が必要になります。

私もRT58iが設置されているLANから、外部のPPTPのVPN接続を実施すると接続できませんでした。
以下の設定を実施することによりPPTPのVPN接続ができるようになりました。

(以下のPPTPパススルー設定方法はRT58iで実施しました)
【STEP1】
設定画面を開く

【STEP2】
[詳細設定と情報]→[ファイヤーウォール設定]
プロバイダ接続を行っているインターフェースのIPv4フィルタの[設定]をクリック

【STEP3】
IPv4静的IPフィルタの一覧の[追加]をクリック

【STEP4】
フィルタ番号:任意(使用していない番号)
フィルタ・タイプ:pass(ログなし)
プロトコル:gre
送信元IPアドレス:*
送信元ポート番号:*
受信先IPアドレス:*
受信先ポート番号:*

以上のフィルタ情報を入力後、[設定の確定]をクリック

【STEP5】
IPv4静的IPフィルタの一覧に【STEP4】で設定したフィルタ情報が登録されています
登録したフィルタ情報の適用「入」にチェックを入れ、[設定の確定]をクリック


もし、ヤマハルーターのLAN内から、PPTPのVPN接続できない場合は確認してみるといいかもしれません。

パソコンの電源が突然落ちる

パソコンの電源が突然落ちることがあります。
私のパソコンも突然落ちたことがあります。
動作が急に遅くなったり、重くなったりして突然電源が落ちました。

原因はいくつか考えられます。
電源系の故障だったり、CPUの熱暴走だったりします。

可能性が高いのはCPUの熱暴走です。
私のパソコンの場合もCPUの熱暴走でした。

まずHWMonitorのようなCPUの温度を測定するソフトでCPU温度を調べてみます。
HWMonitorはフリーソフトですが、英語のソフトです。

ZIP版をダウンロードすれば、あとは解凍したソフトを起動するだけで温度を測定してくれます。
CPUだけでなくHDDの温度なども測定してくれます。
CPU(Intel Core 2 Duoなど)のTemperaturesを確認してみましょう。

私のパソコンで温度を調べたとき、温度が80度以上になることもありました。
60度以上だとCPU温度としては高いほうなので、80度以上ともなると完全にCPUの熱暴走です。

ということでCPUファンの清掃をしました。グリスも塗り替えたほうがいいとは思いましたが、とりあえずCPUファンの清掃だけしてみました。

再度CPUの温度を調べてみると、温度が高いときでも55度程度でした。
CPUファンの清掃だけでも効果は大きかったです。

パソコンの電源が急に落ちたら、CPUの熱暴走の可能性があるので、とりあげずCPUの温度を測定してみるものいいでしょう。
CPUの熱暴走であれば、CPUファンの清掃を行うと効果があるかもしれません。

Firefoxで「戻る」とJavaScriptが動かない

Firefoxで前のページに「戻る」を実行してもJavaScriptが動きません。
しかし、IEで「戻る」を実行すると正常に動きます。
前のページの情報を保存してあるためか、Firefoxでは動かないようです。

これを解消するには

window.onunload = function () {}

という一文を記述します。

例えば以下のように記述します。

<script type="text/javascript">
<!--
window.onload = function() {
alert("テスト");
}
window.onunload = function () {}
// -->
</script>


「window.onunload = function () {}」の中に関数などを記述する必要はありません。
当然、IEでも正常に動きます。

チェックボックス・ラジオボタンのテキストをクリックしてチェック

テキストボックス・ラジオボタンのテキストの部分をクリックしてチェックをいれる方法です。
ラベルタグを使用するとできるようになります。

以下に例を記述します。

<form>
<input type="checkbox" value="check1" name="sample1" id="no1" /><label for="no1">テキスト1</label><br />
<input type="radio" value="check2" name="sample2" id="no2" /><label for="no2">テキスト2</label>
</form>

実際の表示です。
-----------------------------------------------





-----------------------------------------------

実際にテキストの部分をクリックしてみてみると、チェックボックスやラジオボタンにチェックがはいります。

以上のようにチェックボックス・ラジオボタンにid属性を付け加え、ラベルタグのfor属性にそのidを記述します。

エクセルのセル枠に図形を合わせる

エクセルのセルの枠線に直線や図形を合わせる(スナップ)させる方法です。

方法は簡単で Alt をクリックするとスナップします。

例えばエクセルで直線を描くとき、
「Alt」を押しながら直線を描くと、セル枠の縦横の交点に合わせることができます。

セルの高さ、幅を方眼紙のように小さくしグリッド状にすることで簡易的なCADのように使用することができます。

簡単な図形ならばエクセルで描くことができるようになります。

【テスト環境】
WindowsVista
エクセル2007

PHPのチェックボックスの値を配列で取得

PHPでのチェックボックスの値を配列で取得する方法です。

通常はチェックボックスを

<input type="checkbox" name="test" value="sample1">sample1
<input type="checkbox" name="test" value="sample2">sample2
<input type="checkbox" name="test" value="sample3">sample3

と記述します。
しかし、これだとチェックしたものの中で最後の値しか取得できません。

これを以下のように記述します。

<input type="checkbox" name="test[]" value="sample1">sample1
<input type="checkbox" name="test[]" value="sample2">sample2
<input type="checkbox" name="test[]" value="sample3">sample3


このように記述すると、チェックボックスの値を配列で取得できます。

例えば、すべてにチェックを入れた場合、

$_POST['test'][0] の値は sample1
$_POST['test'][1] の値は sample2
$_POST['test'][2] の値は sample3


とすることで値を取得できます。

つまり、name属性の値の最後に [] を付けることでPHPのチェックボックスの値を配列取得することができます。

エクセルでの複数シート両面印刷

エクセルで複数のシートに分けて項目ごとに作成する場合があります。
そんなときの両面印刷についてです。

複数のシートを選択し、プリンタで両面印刷の設定をしても両面印刷にならない場合があります。
これはシートごとに両面印刷の設定が必要だからです。
以下簡単な手順です。

【STEP1】
各シートごとにプリンタで両面印刷の設定をする

【STEP2】
複数のシートを選択

【STEP3】
印刷を実行

ポイントは各シートごとにプリンタで両面印刷の設定をすることです。
複数のシートで両面印刷できない場合はチェックしてみるといいです。

ちなみにこれはエクセル2007で試しています。

ヤマハルーターのネットボランチDNSの設定

ヤマハルーターのコマンドによるネットボランチDNSの設定方法です。

pp1の接続でネットボランチDNSを設定する場合

【STEP1】ルーターにネットボランチのドメインを設定する
pp select 1
netvolante-dns hostname host pp xxxx
※xxxxは取得したいネットボランチのドメイン名

【STEP2】設定したドメインをヤマハのネットボランチDNSサービスに登録する
pp select 1
netvolante-dns go pp 1

しばらくすると
[xxxxx.aax.netvolante.jp] を登録しました
新しい設定を保存しますか? (Y/N)
というようなメッセージが表示されるので、「Y」を押すと登録完了です。

【STEP3】設定・登録したドメインを確認する
show status netvolante-dns pp 1
※ホストアドレス欄に「xxxxx.aax.netvolante.jp」と表示されていることで確認できます。
「aax.netvolante.jp」の部分は固定ですので、変更できません。

【STEP4】必要であればパソコンからnslookupでドメインの正引きを行う
インターネットに接続されているパソコンから、コマンドプロンプトでnslookupを実行してください。
もしくは、nslookupを実行してくれるホームページで実行してください。
取得したネットボランチDNSのドメインからグローバルIPアドレスを解決できます。
ルーターのWAN側のグローバルIPアドレスと同じであれば正常に設定されています。
※これは面倒であれば実行しなくてもいいです。

当然ですが、希望するドメインが他の人によって使用されている場合は登録できません。
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