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2016年03月06日

ビジネスでよく耳にするアジェンダとはどういう使い方をするのか英和で知りたい

アジェンダとはラテン系ビジネス用語です。

agenda
とは

主な意味としては協議事項、議事日程、予定表



音節a・gen・da 発音記号/ədʒéndə/

名詞

《複数形》 (《単数形》 音節‐dum 発音記号/‐dəm/; 《複数形》 agendas) 《★【語形】 agenda の単数扱いが確立してきたので複数形は agendas が一般的》 [通例単数扱い] 協議事項,議事日程; 予定表.

用例

the first item on the agenda 議事日程の第 1 項目.

【語源】

ラテン語「実行に移されるべき(ことがら)」の意




agendaの
学習レベル
レベル:6
学校レベル:大学以上の水準
大学入試:最難関大対策レベル
英検:準1級以上合格に覚えておきたい単語
TOEICスコア:730以上取得に覚えておきたい単語

日本ではまだ馴染みが浅く

「無理して英語使うなよ〜」とか陰で言われてしまいそうなレベルですが、

何回かは聞くことがあるはずなので、知っていて損は無いでしょう。

会議や説明会の冒頭部分で
「本日のスケジュール」とか「本日の予定」とか「今日の流れは」
本に例えると目次を読みあげる感じに使います。

使い方は

「本日のアジェンダは
1、周辺警備について
2、役員選出について
ここで10分間休憩を入れまして
3、議案の採決
4、将来の見通しについて」

ここまでがアジェンダです。

アジェンダについてわかりやすく書いてあるのがコチラの本です↓
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