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2019年08月03日

北海道も猛暑続く 猛暑日3日連続に?

おはようございます!

ぺぎそんです。

昨日の北海道は、熱帯夜からは解放されたものの、日中の厳しい暑さは続きました。 午後6時までの最高気温は、十勝地方の帯広で36.3度など、道内9地点で35度以上の猛暑日となりました。道内での猛暑日は3日連続です。

●道内33地点で今年の最高気温に

今日の道内は、朝の最低気温は最も高い渡島地方の八雲でも23.9度と、全地点で25度を下回りました。昨日まで3日続けて熱帯夜となっていた札幌でも、23.0度まで下がり、寝苦しさは幾分解消されました。 しかし、日中は晴れて気温の上がった所が多く、オホーツク海側や十勝、上川地方では35度以上の猛暑日となった地点もありました。午後6時までの道内の最高気温は帯広の36.3度でした。道内で猛暑日の地点があるのは3日連続のこととなりました。

また、札幌でも34.2度まで上がり、5月27日と並んで今年の最高気温となりました。函館は30.2度で今年初の真夏日に、室蘭は30.7度で2年ぶりの真夏日となるなど、道内33地点で今年一番の最高気温となりました。

●土日も真夏日の地点多数に

今日(3日)以降も厳しい暑さが続きそうです。 明日の最高気温は今日と同じくらいか3度ほど低くなるため、35度以上の地点はなさそうですが、それでも内陸を中心に30度以上の真夏日の所は多い見込みです。4日日曜日も日本海側を中心に厳しい暑さが続くため、週末は各地で暑さ対策が必要です。

こまめな水分補給を心がけ、外に出かける際は帽子や日傘などで日差しを遮るなど、しっかりと熱中症対策をして下さい。寝る前にも水を飲んでおくなど、寝ている間の熱中症にも十分な注意が必要です。

また、行楽にお弁当を用意するときには保冷剤を一緒に入れるなど、食中毒に対しても十分な対策を取るようにして下さいぺんっ!
posted by ぺぎそん at 07:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 天気

北海道も猛暑続く 猛暑日3日連続に?

おはようございます!

ぺぎそんです。

昨日の北海道は、熱帯夜からは解放されたものの、日中の厳しい暑さは続きました。 午後6時までの最高気温は、十勝地方の帯広で36.3度など、道内9地点で35度以上の猛暑日となりました。道内での猛暑日は3日連続です。

●道内33地点で今年の最高気温に

今日の道内は、朝の最低気温は最も高い渡島地方の八雲でも23.9度と、全地点で25度を下回りました。昨日まで3日続けて熱帯夜となっていた札幌でも、23.0度まで下がり、寝苦しさは幾分解消されました。 しかし、日中は晴れて気温の上がった所が多く、オホーツク海側や十勝、上川地方では35度以上の猛暑日となった地点もありました。午後6時までの道内の最高気温は帯広の36.3度でした。道内で猛暑日の地点があるのは3日連続のこととなりました。

また、札幌でも34.2度まで上がり、5月27日と並んで今年の最高気温となりました。函館は30.2度で今年初の真夏日に、室蘭は30.7度で2年ぶりの真夏日となるなど、道内33地点で今年一番の最高気温となりました。

●土日も真夏日の地点多数に

今日(3日)以降も厳しい暑さが続きそうです。 明日の最高気温は今日と同じくらいか3度ほど低くなるため、35度以上の地点はなさそうですが、それでも内陸を中心に30度以上の真夏日の所は多い見込みです。4日日曜日も日本海側を中心に厳しい暑さが続くため、週末は各地で暑さ対策が必要です。

こまめな水分補給を心がけ、外に出かける際は帽子や日傘などで日差しを遮るなど、しっかりと熱中症対策をして下さい。寝る前にも水を飲んでおくなど、寝ている間の熱中症にも十分な注意が必要です。

また、行楽にお弁当を用意するときには保冷剤を一緒に入れるなど、食中毒に対しても十分な対策を取るようにして下さいぺんっ!
posted by ぺぎそん at 07:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 天気

2019年08月01日

介護業界のブラック事情、、深夜1時まで働いても残業代なし?老人虐待スレスレの行為が横行?

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こんにちは、、、

ぺぎそんです。

介護職に、体力的・精神的にきつい仕事というイメージを持つ人も少なくはない。加えて業界は慢性的な人材不足に陥っており、「介護業界はブラックだった」と書く人が後を絶たない。その一部を紹介する。

現在、販売・サービス業で働く30代男性は、大学時代の友人の母親が経営する老人ホームで事務職として働いていた時期がある。しかし、そこで待っていたのは「無理難題を押し付けられる日々」だった。


「友人の母親は『友人だから〜』と言って、無茶な要求を繰り返してきました。終業が深夜1時だった日もありましたが、残業代なんて払われません」

入社2か月が経っても雇入通知書や雇用保険証をもらえなかったこともあり、男性は疑問を抱き始めた。その間にも経営者の息子が結婚式にも駆り出され、いいように使われていることに気がつく。7か月働いた後、退職。男性は、

「二度と老人ホームに勤めたくないと今でも思っている」
と振り返る。

「死神みたいな業界」「自分は将来、絶対に介護施設のお世話になりたくありません」
介護施設で働く50代男性は、営業部のトップが経営会議で発した言葉を聞き、嫌気が差した。

「利用者さんの入れ替えがないと利益が出ないんです。なのでトップはいつも、『月末までに2〜3人亡くならないかな』と不謹慎なことばかりを言っていました。ブラックどころか、死神のような業界です」
利益を重視し、モラルのかけらもないトップの考えに、男性はついていけなくなる。

「介護は、人様の親御様を預かるという大変福祉的な仕事と思われるかもしれませんが、実際にはそんなことはありません。自分は将来、絶対に介護施設のお世話になりたくありません」

かつて介護職として働いていた20代男性は、半年の試用期間の後に正社員となったが、「仕事のスピードが遅い」と上司から文句を言われ始める。
「週に一度、主任と課長に呼び出されて、『いつになったら辞めるのか』と脅され続けました」

人間関係はギクシャクしており、後輩職員を呼び捨てにする態度の悪い先輩がいた。だがこの先輩は上司が近寄ると「呼び捨てにしていません」と嘘の報告をする。男性が上司に抗議すると、その先輩職員のことを気に入っている課長や主任から壮絶ないじめが始まった。男性はやがて、適応障害になって退職した。

「職員も利用者も大事にしない。真っ黒のブラック企業です」

過去に非常勤で介護職をしていた20代女性は、精神疾患を持っていることを上司に伝えたところ、正社員としての採用を一方的に取り消されてしまった。

「『障害者でもないし、利用者ではないから配慮できない』と言われ、症状が出ている状態で支援にあたってました。通院日だけは融通がききましたが、具合が悪い時に休んだり休憩をもらえたり、仕事量をセーブしたりなどの配慮は全くありませんでした」

職場は女性の病気に配慮せず、仕事でこきを使い続けた。月の残業時間は2時間ほどと聞いていたが、入職すると毎日2〜3時間の残業を強いられた。残業代は出ない。さらに職場では、「事故発生時の書類の捏造や、障害虐待・老人虐待スレスレの行為が横行していた」という。

「職員も利用者も大事にしない。真っ黒のブラック企業です」
キャリコネニュースでは「会社を辞めようと思ったエピソード」のほか、「働き方改革の弊害」や「ありえない新人エピソード」も募集しています。

介護業界のブラック事情、、深夜1時まで働いても残業代なし?老人虐待スレスレの行為が横行?

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こんにちは、、、

ぺぎそんです。

介護職に、体力的・精神的にきつい仕事というイメージを持つ人も少なくはない。加えて業界は慢性的な人材不足に陥っており、「介護業界はブラックだった」と書く人が後を絶たない。その一部を紹介する。

現在、販売・サービス業で働く30代男性は、大学時代の友人の母親が経営する老人ホームで事務職として働いていた時期がある。しかし、そこで待っていたのは「無理難題を押し付けられる日々」だった。


「友人の母親は『友人だから〜』と言って、無茶な要求を繰り返してきました。終業が深夜1時だった日もありましたが、残業代なんて払われません」

入社2か月が経っても雇入通知書や雇用保険証をもらえなかったこともあり、男性は疑問を抱き始めた。その間にも経営者の息子が結婚式にも駆り出され、いいように使われていることに気がつく。7か月働いた後、退職。男性は、

「二度と老人ホームに勤めたくないと今でも思っている」
と振り返る。

「死神みたいな業界」「自分は将来、絶対に介護施設のお世話になりたくありません」
介護施設で働く50代男性は、営業部のトップが経営会議で発した言葉を聞き、嫌気が差した。

「利用者さんの入れ替えがないと利益が出ないんです。なのでトップはいつも、『月末までに2〜3人亡くならないかな』と不謹慎なことばかりを言っていました。ブラックどころか、死神のような業界です」
利益を重視し、モラルのかけらもないトップの考えに、男性はついていけなくなる。

「介護は、人様の親御様を預かるという大変福祉的な仕事と思われるかもしれませんが、実際にはそんなことはありません。自分は将来、絶対に介護施設のお世話になりたくありません」

かつて介護職として働いていた20代男性は、半年の試用期間の後に正社員となったが、「仕事のスピードが遅い」と上司から文句を言われ始める。
「週に一度、主任と課長に呼び出されて、『いつになったら辞めるのか』と脅され続けました」

人間関係はギクシャクしており、後輩職員を呼び捨てにする態度の悪い先輩がいた。だがこの先輩は上司が近寄ると「呼び捨てにしていません」と嘘の報告をする。男性が上司に抗議すると、その先輩職員のことを気に入っている課長や主任から壮絶ないじめが始まった。男性はやがて、適応障害になって退職した。

「職員も利用者も大事にしない。真っ黒のブラック企業です」

過去に非常勤で介護職をしていた20代女性は、精神疾患を持っていることを上司に伝えたところ、正社員としての採用を一方的に取り消されてしまった。

「『障害者でもないし、利用者ではないから配慮できない』と言われ、症状が出ている状態で支援にあたってました。通院日だけは融通がききましたが、具合が悪い時に休んだり休憩をもらえたり、仕事量をセーブしたりなどの配慮は全くありませんでした」

職場は女性の病気に配慮せず、仕事でこきを使い続けた。月の残業時間は2時間ほどと聞いていたが、入職すると毎日2〜3時間の残業を強いられた。残業代は出ない。さらに職場では、「事故発生時の書類の捏造や、障害虐待・老人虐待スレスレの行為が横行していた」という。

「職員も利用者も大事にしない。真っ黒のブラック企業です」
キャリコネニュースでは「会社を辞めようと思ったエピソード」のほか、「働き方改革の弊害」や「ありえない新人エピソード」も募集しています。

介護業界のブラック事情、、深夜1時まで働いても残業代なし?老人虐待スレスレの行為が横行?

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こんにちは、、、

ぺぎそんです。

介護職に、体力的・精神的にきつい仕事というイメージを持つ人も少なくはない。加えて業界は慢性的な人材不足に陥っており、「介護業界はブラックだった」と書く人が後を絶たない。その一部を紹介する。

現在、販売・サービス業で働く30代男性は、大学時代の友人の母親が経営する老人ホームで事務職として働いていた時期がある。しかし、そこで待っていたのは「無理難題を押し付けられる日々」だった。


「友人の母親は『友人だから〜』と言って、無茶な要求を繰り返してきました。終業が深夜1時だった日もありましたが、残業代なんて払われません」

入社2か月が経っても雇入通知書や雇用保険証をもらえなかったこともあり、男性は疑問を抱き始めた。その間にも経営者の息子が結婚式にも駆り出され、いいように使われていることに気がつく。7か月働いた後、退職。男性は、

「二度と老人ホームに勤めたくないと今でも思っている」
と振り返る。

「死神みたいな業界」「自分は将来、絶対に介護施設のお世話になりたくありません」
介護施設で働く50代男性は、営業部のトップが経営会議で発した言葉を聞き、嫌気が差した。

「利用者さんの入れ替えがないと利益が出ないんです。なのでトップはいつも、『月末までに2〜3人亡くならないかな』と不謹慎なことばかりを言っていました。ブラックどころか、死神のような業界です」
利益を重視し、モラルのかけらもないトップの考えに、男性はついていけなくなる。

「介護は、人様の親御様を預かるという大変福祉的な仕事と思われるかもしれませんが、実際にはそんなことはありません。自分は将来、絶対に介護施設のお世話になりたくありません」

かつて介護職として働いていた20代男性は、半年の試用期間の後に正社員となったが、「仕事のスピードが遅い」と上司から文句を言われ始める。
「週に一度、主任と課長に呼び出されて、『いつになったら辞めるのか』と脅され続けました」

人間関係はギクシャクしており、後輩職員を呼び捨てにする態度の悪い先輩がいた。だがこの先輩は上司が近寄ると「呼び捨てにしていません」と嘘の報告をする。男性が上司に抗議すると、その先輩職員のことを気に入っている課長や主任から壮絶ないじめが始まった。男性はやがて、適応障害になって退職した。

「職員も利用者も大事にしない。真っ黒のブラック企業です」

過去に非常勤で介護職をしていた20代女性は、精神疾患を持っていることを上司に伝えたところ、正社員としての採用を一方的に取り消されてしまった。

「『障害者でもないし、利用者ではないから配慮できない』と言われ、症状が出ている状態で支援にあたってました。通院日だけは融通がききましたが、具合が悪い時に休んだり休憩をもらえたり、仕事量をセーブしたりなどの配慮は全くありませんでした」

職場は女性の病気に配慮せず、仕事でこきを使い続けた。月の残業時間は2時間ほどと聞いていたが、入職すると毎日2〜3時間の残業を強いられた。残業代は出ない。さらに職場では、「事故発生時の書類の捏造や、障害虐待・老人虐待スレスレの行為が横行していた」という。

「職員も利用者も大事にしない。真っ黒のブラック企業です」
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kouさん助手 兼 雑用係の僕ですが、   皆さんに、楽しい、ためになった! と言う一言を聞けたらいいなと思う、、、 ペギソンでした。
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