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2017年04月21日

Cygnus Alien

○○星人と聞いて、SFやCOMICのことかと思っていた時代は、


つい最近だったように思われるが、

今日では、それが現実のこと。



特にこの国では、公的には公表されないし、学校では教えない。


が、今日、われわれは本当のことは教えないと気づき始めた。



我われ地球人と変わらない種が実在していることを知っている。

それも、人間よりはるかに高度な頭脳を持っていることを。



人間は、ミトコンドリアの損傷により、彼らのようには長く生きられない。



例えば、グレイやグリーングレイのような種は、肉体は衰えていても、頭は高度に発達していて、人間よりはるかに長生きする。



白鳥座星人(Cygnus Alien)にしても、1200年生きると言う。

短いと思われるトール・ホワイトでも800歳は生きると言う。



今や、いわゆるUFOを見た人は数えきれないほどこの日本にもいるし、

ETのいずれかの種となら、彼らとコンタクトを取っている人、彼らのマシンに乗っている人も実在している。



一般人でも、ある事情から、真剣に願いつづければ、彼らのいくつかの種からテレパシーで連絡して来たり、その人の目前に現れるだろう。



ただし、死ぬほど怯える体験をしたり、チップを埋め込まり、連れ去られることも覚悟しておくべきだ。彼らは、人間が思っているような存在ばかりではないから。食糧にされても、仕方がないと思うべきだ。



善良なETが来てくれたらラッキーだが。願望としては、そう思いたいが。



地球人に限っても、さまざまな人が実在することを思えば、容易に想像がつくかもしれない。また、人間が他の動物を飼育し、食糧としていても疑問を抱かない現状を思えば、想像がつくのでは、と。




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タグ:ET Contactee
posted by はこちゃん at 22:26| ET Contactee

2017年04月13日

Astral

昨今の学校教育では教えないが、今日、人間以外の知的生命体やSpace Craft について、全く知らないという人は少なくなっていると思う。



人間の科学では証明できないから、この国の学校教育では取り上げなくても、異議を唱える人は少ないだろう。が、暴露してしまうと、すべての基本概念が足元から崩れ落ち、立ち位置を失ってしまうという予測もつく。



だが、現実には、そうしたことがある、と直感的に察知していると思われる。



世界中で、太古の昔から存在していたことに気づいてはいても、未だ人間には証明する確固たるテクノロジーがないから。



否、人間と総称で呼んでいても、実は神と呼ばれてきたETやハイブリッドが実在してきたし、現在制作中であることも、気づき始めている人が多くなっていると思われる。



彼らの土偶やテラコッタが世界中で見つかり、人間には到底不可能な建造物などや発掘されたマシンを見るにつけ、どうも、一般人とは異なる存在が遥か昔から関与しているらしい、と。



そして、個人的にも、これまでの人生で体験しなかったことを体験しつつある。



Dr. Steven Greerが、彼らの世界はAstral の世界に似ている、といった類のことを10年ほど前に言っていた。



これまで見えなかった世界が見えるようになる。嘘だと思っていたことが現実になる。なぜ、彼らのある種はコンクリートの厚い壁の向こうに移動できるのか?

突然消えるのか?



何故彼らは浮遊できるのか? なぜ、火星まで20分で行かれるのか?



それは、これまでの概念を変えないことには立ち入ることが不可能な領域だ。




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2017年04月01日

Incredible

この国の人々が受け入れられないのは、


公に報道されてこなかったこと、



日常生活で感じている世界とはあまりにもかけ離れていること。



それ故に、実物や現実を見ても、

嘘かやらせぐらいにしか受け止められない。



その現実を、死の直前に公表していった人々がいるが、

それもフェイクだと思っている人が多いだろう。



航空宇宙科学者のBoyd Bushman は、Area 51に関係し、

ロッキード・マーティン社でステルス戦闘機の製造開発に携わっていた。

40年にわたり数多くの特許を取得し多大な功績を遺していった。



Born 1936 in Globe, Arizona

Passed away August 7,2014 in Tucson ,Arizona



78歳で亡くなる直前、インタビューを受け、自らの体験を写真を交えて告白した。

Boyd Bushmanの告白


時間のない方は、スキップしてビデオの最後の部分だけでもご覧になられたら、

と思う。氏が撮った彼らのマシンや宇宙服を着たETの写真が公表されている。



ETもクラフトもさまざまだが、氏が出会ったETは、

150pと小柄で、手の指は人間の1.3倍くらいで、足の指には水かきがある。

230歳まで生きる。



68光年離れた「Quintumnia」という惑星から、直径12mのマシンに乗り、45分で

地球へ到着したと言う。氏いわく、18名が米政府の施設で共に働いている、と。



また、Area 51では、中国、ロシアと協力し、反重力を利用したマシンを開発している、と。



こうしたことは、これまでもたびたびあったが、この国では公には一切報道されない。



国内でもETのある種とコンタクトをとり、彼らのマシンに乗っている人もいるが、

報道されても信じられない人が多いと思う。それが、実情だと思われる。



自ら体験すれば、180度豹変するだろうが。



Dr. Steven Greer は、複数のETと彼らのマシンに同乗した体験を話している。

涙声で。





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タグ:ETの姿

2017年03月14日

Igigi・・・

今日でも、

あのお方は世界の限られた人に

コンタクトを取り、

現れている。


10万ともそれ以上とも言われる群衆の頭上に現れた、

ポルトガル のファティマの聖母の出現は世界的に知られている事実だが、

秋田の聖母マリアも知られている。


そうした例は世界中で報告されているが、
人は自らが体験しないと信じられないというのが現実でもある。

一方、送られてきたメッセージを受け取った人々も、
世界中に存在する。


届いたメッセージとともに、

上空に空飛ぶマシンを確認できているケースも多いが、

これも、体験しない人は、そんなの嘘だろう、気のせいだろう、

というかもしれない。



彼らは、ETに違いないが、これほどまでに知られていても、

あの局が報道しないと嘘だと思っているかもしれない。

あの局だからこそ報道できないのだが。


ETといっても、この国でも証言者がいる、

グレイ、と言われる小柄な彼らにアブダクトされたという事例は、

世界中に実在する。(グレイにも数種類いることも知られている)



これは、かつてかの国の大統領が、

彼らとの間に結んだ密約を実行しているわけだが。

記憶が消されることから、すぐには発覚しない。

数十年たってから記憶が戻り、告白する人も多い。


その見返りに、彼らのテクノロジーを教えてもらっている。

携帯電話からステレス戦闘機までの。


私の友達にも、Jesus に会った人がいる。

それは、人間の常識を超えた有様で現れている。


あのリサーチャーも、すでに6回訪問を受けたことを告白している。
あのTANIMURAさんに送って来た「昴」の歌詞のように、テレパシーで。


TANIMURA さんは、プレアデス星人からだったが、

リサーチャーは、Jesus からだった。


結論だけ聞くと、えっ??

かもしれないが、長いことリサーチャーの謎解きを追ってきた私には、

疑うことが出来ない。

絵画や彫刻に秘められた謎解きを辿った私には。


鳥肌が立つ秘密が隠し画法で残されていた。

ダヴィンチ、ミケランジェロ・・ああ、多くの芸術家の作品の中に。


途方もないこと。地軸が反転するほどの。

彼が火星に行っていた。Igigi が火星から来ていた。

この国の、あの方が、紀元前・・空飛ぶ乗り物で、

上空から日本列島を俯瞰していた。


いわゆる、

様々な形のUFOが飛行機と同数飛び交う今日の状況だからこそ、
全てが受け入れられる。


すべて記され、描かれていた物証があったのに、

受け容れてこなかっただけのこと。


否、想像を絶するテクノロジーを持った彼らのことを、

人間は証明する術を持たないから。

絵空事として心の奥へ押しやり忘れてしまわないことには、

心の安定を保持できないから。


そんなの嘘だと切り捨てなければ、

立ち位置を喪失するから。


仮に、5万年進んでいる彼らの日常を受け容れることは、

困難だから。


人間にとっては、未来の世界からやって来ている彼らのことを。

永遠の命を持つ、神々と言われるETの種のことを。





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posted by はこちゃん at 11:27| 世界の秘密

2017年03月04日

Anyway

我われ人間一人ひとりも、

いくつもの奇跡が重なり今日生きている。

ただ、それを意識はしていないかもしれない。


世界中の ET Contactee の方々。


遊びでやっているのではなく、

結果としてそうならざるを得なかった人。


望んだわけではなかったが、

幼い時にETとの遭遇があった。


現実に遭遇している人は、

期待に胸を躍らせるのではなく、

死ぬほど怯える体験があっても、

逃れることは出来なかった。


あまりにも進んでいるために、

想像すらできない彼らのテクノロジー。


ある日突然やって来て、
何事かを告げる。


結果として、

ET Contactee になっていた。


昔からあったのかもしれない。

ただ、自ら体験しなければ信じられない人もいる。

エイリアンなんていない、と。


だが、現実に遭遇してしまった人は、

鏡の向こうの世界を見てしまった。


居るとかいないとかではなく、

1000% 現実なのだ。


自らの心をいとも簡単に読み取られ、

逃げも隠れもすることが出来ない。


エイリアンなんていないと思っていたときが、
ある意味楽しかった。


だが、遭遇してしまったら、

鏡の向こうの不安に満ちた未知なる世界に

怯え戸惑う。


人間とお猿さんよりも距離がある。


人間はつくられ、彼らがそうしようと思えば、

自由に操ることが出来ることを知る。


願わくば、

人間の自由と喜びを受け入れてくれるETの方に遭遇したい。


人が、他の動物を飼育し、食料としているようにはされたくない、

と思う。


ある意味、彼らのことを何も知らずにいた方が幸せかも。

あるいみ・・

だが、太古の昔から、人間は彼らのことを知っていた。

【神】と呼んで。

おお、神よ。


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タグ:ET Contactee

2017年02月03日

Why People can't accept a fact

我われ一般人は、
ある時点から、ありのままの現実、
見た通りの事実を受け入れられなくなってしまった。

この国においては、
少なくとも縄文時代は違っていたと思われる。

神社仏閣に残っているいくばくかの証左。
しかし今日、たがえて理解され、疑うことすら忘れている。

それらは、
美術家や宗教評論家により塗り替えられてしまった、
というリサーチャー・Mr.Hayashi。

とりわけ2人の天才芸術家の作品。
ダヴィンチとミケランジェロ。

そこに明確な手がかりを残していったが、
読み解かれることなく放置されてきた。

当時、あからさまに指摘すれば、
天才芸術家といえども、処刑されたことは明らかだった。

長い時を経て、
隠し絵技法により秘められた謎が、
リサーチャー・Mr.Hayashi によって解き明かされた。

彼らは太古の昔から、
人間に関わって来て、
今日もそうしている。

毎日のように飛行機と同数の空飛ぶ物体が
上空を飛び交っている。
あるものは海底に消え、あるものは別の空間に消える。

人間が意識して見上げていても、
彼らが意図しなければ人間の肉眼でとらえることは出来ない。

あまりにもテクノロジーの差が大きいため、
人間の言葉で解説できないでいる。

一方、
軍関係者や限られた人が彼らとコンタクトを取っている。
地上に基地があっても、アブダクションが行われていたとしても、、
仮に人体実験が行われていたとしても、
一般人には知らされない。
彼らの空飛ぶそれか、地球人が彼らから学んでつくったものかも知らされず。

そうして、我われは彼らの存在を忘れて暮らしているのだ。
幸か不幸か。

えっ、あの国にある時空装置で火星へ移住したって?
たったの20分で火星へ行かれるの?

そんな馬鹿な! あんた頭がイカレテイル!

何? 木星でガン治療してきたって?
UFOで行ったの? 木星になんか人間住めないだろう?
とうとうアンタも頭がおかしくなちゃった。

何? 卑弥呼ってETだったの?
そんな・・・


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タグ:火星まで

2017年01月25日

Another version of reality

別バージョンの歴史は、

我われ一般人には
あまりにも信じがたいけれど、
確実に実在している。


どういうこと?


どういうこと? という問いを発する方も。


それは、我われのすぐそばに実在していても、
見えない、感じ取れない、
したがって存在しない、

ということになる。



太古の昔から空飛ぶ物体は実在してしていた。


むろん物体の中にいたのは、

人に似て(ヒューマノイド)いても、人間ではない。


太陽系の惑星とその衛星に、

いわゆるETが実在し、地球との間を行き来していても、

また、地球の地下や海底に実在していても、

公表はしない。



現時点で公表したら、

大混乱が生じるだろうから。


あらゆる基礎概念を覆すことになるから。



しかし、

ETと呼ばれる彼らとコンタクトを取り、

彼らの星へ行っている人も。


また、かの国々の軍関係者は、

彼らのテクノロジーを学び共同作業を進めているだろう。


そして、

一般人には知らせる必要がない、

と言っている一方で、携帯電話から戦闘機に至るまで、

彼らの知恵を借りてさまざまなものを作り上げている。



AIロボットと生活するようになり、

結婚することになっても、

子供は遺伝子操作によって持つことが出来れば、

それはそれでやって行かれるのかもしれない。



現在、ある種のETたちがある年齢に達したら、

養子を迎えるように。



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posted by はこちゃん at 13:41| 世界の秘密

2017年01月13日

Forbidden

今日、ETの存在は認めなくても、

Flying Object を知らない人は、この国でも少なくなっていると思われる。


今日世界では、ある意味、意図的に一部をリークしているとも思われる。



かの国では、かつて民間団体によりエリア51の事実を公表せよとの

訴訟が起き、勝訴した結果、あのUFOの墜落事故はほんとうであることが分かった。


しかし、

それは軍事機密と結びついているため、すべてが公表されることはなかった。


今日では、いわゆる円盤型のUFOが、

大型トレーラーで陸上を輸送する動画が出回ったり、

円盤型のFlying Object が、上空をヘリに吊り下げられ移動する模様が映し出されている。


彼らのテクノロジーを教えてもらい、地球人によるUFOが生産されていることも、
もはや疑いの余地がないだろう。


ただ、世界中でも、いわゆるエイリアンのある種に遭遇し、

その後彼らとコンタクトを取り、彼らのFlying Objectに乗せてもらい、

彼らがいる星へ連れて行ってもらった、という人間は限られているだろう。



だが、Abduction となれば事情は異なるかもしれない。

世界中で、相当数の人が遭遇している可能性がある。

直後に記憶が消されてしまうので発覚するのに時間を要するし、

公表されないケースも多いのではないだろうか。


たとえ、退行催眠で知りえたとしても。


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posted by はこちゃん at 00:25| 世界の秘密

2017年01月02日

Oh ! my・・

新たな年を迎え、

この地球で呼吸している生き物たちのことを思う。

表に現れ見えているものもあれば、見えていないものも。

そして、意図的に隠され、ふれないようにしている存在。


一般には、
彼らが、人よりはるかに進んでいることなど考えていない。

しかし、太陽の側に母艦のような地球よりはるかに巨大な何かがあると聞き、

ならばどうして報道されないんだろう? と。


地球の科学で認められるものなら、
公表されるはずだ。

だが、
それが彼らに関するものなら、公共放送で公表されることはない。
とりわけ、この国では。
太陽の側にあるもの

そして、現実に幼少時にETの種に遭遇し、今日コンタクティーとなっているカナダのMiriam Delicado
コンタクティー・Miriam Delicado


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posted by はこちゃん at 00:01| 暮らし

2016年12月23日

Full of parking lots 森山直太朗の歌

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どこもかしこも駐車場 森山直太朗


《どこもかしこも駐車場》 Full of parking lots



シッチンによれば、

人間は、ニビルからやって来たエンキにより、アフリカで、

金採掘の労働者として、お猿さんと彼らの遺伝子により創られた、

ということになるのだろうか。



一方、

エジプトのカイロとは火星のこと。

エジプトにあるピラミッドと同様のものが火星に存在することは事実。



地上にピラミッドを造る前に、

ETは先に火星にピラミッドを造っていたのか。

地球は太陽系の中では新しい惑星。



地球に多く出没するETの種は4種くらいとしても、

天の川銀河内のETの種は相当数カウントされている。



4種の中で有力なのはコーンヘッドだろうか?

地球にも彼らが造ったのだろうか?



謎は限りなく広がっていくが、今回は、

森山直太朗の歌にふれてみたい。



どこもかしこも駐車場  歌:森山直太朗

作詞:森山直太朗・御徒町凧
作曲:森山直太朗・御徒町凧

別れ話の帰り道 悲しくなんてなかったよ
フラれた方は僕なのに 泣いていたのは君の方
〜〜
〜〜

駅前はやたら騒がしく 野球帰りの子供たち
プードルが変な服着てる 本屋に寄って帰ろうか
〜〜
〜〜
https://youtu.be/tOLsZr7Dt5k
明日は朝からアルバイト 夜の予定は特にない
百年経ったら世界中 たぶんほとんど駐車場

どこもかしこも駐車場だね
どこもかしこも駐車場だよ
どこもかしこも駐車場だわ
どこもかしこも駐車場だぜ
どこもかしこも駐車場 そろそろ火星に 帰りたい

☆世界の向こう★
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ぶんげいとしかく お節とカニ
タグ:カイロ
posted by はこちゃん at 10:31| 火星移住