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2018年02月16日

Dreams when sleeping and real appearance

PyeongChang Olympic で

日本選手を応援していると、
上空のことを忘れている。


駅から幹線道路の歩道を歩いていても、

向こうから来る人は、

別の種のヒューマノイドかもしれない、

というような想いはしていないことが

ほとんど。



しかし、真夜中になると、
不思議なマシンが大空を急速に
移動している。それも、さまざまな種類の。


いつ、自分の方にやってくるのか、
恐怖の眼差しで見上げている。

これは時折見る夢。


一方、

ある種のETと人間が対話している、

とても不穏な動画を観て、
安堵感が根底から覆される日々。


本物も創作ものも混在しているだろうが、
想定外の現実があることは想像できる。


私は霊感はないことが分かっている。
それで、外からの働きかけは、

彼らからのものだと思う。


それは、
実の兄弟が亡くなる前に現れた。

朝、起きた時、北側の窓の向こうを見るように!

そして、あの巨大なオレンジ色の物体。


さらに、別の兄弟が入院する前に、
私の部屋にやってきた半透明の存在。


寝ている時に見る夢は、
自らの脳内だけの産物だけかと思っていたが、

ここ数年の情報の収集・集積から、
自らの外から来るものもある、

と、思い始めている。


世界の向こう
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
☆ぶんげい&しかく

タグ:神とET
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2018年02月04日

Agenda for human advancement

gessyo.jpg


★皆既月食:Total lunar eclipse
Super Blue Blood Moon 1/31 21:51〜From Lake SUWA JAPAN

Perhaps there are people who can break the image,
but I know that many ETs live on the moon.



Near Death Experiment

Suzy Hansen’s worldview was shaken in 1975,
at age 20, when her car was engulfed
and lifted off the road by a massive white ball of light,
resulting in 90 minutes missing time.


UFO experiencer talks about the alien agenda〜





ぶんげいとしかく




タグ:UFO Abductee
posted by はこちゃん at 00:22| ET Contactee

2018年01月16日

Strange state

同時代を生きていて、


違和感というか妙に思えるのは、

共通の認識がない世界が実在していること。



国によって違う習慣や伝統だったら分かるが、

そうではないことだから。



好むと好まざるとにかかわらず、

同時代を生きているにもかかわらず、

異なる世界を生きている人が、

少しずつ増えていること。



望まなくても、

その世界を知ってしまう人もいる。



それは、

異次元の扉の向こうを体験してしまうこと。



箝口令が敷かれていようといまいと、

ある日突然訪れる!



それは、とても個人的体験に思われる。



なぜ、私が、僕が、俺が・・



どの種が現れるかは分からない。



小さな緑色のクリ―チャーか

2メートルを超える人間と同じような存在か

明らかに宇宙服と思われるものに覆われているか



3メートルほどのFlying Object か

漆黒のトライアングルの周囲がライトで囲まれているか

何十キロもある宇宙船から現れた輝く物体か

家の壁を通り抜け、突然あなたの部屋に



あなたの頭にメッセージが届く

大雨が降るような音がつづいた後に



とつぜん映像が送られてくる



あなたが気づいた時、

あなたは不思議な部屋の中にいる



あまりに突然なことに怯え、

動転する・・

「どういうこと・・どうなる・・」



経験したことがない人にとっては、

それを聞いても、

信じられない。嘘! と。

ぶんげいとしかく ◆ネットビジネス 

posted by はこちゃん at 23:06| 世界の秘密

2018年01月08日

From Venus

Venusians

いっとき騒がれ、

情報が立ち消えたこと。


トルーマン

アイゼンハワー

が大統領だったころの、


金星から来たといわれるヒトが

話題になった・・


そして

ケネディーも知っていたであろう。



Valiant Thor
Jill
V.Cmdr.Donn


金星では何と呼ばれていたのか?


Valiant Thor は、

1950年代に地球を去ったという。


白鳥座星人は1200歳まで生きると聞くが、

Venusians 

の寿命は、

450〜500歳だと。


ところで、

世界中で話題になった

Omnec Onec
She is now Oslo ?

Omnec Onec


5年ほど前、Omnec Onec は、

よくインタビューに登場していたのでは。


彼女は、私は金星からきた、と言っていた。

我われは、あなたがた地球人の
先祖だと。


8000年ほど前に、地球にやって来た

金髪に碧い眼のノルディック?



当時アメリカのテレビを賑わしていたころ、

Omnec Onec は、250歳を超えていた?

(アメリカのTVで彼女が年齢を告げた時、

激しいどよめきが起きた!

が、わが国ではまったく報道されない)


現在は、260歳に近いくらいだろうか?


地球人には見えないものが見える。



われわれ普通の人間には、

信じられないから、

「そんな馬鹿な!」

といって笑い飛ばしてきた。



しかし、

彼女は真剣なまなざしで、地球に来たわけを

切々と語る。



人間は、ほかの惑星から来たのなら、

姿形が違うはずだと思っているのだろうか。



似ている種もいれば、

違う種もいる。



そもそも、太陽系の惑星や衛星には、

起源を同じくする種が住んでいるのでは。

あるいは居たのでは。



それらのことは、

みな秘匿されている。



彼らは知っているが、

多くの人間が受け入れないことを知れば、

それ以上積極的に語ろうとしない。



Omnec Onec は、使命をおびている・・


ぶんげいとしかく ◆頸椎症/子宮筋腫改善

タグ:金星人

2017年12月31日

Have the New Year that is good, everyone !

hai.jpg

Hope you all have a good New Year !


Miriam Delicado, UFO Contactee:


Almost 30 years ago,
I was told that 2017 would be a powerful
and turbulent year for the planet.
There is good news as well.
Join me and find out some of what the Star Beings shared with me
about the year 2017 and why it is important.
I was taken onboard a UFO for three hours in 1988.
The experience changed my life. Join me as I share
and document this sometimes exciting, scary
and amazing experience !


世界の向こう
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
♪おいしいカニ特集 ぶんげいとしかく
タグ:Star Beings

2017年12月19日

◆That Case

☆Bettina Rodriguez Aguilera

Bettina Rodriguez Aguilera


Bettina Rodriguez Aguilera, a Congressional candidate in Miami, Florida, has an unusual candidate biography: She claims she was visited by aliens as a child.
The Miami Herald newspaper unearthed old interviews in which Aguilera described the supposed alien encounter.
・・


彼女が7歳の時、彼らが数回あらわれた。


彼女はマシン(UFO)の中に招き入れられ、
3人のエイリアンとテレパシーで会話をした、
と。


具体的には、

自宅の近くからマシンに乗り、

機体は急上昇して、

地上の様子はほとんど見えない高さに浮上した、

という。


マシンの円形の部屋には座席が円く並べられ、

彼らは、
備え付けられた水晶のような石で機体を操作していた。


3人ともブロンドで、

大柄で背が高く、2人は女性で1人は男性だった。

アギレラ(Bettina Rodriguez Aguilera)は、

以下のようなことをそこで聞かされた(テレパシーで)。


・マルタの地中海の島にある洞窟には、
人間とは異なる3万の頭蓋骨がある。

・世界の「エネルギーセンター」は
アフリカにある。

・神は普遍的なエネルギーである。

・サンカルロ城(マイアミ南部)は、
実際には古代エジプトのピラミッドである。

・また、エイリアンは Isisのことにふれた。

And Bettina Rodriguez Aguilera said:

アギレラは、次のように述べた。
「これまでも、ロナルド・レーガンやジミー・カーター

のような大統領やNASAの宇宙飛行士たちが、

UFOについて言及しています。

そしてホーキング博士やバチカンの科学者たちは、

宇宙には何十億もの銀河が存在していると述べており、

『おそらく我々だけ』が唯一の知的生命体ではない。

・・私は、宇宙の数十億の惑星や銀河に

インテリジェントな人生がなければならない

と信じている大多数のアメリカ人と思いを一つにします」
と。

アギレラはこのテレビ出演後、

フロリダ州ドラル市議会議員となり、

同市の最初の経済開発者となった。
彼女は起業家として働いており、

地元の大学でリーダーシップセミナーを教えている。

世界の向こう
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
♪セソング ぶんげいとしかく
タグ:ETと人間

2017年12月10日

Retrieval

おなじ人としてこの地上にいても、
人は様々に異なったことをしている。


ある意味まったく目立たない仕事。
そう、ビジネスになっている人も。


突然死した人を導く仕事。

バス停でバスを待っていたが、

突然車が突っ込んできて、

亡くなった人。



ご本人は、まったく心の準備が出来ていないまま、

亡くなってしまった。



このようなことは、

世界中で日々起きている。



自らが死んでしまったことを認識できないままに。



死後の魂は、死んだとは思っていないから、

バス停で、バスを待ち続ける。



このような人を行くべきところへ。



そう。

迎えに来たガイドに出会わせ、

行くべきところへと案内する仕事。



そうしたことが出来る人は、

他人の夢の中へ入って行き、

共に同じ夢を見ることが出来ると。



そのような世界へ行き来していれば、

いわゆるUFOにもETにも遭遇すると。



これを読んでいる方の中にも、

そうしたことが出来る人がいるに違いない。

世界の向こう
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
♪セソング ぶんげいとしかく

2017年11月22日

Secret door opens little by little

公表しない方が良いだろう、とされた当時。
科学者や宗教関係者・・にとって特に。

70年以上も前に分かっていた。
1945年頃には秘密結社がつくったマシンが火星に行った。
古代のETの乗り物が発見され、その技術を模倣して。

月・金星・火星には、遺跡があることが分かっていた。

月の都市・基地・宇宙船・・
火星の人面岩・ピラミッド・・
水星のアンテナやドーム・・
金星のアルファベットと数字の巨大サイン・・

月や他の惑星に見られる共通痕跡は、
巨大な群塔・格納庫・ビル・幾何学的に並んだピラミッド・・

火星にピラミッドが存在することは、
NASAも事実として認めている。

エジプトの首都・カイロの郊外にあるピラミッド。
「カイロ」という地名は「火星」を意味する。

この国の神様たちは天の磐船に乗って来た
天孫降臨の秘密。竹内文書にも。

みんなみんな知っていて、しっかりと秘匿されている。

秘密の扉が今、少しずつ開けられていく・・

世界の向こう
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!(^^)!北海道の蟹! ぶんげいとしかく

タグ:GOD ET

2017年11月05日

They do not announce it

太古の昔だったら、

彼らは自然な形で

人々の上空からマシンに乗って地上に降り立っただろう。


迎撃する人間などいなかっただろうから。


それにしても、
なぜ今になって月の地下にある空洞を公表したのか?


数十年前、かの国で地下の掘削工事をしていた軍人が、

ばったり地下にいるETと遭遇してしまった。


軍人らは、地下にETがいることを聞かされていなかった。


驚いた軍人は銃撃戦に入ったが、

彼らに太刀打ちできなかった。


生き残ったのは、

彼らの特殊な銃で指を飛ばされた軍人1人。


彼はその後、そのことを公演して歩いたが、
例のごとく秘密裏に暗殺されてしまった。


ケネディ―時代と違い、
証拠が残らない方法で。


フリーエネルギーの研究者しかり。

闇に葬られたのは一人や二人ではないだろう。


そして今日に至り、

この国では、知っていても公表することはない。


物理学者、天文学者、宇宙飛行士、

日々彼らの空飛ぶマシンに遭遇しているパイロットたち。


だが、国内では、公表することはない。


かの国では、
これまでどれだけの人が原因不明の死を迎えたことか。


今日、

身近な太陽系の惑星やその衛星にさえ、

彼らがいっぱい実在することを、

知らない人の方が少なくなっているのではないだろうか。


国内でも、彼らのどれかの種にあったという人も、
少なからず実在する。彼らのマシンに乗った人も。

しかし、NHKで放送されることはない。

そう。これが今日的状況なのだ。

世界の向こう
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

☆おいしい食べ物  インターネットコーナー


 

タグ:ETと人間

2017年10月27日

Seeing is believing

「どこへでも行きたいところへつれて行ってあげるよ」

昭和5年(1930)8月2日の夜のことだった。
愛媛県松山市でのこと。

当時5歳だった男の子は、

部落の祭りから帰り家で寝ていた。

家族も寝静まった夜9時過ぎになり、

誰かが呼んでいるようなうれしい気分になり、
起き上がってゆかた姿で1人家を出た。


家の前には、白い服を着て金髪のおかっぱ頭のひとが立っていた。

2メートルもある白人のようなおじさんに見えたという。

『ついておいで』と日本語で言われ、

男の子はおじさんの手を握りついていった。


祭りが終わったお宮の前を通り、

まっ暗な田んぼ道を行くと墓地で、
その先の雑草の生い茂った野原に出た。

と、そこに3、40メートルある大きな円盤形の物体があった。


物体は、全体の輪郭がわかる程度に光っていた。
5歳の男の子は、恐怖感も抱かず、そのおじさんと手をつないで

中に入っていった。
そこには4人のおじさんの仲間たちがいた。


同じ服装で背が高く、おかっぱ頭の金髪で、

若々しい青年のようだったが、
1人だけ髪型も服装も違う小柄な女のように見える人がいた。

そのひとは、金髪を両肩のうしろまで垂らし、

茶色の上下続きの服を着て、腰に幅の広いベルトを締めていた。


男の子は、

中にいる人たちと同じような子供用の白い服に着替えさせてもらい、

肘掛け椅子に座り、安全ベルトのようなものを締めてもらった。


「どこへでも行きたいところへつれて行ってあげるよ」


「鯨と象が見たい」男の子は言った。


円盤は西に向かって飛んでいったようだ。
窓から西に沈んだ太陽が見えた。


太陽も後ろになり、円盤は海の上を飛んでいった。
窓から下を見ると鯨の群れが泳いでいた。
男の子の願いに応え、円盤は海面の近くまで降下し、

すぐ近くで鯨を見ることができた。


円盤は砂漠地帯の上空を飛行し、象も見ることができた。
その後、円盤はエジプトのピラミッド上空に達し、

スフィンクスの顔を少し右側から眺めた。


円盤は飛び続け、やがて松山市郊外に戻ってきた。


男の子は元のゆかたと下駄ばき姿に戻してもらい、

円盤からおりた。

おりる時、乗員全員が、横一列に並び直立不動の姿勢をとった。


男の子はおじさんに家の近くまでおくってもらい、

家に戻って時計を見ると、ちょうど朝の5時だったという。


村中総出で捜索していた男の子が突然戻ってきたので、

家中が大騒ぎになった。



男の子は昨夜の経験を話したが、

誰にも信じてもらうことはできなかったという。


やはり、人は自ら体験しなければ、信じることが出来ない。

それは、今日繰り返しているのと同じことだ。


世界の向こう


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