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2017年10月11日

These Beings Came Through The Walls

米国は情報自由法により、

CIAは、1978年 12/14

397件のUFOに関する

情報のうち、340件を公表し、残りの57件は、

国家の安全に重大な脅威となるため、公表を差し控えたい、

とし、公開されなかったが、UFOの事実を認めた。



これに関するニュースを、日本では公表していない。

むろん、それに関係しているETのことも。



ロシアでも、メドヴェージェフが、

国内にETが住んでいることを暴露している。



また、

アポロ13号は、ETに救出されていたことも、

元空軍大佐、ロス・デドリクソンにより証言されたが、

わが国では公表されていない。



そのため、

一般市民はUFOとかETの実在を知らないでいるかもしれない。



さらに、

火星から来たヒトがいる。金星から来たヒトがいる。

シリウスから、プレアデス星団から・・



などと聞いても、

地球以外には、生き物が見つかっていないと信じている人にとっては、

単なる作り話としか思えないだろう。



ましてや、

「夜、私の部屋の壁を通り抜け、小さな円盤が部屋に現れ、中から小さな人みたいな生き物が・・」などと聞いても、

作り話としか思えないかもしれない。

世界の向こう


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☆インターネット  いろいろコーナー

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タグ:ETと人間
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2017年09月20日

I do not believe it unless I see it

I do not believe it unless I see it



我われ人間は、


仮の人生を送っている。



どういうこと?



だって、現実を知らされずに生きている。



つくられた仮の世界を歩んでいる。



常識のレベルが、

仮のベースの上に立っている。



月にも火星にも人工物がいっぱい。



巨大な塔がたっている。



地下への入り口もいっぱい映し出されている。



青い水や大地も赤茶色に染め公表されている。



太陽系の惑星の衛星にも知的生命体が認められているのでは。



人面岩やピラミットや多くの人工的な建造物。



出来る限り証拠を消し去り、

カバーした状態で一般人に提示する。



今後のことも考え、差支えない範囲で

チラリといったん証拠を出し、

しばらくして、ふたたびマスクをかける。



さまざまな知的生命体と出会い、

彼らの星に、

さまざまな空飛ぶマシンで行ってきた人には、

リアリティーを欠いた形で報道するようコントロール。



むろん、学校の教科書は改訂などされない。



地上にさまざまな種が紛れ込んでいても、

誠意をもって知らせることはない。



一般人が肉眼で見えるものだけが実在する。

現実には、人間には見えないものの方が多いだろう。



彼らが人の周波数に合わせて出現しなければ、

見えないから、

存在を認めない。



しかし、ひとたび彼らと出会い、

ほんとうの彼らの乗り物に乗ったら、

どうなるだろう。


これまでの、あらゆる常識が覆る。・・

世界の向こう

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タグ:ET

2017年08月30日

No longer

10年前だと信じられなかったが、


今では信じられる。



彼らに似せて造られた人間のことは、

Bibleに記されている。



が、神とETとがすぐには結び付かなかった。

10年たって、現実をみようと思うようになった。



今日現在、個人的には、

ハイブリッド種も次第に認める方向に向かっている。



トカゲと人間のハイブリッド。

猫とのハイブリッドは最近知った。



ヘビとのハイブリッドは絵画や彫刻では知っているが、

実物は見たことがない。

エジプトの奇妙な像も、想像できるようになった。



彼らが人間に見える周波数で姿を示していることも分かって来た。

人間が核兵器を持つようになってから、頻繁に彼らの空飛ぶマシンが

現れるようになったことも。



個人的には、

もはや未確認飛行物体(UFO)ではなく、実在するIFOになった。



世界中で、彼らとコンタクトを取っている人。

太陽系の惑星や衛星にも地球の地下にも、

シリウスやアンドロメダやプレヤデス、ゼータレクチュリン、

さらに名前も知らない星々から、

知的生命体がやって来ていることを認識し始めている。



私の部屋を訪れた半透明の存在は、

地底人だったのか、イナンナの使いなのか。



彼らに会いたければ、

純粋な気持ちでいることが必要かもしれない。



良好な関係を持ちたいのなら。



彼らは周波数を合わせ、

人々の眼に見えるよう行動するケースが増えている・・

世界の向こう

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☆セソング  ぶんげいとしかく

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タグ:ET

2017年08月29日

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2017年08月12日

People still can't believe it

この国にも、

見えざる箝口令が敷かれているため、

歴史を覆すほどの事実が公には報道されず、

我われ日本人の多くは、仮バージョンを生きている。



2007/9/14 日本が打ち上げた「かぐや」による

月の裏側にある都市の映像。

だが、これはすぐさま別のニュースにより

注意をそらせるようコントロールされた。



以前から世界中でそうしたことはあったが、

アポロ20号が月の裏側で発見した巨大な宇宙船と船内の

日本人に似た女性飛行士。



ミイラ化していたがきれいな形で操縦席に座っていて、

モナリザと名付けて地球に連れて帰った。

隣の席に居たのはヒューマノイドではなかったのか、

姿形は崩れていた、と。



それにしても、

古今東西、あらゆる証拠が残っているが、

それでもまだ、自ら体験しないとさまざまな知的生命体が、

この地球に出没していることの実感がないのだろう。


世界の向こう


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!(^^)!北海道の蟹!  ぶんげいとしかく



2017年08月01日

Injured Alien examined by

Dr.Jonathan Reed が、ワシントン州で小柄なエイリアンに遭遇した、
などと聞いても、自ら体験しないと、臨場感など全くなく、
ただの聞き流す話で終わってしまう人が多いかもしれない。


漆黒の菱形マシンが地上から何メートルかの空間に浮かんでいた。
彼がこの小柄なエイリアンに関与することになったのは、その森で、
愛犬が一瞬にして灰にされたからだった。


宇宙服を着ていたのかもしれないが、
緑色で吊り上った眼をした、地球人とは違う生き物に遭遇し、
愛犬は飛びかかったのかもしれない。


が、地球人よりはるかに高度なテクノロジーを持ったエイリアンは、
彼の武器で一瞬にして相手を灰にしてしまったに違いない。
そうした武器を持っていることは、別の種のエイリアンでも、
これまでいくつも記録がある。

アメリカに関与しているトールホワイトもボールペン位のその武器で、
人を一瞬にして殺すことも、記憶を消すことも出来る、と。
サンダーボルトの類かもしれない。

Dr.Jonathan Reedは、その仕返しに、傍に落ちていた木の枝で、
相手のエイリアンの後頭部を強打。相手は倒れ、後頭部から出血。

家に連れて帰り、死亡したと思ったが、介抱し、元気になった。
その後、Dr.Jonathan Reed との交流が始まった。

https://youtu.be/kxy-k7CZYKc

これを聞いても、
人は、体験しなければ、半信半疑に違いない。

世界の向こう
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!(^^)!北海道の蟹! ぶんげいとしかく

2017年07月15日

Time machine

以前から地球のまわりにある、
別の空間のことが頭にあるが、
意外と近いところに幾重にも存在するようだ。
現時点では11を超えているだろうか?

肉眼では一般に見えないことが多いし、
学校では聞いたこともなかったから、
10年前までまったく意識したことがなかった。

アメリカの天才物理学者/Lisa Randall(リサ・ランドール)
の説やUFOディスクロージャー・プロジェクトを立ち上げた
Dr.Steven Greerが述べていることを知るまでは。

世界には、宇宙の別の星々、
あるいは宇宙を航行している知的生命体と、
コンタクトを取っている人間が想像以上に多いようだ。

今人間は心を持ったロボットの製作に取り組んでいるが、
ETはとうの昔につくっていて活動している。

それにしても、世界中で多くの人々がそれらの現実を知っているが、
箝口令が敷かれているこの国では、おとぎ話、作り話、
嘘と思っている人もいるのではないだろうか。

あの空飛ぶ乗り物に乗った心を持ったロボットが、彼らの眼で、
人が想像する以上のことを見通している。

一例をあげれば、人の体を流れる血液の循環が見えるという。
あのマシンに乗った状態で地上にいる人間の。

人間の計算では、光の速度でどれくらいかかるともしれない、
人の知らない星から、いとも簡単にこの地球にやってくる。

次元を飛び越える方法で。

彼らがつくったマシンは、換言すれば、
UFOは、タイムマシンなのだ。

恐れずに言ってしまえば、
人間がしていることは、
局面局面で、
すべて彼らに導かれている。
教えられている。

Oh ! それが彼らのテクノロジー。
神と呼ばれてきたところの。


世界の向こう
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セソング  ぶんげいとしかく

2017年07月04日

Radioactivity

1972年、高知市介良(けら)に現れた超小型UFO。中学生らが何度も捕獲し、そのたびに消え失せたというあの事件もリアルだが、

1975年2月23日夕方、甲府市小瀬町に現れたETはもっと現実味を帯びている。それにしても、42年も前のこと。



夕方6時半頃、山梨県甲府市小瀬町の小学2年生のKとY君が上空に2機のオレンジに光るUFOを目撃した。
接近するUFOから逃げたが、別の1機が葡萄畑に着陸し、降りてきたETと遭遇することになった。


別の場所では、保険の集金に向かう車の前に立ちはだかり、フロントガラスに4本指の手を当てた。130センチほどで、亀のようだった、と。遭遇した女性。



葡萄畑に着陸した円盤型の空飛ぶマシンは多くの住人に目撃されていた。

現場から放射能も検知された。



しかし、この事件にしても、ニュースを知らない人が聞けば、作り話と思う人もいるだろう。



だが、今日、日本中で様々な空飛ぶ乗り物が目撃され、アブダクトされた体験を告白する人も出ている。



それでもまだ、公式発表されない今日の状況がある。


ETにもさまざまな種がいて、UFOといっても、さまざまな空飛ぶ乗り物がある。


彼らの乗り物で、彼らの星に行ってきた日本人。もはや、未確認ではなく世界中で十分確認されているが、それでも嘘だと思っている人もいるだろう。


初めてETのどれかの種に遭遇した場合、やはり、怯える人が多いのではないだろうか。





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☆北海道の蟹ぶんげいとしかく

2017年06月16日

Semitransparent

「去る者は日々に疎し」


というけれど、


去ってから、

いっそう鮮明に思い出される存在。



これを読んでいる方の中で、

一般的な人以外の存在に出会った方が

いるだろうか?



その存在は、

この地球の地底人なのか、

守護霊なのか、

生霊なのか、

地球外からやって来た、

たとえば、プレアデス星人とか・・



どこの星から飛来したのか分からない存在ではあるが、

地球の一般人とはちょっと違っている・・



例えば、

半透明だったとか、

まったく理解できない、

宇宙語のような声がした、

とか。



私の所へ現れた方は、

半透明でした。



あのクリーンエネルギーの研究家のO.I さんは、

瞬間移動も体験しているし、

半透明の地底人が研究室を訪問していることを述べていたが、

「これ以上公表しないでくれ」と上から忠告されたことで、

表面には登場しなくなってしまったが。・・




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☆父の日・北海道の蟹ぶんげいとしかく


タグ:地底人

2017年06月09日

KERA&KOFU

国内については、


1972年、8/25〜9月下旬に
高知市介良地区であった当時複数の中学生が遭遇した両手にのる位の介良小型UFO捕獲事件。


1975年、2/23 甲府に現れたオレンジ色のフライングオブジェクトと130センチくらいのエイリアン。


この二つが作り話でないことは明白で、隠しようのない事実。


この国では、遠いとおい昔から、エビデンスとなることがいっぱいあるのに、未だに知らない人がいるのではないだろうか。


それは、この国の敗戦により、蓋をされてしまったことにも原因があるだろう。


それにしても、これほどまでに混迷している世界。

我われは目を覚ましていなければ。

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☆父の日・北海道の蟹ぶんげいとしかく

posted by はこちゃん at 00:04| 世界の秘密