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2019年04月07日

People can not believe ・・

People can not believe that they do not experience themselves



M31(アンドロメダ銀河)は、

地球から約250万光年のキョリにあり、

M33とともに肉眼で見える最も遠い天体。



しかし、光の速さで行っても、

250万年もかかるとされるアンドロメダに

ETの宇宙船ではたったの8時間で行けるという。

(※光が一年間に進む距離を一光年=約9兆4600億キロ)



さらに、亜空間トンネルを通って行けば、

アンドロメダまで、3分で行かれる、と。



そういうのは、Mr.H.S



今日、人は日常的にネズミの種を使いさまざまな実験を繰り返している。

そこには、人間同様に適用されるモラルはない。



豚の体内に、人の臓器を作成する。



彼らもまた、同様に人をコントロールしているのかもしれない。



Mr.H.S もまた母の胎内にいる時に操作されたという。

広島で体内被曝したが、そのときにまた遺伝子操作もされていた、と。



つまり、外見は一般人の姿形をしていても、

ある種のETのパワーを持って誕生した。

現在は、UFO/ETコンタクティとして塾を主宰。



そして、別のある女性リサーチャーが明言しているのは、

その昔、以下が上空を飛んでいた物体の型だったというもの。

nisosiki.jpg



私が子供のころ日常的に使用していたご飯炊きの釜は、

実は、二層式の今日でいうところのUFOの型から来ていると。



しかし、

A person can't believe that it isn't experienced personally.


☆世界の向こう



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タグ:ETと人間
posted by はこちゃん at 22:20| 世界の秘密

2019年02月11日

An alien and the people whom・・

An alien and the people whom appearance encountered


この国でも、

自らあるいは一般人に

超能力者とか高等生命体とか宇宙人とか、

リサーチャー・・

他にも、さまざまな呼ばれ方をしている存在が実在している。



それらの人に共通していることは、

人生のある時点で、



宇宙人・ET・エイリアン・神・天使などの存在に遭遇し、

彼らの乗り物にのり、ある人は彼らの星に行き、

そして、どの時点かで、



体内のどこかにインプラントとかチップと呼ばれるものを挿入される経験をしている。

が、中には、そのときの記憶を消され、数時間後に意識が戻ったという人もいる。



それ以来、一般人には知られていないことに気づかされ、

未来を知らされたり、一般人には見えないものが見えるようになったり、

聞こえたりするようになる。



人の魂が見え、霊が見える・・

過去からやってくる死者の幽霊を見たり、

未来からやってくる宇宙人の種と交信する。

テレパシー。



これらのことは、欧米ではだいぶ以前から公表されていたが、

後を追って、この国でも、体験者が次々と現れるようになった!



実は、アブダクション体験があると、恐るおそる告白し、

今日、ようやく知られる様になってきた!



この国のその世界のことは、箝口令が敷かれているため、

かの国には報告されているが、

肝心のこの国で報道されなかったために、

ずいぶん遅ればせになってしまった!



そうした事情から、彼らのある種にアブダクションされ、

彼らの乗り物に乗った経験を持つ人も、

容易には登場してこなかった経緯がある。



今日、いわゆるUFOを見ている人は珍しくなくなった。

彼らの乗り物に乗ることは、

生身の一般人には恐れや怯えの方が先立つ。



戻ってこられないのでは、死ぬかもしれない、人体実験される・・

さまざまな不安がよぎる。

☆世界の向こう



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タグ:encountered
posted by はこちゃん at 23:19| 世界の秘密

2019年01月26日

Human whereabouts

Mr.Sakamoto のいう2022年地球再生計画のこと、

気にならないと言ったら嘘になる。

日本人女性2000万人、男性数百人を残して全員が焼かれる。
生き残った人も記憶が消され、かつて核戦争で荒廃した別の無人の地球で再出発させる、
というもの。

現代版・ノアの洪水なのか?

坂本塾のMr.Sakamoto(広島で体内被曝し、誕生後、小学生のとき木星でがん治療を受け

てきた)は、一般人ではないのかもしれない。

妙な宗教団体の教祖とも違うようだが、

凡人である私は、
この地球に生を受けた人間が、最後まで生き続けることが出来るよう祈っている。

一方で、この地球が養える人口は、5億とか1億人という説を唱えている団体があること

も知っている。

また、このところ、フリーエネルギー装置が出来たから、化石燃料などに頼らないでやっ

て行かれる、というニュースもあるが、かつて、その方面の実験に成功したという研究者

が次々と消されていったという現実も過去にあった。

これまでは、次々と核のボタンが押されたが、いわゆる上の方が、マシンが作動しないよ

う手を打ってくれていた、という話も、これまでずっと聞かされてきた。

我々一般人には見えないものが見える高等生命体や中等生命体の実体が、私には分からな

い。

いずれにせよ、
創られた我われが失敗作だったからと言って、消滅させないでほしい、
というのが、私の本音だ。

この地上に生を受けた人間を消さず、育ててほしい。

悲しいかな、地球上の一般人間は、光合成だけで生きることも出来ないし、植物を含め、

他の命をいただかなければ生きて行かれない。

生きていることは奇跡かもしれない。
昨今の世界と日本の状況をみても、明らかなように。

ああ、ほんとうのことは、いつの時代も隠されているのかもしれない。

何ものかによってつくられ、その情報にコントロールされている・・

☆世界の向こう



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posted by はこちゃん at 00:07| 世界の秘密

2019年01月03日

Betti Rodriguez Aguilera

BR.JPG

Betti Rodriguez Aguilera
(フロリダ州議員)



彼女の場合も、売名行為で告白したとは思わない。

そうした嘘をついたところで、彼女にはメリットがないから。



Betti Rodriguez Aguileraは、7歳でアブダクションされ、

2人の女性ETと1人の男性ETにUFOの中で会った。



As follows:

Aliens took me aboard their ship at age 7.

Bettina Rodriguez Aguilera has claimed in past Spanish TV network appearances,
most recently in 2011, that she was taken aboard a ship with three blonde
creatures that resembled Rio de Janeiro's Christ the Redeemer statue.


"I don't exactly know what happened," she told The Associated Press on Monday.
"I believe it is real. But I was 7 years old. It was an experience I had a
thousand years ago."



Since those television appearances, Rodriguez Aguilera has served as a council
member in the city of Doral, where she was appointed vice mayor. She also
teaches leadership at Miami Dade College and runs a consulting firm, Bettinara Enterprises.



Rodriguez Aguilera declined to go into details on what was said in her 2009
appearance on America TeVe, where she claimed the extraterrestrials told her
"the center of the world's energy is in Africa." She then talks about 30,000
non-human skulls discovered in a cave on the Mediterranean island of Malta.
Another video uploaded in 2011 also showed Rodriguez Aguilera in a TV show
talking about that.

・・・

ここでは一部だけふれたが、

彼女も、テレパシーでそれらのことを知らされた。

☆世界の向こう



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タグ:ETとの遭遇
posted by はこちゃん at 21:49| 世界の秘密

2018年12月27日

地球で暮らす地底人

地球に暮らす地底人が、

地上に現れても、同じ姿なので気づかない、
と言われる。

地球の半径は 6378.1 km (赤道半径)。
地球の極半径は、約 6356.775 km であり、
赤道半径のほうが極半径よりも約 21.4 km 大きいという。

地底人はマントルの下に住むと聞くが、
だとすると、
2900キロより下にいることになるのだろうか?

我われ一般人は、地上に現れた地底人に
おそらく、遭遇しているのではないだろうか?

いっぽう、別の空間なので、
仮に、
地下深くマントルの下まで掘れたとしても、
彼らに遭遇することはない、
というリサーチャーもいる。

ただ、地上に出てきた存在も、
いわゆる、UFO(実在するので、IFOだが)に乗り、
上空を飛び回っているとのこと。

これは、
彼らと会って会話している人がいるので、
ほんとうのことだと思う。

☆世界の向こう

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タグ:地底人
posted by はこちゃん at 22:50| 世界の秘密

2018年12月13日

UFO Contactee

md.JPG

Miriam Delicado, UFO Contactee:

今回は、2017から2018、

そして、2019を迎えようとしている今日。

実体験から苦悩しつつもメッセージを

世界に発信しつづける、

UFO Contactee Miriam Delicado

に登場していただきます。


Almost 30 years ago,
I was told that 2017 would be a powerful and turbulent year for the planet.

There is good news as well.

Join me and find out some of
what the Star Beings shared with me about the year 2017 and why it is important.

I was taken onboard a UFO for three hours in 1988.

The experience changed my life.
Join me as I share and document this sometimes exciting, scary
and amazing experience !


Miriam Delicado, UFO Contactee




Some of this information was warnings about the future of our planet.

These Tall Blond extraterrestrials taught me a great deal
and through my book, videos, blog, seminars and speaking engagements
I hope to share as much as possible with the public
about these encounters that have been taking place since my birth.

♪みっけ食品 ☆世界の向こう



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タグ:UFO Contactee
posted by はこちゃん at 23:54| 世界の秘密

2018年11月21日

Where did our ancestors come from ?

「分かち合うためにやって来た」

と、メッセージを伝える金星から来た白髪の女性。



本当のことが伝わらないまま一般人は生涯を迎えるのか。



黄色い人は火星から

赤い人は土星から

黒い人は木星から

白い人は金星から



この地球へやってきたのだと彼女は言う。



遠いとおい昔、大きな母船に乗り、

当初無人の太陽系のそれぞれの惑星にやってきたという我ら地球人の先祖。



数千人の規模だったという。



今日の我われは、嘘の常識を教えられて来たのか。

地底人の存在すらも信じられないが、

一方で彼らとコンタクトを取っている人もいる。



ETとかエイリアンとか言っても、

半数以上の種が人に似ていることが分かっている今日。

同じ身なりで地上に出現すれば、分からない。



ただ、彼らは地上に来ると、いわゆるUFOで上空にいくという。



一般の地球人、日本人も実はETの種と遭遇したり彼らの乗り物や

彼らの星を見てきているが、それを話しても、未だに信じない人も多い。



同じように暮らしていても、

ある人は、アストラル界・5次元空間が見えるが、

まったく見えない人もいる。  Oh !

♪みっけ食品 ☆世界の向こう




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タグ:A Venusian
posted by はこちゃん at 11:56| 世界の秘密

2018年11月02日

一度だけ部屋に姿を現した人型の存在!

一度だけ部屋に姿を現した人型の存在!

別次元に消えて見えなくなってしまったが、
兄弟の死を告げに来たことが後から分かった。

3人続けて兄弟が他界。
・・・・・

リアルの世界だったり、
寝ているとき見る夢の中であったり。

5次元世界とこちらとを行き来する。

そして、今回:

病院のベッドで亡くなる前に言った兄の言葉を思い出し、

私はスマホを手に、スタジアム横の新横浜公園へ向かった。


辺りは薄暗くなっていたが、ウォーキング中に目の方は慣れたので、

暗さが気にならなかった。


スタジアムを正面に見上げながら、

近道しようと草一杯の土手を上がって行った。

スタジアムでは何かのイベントがあったらしく、

反対方向から帰途につく人々の姿が続いていた。

私は舗装された歩道を公園へ向かっていた。


と、北西の稜線の上空に大小2つの光体。

2つの光体とも尾のようなものが下がっている。

スマホでは写らないだろうと思いながらも、
一応シャッターを押した。


喪服姿の夫婦が向かってくる。

「あれ、なんですか?」

私が指差した方をちらっと見てから妻の方が言った。


尾を引く大小の光る2つの物体はホバーリングしたままだった。

私はゆっくりと歩きながら、
2回、3回とシャッターマークを押した。


目を凝らすと、大小の尾を引く光る物体の下に、

細長い棒のような物体が横に伸びていて、
同じくらいの高さでディスク型のものも浮かんでいた。


さらに下方へ視線を移すと、

薄い灰色の雲の中に飛行機が3、4機飛んでいるのが見える。


物体はホバーリング状態をつづけていたが、
私は、並んでいる花壇の花を撮ろうとそちらへ向かった。


「楽しみにしていたんだ・・下の公園でUFOを撮って来てみせてよ」

亡くなる数日前に言った兄の言葉が私の脳裏で木霊し、

・・今日ここへ案内をしたのはだれなのか・・

と内心で呟いた。

世界の向こう

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タグ:別次元
posted by はこちゃん at 23:17| 世界の秘密

2018年10月15日

Foresee

それは、今日までの多くの地球人の常識で考えたら、

ロシアへ亡命したスノーデンが暴露した、

地球の地底人については信じられないし、

この宇宙に、人間以外の政府なるものが存在するということも、

信じられないだろう。



それぞれの星の重力、生命体の呼吸法、生きるためのエネルギー源

・・・どれを取ってみても、地球人とは違っているだろうから。



ましてや、地球人が生存しているのとは異なる別の空間、

それらの空間にそれぞれ知的生命体が存在するなどということは。



否、月や太陽系の惑星の地下に住んでいるそれぞれの知的生命体すらも、

信じられないかもしれない。



だから、オリオンやプレアデス、

さらに、アークトゥルスのことなど・・

★世界の向こう

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posted by はこちゃん at 07:23| 世界の秘密

2018年09月27日

Starchild




この国の不思議さは、
閉ざされた世界がつづいていること。


それは、良いことと同時に無関心という世界を生んでいる。


一つには敗戦が影響しているかもしれない。


隣に誰が住んでいるか、
上空を何が飛んでいるか無関心。


ましてや、異次元の概念はある領域の学者のみ。


人間とほとんど姿形が違わない別の星から来た存在。
ETとかエイリアンといったらまったく姿が違っていると思っている?

否、今日では半数以上の種が人間と似通っていることが分かっている。


一例をあげてみる。
ヨーロッパの女性の学者が、
地球人の幼稚園児くらいの子と
スターチャイルドと呼ばれる地球人と異星人の間に出来た子供に
絵を描かせ、地球人の子の絵は地上での様々な様子が描かれるが、
スターチャイルドの子の絵は、宇宙船の中での絵がほとんどだと指摘。


スターチャイルドの子って、どこにいるの?


通常、スターチャイルドの子は、宇宙船の中にいるので、
一般人が出会う確率は少ないと思われる。


エリア51に関係する仕事をしていた、
Charles James Hall 夫妻は、異星人の子供を助けたことから、
異星人の家族と、とても仲良く接していたことを公表している。


日本では考えられなことかもしれないが、
かの国では・・

★世界の向こう

posted by はこちゃん at 11:51| 世界の秘密