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2018年11月21日

Where did our ancestors come from ?

「分かち合うためにやって来た」

と、メッセージを伝える金星から来た白髪の女性。



本当のことが伝わらないまま一般人は生涯を迎えるのか。



黄色い人は火星から

赤い人は土星から

黒い人は木星から

白い人は金星から



この地球へやってきたのだと彼女は言う。



遠いとおい昔、大きな母船に乗り、

当初無人の太陽系のそれぞれの惑星にやってきたという我ら地球人の先祖。



数千人の規模だったという。



今日の我われは、嘘の常識を教えられて来たのか。

地底人の存在すらも信じられないが、

一方で彼らとコンタクトを取っている人もいる。



ETとかエイリアンとか言っても、

半数以上の種が人に似ていることが分かっている今日。

同じ身なりで地上に出現すれば、分からない。



ただ、彼らは地上に来ると、いわゆるUFOで上空にいくという。



一般の地球人、日本人も実はETの種と遭遇したり彼らの乗り物や

彼らの星を見てきているが、それを話しても、未だに信じない人も多い。



同じように暮らしていても、

ある人は、アストラル界・5次元空間が見えるが、

まったく見えない人もいる。  Oh !

♪みっけ食品 ☆世界の向こう




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タグ:A Venusian
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posted by はこちゃん at 11:56| 世界の秘密

2018年11月02日

一度だけ部屋に姿を現した人型の存在!

一度だけ部屋に姿を現した人型の存在!

別次元に消えて見えなくなってしまったが、
兄弟の死を告げに来たことが後から分かった。

3人続けて兄弟が他界。
・・・・・

リアルの世界だったり、
寝ているとき見る夢の中であったり。

5次元世界とこちらとを行き来する。

そして、今回:

病院のベッドで亡くなる前に言った兄の言葉を思い出し、

私はスマホを手に、スタジアム横の新横浜公園へ向かった。


辺りは薄暗くなっていたが、ウォーキング中に目の方は慣れたので、

暗さが気にならなかった。


スタジアムを正面に見上げながら、

近道しようと草一杯の土手を上がって行った。

スタジアムでは何かのイベントがあったらしく、

反対方向から帰途につく人々の姿が続いていた。

私は舗装された歩道を公園へ向かっていた。


と、北西の稜線の上空に大小2つの光体。

2つの光体とも尾のようなものが下がっている。

スマホでは写らないだろうと思いながらも、
一応シャッターを押した。


喪服姿の夫婦が向かってくる。

「あれ、なんですか?」

私が指差した方をちらっと見てから妻の方が言った。


尾を引く大小の光る2つの物体はホバーリングしたままだった。

私はゆっくりと歩きながら、
2回、3回とシャッターマークを押した。


目を凝らすと、大小の尾を引く光る物体の下に、

細長い棒のような物体が横に伸びていて、
同じくらいの高さでディスク型のものも浮かんでいた。


さらに下方へ視線を移すと、

薄い灰色の雲の中に飛行機が3、4機飛んでいるのが見える。


物体はホバーリング状態をつづけていたが、
私は、並んでいる花壇の花を撮ろうとそちらへ向かった。


「楽しみにしていたんだ・・下の公園でUFOを撮って来てみせてよ」

亡くなる数日前に言った兄の言葉が私の脳裏で木霊し、

・・今日ここへ案内をしたのはだれなのか・・

と内心で呟いた。

世界の向こう

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タグ:別次元
posted by はこちゃん at 23:17| 世界の秘密

2018年10月15日

Foresee

それは、今日までの多くの地球人の常識で考えたら、

ロシアへ亡命したスノーデンが暴露した、

地球の地底人については信じられないし、

この宇宙に、人間以外の政府なるものが存在するということも、

信じられないだろう。



それぞれの星の重力、生命体の呼吸法、生きるためのエネルギー源

・・・どれを取ってみても、地球人とは違っているだろうから。



ましてや、地球人が生存しているのとは異なる別の空間、

それらの空間にそれぞれ知的生命体が存在するなどということは。



否、月や太陽系の惑星の地下に住んでいるそれぞれの知的生命体すらも、

信じられないかもしれない。



だから、オリオンやプレアデス、

さらに、アークトゥルスのことなど・・

★世界の向こう

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posted by はこちゃん at 07:23| 世界の秘密

2018年09月27日

Starchild




この国の不思議さは、
閉ざされた世界がつづいていること。


それは、良いことと同時に無関心という世界を生んでいる。


一つには敗戦が影響しているかもしれない。


隣に誰が住んでいるか、
上空を何が飛んでいるか無関心。


ましてや、異次元の概念はある領域の学者のみ。


人間とほとんど姿形が違わない別の星から来た存在。
ETとかエイリアンといったらまったく姿が違っていると思っている?

否、今日では半数以上の種が人間と似通っていることが分かっている。


一例をあげてみる。
ヨーロッパの女性の学者が、
地球人の幼稚園児くらいの子と
スターチャイルドと呼ばれる地球人と異星人の間に出来た子供に
絵を描かせ、地球人の子の絵は地上での様々な様子が描かれるが、
スターチャイルドの子の絵は、宇宙船の中での絵がほとんどだと指摘。


スターチャイルドの子って、どこにいるの?


通常、スターチャイルドの子は、宇宙船の中にいるので、
一般人が出会う確率は少ないと思われる。


エリア51に関係する仕事をしていた、
Charles James Hall 夫妻は、異星人の子供を助けたことから、
異星人の家族と、とても仲良く接していたことを公表している。


日本では考えられなことかもしれないが、
かの国では・・

★世界の向こう

posted by はこちゃん at 11:51| 世界の秘密

2018年09月16日

ET Nonfiction

昭和5年(1930)8月2日の夜のことだった。
愛媛県松山市でのこと。
当時5歳だった男の子は、
部落の祭りから帰り家で寝ていた。
家族も寝静まった夜9時過ぎになり、
誰かが呼んでいるようなうれしい気分になり、
起き上がってゆかた姿で1人家を出た。

家の前には、白い服を着て金髪のおかっぱ頭の
ひとが立っていた。

2メートルもある白人のようなおじさんに見えたという。
『ついておいで』と日本語で言われ、

男の子はおじさんの手を握りついていった。
祭りが終わったお宮の前を通り、

まっ暗な田んぼ道を行くと墓地で、
その先の雑草の生い茂った野原に出た。

と、そこに3、40メートルある大きな円盤形の物体があった。

物体は、全体の輪郭がわかる程度に光っていた。
5歳の男の子は、恐怖感も抱かず、そのおじさんと手をつないで
中に入っていった。
そこには4人のおじさんの仲間たちがいた。


同じ服装で背が高く、おかっぱ頭の金髪で、
若々しい青年のようだったが、
1人だけ髪型も服装も違う小柄な女のように見える人がいた。

そのひとは、金髪を両肩のうしろまで垂らし、
茶色の上下続きの服を着て、腰に幅の広いベルトを締めていた。


男の子は、
中にいる人たちと同じような子供用の白い服に着替えさせてもらい、
肘掛け椅子に座り、安全ベルトのようなものを締めてもらった。

「どこへでも行きたいところへつれて行ってあげるよ」

「鯨と象が見たい」男の子は言った。


円盤は西に向かって飛んでいったようだ。
窓から西に沈んだ太陽が見えた。

太陽も後ろになり、円盤は海の上を飛んでいった。
窓から下を見ると鯨の群れが泳いでいた。
男の子の願いに応え、円盤は海面の近くまで降下し、
すぐ近くで鯨を見ることができた。

円盤は砂漠地帯の上空を飛行し、象も見ることができた。
その後、円盤はエジプトのピラミッド上空に達し、

スフィンクスの顔を少し右側から眺めた。
円盤は飛び続け、やがて松山市郊外に戻ってきた。

元の子は元のゆかたと下駄ばき姿に戻してもらい、
円盤からおりた。

おりる時、乗員全員が、横一列に並び直立不動の姿勢をとった。
男の子はおじさんに家の近くまでおくってもらい、

家に戻って時計を見ると、ちょうど朝の5時だったという。
村中総出で捜索していた男の子が突然戻ってきたので、

家中が大騒ぎになった。

男の子は昨夜の経験を話したが、
誰にも信じてもらうことはできなかったという。


やはり、人は自ら体験しなければ、信じることが出来ない。
それは、今日繰り返しているのと同じことだ。
10年前の私なら、この話を聞いても、信じられなかったかもしれない。
だが、今日のMe は、間違いなく受け入れる。

★世界の向こう

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タグ:Et Nonfiction
posted by はこちゃん at 21:49| 世界の秘密

2018年09月06日

It is not reported

公共の電波で報道されないことが多いが、

そのために存在すら気づかないまま一生を終える人が

この国には多いことか。



知らない方が幸せなこともあるだろうが、

なぜ生まれ死んでいくのか。



死後の世界も知らされない。



実質的に、数千万年は進んでいるとも言われる彼らの事。



現実にアブダクションを経験し、

医療機関でチップを抜き取ったひと。



脳内のチップは、

埋め込まれた人間の脳を操作し、

音や声が聞こえたり、映像が見えたり、

さらに思考を操作できる高性能チップ。

(過去の事例では、挿入時の記憶が消されるケースが多く、

脳内の場合取り出すことは困難)



およそ40年前に開発に成功した、と。



人間が飛ばす空飛ぶマシン(UFO)が出来ているように、



さまざまな事が可能になっている今日。



知らされていないのは、

誰だろう。



知らない人は、認識にも上ることはない。



彼らはかれらの存在を知ってもらいたくても、

それを拒否する勢力が人間側にあり、

しっかりとコントロールされている。


★世界の向こう

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posted by はこちゃん at 16:12| 世界の秘密

2018年08月19日

And yet

こんなにも

隠し続けて良いものか。


仮バージョンの人生を生きて、

それとも、知らない方

が良いというのか。



さまざまな知的生命体の種が、

人間が誕生する以前から、

この地球を訪れていたであろう。



比較的新しくできたこの地球。

どのようにして人間が誕生したかを、知っている種が存在するであろう。


そもそも、

地球以外の知的生命体といっても、

一般人は、

彼らの姿形が人と極端に異なっていると思っているかもしれない。



いやいや、半数以上の種が、人間の姿形に似ているのだ。

中には、人中にあっても区別がつかない種も実在している。



あなたの隣にいても、分からないのだ!



ただ、指の数は3、4、5、6本。

ブラジルには6本指の人がそれなりに実在していることを
認識している人も多いかもしれない。



実情を知っている科学者・宗教家、超能力者、占い師、霊能力者、
医師、宇宙飛行士、パイロットら。


彼らのある種と交流している日本人。

グレイと呼ばれる種にアブダクトされた人。

彼らの乗り物で、別の星へ行ってきた人。


知っていても語らないことになっている
ひとびと。

Oh!


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posted by はこちゃん at 20:57| 世界の秘密

2018年08月16日

◆Surely

彼らのある種から人にアプローチしてきても、


信じないし認めない人は、

それを見ることはない。



あるいは、見ても意識には上らない。

記憶に残らない。



例えば、ある種の光。

オレンジだったり赤かったり。

2,3センチの光る物体から巨大な球体まで。



空にブーメラン型の黒い飛行物体、

あるいは葉巻型の巨大な物体を見た人も。



窓の外に小さな光球を見たと思ったが、

次の瞬間、

突然部屋の中に数メートルの銀色の円盤が現れたり。



グレイによるアブダクションは終了したというが、

30年前に突然あの乗り物で現れ、

マシンの中で手にチップを押し込まれたという体験を

今になって告白する日本人も実在する。



彼らのマシンで木星に行き治療を受けたという

広島での体内被曝経験者。



仕事帰りの夜、

ビルの近くで突然現れた彼らのマシンに乗り、

名前も知らない彼らの星の上空に行ってきたという女性。



42年前、甲府の葡萄畑に現れたマシンと

130p程の奇妙な生き物に遭遇した

2人、ほか複数の目撃者たち。

・・・



今日、

彼らのいずれかの種とコンタクトを取っているこの国の人々。



その現実を不思議な思いで体験し、

認めている人が少なからず実在する一方で、



彼らの空飛ぶマシンなど見たこともない人が

いることも事実だ。

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タグ:ET & Human
posted by はこちゃん at 15:17| 世界の秘密

2018年08月07日

The closed world

From domestic news:

UFO「見飽きた」目撃続く町・北海道森町
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6292267

噴火湾に面した北海道森町の砂原地区。
現在に至るまで、UFOの目撃証言が

多数寄せられている。



にもかかわらず、

箝口令が敷かれているこの国では、

NHKで公表されることはない。



この国でも、

30、40、50年・・も前に

姿形が人とはどこか異なる知的生命体に遭遇している

人が実在し、今日でも彼らの空飛ぶマシンに乗った人が

いる。



多くの人が実在を認めているが、

一方で、認めない人がいる。



知的生命体の半数以上の種が、人と似ているが、

悔しいことに、いずれの種も、人よりはるかに進んでいる。



闘える相手ではない。

瞬時に姿を消したかと思えば

瞬時に出現する。



ドラえもん、みたいなことをやってのける。

Oh !

世界の向こう
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タグ:日本のUFO
posted by はこちゃん at 11:20| 世界の秘密

2018年07月10日

One day,Suddenly・・

あなたは、どの種と出遭っている?


地底人?

プレアデス星人?

火星人、それとも金星人?



ティアウーバ星から来た存在?

レティキュル座ゼ−タ1から?



それとも、

白鳥座から?

シリウス・・



数年前の私が上記のようなことを聞いた時、

何を馬鹿なこと言ってるの!?

という感じだった。



だが、今は違う。


谷村新司さんの「すばる」が、

異星人からのテレパによるコンタクトによって

つくられたことを疑わない。



彼らの現れ方は様ざまだ。



・半透明ですぐそばに突然現れる。

・雨が降っていないのに、激しい雨音に似た音を

あなたの脳内に直接送ってくる。

・開いたスマホの画面に空飛ぶマシンを映し出す。

・あなたの脳内に画像を送ってくる。

・テレパシ−で直接脳内に語りかけてくる。

・意味不明なことばで語りかけてくるケースも・・





それらは、病気なんかではないことがある。

いつの日か、

あなたもそれを体験するかもしれない。

世界の向こう


posted by はこちゃん at 14:06| 世界の秘密