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2017年06月16日

Semitransparent

「去る者は日々に疎し」


というけれど、


去ってから、

いっそう鮮明に思い出される存在。



これを読んでいる方の中で、

一般的な人以外の存在に出会った方が

いるだろうか?



その存在は、

この地球の地底人なのか、

守護霊なのか、

生霊なのか、

地球外からやって来た、

たとえば、プレアデス星人とか・・



どこの星から飛来したのか分からない存在ではあるが、

地球の一般人とはちょっと違っている・・



例えば、

半透明だったとか、

まったく理解できない、

宇宙語のような声がした、

とか。



私の所へ現れた方は、

半透明でした。



あのクリーンエネルギーの研究家のO.I さんは、

瞬間移動も体験しているし、

半透明の地底人が研究室を訪問していることを述べていたが、

「これ以上公表しないでくれ」と上から忠告されたことで、

表面には登場しなくなってしまったが。・・




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☆父の日・北海道の蟹ぶんげいとしかく


タグ:地底人
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2017年06月09日

KERA&KOFU

国内については、


1972年、8/25〜9月下旬に
高知市介良地区であった当時複数の中学生が遭遇した両手にのる位の介良小型UFO捕獲事件。


1975年、2/23 甲府に現れたオレンジ色のフライングオブジェクトと130センチくらいのエイリアン。


この二つが作り話でないことは明白で、隠しようのない事実。


この国では、遠いとおい昔から、エビデンスとなることがいっぱいあるのに、未だに知らない人がいるのではないだろうか。


それは、この国の敗戦により、蓋をされてしまったことにも原因があるだろう。


それにしても、これほどまでに混迷している世界。

我われは目を覚ましていなければ。

ifo.JPG




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☆父の日・北海道の蟹ぶんげいとしかく

posted by はこちゃん at 00:04| 世界の秘密

2017年06月02日

Bee星からのメッセージ

Bee星からのメッセージ
                       のあ いちい(作)

 コタとポンが気づいた時、乗り物の扉が開いた。
ロボットが出口に移動していく。コタとポンは扉が閉まっては大変と後を追った。 
    
乗り物の出口はトンネルのような空洞につながっていた。
ロボットたちは空中を素早く移動していく。コタとポンは羽音をひそめて追いかけた。
            
まもなく、コタとポンの前にとても広い空間が開けた。
             
「ここは一体どこだろう?」
「わからない。僕らはあの時、アカシアの花の蜜を採りに飛び回っていたよね」
とポン。
「あの時、突然大きなものが上からやって来て、その後のことは覚えていない」とコタ。
「気がついたらあの乗り物の中だったということは、あの乗り物に吸い込まれたんだ」      
うなずいたコタは、ポンと同時に前方に目をやった。
「あそこにいるの、人間みたいだな」とポンが言った。  
「ちょっと違うけど、どこか似ているな。もしかして、ここは地球とは違う星?」  
「そうかもしれない。だって、ここ、僕らがいつも飛んでいる空が見えないよ」
とポン。   
「ほんとうだ、ここには、どこまでも続く空がない。でも、ほら、向こうの方に花が咲いているよ」
コタは行ってみようとポンに合図した。

人間みたいな生き物が集まって何かを話している上を、コタとポンは気づかれないように静かに飛んでいった。
 
「あれは何の花だろう? 今まで見たこともない花」
コタとポンは、人間がさしている傘をさかさにしたような大きな花を見つめた。
「この花、今までかいだこともない匂いがする。中にある円いところには蜜があるんだろうか?」
「おい、コタ、それなめない方がいい。もし毒でも入っていたら大変だ」
「わかった。それにしても、ここには僕らのような蜜蜂は住んでいないのだろうか?」
「もっと、ずっと向こうまで行ってみよう。僕らのような蜂が飛んでいないか、探してみよう」

 コタとポンがしばらく飛んでいると、円盤のようなまるいものがいくつも並んでいるところに出た。

「あれ? あの円いものから人間に似た生き物が出てきた。まわりには植物みたいなのが生えているよ、ポン」
「ほんとうだ。コタ、ここはやっぱり地球じゃないな。自動車も電車も走っていない。あるのはあの円い物だけだ」

コタとポンは地面から浮いて移動する円い物を見てうなずきあった。
「ここでは、花の蜜を食べる生き物はいないのだろうか?」とコタ。
「地球にはいっぱいいたけどね。それに、地球にはスズメバチばかりでなく、僕らの天敵と言える生き物もいっぱいいたね」

コタとポンは、その後あちこち飛び回っていたが、とてもお腹がすき、食べられる蜜とか花粉がないかと探しはじめた。 

すると、人間に似た生き物たちが出入りしている円い家の向こうに、ずっと小さな円い家が五つ並んで見えた。
             
「あの小さいの、何だろう? 僕らが地球に住んでいた家よりは大きいけど」
コタが言った直後に、その円い物から飛び出てきた生き物を見た瞬間、コタとポンの羽が止まり、地面に落ちて行きそうになった。

「僕らと同じ蜂!」

コタとポンが持ち直して飛び上がると、次つぎと飛び出してきた蜂たちが、
コタとポンに気づいて近づいてきた。

「君たち、もしかして?」
「僕たち、知らない間に、円い乗り物でここへ連れてこられたみたいなんだ」
「やっぱりそうか。ここにいる蜜蜂は、みなおんなじさ。あの並んでいる円い家の中にいる蜜蜂は、そうしてここへやって来たんだ。女王蜂もいるから、ここで生まれた蜂もいるけどね」
「そうなのか。それで、いきなり悪いんだけど、僕らは、腹ペコなので、ここで食べられる蜜や花粉のある花を教えてもらえないだろうか。さきほど、人間の傘をさかさにしたような花があったけど」
「あっ、あれだけは毒花だから、なめたら死んじゃうよ。でも、ここまで来られたということは大丈夫だったね」
コタとポンは思わず顔を見合わせた。
「あれ以外の花はみな食べられるから、僕らと一緒に向こうのハウスへ行こう」
「ハウス?」
「そう。ここでは、あの人間に似た生き物たちが花畑を栽培していて、僕らの蜂蜜を食べているんだ」

コタとポンはまず空腹を満たしてからくわしい話を聞くことにして、先ずハウスへ案内してもらうことにした。

 案内された花のハウスは、あちこちに点在する円い家の五倍もある大きさで、ちょっとした地球のスポーツドームのようだった。


「この中はとっても楽だよ」

コタとポンは腹ペコで、言われた意味などどうでもよかった。

ドームの入り口で、三回円を描くように一匹の蜜蜂が飛ぶと、小さな丸いドアが開いた。

「さあ、すぐに中へ」

その合図で、コタとポンを入れて全部で十匹の蜜蜂が後に続いた。

すると、後ろで小さな円いドアが閉まった。さらに先頭の蜜蜂が前面の三センチほどの円に留まると、蜜蜂が通れるほどの穴が出来た。


蜜蜂たちは次つぎと中へ飛んでいった。

「あっ!」コタとポンは顔を見合わせた。

体が自然に宙に浮いたようで、羽ばたかなくても浮いている。

目の前には、さまざまな花がいっぱい咲いている。

地球で見たことがあるような花もある。

「さあ、好きな蜜や花粉を食べていいよ」

コタとポンはすぐそばの地球で好きだった菜の花に似た花へ行った。

しばらくしてお腹がいっぱいになると、コタとポンは、広いドームの中を見回した。

「ポン、この中は、地球とは何か違うよな」
「うん。体は浮いて楽だし、天井や両側からも花の茎が伸びて花を咲かせてる。地球ではこんなとこなかったよな」
「それに、ポン、来た時は腹ペコでそれどころじゃなかったけど、あの太陽みたいな円い大きなやつが、いくつも宙に浮いて光っていて、ハウスの天井や両側からも、光を目指して花の茎が伸びている感じだな」
「人間に似た生き物たちは、この空間をあの円い乗り物で移動するに違いない」とポン。

 ドーム型の大ハウスを出たコタとポンは、五つ並んでいる蜜蜂の円い家の一つに案内され、女王蜂に挨拶した。
 以下は、そこで女王から聞いた話になる。

 

 蜜蜂がこの星の地下に住むようになったのは、この星に住む人間に似た生き物が、蜂蜜を食べるために地球から連れてきたのだと思う。この星に最初にやって来た働き蜂は、地球で偶然あの乗り物に紛れ込んだのかもしれないけれど、その後一度にいっぱい蜜蜂がやって来たことをみれば、間違いないと思う。

 この星は、地上では温度差がはげしい上に、呼吸に必要な物質や生きるために必要なエネルギーが不足している。

 だから、人間に似た彼らが地上に出る時は、みな、あの空間を自由に飛び回る乗り物に乗って行く。
 あの乗り物は、みな、フリーエネルギーを利用して飛んでいる。
 彼らの食べ物は、別のハウスで栽培される各種の野菜や果物、それに、蜂蜜と水。彼らは、動物や魚の肉は食べない。



 足りない物は、自然エネルギーでまかなっているようだ。自然エネルギーの元は、人工太陽で、彼らは巨大な宇宙船で人工太陽へ行き来している。
 この星にも、遠い昔、地上が穏やかだった頃、地上で暮らす生き物がいた、と彼らが言っている。その頃いた生き物の化石が残っている、と。





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☆父の日・北海道の蟹ぶんげいとしかく

posted by はこちゃん at 15:08| 暮らし

2017年05月01日

Reality beyond the wonder

テレポーテーションについては、

30年以上前に児童向けの専門書で読んだ。



児童に関係する仕事を当時していたので、
大人向けと児童向けの双方を読んでいた。


それはアメリカでのことだったが、

車で移動中にその方は、何十キロも離れた地に
瞬間移動したという。


当時は不思議という感じだったが、
今では現実味を帯びてイメージする。


車ごとではないが、

日本人の体験者の告白を見たからだ。



それを目の当たりにした人は、

眼前の空間に黒い霧状の塊を見た直後、

その人がそこに現れたと。



ある日、突然、頭の中に、その人だけが聞こえるように、

いわゆるテレパシーで意思を伝えてきた、

という体験者も増えている。



誰でも知っている人は、

「昴」の作詞・作曲者の谷村新司さん。


中国興行中に、日本語で、脳内にストレートにメッセージを伝えてきた。

ヨナ抜き音階で。

そのようにして、「昴」は出来たと、
本人が告白した。




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☆占いコーナーぶんげいとしかく やくだつ市場
posted by はこちゃん at 22:46| 世界の秘密

2017年04月21日

Cygnus Alien

○○星人と聞いて、SFやCOMICのことかと思っていた時代は、


つい最近だったように思われるが、

今日では、それが現実のこと。



特にこの国では、公的には公表されないし、学校では教えない。


が、今日、われわれは本当のことは教えないと気づき始めた。



我われ地球人と変わらない種が実在していることを知っている。

それも、人間よりはるかに高度な頭脳を持っていることを。



人間は、ミトコンドリアの損傷により、彼らのようには長く生きられない。



例えば、グレイやグリーングレイのような種は、肉体は衰えていても、頭は高度に発達していて、人間よりはるかに長生きする。



白鳥座星人(Cygnus Alien)にしても、1200年生きると言う。

短いと思われるトール・ホワイトでも800歳は生きると言う。



今や、いわゆるUFOを見た人は数えきれないほどこの日本にもいるし、

ETのいずれかの種となら、彼らとコンタクトを取っている人、彼らのマシンに乗っている人も実在している。



一般人でも、ある事情から、真剣に願いつづければ、彼らのいくつかの種からテレパシーで連絡して来たり、その人の目前に現れるだろう。



ただし、死ぬほど怯える体験をしたり、チップを埋め込まり、連れ去られることも覚悟しておくべきだ。彼らは、人間が思っているような存在ばかりではないから。食糧にされても、仕方がないと思うべきだ。



善良なETが来てくれたらラッキーだが。願望としては、そう思いたいが。



地球人に限っても、さまざまな人が実在することを思えば、容易に想像がつくかもしれない。また、人間が他の動物を飼育し、食糧としていても疑問を抱かない現状を思えば、想像がつくのでは、と。




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☆占いコーナーぶんげいとしかく やくだつ市場


タグ:ET Contactee
posted by はこちゃん at 22:26| ET Contactee

2017年04月13日

Astral

昨今の学校教育では教えないが、今日、人間以外の知的生命体やSpace Craft について、全く知らないという人は少なくなっていると思う。



人間の科学では証明できないから、この国の学校教育では取り上げなくても、異議を唱える人は少ないだろう。が、暴露してしまうと、すべての基本概念が足元から崩れ落ち、立ち位置を失ってしまうという予測もつく。



だが、現実には、そうしたことがある、と直感的に察知していると思われる。



世界中で、太古の昔から存在していたことに気づいてはいても、未だ人間には証明する確固たるテクノロジーがないから。



否、人間と総称で呼んでいても、実は神と呼ばれてきたETやハイブリッドが実在してきたし、現在制作中であることも、気づき始めている人が多くなっていると思われる。



彼らの土偶やテラコッタが世界中で見つかり、人間には到底不可能な建造物などや発掘されたマシンを見るにつけ、どうも、一般人とは異なる存在が遥か昔から関与しているらしい、と。



そして、個人的にも、これまでの人生で体験しなかったことを体験しつつある。



Dr. Steven Greerが、彼らの世界はAstral の世界に似ている、といった類のことを10年ほど前に言っていた。



これまで見えなかった世界が見えるようになる。嘘だと思っていたことが現実になる。なぜ、彼らのある種はコンクリートの厚い壁の向こうに移動できるのか?

突然消えるのか?



何故彼らは浮遊できるのか? なぜ、火星まで20分で行かれるのか?



それは、これまでの概念を変えないことには立ち入ることが不可能な領域だ。




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☆占いコーナーぶんげいとしかく やくだつ市場

2017年04月01日

Incredible

この国の人々が受け入れられないのは、


公に報道されてこなかったこと、



日常生活で感じている世界とはあまりにもかけ離れていること。



それ故に、実物や現実を見ても、

嘘かやらせぐらいにしか受け止められない。



その現実を、死の直前に公表していった人々がいるが、

それもフェイクだと思っている人が多いだろう。



航空宇宙科学者のBoyd Bushman は、Area 51に関係し、

ロッキード・マーティン社でステルス戦闘機の製造開発に携わっていた。

40年にわたり数多くの特許を取得し多大な功績を遺していった。



Born 1936 in Globe, Arizona

Passed away August 7,2014 in Tucson ,Arizona



78歳で亡くなる直前、インタビューを受け、自らの体験を写真を交えて告白した。

Boyd Bushmanの告白


時間のない方は、スキップしてビデオの最後の部分だけでもご覧になられたら、

と思う。氏が撮った彼らのマシンや宇宙服を着たETの写真が公表されている。



ETもクラフトもさまざまだが、氏が出会ったETは、

150pと小柄で、手の指は人間の1.3倍くらいで、足の指には水かきがある。

230歳まで生きる。



68光年離れた「Quintumnia」という惑星から、直径12mのマシンに乗り、45分で

地球へ到着したと言う。氏いわく、18名が米政府の施設で共に働いている、と。



また、Area 51では、中国、ロシアと協力し、反重力を利用したマシンを開発している、と。



こうしたことは、これまでもたびたびあったが、この国では公には一切報道されない。



国内でもETのある種とコンタクトをとり、彼らのマシンに乗っている人もいるが、

報道されても信じられない人が多いと思う。それが、実情だと思われる。



自ら体験すれば、180度豹変するだろうが。



Dr. Steven Greer は、複数のETと彼らのマシンに同乗した体験を話している。

涙声で。





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タグ:ETの姿

2017年03月14日

Igigi・・・

今日でも、

あのお方は世界の限られた人に

コンタクトを取り、

現れている。


10万ともそれ以上とも言われる群衆の頭上に現れた、

ポルトガル のファティマの聖母の出現は世界的に知られている事実だが、

秋田の聖母マリアも知られている。


そうした例は世界中で報告されているが、
人は自らが体験しないと信じられないというのが現実でもある。

一方、送られてきたメッセージを受け取った人々も、
世界中に存在する。


届いたメッセージとともに、

上空に空飛ぶマシンを確認できているケースも多いが、

これも、体験しない人は、そんなの嘘だろう、気のせいだろう、

というかもしれない。



彼らは、ETに違いないが、これほどまでに知られていても、

あの局が報道しないと嘘だと思っているかもしれない。

あの局だからこそ報道できないのだが。


ETといっても、この国でも証言者がいる、

グレイ、と言われる小柄な彼らにアブダクトされたという事例は、

世界中に実在する。(グレイにも数種類いることも知られている)



これは、かつてかの国の大統領が、

彼らとの間に結んだ密約を実行しているわけだが。

記憶が消されることから、すぐには発覚しない。

数十年たってから記憶が戻り、告白する人も多い。


その見返りに、彼らのテクノロジーを教えてもらっている。

携帯電話からステレス戦闘機までの。


私の友達にも、Jesus に会った人がいる。

それは、人間の常識を超えた有様で現れている。


あのリサーチャーも、すでに6回訪問を受けたことを告白している。
あのTANIMURAさんに送って来た「昴」の歌詞のように、テレパシーで。


TANIMURA さんは、プレアデス星人からだったが、

リサーチャーは、Jesus からだった。


結論だけ聞くと、えっ??

かもしれないが、長いことリサーチャーの謎解きを追ってきた私には、

疑うことが出来ない。

絵画や彫刻に秘められた謎解きを辿った私には。


鳥肌が立つ秘密が隠し画法で残されていた。

ダヴィンチ、ミケランジェロ・・ああ、多くの芸術家の作品の中に。


途方もないこと。地軸が反転するほどの。

彼が火星に行っていた。Igigi が火星から来ていた。

この国の、あの方が、紀元前・・空飛ぶ乗り物で、

上空から日本列島を俯瞰していた。


いわゆる、

様々な形のUFOが飛行機と同数飛び交う今日の状況だからこそ、
全てが受け入れられる。


すべて記され、描かれていた物証があったのに、

受け容れてこなかっただけのこと。


否、想像を絶するテクノロジーを持った彼らのことを、

人間は証明する術を持たないから。

絵空事として心の奥へ押しやり忘れてしまわないことには、

心の安定を保持できないから。


そんなの嘘だと切り捨てなければ、

立ち位置を喪失するから。


仮に、5万年進んでいる彼らの日常を受け容れることは、

困難だから。


人間にとっては、未来の世界からやって来ている彼らのことを。

永遠の命を持つ、神々と言われるETの種のことを。





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posted by はこちゃん at 11:27| 世界の秘密

2017年03月04日

Anyway

我われ人間一人ひとりも、

いくつもの奇跡が重なり今日生きている。

ただ、それを意識はしていないかもしれない。


世界中の ET Contactee の方々。


遊びでやっているのではなく、

結果としてそうならざるを得なかった人。


望んだわけではなかったが、

幼い時にETとの遭遇があった。


現実に遭遇している人は、

期待に胸を躍らせるのではなく、

死ぬほど怯える体験があっても、

逃れることは出来なかった。


あまりにも進んでいるために、

想像すらできない彼らのテクノロジー。


ある日突然やって来て、
何事かを告げる。


結果として、

ET Contactee になっていた。


昔からあったのかもしれない。

ただ、自ら体験しなければ信じられない人もいる。

エイリアンなんていない、と。


だが、現実に遭遇してしまった人は、

鏡の向こうの世界を見てしまった。


居るとかいないとかではなく、

1000% 現実なのだ。


自らの心をいとも簡単に読み取られ、

逃げも隠れもすることが出来ない。


エイリアンなんていないと思っていたときが、
ある意味楽しかった。


だが、遭遇してしまったら、

鏡の向こうの不安に満ちた未知なる世界に

怯え戸惑う。


人間とお猿さんよりも距離がある。


人間はつくられ、彼らがそうしようと思えば、

自由に操ることが出来ることを知る。


願わくば、

人間の自由と喜びを受け入れてくれるETの方に遭遇したい。


人が、他の動物を飼育し、食料としているようにはされたくない、

と思う。


ある意味、彼らのことを何も知らずにいた方が幸せかも。

あるいみ・・

だが、太古の昔から、人間は彼らのことを知っていた。

【神】と呼んで。

おお、神よ。


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ぶんげいとしかく やくだつ市場 ☆占いコーナー
タグ:ET Contactee

2017年02月03日

Why People can't accept a fact

我われ一般人は、
ある時点から、ありのままの現実、
見た通りの事実を受け入れられなくなってしまった。

この国においては、
少なくとも縄文時代は違っていたと思われる。

神社仏閣に残っているいくばくかの証左。
しかし今日、たがえて理解され、疑うことすら忘れている。

それらは、
美術家や宗教評論家により塗り替えられてしまった、
というリサーチャー・Mr.Hayashi。

とりわけ2人の天才芸術家の作品。
ダヴィンチとミケランジェロ。

そこに明確な手がかりを残していったが、
読み解かれることなく放置されてきた。

当時、あからさまに指摘すれば、
天才芸術家といえども、処刑されたことは明らかだった。

長い時を経て、
隠し絵技法により秘められた謎が、
リサーチャー・Mr.Hayashi によって解き明かされた。

彼らは太古の昔から、
人間に関わって来て、
今日もそうしている。

毎日のように飛行機と同数の空飛ぶ物体が
上空を飛び交っている。
あるものは海底に消え、あるものは別の空間に消える。

人間が意識して見上げていても、
彼らが意図しなければ人間の肉眼でとらえることは出来ない。

あまりにもテクノロジーの差が大きいため、
人間の言葉で解説できないでいる。

一方、
軍関係者や限られた人が彼らとコンタクトを取っている。
地上に基地があっても、アブダクションが行われていたとしても、、
仮に人体実験が行われていたとしても、
一般人には知らされない。
彼らの空飛ぶそれか、地球人が彼らから学んでつくったものかも知らされず。

そうして、我われは彼らの存在を忘れて暮らしているのだ。
幸か不幸か。

えっ、あの国にある時空装置で火星へ移住したって?
たったの20分で火星へ行かれるの?

そんな馬鹿な! あんた頭がイカレテイル!

何? 木星でガン治療してきたって?
UFOで行ったの? 木星になんか人間住めないだろう?
とうとうアンタも頭がおかしくなちゃった。

何? 卑弥呼ってETだったの?
そんな・・・


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ぶんげいとしかく ♪女子の乳酸菌サプリ セソング
タグ:火星まで