2007年06月17日 Posted by yuta at 00:08 | 空売り、ヘッジ 書籍 | この記事のURL | コメント(12) | トラックバック(0)
カラ売りの美学-堕ちる企業を見破るプロの投資術
カラ売りの美学-堕ちる企業を見破るプロの投資術
すべての投資家に捧げる「売り」のバイブル!

著者  キャサリン・ステイリー(Kathryn F. Staley)
カラ売り専門のナンバーワンアナリスト。
米国屈指のカラ売り専門アナリストが、豊富なケーススタディをもとに、売りのテクニカル分析と実戦テクニックを解説。 割高株をズバリ見極め、カラ売りで大きな利益をつかむための実戦テクニックを伝授します! ジェシー・リバモアからジュリアン・ロバートソン(タイガー・ファンド)まで、伝説のカラ売りトレーダー列伝も収録。

第1部 カラ売りの基礎知
第1章 堕ちる企業に賭ける
第2章 伝説のカラ売り師たち

第2部 実例に学ぶ
第3章 ペテン企業のバブル株
第4章 割高な流行株を狙う
第5章 成長株の転換点を狙え
第6章 わからなければ「売り」
第7章 金喰い虫は死ぬまでキャッシュを貪る
第8章 上昇相場のカラ売りターゲット
第9章 堕ちる業界は丸ごと狙え
第10章 伝説のクレイジー・エディー

第3部 カラ売りの歴史と教訓
第11章 カラ売り投資の泣きどころ
第12章 カラ売りの歴史と論争
第13章 最強のファンダメンタル分析

カラ売りの美学-堕ちる企業を見破るプロの投資術

2007年06月16日 Posted by yuta at 23:31 | 空売り、ヘッジ 書籍 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
オニールの空売り練習帖
オニールの空売り練習帖
著者  ウィリアム・J・オニール(William O'Neil)

第1部 いつどうやって空売りするか
空売り
正しい相場環境での空売り
上昇すれば必ず下落する
主要な株価指数の利用方法
反発したときはどうするか
サイクルはどのように起こるか
崩れやすいベースの例
市場だけでなく銘柄にも注意
空売り銘柄の選択
常識が勝つ
クライマックストップの例
空売りしてはいけない銘柄
空売りのタイミング
50日移動平均線のブレイクの例
オーバーヘッドサプライ
オーバーヘッドサプライの例
ヘッド・アンド・ショルダーズ・トップの例
指値の決め方
買い戻して手仕舞いをするのはいつか
大衆に従ってはいけない
プットとコール
空売り残高レポート
リスクは常にある
空売りチェックリスト

第2部 空売りの構造

第3部 最高の空売りのモデル、実際のケース
シスコ・システムズ
ルーセント・テクノロジーズ
カルパイン・コーポレーション
ヤフー
ブロードコム
サートゥンティード・プロダクツ
ロウズ
レッドマン・インダストリーズとスカイライン・コーポレーション
C-キューブ・マイクロシステムズ
その他の最高の空売りモデル

「オニールの空売り練習帖」マーケットの魔術師オニールが空売りの奥義伝授!

2007年06月15日 Posted by yuta at 21:18 | 一目均衡表 DVD ビデオ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
一目均衡表の基本から実践まで
ブルベア大賞2003 特別賞受賞製品

講義の内容

1 一目均衡表の基本
1-1 作成法と線の名称
1-2 各線の意味(転換線、基準線、先行スパン、遅行スパン)
1-3 簡単な利用法
2 一目均衡表の応用
2-1 波動(I波動、V波動、N波動、Y波動とP波動)
2-2 基本数値
2-3 値段(V計算値、E計算値、N計算値、背反値)
3 ケーススタディ(具体例)

講師 川口一晃
銀行系証券会社、投資顧問会社、国内投信会社にて11年間ファンドマネージャーを務める。その後、ブルームバーグL.P入社。アプリケーションスペシャリストとして株式、投信を中心に分析ツールの開発に従事。現在、NPO法人「金融知力普及協会」にて金融知力、投資教育の普及に従事。

一目均衡表の基本から実践まで

2007年06月14日 Posted by yuta at 21:00 | 一目均衡表 書籍 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
四方田先生の「株式投資テクニカル分析」の教科書
「「実践! 値幅の研究」と「実践!日柄の研究」の合体改訂版です。二冊が一冊にまとめられました。

主な内容
転換線について/基準線について/先行線@について/先行線Aについて/遅行線について
一目均衡表の極意「山高し谷深し」とは
時間と値幅とどちらが優先されているのか
一目均衡表の投資判断法

波動論
N波動/逆N波動/P波動/逆P波動/酒田五法の秘法 はらみ(孕み)線と同じ/Y波動/酒田五法の秘法 つつみ(抱き)線と同じ
一目均衡表 値幅の研究 S波動/N字型計算法/V字型計算法/E字型計算法/AC計算法
/二番底、二番天井の三倍幅=V3字型計算法
一目均衡表の値幅計算法の組み合わせ

時間と値幅とどちらが優先されているのか?
株価の変化する日を探し出すのは「出口の無いトンネル」か?
株価が変化する日(日柄)を探し出すための問題点は?
株価が変化する局面とは?
株価の変化は安値から高値、高値から安値だけではない
株価が変化する日(日柄)の基点となる局面は
間違っている日柄分析者の基点
株価が変化する日(日柄)分析 日数の問題
日経平均の月柄の変化を調べてみたら
株価が変化する日(日柄)の数え方@
株価が変化する日(日柄)の数え方A・・・複合数値の数え方

著者  四方田勝久

四方田先生の「株式投資テクニカル分析」の教科書

2007年06月13日 Posted by yuta at 12:43 | 一目均衡表 DVD ビデオ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
四方田勝久先生のテクニカル投資セミナー4 一目均衡表実践辺
講義内容

1.一目均衡表、時間と値幅、どちらが優先されているか?
2.一目均衡表の日柄を探る
3.一目均衡表を使った究極の日柄分析!
  ズバリ株価はこの日に動く、変化する!
4.株価の高値安値を予測する線
5.一目均衡表のチャートを作り変えろ!

講師 四方田勝久
四方田勝久のテクニカル投資セミナー 第四講(一目均衡表実践・日柄の研究)

2007年06月12日 Posted by yuta at 12:34 | 一目均衡表 DVD ビデオ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
四方田勝先生の久テクニカルセミナー3 一目均衡表入門
講義内容の一部

一目均衡表の基本理論
一目均衡表による値幅計算法だ
一目均衡表による日柄計算法とは
一目均衡表こそが集大成
 なんと一目均衡表は移動平均線、サイクル理論、酒田五法、  エリオット波動理論、三段高下理論が複雑に組み合わさっていた
目先の売り信号、買い信号を見分ける方とは?
一目均衡表の極意「山高し谷深し」
一目均衡表の値幅とは?
重要なのは上昇トレンドであること
これがトレンドの転換だ!絶対に抑えておかなければいけないトレンドラインのパターンとは?
これが決め手!!決定的な投資判断法とは?

講師 四方田勝久

日本テクニカル・アナリスト協会 元副会長/検定会員
チャート分析研究所/有限会社ヨモコーポレーション代表
個人投資家や日経新聞社系列で日本最大の情報ベンダー(株)QUICK、に個別銘柄分析情報を提供し名実共に最も高い評価を得ている。実績の高さが信頼を呼び、雑誌、書籍等さまざまなメディアで取り上げられている。
著書  「実践 日柄の研究」「実践 値幅の研究」他

四方田勝久のテクニカル投資セミナー 第三講(一目均衡表入門・値幅の研究)

2007年06月11日 Posted by yuta at 11:01 | 一目均衡表 DVD ビデオ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
川口一晃の株チャートの鉄人3 一目均衡表で儲ける法
1.一目均衡表を構成している5つの線
    @転換線
   A基準線
   B先行スパン1
   C先行スパン2
   D遅行スパン
転換線と基準線の関係
先行スパン1と先行スパン2の関係

2.一目均衡表の簡単な見方とは?

3.一目均衡表のエッセンスとは?
 @時間論:基本数値と対等数値
   A波動論:I波動、V波動、N波動、P波動、Y波動
 B水準論:E計算値、N計算値、V計算値、背反値

満足度92.9%を記録(5段階評価で4・5をつけた人の割合) 銀行系投資顧問会社、国内投信会社にて11年間ファンドマネージャーを務め、ラジオパーソナリティ、テレビでも人気の川口一晃氏!

川口一晃の株チャートの鉄人3 一目均衡表で儲ける法

2007年06月10日 Posted by yuta at 21:28 | 一目均衡表 書籍 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
一目山人  一目均衡表
著作権 褐o済変動総研

第一巻 一目均衡表
    均衡表の作り方、受け取り方、均衡表好転に乗ずるための特筆条件

第二巻 一目均衡表 完結編
 変化日の決め方、相場の予測

第三巻 一目均衡表 週間編
 週足を用いた銘柄決定、売買決定法、同人会会誌抜粋を収録

第四巻 わが最上の型譜
 日足陰連、陽連による売買決定法、七部作中最も具体的、実践的書

著者 一目山人

一目均衡表 一目山人

2007年06月09日 Posted by yuta at 21:25 | 一目均衡表 書籍 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
一目均衡表の研究
本書の内容

第1章 一目均衡表の世界
第2章 時間論
第3章 波動論
第4章 値幅観測論
第5章 三大骨子の総合化
第6章 型譜について
第7章 週足活用の時間測定について
第8章 一目均衡表 総論
資料

95-99年 日経金融新聞アンケート テクニカル・アナリスト部門 5年連続トップ 佐々木英信著

一目均衡表の研究

2007年06月08日 Posted by yuta at 12:54 | 一目均衡表 DVD ビデオ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
第7巻 一目均衡表の投資戦略Vと巡航速度
講義内容

一目均衡表の極意「山高し谷深し」

巡航速度で株の速度を計算する

四方田勝久先生の株式投資テクニカル分析 (7) 一目均衡表の投資戦略?と巡航速度

>> 次へ