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2010年01月13日
レイバン定番?
たいしたマニアでも、コレクターでもありませんが
サングラスはレイバン!

っていうか、このブランド買っときゃ恥ずかしくないだろう
位な程度の動機ですから。そうは言っても•••

一番最初は、
20年ほど前に買ったゴールドフレームのSIGNET U
今でも持ってますけど、ちょっとイマ風じゃないよね。


その後に、
眼鏡を作りたかったけど、気に入ったフレームがなく、
もったいないことに、新品のClubmasterをドナーにしました。
(そういえば、今どこに行っちゃったのか?)


最近では、
OLYMPIAN U DELUXE (RB3385)を手に入れました。

なんだ、それだけかよ〜、とか言わないでくださいネ
マニアでもなんでもありませんから〜

もうちょっとキャッツアイっぽいのが欲しいんですが
どうも顔の輪郭に合わないんですよ(´;ω;`)

ウェイファラーとかは絶対に合わない気がする‥…
(ブルースブラザースとかカッコいいけどね)


そういえば、レイバン、ってボシュロムとばかり思っていたら
イタリアの会社に買われちゃったんだってね。
最近では、Made in USA時代のものが珍重され始めたそうな。

2010年01月11日
スカイラインの不思議
なんで、同じような車を手元に置いてしまうのか?

きっと幾何学的な部分が自分の感性に響くんでしょうね。

と、いうことで、20年も年の離れた両者がいったい
どれだけ幾何学的同一性を持つのか?
実は前から気になっていたんですよね〜

ここで比較するのは、スカイライン直列6気筒系4ドアです。

★は、フロント、リヤの車軸中心です(★〜★がホイールベース)

R32型は、ホイールベース:2615
GC10型は、ホイールベース:2640
ってことで、ハコスカが25mm長い訳ですが、

@フロントウィンドウ前端
BBピラー上端
Eリヤドア後端
Fリヤウィンドウ後端


なんかはほとんど同じ位置関係ですね。

A、C、Dなんかも、テイストとしては同じに感じますが
20年間の月日を経た違いなんでしょうね。



と、まあ勝手に解釈すれば、少なくともR32はハコスカ直系
と考えていいでしょう。

2ドア系はどうなのか?R33•34系は?とかは分かりませんが、
少なくとも、直6を廃した最近のスカイラインが自分には何と
なくしっくりこないデザインと思ってしまうのは、このような
自分のフィーリングに合う幾何学性を感じないせい?



でも、実際はマークUとかでも同じだったりして
\(^^)/

2010年01月10日
ろっけんろ?
昭和なミュージックが好きなんですよ!

マックショウは厳密には昭和じゃないけどネ。

Black Catsは同じ頃にデビューしたBOØWYに比べると、
まったくのアングラだけど、そんなところが妙にクール。

M-BANDもいいよね
シャウト最高
(って、いまどき ”シャウト” も死語?)

Hey, アキラ〜 ってね  ←youtube


これも今や懐メロ?


2010年01月04日
読書 その2
明日から仕事なんで、もいっちょ書いときます。

戦記物のチョット前は、『真保裕一』
ストーリが凝ってて面白い。
ほかにもあったけど、どっか行っちゃった。
そういえば、”ホワイトアウト”もだったな。

脚本家でもあるんだね、『笑うセールスマン』とかw



で、そのず〜っと前にかなりハマっちゃったのが
英国の作家 A. J. クィネル

一番最初に読んだのが、”燃える男
(決して焼身自殺をはかる男の物語ではない)

ここに出てくる主人公クリーシィ
またスゴいのyo

外人部隊の傭兵上がりだけど、今じゃ落ちぶれちゃって、
悲惨な人生送ってたショーモない中年男(だった)。
 これだけで、私の感性にはピッと来ちゃう訳だが

これが、とある事件をきっかけにスゴいことになっていく。


クリーシィ シリーズは下記の5作
1. 燃える男
2. パーフェクト・キル
3. ブルー・リング
4. ブラック・ホーン
5. 地獄からのメッセージ


毎度おなじみの、イングラムをタタタッツと連射して、
RPG7を叩き込む!
映画のダイハードなんかより、もっとタフでクールな感じかな。
クリーシィの故郷の地中海マルタのゴッツオ島にも憧れたな〜



”燃える男”は、『マイ•ボディガード』という映画にもなったらしいけど
クリーシィ役がデンゼル・ ワシントン ってところでまず、
ゼーンゼン ダメダメ  (見てないけどw)

活字離れも進んでおりますので、ぜひ”本”を読んでくださいね。

A.J. クィネル ってかなりファンが多い人気作家だったし、
年齢、性別、国籍不明 という謎めいたところも魅力的だった。

だった。というのは、残念ながら亡くなってしまったから。

1940年アフリカのローデシア生まれ 
            → 2005年ゴッツオ島で死去
(これだけでも、クリーシィ ファンはそそられちゃう)


知らなかった人はぜひ読んでいただきたいな。



あのね、

燃える男 から読まなきゃダメだよ

2010年01月04日
読書 その1
本読むの好きなんですよ。

昔は、『眠り狂四郎』シリーズなんて好きだったな。
映画の”市川雷蔵”もまさにそのまんま。
(知らねえっての いつの話?)



最近のマイトレンドは、”戦記物”かな〜。
戦争が好きな訳じゃなくて、工業製品としての兵器や、
人物像とか極限下の人の行動を描いてあるのがお気に入り。

大和だ、武蔵だ、零戦だ とかはとうの昔に読んじゃって
ますから、最近はちょっとマイナーなもの、これが意外と
面白い。


●『雷電』
  っつても、雷電為右衛門じゃございませんよ
  防空戦闘機、いわゆる局地戦闘機

●『散るぞ悲しき』
  ••••• 涙が出てきます 

●『飛燕』
  ナイスな企画でもテクが伴わないと悲惨、という典型
  まさに ヒェーン! ってな感じ

●『雪風』
  まさに神宿る艦 奇跡です。 

●『翼に日の丸』
  一所懸命読んでたら、なんだ、作り話じゃねえか(-_-メ;)



下記なんか面白いですよ。
駆逐艦、特務艦を描いたものには名作が多い気がする。
第一次大戦中に地中海まで出かけていってUボートと
戦った駆逐艦がいたなんて知らなかったでしょ?




たま〜には、タイトルに引かれてこんなのも(;^ω^A

さあ、こっそり、タイトルをつぶやいてみよう。
wayaさんもご一緒に

『し ゃ た く づ ま』







(>_<)尸マイッタ!

2010年01月03日
業者が....
なんかブログに大人の男がドキドキしちゃうような
フレーズ書いとくと、とたんにエ○サイトからのアクセス
書き込みが急増するんだよね。

たぶん、自動検索してやってるんだろうけど。
(よくわかりません)

ということで、引っかかっているであろうフレーズ
を過去の記事から削除したら、やっぱ激減(^◇^)v

でもトータルアクセス数も激減

な〜んだ、業者さんしかアクセスしてなかったのね。
(ノω・、)

まあ、ひとり言ブログなんで、いいですけど

2010年01月01日
Happy new yearってことで
謹賀新年

ちなみに現時点でまだ一枚も年賀状書いてない。
色々あって、たぶん書かないな今回は‥…
『俺には来とらんぞゴルァ!』とか言わないでね。

これも含めて
最近な〜んもしとらん‥…
もちろん仕事はキッチリしております お任せください、M部長!

さて今年は何かヤルか、ってことで、更新(って小さすぎねえか?)

トラ年ってことで、まずはトラックでも如何かな、と
国内初の積載量10t超 を誇った”6TW12”ですぞ。
今じゃあり得んスーパーチャージャ付2ストロークディーゼル



暇な人はコレ読んで勉強してyo 昔の人はエラいネ
http://www.jsae.jp/~dat1/mr/motor14/mr200214.pdf