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2009年05月17日
VIVA徳島!
さっさとお仕事完了し、さてさて夜の街へいきますか〜
いや〜、徳島いいとこですね。
繁華街は駅から離れているんですねえ。
阿波踊り会館なんかもありますよ

まずは、”くずし割烹あらた”さんへGO!
割烹と言っても、お値段は全然リーズナブル。
いやいや、グルナビっていい仕事しますね〜
って、探してくれたのはTさんなんですけどね

7人くらのカウンターと、座敷が一つだけですから
15人くらいでいっぱいになっちゃうようです。
もちろん席はカウンターですね、こういう店は。

いやあ、おいしかったですよ。カウンターでテキパキと料理を
こなす大将も好感度満点。機会があれば是非次も行きたいな。

さてさて、バスで徳島入りしてから気になっていたのが
”徳島ラーメン”なる数々の看板。

帰り際に、”割烹あらた”の大将に
「この辺でおいしい徳島ラーメン屋さんはないですか?」
と、ききましたところ、
「それなら”トーダイ”ですよ」と・・・

”トーダイ”って、まさに”東大”じゃね



おー行列できとるう!これは期待できそう!!

並んでたおっちゃんと世間話してると

 おっちゃん:「なんで東大ゆうか知っとるか?(徳島弁?)」
 自分:「分かりません」
 おっちゃん:「日本で一番レベルの高い大学どこや?」
 自分:「東大ですか?」
 おっちゃん:「そやろ! そやから東大いうんや(徳島弁あってる?)」
 自分:「何がお勧めですか?」
 おっちゃん:「肉入りラーメンやな、バラ肉がうまいんや」
 自分:「じゃ、それにしときます」
 おっちゃん:「卵かけご飯もうまいんや」
 自分:「??」
 おっちゃん:「生卵無料やから、ライスに掛けて食べるんや」
 ※その後、店内でじきじきに卵かけご飯の手ほどき受けましたよ
  専用タレもあります。


どうだったかって?

うまーーーーーーーーーーーーーい!

麺は、ちょっと太めの博多ラーメン風
スープは、醤油ベースのこってり
(すき焼きのタレのような雰囲気も)
自分には相性抜群です!


近くまで行く機会があれば是非この2軒には立ち寄ってみてね。
いやあ VIVA徳島!

ということで、更に徳島の夜は更けていく・・・(詳細極秘)

うーん・・・ワンダフル徳島!

ホテルへ帰ったら2時過ぎてたヽ(`Д´)ノ

いやあ散在すますた

いけね、うどん食ってなかった!



M部長、昼間の仕事はまじめにやっております。
 

2009年05月17日
四国ですじゃ!
いやあ、実をいうと四国へ行ったの初めてなんですよねエ。
と、いいましても、不景気ですから、エアでピュ〜とはいかず
新幹線と高速バスを乗り継いでいきましたさ。
三ノ宮から、徳島駅まで高速バス3200円也
お客さんはわずか3名。
これが確か・・・鳴門大橋だったかな?
渡ると、淡路島南端で、渡れば四国です。

「おおッ、確か鳴門のうず潮、ってこのあたりじゃ??」
ってこの瞬間に思い出した訳ですよ。


まじ??? ナンデスカ コレハ???
だいぶイメージ違うんですが。


って、そもそもどこにあるのか知らないんですけど(*´ω`)
おまけに、グルングルンの”うず潮”って発生するタイミングがあるらしい(ノω・、)
Always all day 24hours everytimeではなかったのですね
Σ(°д°lll)ガーン


ありゃリャ、といううちに鳴門インターを過ぎ、一路四国へ、

到着でございます、って、ああた
あの〜、徳島駅ってお願いしたんですが、ココワドコデスカ?
イエローキャブ?


to be continued....... 

2009年05月09日
オトコツライチ?
って、いったらタイヤのことですよ〜
タイヤハウスとタイヤの間に指入んねえよ〜、
ってくらい車高下げて、フェンダーギリギリ、
と、いうか、フェンダーとタイヤのサイドウォール
が同じ面上にあるのが、一部マニア(変態?)の
間では最上の美徳とされてるんですよね。

ところがねえ、これが以外に実現は難しく、
なんも考えずにタイヤを選んじゃったりすると
悲劇が起きちゃったりする訳で。

がちょーん、
あ〜あッ、オレのPOTENZAが

悲しい傷跡の図↓



フェンダーの内側には車体内側に織り込まれた
”ミミ”と呼ばれる部分があります。
これは、インナー、アウターのフェンダーを
重ねた部分でもありボディ剛性を確保したり
する目的で設けられています。
ここが当たっちゃうんですよ! タイヤに!
コーナー曲がったり、段差で飛び跳ねるたび
グスッ、グシュ って
その度、タイヤからケバケバと(ノω・、)
POTENZAよ、こんなところで命を粗末にしてはならん!






じゃ、タイヤ細くすればいいじゃん
  ・・・だって太い方がかっこいいだもーん\(^^)/

車高下げなきゃいいじゃん
  ・・・イエーッス!(K君風に)
     でも、車高上げたくないんだってばさ

サスをガチガチにしてタイヤ動かさなきゃいいじゃん
  ・・・(°Д°)ハァ? 一般道でゴーカートですか?
     腰痛持ちなもんで、ちょっと

ってな訳で、

オ〜ッシ、ミミ折ったるゾ
それも、
”オトコのヤリ方で” 
と決意を新たにしたのであった。

もう寝ます

つづく
     

2009年05月07日
コキコキシフト
定番のBNR32用シフトレバーに交換してみました。
支点からノブが付く先端までは30mmほど短くなります。
更に、ミッション側のレバー比も若干違うようです。

 BNR32用シフトレバー:32839 05U01
 上記の部番で注文しましたが最近は、
 ブーツ(32862 V5001)付きで出るようで
 セット部番は、32839 35U11でした。





簡単作業なので詳細は割愛しますが、唯一ハイライトと言える
作業は、スナップリング脱着でしょう。
スナップリングプライヤさえあれば楽勝です。



ただ一つ、フロアトンネルにかぶせるゴムカバーの真ん中の
口がやけに大きい気がしたので、隙間からシフトレバーの
ブーツを引っ張りだしてみました。
STDを外すときは一緒に外れてしまったので、
よくわからないのですが、この方がしっくりする気がします。
間違ってたら、誰か教えてください。
(たぶん正解だと思っていますけど)



そのあと、上部のラバーカバーを被せ、更にシフトレバーの
カバーを被せれば完成です。
所要時間は30分とかかりませんでした。

ほらね、シフトノブの位置が低くなっているでしょう!



さて、インプレッションですが・・・

 シフトが若干ソリッドな感じになった。
 (先端の樹脂カラー外したせい?)

 左右方向のストロークは半分くらいになった。

 前後方向のストロークはあまり変わらない。


う〜ん・・・慣れないと、位置を確認しながらおそるおそる
シフトするので、今までよりシフト時間が長いんじゃネ??
まあ、時の流れが解決するんでしょう。たぶん。

ただし、
市販のクイックシフト買うよりはるかに安い。
ショートパーツ込みで計4500円

こういった純正部品流用できる日産が好き!
(って、最近もそうなのか??)

2009年05月07日
日本に二つ!?
日本には、五稜郭と言われるものが二つあります。
五稜郭、とはお堀が特殊な五角形をしているのです。
もちろん有名なのは、函館の五稜郭ですよね。
もう一つは、長野県佐久市にある龍岡城五稜郭です。
昔はお城がありましたが、今じゃ小学校になってます。
こんなお堀に囲まれた学校っていいですよね。
函館に比べると随分と小さな規模ですが。
近くまで行かれる方は、話しのネタにどうぞ。

2009年05月01日
ウェスはヘインズに限る
って、ことなんですが、自分の場合、ウェスにしちゃうんですよ。
ちなみに、シャツはヘインズ(HANES)と決まってます。

なぜ、ヘインズか、って?諸般の事情がありまして、

 1.当時、ジェームス・ディーンとか、
片岡義男の影響で・・・

 2.当時、袖の部分にクルクルッとして
タバコの箱をはさんだり

 3.当時、ヘインズ、リーバイス、コンバース
が3種の神器


”当時”って、いつのことだ?と突っ込まないように。

と、まあ、これがグンゼだったり、福助だったりすると様にならない訳で。

今じゃ、さすがにシャツだけで表に出たりしないので、
まったくの下着である訳ですが、ヘインズと言っても
”赤ラベル”
と決まっております。

”赤ラベル”といっても
”クラシック”
に決まってます。

なぜか、というと、
 1.青ラベルは、洗濯しても独特の風合いが出ない(混紡?)
 2.”ただの赤ラベル”はあっというまに首周りがのび過ぎ

と、いうことで、
ヘインズ+赤ラベル+クラシック
を日常生活で楽しんだあとは、最高のウェスとして
活用される訳です(もち洗濯したあとね)。

上は、かなりくたくた
中は、ただの赤ラベル(首周りの部分が細い)
下は、まだまだ現役のクラシック赤ラベル
ドナーはもちろん、上と中

ちなみに、ウェストして考えるなら、
ただの赤ラベル
まったく何の問題はありません。
でも、やっぱり
青ラベル
はだめ。

いつもながらのウェス製作法は、下記の6分割が標準パターン。
首周りは使用しません。
ワックスがけ用を作る場合は、大きめの方が使いやすいので、
3と4、2と5は切り離しません。更にすべての縫い目は
切り取ります。

何がいいって、まず油のしみ込みがいいです。
更に変なケバが出ません。

ちなみに、同じ下着でもパンツは絶対ダメです。
素直に捨てましょう。胡散臭い趣味がなおさらクサくなります。

繰り返しますが、ヘインズだからいいんです

ヘインズのパンツだったらどうなんだ?とか言わないように

2009年04月30日
イカがタコに!? 完結
ぶっぶぶ〜、と漏れ漏れのガスケット交換しましたよ。
死にたくないので、ジャッキアップ4点セットで、安全第一!
おっと、ちゃんと輪留めもしてますよ〜

中古で買ったとき付いてたのをそのまんま付けちゃったのですが、
やっぱりダメでした。

マジですか!? ってくらいダメになってましたよ。
コレじゃ漏れて当たり前田のクラッカー(古!)
そういえば、前に亀有さんでハコ用に買っておいたのがあったはず(*^?^)
おお〜ぴったしカンカンですね。

亀有さんのは高いだけあって高品質ですね。

さてと、アンチシーズ塗って、ボルト&ナット3カ所締めますか・・・
ん? なんか。ウニュー ってするな 
”バチンッ” ねじ切りました(ノω・、)
もぐって、逆さまで、変な体勢で締めると、手ルクレンチが正常動作しないのよ

さて、前夜にバンテージの焼きだしは完了しているので、首都高トライアルで
調子を見ましょう!ETCは便利、便利!金がなくても高速乗れる!

 1.減速時のアクセルOFFで、”ンボッンボボ〜” から
   ”フボフボボ〜”になりました。

 2.3000rpm位からの中間加速では、”ベベベーン”
   って感じのステン管の共振音がします。

 3.アイドリングとか低速では、”ボッボッボ〜”ってのが、
   ”グボッグボッ〜”と力強くなり、
   デュアルサポートあたりからは、
   ”シャラシャラ〜”って感じの金属音が。

 4.豪快にゼロ発進すると、”ズゴーン” 
   ってな感じでなかなか良いですな!

 5.トンネル内で全開にすると、明らかに”ゴゴーン”
   って感じの豪快な音がします。

まとめ
 1.その辺流して走るなら、まあ気分もいいっしょ。
 2.タコ足まで付けたら、マフラーも合わせないとね。
 3.高回転まで回してもゾクゾクしない。
   ズゴーン(発進〜3000rpm)
   →ゴワーン+ベベベーン(3000-5000rpm)
    →ブワーン(>5000rpm)・・・惰性で回ってるだけみたい(*´д`)=з
 4.まあ、中速までのレスポンスと加速感は良くなった気がします。


やっぱ真のNAチューンは、もっと地道な積み重ねが弾けるような
官能的サウンドを作り出すのですね、再認識した訳で(*´ω`)



とりあえず、終了!
これ以上深みにはまらないようにしたい・・・通勤車だし、ハコも・・・

2009年04月28日
イカがタコに!? その2
触媒も一応確認しときますか・・・
溶損なくきれいなメタルハニカムですね(前期はセラミックコアだったらしい)


さてさて、いきなりですが、装着済みのタコ足です。
1番気筒を見てます。

なにもJASMAプレート見せたい訳じゃないんです
ちょうど裏側のデカワッシャがスタッドに入んなかったんですよ〜
せっかく根元までズッポし巻いたのにね(ノω・、)

あとで気づいたんだけど・・・ナット削ればいいじゃん!

どのみち、溶接部がナットの円周上にかぶるところ多々あり、
半分くらいのワッシャーはグラインダーで削りましたよ。
最初からこうしておけば、↑みたいに剥かなくて良かったのにね(*・з・)ぷッ/

ステンのタコ足って、よく割れると聞きますが、こういったところの干渉を
逃がしておくのもコツなのかと・・・

ちなみに6番側は、しっかりワッシャーを削って付けましたので
剥き剥きなしできれいですよ。
ボディ干渉もなし!


写真はないのですが、タコ足後の2in1サポート側も、ほぼドンピシャでしたよ。
 ※R33用タコ足はR32に付きます(NAの場合&フジツボの場合)

さてさて試運転ですが、田舎道をブイブイと吹かしていくと、
来ましたよ〜、焦げ臭い臭いが。
ボンネット開けるとモクモクですよ(住宅地だったら消防車呼ばれちゃうかもね)。
まあ、これは30分ほどで収まりましたが、なんか音が変!
ステンマニのシャラシャラ〜とかいう音とは違いますぞ。
加速してくと、ブブッブ・ブ、ブブーとか言ってます。







排気漏れ漏れですねん(*´д`)=з
対策結果は次号にて

2009年04月27日
イカがタコに!? その1
GWになると、無性に人生の足跡を残したくなり、毎年何か
チャレンジしたくなっちゃうんですよね・・・私の場合、
ちなみに昨年は、無謀にも何のトレーニングもせず、いきなり自転車で
海を目指しましたが →挫折(ノω・、)

そこで、今年のチャレンジは、家庭でできるイカタコ大作戦!!

まずは、イカの生態を探るべく、深海に潜入します。

いわゆる砂の芸術ってヤツ


横から見ると以外といい感じですよ、スポーツエンジン定番の
1-2-3/4-5-6デュアルだし。立体造形の立派な遮熱板もついてます。
ここでやめときゃ、GWは平和に過ごせる訳ですが、人生の足跡を
残す使命感から、あえてステンのタコに替える訳です。

タコはフジツボです(すいません分かる人しか分かりません)
スッポンポンのタコもいいのですが、熱いのでミイラにしました。
但し、タコ+デュアルサポートはR33用なので、微妙に不安です。


20年の進化の歴史を次ぎにどうぞ。
と、いってもあんまし変わらないですね。L/RBはシリンダピッチが同じで、
同じフジツボなので、束ね方の特徴も同じ。
バルクヘッド逃げ、カウンターフロー/クロスフローの違いくらいですね。

ミイラ包帯の違いは、投資(時間の掛け方×注入資金)の違いだと思ってください。
RB用は、ちょうどフロア下に入るとこで、尽きました、資金が。
あとで巻きます。お金があるときにでも。



ちなみに、そうは簡単に終わらないのです・・・

2009年04月25日
へぇ〜、RAYBRIGって
スタンレー電気のブランドだったんですね!?
メタルサンダーHIDスタイル ってスゴい名前ですね。
でもちっちゃく、”スタイル” って書いてある。
HIDじゃないので当たり前か。でも期待できそう(^◇^)v

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