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2021年04月11日

いちごカレーのサイダー

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一体これはなんですか?という、サイダーです。いちごのカレーサイダーということです。すごいですね。
 さすが栃木ですね、の第2弾です。

 さらに、もう一つは、餃子サイダー。宇都宮餃子は、有名ですが。「餃子サイダーって、どんな味よ」と言いたくなります。
posted by hutarip at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | お食事

2021年04月10日

東北で

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東北で、インターネットで、東京アンテオケ教会の動画をたくさん見て、そして、教会に来てくださった方が、いました。パウロ牧師のありえない話を、たくさん見られたそうです。やはり、インターネットと、動画が、どんどん用いられているなと思わされました。

 私が、若かった時、改革派の教会に行ってまして、そして、カリスマ(聖霊の賜物)を用いている教会を探しました。その頃は、インターネットなんてありませんし、動画も、見れません。直接、いろんな集会に行って、見るしかありませんでした。情報では、「9万人の教会になる」と預言が与えられている教会があるということで、見てみたいな、と思い、徹夜の祈祷会に出たのが、この教会に来た最初でした。

 その頃と、教会探しは、だいぶ違うと思わされます。でも、東北で、来てくださった方も、神の導きがあってこられた方でした。
 さらに、これから、いろんな方を神様は導いてくださるでしょう。期待してます。
posted by hutarip at 17:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 教会

2021年04月09日

いちごカレー

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東北からの帰り道、宇都宮近くのサービスエリアで、こんなのが売ってました。さすが、栃木ですね。ちょっと、面白びっくりでした。ピンクのカレーです。

 食べてみたいと思う人、手をあげてください。えー。こんなの食べたい人いるんですね。
まあ、私も、一度、というか、一口、食べてみたいかな、と思う派です。

 私は、酸っぱいの大好きなんですね。だから、当然いちごも大好きですが、さすがに、カレーはどうかと。

 でも、チャレンジ精神は大事ですよね。そういう人は、新しいもの好き、とか言われるかもしれません。

 私たちも、いろんなところに行きました。そして、生涯チャレンジャーですかね。開拓の働き多数。
 教会を、一から始めるって、楽しかったですが、ジェットコースター的なところをたくさん通りましたよ。

 カレーの話しからずれました。



posted by hutarip at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 教会

2021年04月08日

桜 2

東京から首都高に乗って、さらに東北自動車道、さらにその道を北に進むにしたがって、桜がだんだんと素晴らしくなっていきました。今日は6日、盛岡、この文章を書いてますが、ほとんど満開に近いです。明日は、弘前に行きますが、あちらは、もうちょっと後で満開になる感じのようです。
東北は縦に長く、700kmを北上ですが、桜を見るのに実にいい時期に当たりました。
神様の恵みを感謝しています。(6日に記述)
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それから、大谷選手が、頑張っているようです。ピッチャーの方は、もう一つでしたが、ピッチャーで、
ホームランを打って、二刀流を考慮するとなかなか頑張っている感じでした。なんといっても、二刀流をやり続けられるかが、大谷の目標。そこを一応クリアしてるかな、という成績ですかねー。
どうして、大谷のことを言ってるかというと、岩手県花巻校出身なのです、大谷は。
大谷に、エールを送ります。頑張って!
posted by hutarip at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 教会

2021年04月07日

賛美大会

4月4日の日曜日に、関東賛美大会予選がありました。

すでに、動画が、インターネット上にアップしてあって、自分たちの賛美も聞くことができました。

みなさんの、賛美も良かったですけど、今年は、ベストを尽くして、

神様に私たちの最善の賛美をささげられたという意味で悔いはないです。

今回、特に、みことばによって、語られた曲、「主のことばによって」(詩篇33篇)

そして、使徒16章のパウロとシラスの獄中からの賛美の所からも語られていたので、

歌い終わってからも平安で、

「何か奇跡が起こる」と、語られています。

結構、いつもは、「ここが失敗した」、とか、「あれがダメだったとか」歌い終わってからあったのですが、

(不信仰でした)今年は、特に、神にベストを尽くして祈りつつ最善の賛美を、ささげた、という意識があり、

神に喜ばれる賛美をささげた、と思っていて、とても平安です。

きっと、この後、この賛美のことで素晴らしいことが起きていくと、期待感がありますし、信じています。

これは、とても不思議なことです。

どのグループも、自分の所が良かった、と思っているかもしれませんが、

神の前に、今回、自分が一番良かった、と信じています。  ハレルヤ

2021年04月06日

今週は、東北でした。
数ヶ月ぶりですね。多分、東北道を首都高から、北に登っていきますと、途中、桜がすごかったです。

東京では、葉桜になってしまってるところが多いでしょう。一番北のほうは、青森の弘前に行きますが、そちらは、まだまだって感じでした。

桜の花は、聖書に出てくる、アーモンドの花に形がよく似ているんだそうです。
でも、聖書では、アーモンドの花は、他に先がけて咲く花として出てきまして、見張りの意味合いを表現しているものとして出てきます。
(日本では、梅なんかのほうが、早く咲きますよね)
見張り人は、他の人よりも先に、物事を捉えていなければなりません。人々に、いろんな警告を与えるためですね。
クリスチャン、神を信じているものは、世に起きてくることを、先がけて捉えておく必要がありますね。

侍、ジャパンなんてよく言われます。侍、というのは、実は、警護する戦士を意味する言葉ですね。ですから、見張り人です。
侍が象徴的な、日本人は、もっと目を覚まして、世界の見張り人でありたいものです。
posted by hutarip at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然

2021年04月05日

タバコをやめたい人に

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これは、以前リンクで、紹介した映像ですが、

ヘビースモーカーが、タバコを止めれたわけ。


これは、伝道的には、ちょっとした、芸術です。

これは、ほっておいても多分アクセス数が、何万回も行く動画ではないかと、
勝手に思っています。
しかも、福音がしっかり伝えられている。
そして、起こった不思議な出来事が、すごすぎるのでもなく、小さすぎるのでもなく、
誰でも受け入れられるほどの、不思議なことでありながら、やはり、見事な体験談。

タバコの吸っている人の人数は、2020年2月に成人男性で約1400万人という
数字が出ています。これは、厚生労働省の方で出している統計です。だから、やめたいと思っている人もかなりいると思うし、やめたいと思っている人がつい見てしまう動画に感じます。

まだ240回ですが、3週間でここまで来てます。
posted by hutarip at 00:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 教会

2021年04月04日

こころごすぺる

こころゴスペルが近づいています。
 座・高円寺という会館で、行われるコンサートです。

 まるで、映画館に入ったような感じで、舞台で、ゴスペルグループが
歌を披露しますが、映像も素敵な映像が映し出されて、素晴らしいです。

 ぜひおいでくださいますよう、あるいは、インターネットで、オンラインでの
映像配信がありますので、そちらでご覧くださいますように。

 やはり、スピリチャルなゴスペルで、感動しますよ。
ダイジェスト映像があります。

posted by hutarip at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴスペル

2021年04月03日

地震

 こないだ、教会で第一礼拝といって、朝9時からの教会の集会の時、地震がありました。ちょうど、ラベイユというゴスペルのグループが歌っている途中でした。
 最初のほうの歌詞が「メロディ 逃げたく〜なることもあるけれど〜」というのがあった後、地震の揺れが来て、結構長く続いたので、ちょっと、歌詞の通りに「逃げたくなったかな」と、思いました。
 長かったので、揺れが大きくなって、おさまったら、「誘導して避難することもありうる。」なんて、ちらっと考えたら、また歌詞で、「♫ 大丈夫〜、大丈夫だから〜」なんて励ましの言葉。  そしたら本当に、大丈夫で、ゆれが収まりました。

 地震は、来週から、東北に行きますので、気をつけないといけません。
 気をつけると言っても、お祈りして守られるように願っておくということです。
posted by hutarip at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 教会

2021年04月02日

祈りの恵みの現れ 6−2

以前と比べると、今は、暑さもだいぶ変わっていると思わされますが、30年程前に、ヨーロッパのギリシャで、連日40℃以上という猛烈な熱波がやってきて、その年の夏に短期間で、1000人も、ギリシャで亡くなったという年がありました。今、インターネットで調べると、1987年。その頃はまだ、クーラーの普及が十分ではなかったので、ギリシャの病院などで、亡くなった方が多かったという理由だそうです。まさに、その年に、ギリシャのパトモスという、黙示録の幻をヨハネが見たという島に、海外宣教チームが送られていきました。3週間ぐらいの長い期間のチームだったと思いますが、ギリシャの熱波について、ニュースでも盛んに出ていました。それで、「一体、チームは大丈夫なのか」とりなしている私たちもチームの方々の安否が気になって、熱波から守られるように、熱心に祈っていました。まだインターネットの普及してない、時代で、滅多に国際電話なんて書けませんでした。ですから、チームの様子が、3週間もわかりません。
 ところが、教会で、み言葉が明確に与えられました。詩篇92篇7節の、「千人があなたのかたわらに、万人が、あなたの右の手に倒れても」(守られる)というような、み言葉が示されたのです。まさに、その時、約1000人以上が死亡したという報道でした。ですから、ぴったりのみ言葉で、きっと大丈夫だろうと。そして、チームが帰ってきてみると、「ちょっと暑いな」など感じたぐらいで、全く問題なかったということでした。チームの中にいた赤ちゃんも含めてみんな元気に帰ってきて、示しのみ言葉通り、完全な守りでありました。

 パトモスにはよく行くようになりましたが、ある時チームで、日本での予報では、45℃になるという予報で、私はまさか気温が、そんなになるはずはないと考えました。日本の気温で、最高は41℃らしいんですよ。だから40℃なんても、特別暑いわけで、滅多にないわけです。だから45℃なんてありえないと思っていたんですね。そんなの信じられないと思っていたんですが、ギリシャに行ってバスのガイドさんに聞いたら、7月、8月、そのぐらいになることは、結構あると言っていたので、私も「えーっ」てビックりしました。そのあと、パトモス島に行ってから、これはまずいと思いました。どうしてかというと、チームリーダーのパウロ牧師が、パトモス島で、26℃ぐらいで熱中症になられたのです。それで、なんとか神様にお頼みして気温を下げていただこうと、祈りのネットワークの方々に、リクエストをお願いしました。もちろんパウロ牧師も祈られたと思います。確かに、予報では45℃だったんですが、数日の間に、予想気温が下がっていき、船でギリシャの本土に向かっている間に、曇っていき、雨も降り、着いた時には、なんと23℃ぐらいまで、気温が22℃も、下がってしまいました。45℃という気温も、信じられないような暑さですが、23℃まで下がるというのも、本当に神様はすごいと思い、感動しました。
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