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2018年04月18日

【かくりよの宿飯】第3話『かくりよの都にお出かけしました。』感想


今回は、アニメ【かくりよの宿飯】第3話

『かくりよの都にお出かけしました』の感想です


以下、ネタバレありますのでご注意ください。





























































【かくりよの宿飯】第3話『かくりよの都にお出かけしました。』感想




サブタイトル通り、今回は大旦那と一緒に隠世の都、『妖都』へお出かけ。

隠世には自然も大きな街もある、とのことだったんですが、

観光マップみたいなものがあったら見てみたいな〜と思いました

海とかもあるんでしょうかね?

妖都には、妖の王が住んでいるとのこと。

どんな人なんでしょうね〜、怖そう(笑)






ちなみに天神屋は北東の端、鬼門にあるとのこと。

よく鬼門に宿を建てたなあとは思うんですけどね。何か理由があるんでしょうか?




妖都に行くにあたって、化粧をしてもらったり着物を着せてもらったりした葵ちゃんが

とても可愛かったです!!

前に大旦那からもらった簪の椿は紅水晶で出来ており、

少しずつ蕾が膨らみ、いずれ大輪の花になるとのことでした。

そして最終的に散るみたいなんですが、この花が散るまでが借金返済の期限だとか

もう蕾が開き始めているのに、小料理屋を開いてないし間に合うのかなとちょっと不安・・・




妖都で葵ちゃんは鬼の面を被っていました。

これを被ってないと、人間だとばれて危険だとか。

面一つで人間だという事が隠せるんですね〜!匂いとか大丈夫なんでしょうか??





途中出来てきたお店にあった、妖都切子がとても綺麗でした

ピンク色で可愛い〜!私もちょっと欲しくなりました(笑) 

現世から伝わった切子の技術をもとに、隠世独自に生まれたものだそうです。

『気に入ったのなら買ってあげよう』と気前がいい大旦那。

私なら喜んで買ってもらっちゃう・・・(笑)

葵ちゃんは拒否してましたが





美味しいごちそうを奢ってくれるとのことで、二人はもつ鍋を食べていました。

このお店の名前が『鬼に金棒』なのが面白かったです(笑)




ちなみに大旦那の好きなものは、

『若い人間の娘の生き血とか臓物とか』だそうで・・・流石、鬼



二人がもつ鍋を食べたお店で三味線を弾いてくれた芸妓さんはなんと、

天神屋の番頭・暁さんの妹でした

雰囲気とか、似てない(笑)

鈴蘭さんというんですが、とても美人で優しそうな方でした。


彼女は史郎さんを知っているようで、ここにきているのかと尋ねたんですが

葵ちゃんが答えようとすると遮る大旦那。亡くなったことは隠したいんでしょうか?

まあ相手に辛い思いをさせるからと気を使ってくれたのかもしれませんね、大旦那。




店をでた大旦那は、『甘いものでも食べに行くか』とやけに気前がいい!!!

ついこの前までの大旦那とは大違いです

デレだしたらとことんデレるんでしょうか、大旦那・・・。

着物を着た葵ちゃんも褒めに褒めてましたし。




葵ちゃんが途中で妖の視線を感じ、気を取られているうちに大旦那とはぐれるんですが、

氷で滑ったり面が外れ、妖に襲われそうになって大ピンチに。

天狗の団扇で何とか危機を脱するんですが、ヒヤヒヤした〜〜〜

でもひと仰ぎで妖たちがふっ飛んで行っていたので、あの団扇凄いと思いました。


さて、氷を張ったり雪玉を飛ばしてお面を外し、

葵ちゃんが妖に食べられそうなシチュエーションを作ったのはなんと、若女将のお涼さん。

大旦那と葵ちゃんのお出かけに嫉妬して追いかけて来ちゃったんですね

恋する乙女故の行動。でも大旦那に留守を頼まれていたのに抜けてきたのは良くなかったですね〜、

ちなみにこれらの行動のせいで天神屋に戻って謹慎を受けることになります。気の毒に・・・。

熱も出しちゃうし。次回は看病ストーリーかな?葵ちゃんと仲良くなってほしい。





今回はもう一人新キャラが登場。

杉田さんボイスで八葉の一角を担う八幡屋の若様・・・とだけ言うと、

素敵な殿方を想像するでしょう、しかし残念なことに彼は

『女好きバカ息子』byお涼さん  でした。

家が呉服屋の老舗であり、お金があるからといって自分が言い寄っていた鈴蘭さんを買ったんです。

まあ鈴蘭さんは逃げてきたので、大旦那や葵ちゃんの天狗団扇の活躍によって

難なく天神屋に行く事ができたんですが。二人が居なかったら危なかった




一反木綿が放った弓を、素手で受け止める大旦那がかーーーなーーーーり、かっこいいです。見どころ。

一反木綿たちに『天神屋の鬼嫁だ!』と言われている葵ちゃんも見どころ(笑)








【宇宙戦艦ティラミス】第3話『BLUENESS/THE LAST VOLUME』感想




今回はアニメ、【宇宙戦艦ティラミス】第3話

『BLUENESS/THE LAST VOLUME』の感想です


以下、ネタバレありますのでご注意ください。


















































【宇宙戦艦ティラミス】第3話『BLUENESS/THE LAST VOLUME』感想



今回は初登場のリージュ・ルロワ中尉

スバル・イチノセが搭乗機を変える所が面白かったです(笑)


リージュ中尉の機体、外見も女性向けで可愛いんですが、

モニターがハート型だったのが面白いなーと思いました!

ぬいぐるみがいっぱいぶら下がっていたり

リージュ中尉は結構乙女チックなんでしょうかね?可愛いもの好き?

乙女感満載の機体に搭乗し、戦意喪失しているイチノセが面白ったです(笑)

中尉がイチノセのデュランダルで例のDVDを発見してないかどうかだけが心配




途中、何かに目覚めたようにリージュ中尉のシャンプーの匂いがするというイチノセ。

『つまりここは、女子の部屋!!』と椅子に興奮していたのがまた何とも言えない・・・



ナレーションの『スバルは、少し頭がおかしくなっていた』が面白かったです






おかしくなったイチノセ、乙女チック機体の胸を揉むという行動に出るんですが、

実はこの胸、ミサイルだったようで爆発してしまいます(笑)

なんでそんなところにミサイル機能をつけたんだ

結構酷い爆発だったんですが、なんとイチノセ、

奇跡的に軽いやけどだけで済むという幸運の持ち主でした


悪運?




爆発後、イチノセが独房に入っていたのはなんででしょう?

頭を冷やすため?一機台無しにしてしまったからでしょうか。

そんな彼に新しいデュランダルが届くんですが、

変形するなど、新しいデュランダルはちょっとカッコよかったです


テレビの機能はいるのかしら?正面モニターが二画面になるなんて不便でしょうに










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