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2018年07月04日

【ニル・アドミラリの天秤】第10話『白亜の鳥籠 -トラウマ-』感想

今回は、アニメ【ニル・アドミラリの天秤】第10話

『白亜の鳥籠 -トラウマ-』の感想です

以下、ネタバレありますのでご注意ください。








【ニル・アドミラリの天秤】第10話『白亜の鳥籠 -トラウマ-』感想


今回はツグミちゃんが四木沼に迫られている所からスタート!!


薔子さんのことは愛しているが四木沼の血が残されていないからという発言、

薔子さんとの間に子供は出来ないんでしょうか?ちょっと疑問に思いました。





ツグミちゃんを間一髪のところで助けに来てくれたのは、鴻上さん!!

今回は彼、隼人さんの危機を救ったり、ラストシーンでは四木沼と対決したりと

大活躍で嬉しかったです!!

四木沼と異母兄弟であり、彼は召使の子供だという事実にはびっくりしました。

彼の母親は何故亡くなったのか。そして四木沼の目の眼帯の理由が鴻上さんだということだったので、

過去に何があったのか、とても気になりました。






鴻上さんに助けてもらい、逃げ出したツグミちゃんを一時的に助けてくれたのは薔子さん。

彼女、やはりとても優しくていい人ですね。四木沼にこれ以上罪を重ねて欲しくないので

ツグミちゃんを助けた。四木沼の元には望んで居るのだと言っていたので、

二人の仲が悪いとか仕方なく一緒に居るというわけではなさそうです。

一点気になったのが、薔子さんに子供がいるという事!!

冒頭で四木沼が、『四木沼の血が残されていない』という発言をしていたので、二人の子ではなさそう。

ツグミちゃんぐらいのとても可愛い男の子ということだったので、20歳前後ぐらいでしょうか…?










笹乞さんは逃亡を図っていましたが、鵜飼さん・汀さんの二人と遭遇し、

自分の感情を吐露。劣等感とか色々抱えていたんだろうな…。

彼の小説のファンである鵜飼さんの言葉によって、今回彼は作家として救われたと思います。

彼が稀モノじゃない本で、どんな物語を紡いでいたのかがとても気になります

今後また、小説家として復帰して欲しいですね







翡翠くんは百舌山教授に自首を迫っていました。

応じるわけもなく、翡翠くんに能力を使わせるよう彼の母親の末路を話して煽る姿は最低

翡翠ママは彼の身代わりになって実験隊になったというのが切ない…。

どんどん能力の炎が強くなっていったので、燃やすかな?と思っていたんですが

以前のような翡翠ママの幻が現れ、結局力を使わず自首を勧める翡翠くんが素敵でした

…が!!!!!そんな翡翠くんに対して発砲した百舌山教授はありえない!ドクズ!!!







今回は、翡翠くんの元から逃げた百舌山教授が累さんと対峙、

そして四木沼と鴻上さんが決着をつけようとしている所で終わりました。


以前、累さんが百舌山教授をかなり憎んでいるような描写があったので、

百舌山教授はただでは済まないような気がしますね〜

そして四木沼さん、杖が主な武器かと思いきや、鴻上さんを蹴り飛ばしていたので

戦闘力が結構ありそう(笑)

次回はいろいろ決着がつくのかな?








2018年06月06日

【ニル・アドミラリの天秤】第9話『凶鳥乱舞 -カラス-』感想

今回は、アニメ【ニル・アドミラリの天秤】第9話

『凶鳥乱舞 -カラス-』の感想です。

以下、ネタバレありますのでご注意ください



















【ニル・アドミラリの天秤】第9話『凶鳥乱舞 -カラス-』感想


前回、稀モノの影響で自殺未遂となった葦切さん。

その安否が心配だったんですが、隼人さんの救助が早かったため命に別状はありませんでした

本当に良かった…。



葦切さんが今回稀モノの影響によって危ない目にあったのは、

カラス以外の何者かが関係しているのではないかとフクロウの皆は考えていました。

彼が手にしていた恋文のアウラは、ヒタキくんが持っていた本のアウラに似ているらしいので、

同一犯の可能性が高そうですね〜。カラス以外にも敵組織があるということなんでしょうか?



そんな中、小瑠璃ちゃんが届けてくれた葦切さんの手帳から、

彼が調べていた重要な情報が発覚します。

カラスが人為的に作っている稀モノの工房はナハティガルの地下にあるようです。

そしてその作り方は、精神に作用する薬を数名の作家に使い、書かせているんだとか!!

私は世間や他人にかなり恨みつらみがある作家を選りすぐって書かせているのかなと思っていたので、

薬を使って書かせていたというのには驚きました

そしてその作成に関与しているのは百舌山教授。精神科医だからその辺詳しいんでしょうね〜。

されあに作家たちの中心となる人物は笹乞さんなんだとか。

彼は現在こそ書店を経営していますが、作家としての才能をそっちに生かして欲しくはなかったです…






さて、カラスも本格的に動き出したようで、今回は鵜飼首相が危ない目にあっていました。

演説中に発砲されたものの、気づいた警官のおかげで弾が外れて無事だったので良かったものの…。

犯人は軍人で、尾鷲氏の部下だったという事で、尾鷲氏は取り調べを受けることになったようでした。


昌吾さんが心配して雉子谷さんと共にかけつけるんですが、

『お前が来てくれたことは、素直に嬉しい。ありがとう、昌吾』

という鵜飼親子の会話から、良好な親子関係が伺えました

お礼を言われた鵜飼さんも嬉しそうだったのが可愛かったです!!








隼人さん翡翠さんツグミちゃんの3人が巡回している際、燕野くんに遭遇して

一緒にご飯を食べに行こうか〜と言っている所に稀モノを所持した人物を発見し、

ツグミちゃんを残して追いかける3人…

ツグミちゃんの単独行動は控えるように言われているでしょ〜〜!!とつっこみたくなりました(笑)



結局ツグミちゃんは一人でお店に入るんですが、なんとそこに累さんが現れます!!

久しぶりの累さん登場に私はとても嬉しかったんですが、

彼はツグミちゃんが四木沼に狙われていることを知っている様子。

さらにカグツチとして行動を起こし、百舌山教授を警察に突き出すつもりだと計画を話してくれました。

彼は四木沼より百舌山教授の方を危険視していたんですが、その表情に憎しみがこもっていたので

過去に何か因縁がありそうですね〜

ただ単に医学部の学生だから知っているとか?それとも彼の両親が関わっているのか…?






累さんと別れ、戻ってきた燕野くんにアパートまで送ってもらうツグミちゃん

案の定、仮面をつけた怪しい男たちが登場

応戦する燕野くんが格好よかったです!!一本背負いは必見

やだ燕野くん、結構強いのね〜と思っていたら背後をとられて気絶させられていましたが、

それでもツグミちゃんを庇いつつ多人数を相手にした彼はよくやったと思います…。






燕野くんが目覚めた際にはツグミちゃんは連れ去られた後でした。

彼女はナハティガルの四木沼のオークションルームへ連れてこられ、

『君には私の血を継ぐ子供を産んでもらう』などと迫られそうに…。

今回はここで話が終わるので、はやくフクロウのみんな助けに行ってあげて〜〜〜!!!!

という気持ちでいっぱいですね


隼人さん・翡翠さんがバイクで乗り込んでいたり、

ナハティガルに捉えられていた鴻上さんが脱出に成功していたり、

鵜飼さんたちも車でナハティガルに向かっていたり、

カグツチも潜入したりと誰が一番に駆けつけるかな〜?とちょっとワクワクしています










2018年06月04日

【ニル・アドミラリの天秤】第8話『恋火の彩 -ヒゲキ-』感想

今回は、アニメ【ニル・アドミラリの天秤】第8話

『恋火の彩 -ヒゲキ-』の感想です。

以下、ネタバレありますのでご注意ください








【ニル・アドミラリの天秤】第8話『恋火の彩 -ヒゲキ-』感想


前回、四木沼の元へ向かった鴻上さん。てっきり四木沼を倒して

フクロウに帰ってくるという展開かと思ったら、

杖で殴られ自分の出血を目にし、過呼吸のような症状を発症。

その後彼がどうなったのかは明らかになっていませんが、

ナハティガルに捕らわれているんでしょうか?だとしたら早く

フクロウのみんなに助けに行ってもらいたいと思います





彼が出て行った後のフクロウでは皆が話し合いをしていました。

朱鷺宮さん曰く、以前からスパイの噂はあったけど、

皆の事を信じていたんだとか…。他のメンバーも動揺していました。

一刻も早くカラスを潰そうという結論になっていましたが、中々難航してそうですね〜、

潜入捜査に入った警官も、今回殺害されていましたし。四木沼達は上手なようです




ツグミちゃんは、四木沼にカラスに勧誘されたこともあり、単独行動禁止に。

ヒタキくんのお見舞いには隼人さんと一緒に行っていました

でもやはり、姉に近づく男性は敵視しているようで、

『気をつけて姉さん。あいつきっと姉さんのこと誘惑しようとしてるんだよ。』

と言っていました(笑)隼人さんの服、肌蹴ていますからね

その恰好が、紫鶴さんの小説に出てきた結婚詐欺師に似ているとかなんとか…(笑)






葦切さんと隼人さんが飲んでいるシーン。お互いの身を案じつつも、

フラグばりばりの会話をしていたのでどっちかが危なそうと思ってたんですが

案の定、葦切さんが今回危険な目にあっていました。

彼の鞄の中に入っていたという恋文。電車の中で開封した瞬間、

ライターを手に取り自分に火を放つ葦切さん…。

直前、電車内に居る彼を発見したツグミちゃんが手元の恋文を見ると、アウラが見えていました。



恋文からアウラ見えるなんて、どうして?と思う方もおられると思うんですが、

隠さんによると、和綴じ本でなくても肉筆で書かれたものなら稀モノになり得るんだとか

『そこに込められた強い思い』が重要らしいです。

でもそうしたら、恋文なんてかなり強い思いが籠っていそうなので、そこらじゅう稀モノだらけに

なっていそうな気もするんですけどね??どうなんだろう。




それにしても今回、ラストシーンがこの場面だったので、まだ彼の生死は不明なんですが

よくてヒタキくんのように無事生還だと信じています

じゃないと、彼に恋をしている小瑠璃ちゃんが気の毒で仕方ない

ツグミちゃんと紫鶴さんに恋愛相談を持ち掛けた際の、恋する乙女な小瑠璃ちゃんが

今回めちゃくちゃ可愛かったので…恋が実って幸せになって欲しい



















さて、恋と言えば今回は隼人さんの初恋についても語られていました!!

大学時代、公園のベンチで読書をしていた女学生に一目ぼれしたものの、

結局話しかけることが出来ずじまいだったんだとか…

ああ見えて結構初心なところがあったんだなあと、意外でした

でも彼女に告白できなかった理由はもう一つあり、

自分の妹が稀モノの被害にあい、顔に酷い火傷を負ってしまったことを苦に亡くなってしまったため、

自分だけが幸せになっていいのかと悩んだからなんだとか。


今回ヒタキくんのお見舞いについて言った際、浮かない表情をしていたのはそのためだったんですね…

妹のような事件が二度と起こらないようにとフクロウに入り、活躍している。


彼だけではなく、朱鷺宮さんも旦那さんが和綴じ本を読んで焼死したということだったので、

フクロウのメンバーの過去が明らかになっていくにつれて、

それぞれどんな思いを抱えて稀モノを調べているのかと思うと切なくなりました。



小瑠璃ちゃんにはそんな思いをしてほしくないなあ…。

取りあえず、9話放送まで葦切さんの無事を祈りたいと思います。









【ニル・アドミラリの天秤】第7話『雨降り映畫館 -ナミダ-』感想

今回はアニメ、【ニル・アドミラリの天秤】第7話

『雨降り映畫館 -ナミダ-』の感想です。

今回は待っていました鴻上さんメイン回!!彼の意外な一面に注目です!


それでは以下、ネタバレありますのでご注意ください


















【ニル・アドミラリの天秤】第7話『雨降り映畫館 -ナミダ-』感想



冒頭は、また和綴じ本に関する事件が起きており、フクロウの皆が話し合っているシーンでした。

被害にあっているのは鵜飼首相の軍縮政策に賛同している議員で、

犯行は軍縮政策の反対派、そしてその筆頭の四木沼が関わっているんだろうと判断していました。

カラスは政策を潰すために鵜飼派議員を稀モノで殺害…。

政治的なものに稀モノが使われているということが怖いですよね

最終的に首相が狙われるだろうと考え、朱鷺宮さんとツグミちゃんは首相に忠告に行っていました。


その際、彼の息子である鵜飼 昌吾さんの暮らしぶりを聞かれ、

ビーフシチューを作る手伝いをしてくれたということや、

じゃがいもの皮むきが上手いという事を

話していました

料理とか絶対しない雰囲気なのに、じゃがいもの皮むき…とても意外でした!!

そんな息子の様子を聞き、鵜飼首相も嬉しそうな様子だったので、結構いい人なんだろうなと思います。






小瑠璃ちゃんに勧められた映画を一人で見に行くツグミちゃん。

玄関掃除をしていた鵜飼さんでも誘えば一緒に行ってくれそうだったのに(笑)

おめかししたツグミちゃんを見て照れている彼は可愛かったです


さて、映画館ではなんと鴻上さんと遭遇!

しかも女性席・男性席の空席が無いため夫婦として入場することに!!!

今でいうカップルシートみたいな物なんでしょうかね?なんたる偶然…!!

映画に感動して泣いている鴻上さんが印象的でした。感情移入しやすいらしく、

ツグミちゃんに泣いている姿を見られて恥ずかしがっている所が可愛かった〜〜










今回微笑ましいシーンばかりでは無かったです…。

なんと、四木沼とツグミちゃんが遭遇!!

彼女のアウラが見えるという能力に目をつけ、自分の元へ来ないかと誘うだけならまだしも

『フクロウの巣にはカラスが潜んでいるんですよ』という爆弾発言をしていた四木沼。

ツグミちゃんもかなり動揺していました


彼女がフクロウに帰ると、出迎えてくれたのは鴻上さん

『また、行くか。映画』と誘ってくれる優しさが素敵でした〜〜〜





ですが、紫鶴さんのカレー作りシーンは微笑ましかったですね〜。

鵜飼さんが張り切ってジャガイモの皮を剥いているところとか(笑)

四木沼氏の発言を思い出したツグミちゃんがコップを割ってしまい、

破片を拾う際に怪我をした指を紫鶴さんが舐めようとして鵜飼さんに止められるところも(笑)

照れている鵜飼さんが可愛くて仕方なかったです!!




鴻上さんはツグミちゃんの手からの出血を見て顔色が真っ青になっていたんですが、

血が苦手なんだとか

鴻上さんの意外な一面ばかり知る事が出来る今回…。

更に彼の意外な一面を知ってしまう事に





なんと鴻上さんは、四木沼が言っていたカラスの人間でした。

スパイという事を自らバラしたり、ツグミちゃんを護ると宣言し四木沼の元へ向かっていたので、

根っからの悪者…というわけではなさそうですが


うーん、続きが気になる最後!







2018年05月31日

【ニル・アドミラリの天秤】第6話『母の俤 -カワセミ-』感想

今回は、アニメ【ニル・アドミラリの天秤】第6話

『母の俤 -カワセミ-』についての感想です

以下、ネタバレありますのでご注意ください。



























【ニル・アドミラリの天秤】第6話『母の俤 -カワセミ-』感想



杙梛さんのお店で翡翠の原石を購入する翡翠さん。

自分と同じ名前だから大好きで、集めているんだとか!

彼はもう一つ、カワセミの羽も集めているらしいです

カワセミは漢字で『翡翠』と書くんですね〜!これは初めて知りました






杙梛さんが気になる本の情報を教えてくれたんですが、既に別の人の手に渡っているようでした。

なんでも、横浜の遊女が書いた和綴じ本で、遊女は貧しさから捨てられたり売られたりしてくるので、

本が書けるのは珍しいとのことで気になっている様子。

この話を聞いた後から翡翠さんの様子がいつもと違うんですが、

それもそのはず、横浜にいた遊女という境遇が行方不明の翡翠さんの母親と同じなんだとか。

もしかしたら母親が書いたものかもしれない…と思うと本の事が気になりますよね…。

その本が売られた店は笹乞さんの店でしたが、既に売ってしまったとのこと。





街では百舌山教授と遭遇するんですが、彼と翡翠さんは知り合いのようでした。

『うっかり仲間を燃やさないよう気をつけたまえ』とか、

『君の代わりを探し続けているが中々現れないものだね』などと気になる事を言っていたんですが、

彼は翡翠さんの能力に目をつけ、実験体にしようとしていたんだとか。

不気味な人だなと思っていましたが…





二人がフクロウに帰ると、他のみんなが煎餅パーティーをしている姿に和まされました

燕野くんのおばあさんの手作りなんだとか!羨ましい〜〜


ちなみに隼人さんは海苔煎餅、

鴻上さんは青のり煎餅、

紫鶴さんはざらめが好きなようです


個人的に、鵜飼さんが食べていた味噌味の煎餅が気になりました!(笑)







後日、ツグミちゃんが一人で杙梛さんの店を訪れた際、翡翠さんの生い立ちについて教えてくれていました。

横浜は港町ということもあるので異人相手の遊廓がいくつもあり、

翡翠さんはそこで生まれた子らしいです

目や髪の色からして異人との間にできた子だろうという杙梛さん。

翡翠さんはハーフという事になりますね…!



帰り道、車で通りかかった薔子さんに話しかけられるツグミちゃん。

例の和綴じ本を買ったのは薔子さんなんだとか!家に誘われるままついていくんですが、

あの本は横浜に居た遊女の日記らしいです。

譲って貰えないかとツグミちゃんが頼んだ際、

『お断りします。私にとっても、大切な日記ですから』と断られていたんで引っかかっていたんですが、

薔子さんはなんと、翡翠くんの母親と女学校の時親友だったんだとか!!

薔子さん若くて綺麗に見えるけど、10代の子供が居てもおかしくない歳だということに驚きました!!

翡翠さんの母、緋和子さんはもともと華族だったが没落、更に両親が亡くなり、

幼い兄弟を助けるために遊女になったそうです。

それまでお嬢様だった女の子が、遊女へとならざるを得ない状況なんて…。

今回は最終的に、例の和綴じ本から母の翡翠さんへの思いが彼に伝わったので

結果を見ると良かったなと思うんですが、ツグミちゃんが介入してくれていなかったら

彼はずっと自分の能力を忌み、抱えて生きていかなければならなかったのかなと思うと、

彼女の存在があってよかったなと思いました。



今回で翡翠さんに対しての印象が変わりましたね〜〜

可愛い男の子だと思っていたんですが、ツグミちゃんを護ると宣言する彼は男らしかった!!

もう5年ほど経ったあとの彼が個人的に見てみたいな〜、なんて思いました(笑)









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