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2018年06月20日

【かくりよの宿飯】第12話『天神屋の地下に秘密あります。』感想

今回は、アニメ【かくりよの宿飯】第12話

『天神屋の地下に秘密あります。』の感想です

以下、ネタバレありますのでご注意ください











【かくりよの宿飯】第12話『天神屋の地下に秘密あります。』感想



今回は夕がおに葉鳥さんが来店!

初めて食べるカレーが不思議そうでしたが、満足しているようでした

箸で食べていたんですが、食べにくくなかったんでしょうかね〜?

彼と史郎さんとはマブダチだったようで、気が合う似た者同士なんだとか〜(笑)

後から現れ、彼をつまみ出した暁さんによると、

『ちゃらんぽらんで適当で、女癖が悪くて、ほんと史郎にそっくり』らしいです

葉鳥さんと史郎さん、二人で街に繰り出して遊んでそうですね〜(笑)




そんな彼、天狗という事でひょっとして?と思っていたんですが、

なんと松葉様の三男坊らしいです現在は掟を破ったため勘当されているとのことでした。

いったいどんな掟を破ったんでしょうね?松葉様が勘当するほど怒るぐらいのものとなったら

余程大切な掟だと思うんですが…。










今回は一つ目の子供たちが行方不明になると言う騒動が起こっていました。

銀次さんや暁さんと一緒にさがすことになった葵ちゃんですが、手分けをして

暁・葵ペアは地下を捜索することに。

天神屋の地下は今回初めて見ることが出来たんですが、

土産物などの工房になっているという事には驚きました。

鉄鼠という妖たちが天神屋オリジナルの梅ザラメ煎餅の製造・箱詰めを行っていたり、

理科室のような部屋では地下施設を統括している開発部長の砂楽(さらく)博士

新しい温泉まんじゅうを考えていたりと、地下も中々楽しそうな印象でした



子どもたちを追っているうちに、場違いな洋風の建物の廊下のような空間に出た葵ちゃん

それだけでも不思議なんですが、そこに居たのは折尾屋の看板兼、ノブナガ

なんでここに居るの?と言う印象でしたね〜。ノブナガにも秘密がありそうだなあ。

そして洋室の中には史郎さんの写真や、大旦那と黄金童子が一緒に写っている写真がありました。

大旦那と黄金童子の関係性が気になる…!!



不思議な部屋から出ると、元いた地下に戻りました。

そこには一つ目の子供たちも居て、髪飾りを探すために地下に来たんだとか。

結局追いかけているうちに暁さんが発見していたみたいなんですが、

何故髪飾りは地下にあったのか…。葵ちゃんも気になっている様子でした。

ノブナガが咥えて持って行ったとか…?






さて、今回季節が夏という事で、夕がおではかき氷屋として鹿児島発祥の氷菓子、

『しろくま』を振る舞っていました!

これがまたフルーツや練乳が美味しそうで美味しそうで

食感を出すために寒天の代わりに蒟蒻を入れると言うアイデアも斬新だな〜と思いました。

初登場の妖である氷屋のお氷衣さんも、快く協力してくれる優しい妖でした





ラストシーンではかなりしんどそうな狐姿の銀次さんでしたが、

一つ目の子供たちを手分けして捜索しているうちに何かあったんでしょうか?気になります!!









2018年06月13日

【かくりよの宿飯】第11話『湯守の濡れ女と師匠の不知火。』感想

今回はアニメ、【かくりよの宿飯】第11話

『湯守の濡れ女と師匠の不知火。』の感想です。


以下、ネタバレありますのでご注意ください。











【かくりよの宿飯】第11話『湯守の濡れ女と師匠の不知火。』感想



前回登場した折尾屋の妖二人。

彼らは天狗葉鳥さんと、

不知火という妖の時彦さん

そして看板件のブルドッグノブナガという名前でした。


葉鳥さんが暁さんに対して『しっかし暁、お前が番頭ってのもウケるがな』と言っていたので

知り合いなのかと思ったら、『あんたが出ていくときに俺を指名したんだろうが』とのこと。

折尾屋でも葉鳥さんは番頭をしているようですが、もともと天神屋の番頭だったんですね〜




時彦さんが天神屋の湯守りについて気にしている様子だったので、

こちらも知り合いなのかな?と思ったら、

なんと時彦さんは静奈ちゃんの育ての親兼

湯守りとしての師匠だったんだとか!!

今回はそんな湯守り二人がメインの話になっていました





時彦さんは折尾屋に静奈ちゃんを連れ戻したい様子だったんですが、

当の本人は拒否。

か弱い女の子かと思いきや、時彦さんを投げ飛ばす姿は圧巻でした











時彦さんは妖火の中で最高位の妖らしいんですが、以前静奈ちゃんを庇った時に額に傷を負い、

現在はその傷から力が漏れ出ている状態らしいです。

静奈ちゃんも、お師匠様の為にと湯脈を探していた時に掘ってはいけない源泉を掘ったことによって

危険な目にあったということだったので、彼女も自責の念とかあるんでしょうね…。つらい。

結局その源泉の件で折尾屋に損害を与えたという事で解雇され、

大旦那に拾われて今に至るんだとか。

時彦さんに対しては、

『確かにお師匠様は、ちょっと愛情表現がオーバーで過保護で真面目でしつこくて勘違いしやすくて傷つきやすくて、基本根暗で大変めんどくさいところもありますが、それでも私は、ずっと…』


と語っていたので、かなり慕っている様子。ひょっとして恋愛フラグもありかな?とも思いました

それだけ彼の事を慕っているのに、彼の元に戻らないのは

まだ自信が無いから、自分が納得するまで天神屋で頑張ると決めたから。

前回大旦那も彼女の事を褒めているような発言があったので、

実力としては十分なものを持っているとは思うんですけどね〜。






静奈ちゃんの話から、彼女と時彦さんがトマトが好きだという事に目をつけた葵ちゃん。

トマトのシャーベットも美味しそうでしたが、トマト尽くしの料理も羨ましかったです

今回は二人に料理を一緒に作ってもらって、仲を取り持つ形でした。

ふたりが作っていたうどんナポリタン用の肉団子、

美味しかったでしょうね

一緒にナポリタンを食べている師弟が可愛かったです〜






今回、大旦那様からもらった通信式に伝書が届くんですが、

『伝書あり!伝書あり!』と音声で知らせるのが可愛かったです(笑)

着ボイスとは、ハイカラな(笑)


葵ちゃんが今回大旦那に頼んだお使いの食材で、どんなパンを作るのか?

次回出るかな〜?楽しみです

『お休み葵、明日、僕はお使いを頑張るとするよ』なんて、ちょっと可愛い大旦那様でした(笑)










2018年06月07日

【かくりよの宿飯】第10話『あやかしお宿に好敵手きました。』感想

今回はアニメ、【かくりよの宿飯】第10話

『あやかしお宿に好敵手きました。』の感想です。

以下、ネタバレありますのでご注意ください















【かくりよの宿飯】第10話『あやかしお宿に好敵手きました。』感想



葵ちゃんと銀次さんがバターロールを焼いている所にやってきた白夜さん

縫ノ陰夫婦件を褒めてくれていました。身体の心配もしてくれるところが優しいですね〜

焼いたバターロールを『あの子たちと食べて』と渡す葵ちゃん。

管子猫にバターロールをあげる白夜さんを想像するだけでも微笑ましい


宮中で折尾屋の妖に会ったと言っていましたが、やはり葵ちゃんの件には

折尾屋が関わっている様子。だとしたら結構厄介なことになりそうですね〜





さて、今回は七夕だったようで、夕がおも七夕飾りの準備をしていました。

そんな中、律子様が訪れ、この前のお礼という事で葵ちゃんに羽衣をくれます。

この羽衣は七星羽衣というようで、用途の宮中の女性は皆纏っているんだとか。

季節によって味わいがかわるという所が面白いな〜と思いました










今回、律子様は自分と縫ノ陰様の出会いについて語ってくれました。

本が好きで毎日書店に通っていた時、現世にお忍びで来ていた縫ノ陰様に出会ったんだとか

一緒に本の話をするうちに惹かれあう二人ですが、突然理由も告げずに姿を消した縫ノ陰様。

その後戦争で家族を失い、一人になった律子様の元に再び現れた縫ノ陰様…!!

少女漫画みたいな素敵な馴れ初め!!
『一生大事にする』という約束通り、いつも味方になってくれたらしいです。素敵〜〜〜!!


とにかく優しい縫ノ陰様は、見た目の年齢も律子様に合わせてくれているんだとか

てっきりかなり長生きな妖だと思っていたんですが…!本来の見た目はまだまだお若いんでしょうかね?


彼女も言っていましたが、人間と妖の夫婦はやはり寿命の差があるため、

いずれどちらかが先に亡くなってしまいます。

人間が隠世の食べ物を食べ続けると、少しは寿命が延びるらしいんですが、

それでも妖の方が長生きなのは変わらない。

『これは人間と妖の夫婦なら必ず通る道です。葵さんもね』

現世からやってきて、妖の妻になった律子様だからこそ言える葵ちゃんへの言葉だなと思いました。

でもやはり、ずっと一緒にということがかなわないのは辛いですね…

大旦那と葵ちゃんが夫婦になって欲しいと私は思っていますが、

いざ夫婦になった後の事を考えると寂しい気もします。

ま、葵ちゃんならそんなこと感じさせないくらいあっけらかんとしていそうですけどね




この会話の後のシーンで、大旦那と葵ちゃんの二人きりのシーンがあったので

色々考えさせられました。

でも二人の会話や、眠ってしまった大旦那に布団をかけてあげる葵ちゃんを見ていると

二人に結ばれて欲しいな〜というのが私の純粋な感想です






さて今回は、葵ちゃんが天神屋にお客として泊まっていました!

以前の板前長との約束通り、懐石料理を振る舞ってもらう葵ちゃん。

それぞれの料理がとても美味しそうでした!!果実寒天は見た目にも可愛かった

葵ちゃんも板前長が作った料理から、色々インスピレーションを貰ったようでした!

しかし大旦那と一緒に食べるとは思っていなかったです!




食事後、現世に行く用事がある為、葵ちゃんに文通式を渡して天神屋を発つ大旦那

メールみたいに大旦那とやりとりが出来るそうなんですが、

5〜6日離れ離れになるからと文通式を渡す大旦那が可愛い(笑)

大分葵ちゃんのことを気に入っている…のでしょうか?



大旦那が出発したと思ったら折尾屋の妖が二人やってきたところで終わったので、

次回はこの二人と何かありそうな予感です







2018年05月30日

【かくりよの宿飯】第9話『妖老夫婦の結婚記念日。』感想

今回は、アニメ【かくりよの宿飯】第9話

『妖老夫婦の結婚記念日。』の感想です

以下、ネタバレありますのでご注意ください。






















【かくりよの宿飯】第9話『妖老夫婦の結婚記念日。』感想



前回閉じ込められてしまった葵ちゃんですが、

大旦那のおかげで脱出することが出来ていました。

それでも水が浸水してきて間一髪のところだったので危なかった

後で状況を説明してくれていた日ちゃんによると、

葵ちゃんが閉じ込められたのは、ずっと使われていない市場の地下の蔵だったんだとか。

使われていないから保冷機能が誤作動し、危ないところだったと…。



ちなみに大旦那は、銀次さんから連絡を受けて八葉の集まりを欠席し、

助けに来てくれたんだとか

前回、大事な集まりだから欠席は出来ないというようなことを言っていたので、

それでも葵ちゃんを優先したところを見ると、大旦那にとって葵ちゃんは大切な存在なんでしょうね〜〜

まあ、集会の方は白夜さんを代理に立てていたため大丈夫そうですけどね









葵ちゃんが目覚めたのは、縫ノ陰夫婦の結婚記念日当日でした。

そんな中、葵ちゃんを地下蔵に閉じ込めた犯人が発覚。

なんと天神屋の厨房の見習い達磨たちの仕業だったんだとか!!!!

確かに以前バナナの皮を巻いたり、迷惑行為をしていましたがここまでやったとは…。

大旦那に謝罪をし、それでも見習い達磨たちは自分の為を思ってやったであろうことなので、

責任を取って自分が辞めると言う板前長


大旦那が厳罰を下すかな〜?と思っていたら、

『だめよそんなの!板前長が天神屋を辞めるなんてだめだからね!』という鬼嫁殿の一声。

『自分を危機に陥れたもの達を庇うのかい』と大旦那に言われても、

『はあ!?だってこのまま板前長が辞めたら、私が天神屋の懐石料理を食べられないままじゃないの!辞めるなら、私があんたの懐石料理を食べてからにしてよね!』

と言い放つ姿がかっこよかったです。しかし葵ちゃん、『はあ!?』って(笑)





多分彼女のこういう所が史郎さん譲りなんじゃないかなあと思いました。

板前長も、『この我儘、屁理屈、横暴な物言い!史郎の孫娘に違いねえや!!』と笑っていましたし


史郎さんが散々つまみ食いをしていた時も、彼が板前長だったんでしょうか?

板前長と史郎さんがどんなやり取りをしていたのか、見てみたいです








縫ノ陰夫婦が夕がおを訪れるのは18時30分。

ビーフシチューを作っている時間は無いため、大旦那の勧めで角煮を提供することに。



縫ノ陰夫婦は二人とも優しそうな雰囲気でした

夫婦仲もいいんでしょうね、『りっちゃん』『ぬいさま』なんて呼びあっていて。素敵

個人的に二人の馴れ初めが気になります!!縫ノ陰様が一目ぼれしちゃってそう(笑)



夕がおは座敷もあるんですね!雰囲気が隠れ家っぽいと気に入ってる縫ノ陰様が可愛かったです。




自分の故郷の味だからと、角煮を食べ涙して喜ぶ律子様。

現世から隠世に来て、何十年という時を過ごしてきて、久しぶりの現世の料理。

しかも自分の故郷の味となると、そりゃあ嬉しいですよね…

大変喜んでくださった二人。

料理をすべて提供し終わった後、葵ちゃんが熱で倒れてしまったのでお見送りが出来なかったのが残念!!

また二人、来店してくれないかなあ

個人的に今度は洋食の提供リベンジで、二人の馴れ初めを聞いてみたいです(笑)







今回、葵ちゃんを閉じ込めた犯人は見習い達磨たちの他にもいるようで、

折尾屋の手の者かなと大旦那や銀次さんが考えていました。

折尾屋と言えば、銀次さんが以前居た宿屋。

葵ちゃんの活躍を良く思っていないんでしょうか?

それにしても手口が許せないなと思いました。命に関わるような…。

港町で遭遇した金色童子は、以前夕がおを訪れた座敷童だったようですが、

銀次さんはその金髪の座敷童を知っている様子でした。

果たしてその関係性は何なのか、折尾屋が本当に黒幕なのか。

次回が楽しみです!!









2018年05月25日

【かくりよの宿飯】第8話『九尾の若旦那とお買い物。』感想

今回は、アニメ【かくりよの宿飯】第8話

『九尾の若旦那とお買い物。』の感想です

以下、ネタバレありますのでご注意ください。





































【かくりよの宿飯】第8話『九尾の若旦那とお買い物。』感想



結婚記念日の料理を作るにあたって、奥様がどんな人なのか白夜さんに聞こうとするちゃん。

確かに、もともと現世の人間である奥様の人物像を知ることによって、

提供する料理が絞れそうですもんね〜

白夜さんは裏山の竹やぶに居ました。

管子猫という猫っぽい妖を愛でている姿がとても意外でした

まあねえ…会計の仕事大変そうだし、癒しを求めているんでしょうね、彼も(笑)


この管子猫という妖が、竹からにょきにょき出てくるのが面白かったです。

ふよふよ飛んでいる姿はまるで、一反木綿みたいでした!可愛い。

葵ちゃんにまとわりついていたんですが、管子猫たちにとって『人間の小娘はマタタビのようなもの』

なんだとか!でも、正直あんなに群がられるのは最高ですよね、猫好きにとっては…









白夜さん情報によると、奥様は昭和初期の生まれで長崎出身、女学生時代は福岡に住んでいたとのこと。

昭和初期だったら結構ご高齢になるのではないでしょうか?80代ぐらい?

特殊な術か何かで若いままの姿でした〜という展開を個人的に期待したいところです(笑)


そして、奥様と旦那様はかつて現世の洋食屋で逢引をしていたんだとか!

そのため今回提供する料理は洋食にしようと葵ちゃんは決めたようです。

ビーフシチューやバターロール。和洋その他なんでもござれな葵ちゃん、凄いです!!





洋食の材料を仕入れるために、東の地『異界珍味市』に行く事に。

この異界珍味市は、現世やその他の異界の珍味を取りそろえた市なんだとか。

現世はわかりますが、『その他の異界』という所が気になりますね〜〜

どんなところなんだろう。そしてどんな材料を売っているんでしょうか??









異界珍味市に行くにはまず、大旦那に話をつけに行かなきゃならないということで

彼の元へ。今回は八葉の集会があるようで、同行はできないようでした。

葵ちゃんが以前命を狙われたりしたことがあったので心配なんでしょうね、大旦那も。

銀次さんと行くと言っていてもまだ心配そうで。

でもそれだけ彼が葵ちゃんを大切に思っているんだと思うと、嬉しいですね

心配し過ぎなところがおじいちゃんみたいだと葵ちゃんに言われ、

『僕はそんなに老けて見えるだろうか…』とショックを受けている大旦那が可愛かったです





同行できない自分の代わりに、自分の鬼火を閉じ込めた石のネックレスを葵ちゃんにつけてあげる大旦那。

緊急時に何か効果発動〜とかしたりするんでしょうか?

鬼火で葵ちゃんの居場所がわかる、みたいな(笑)どうなんだろう?







今回発覚したんですが、葵ちゃんは雷が苦手なようでした。

昔の記憶を思い出してしまうようで。子供一人おいていかれて、

しかも雷が鳴り響くなんてとても怖かっただろうな…と。トラウマにもなりますよね

自分の鬼火を見せ、『大丈夫だ、もう何も怖くない』と語り掛ける大旦那。

葵ちゃんの頭をなでなでしている大旦那の姿に今回は癒されました…!

欲を言うと抱きしめて欲しかったな〜、なんて(笑)









異界珍味市では現世のカレールーを買い込んでいた銀次さん。

とても嬉しそうだったので葵ちゃんにも『銀次さんってカレーが好きなの?』と聞かれていました


が!!『ああいえ、私は…その、葵さんがカレーがお好きなのかなと思って』と言う銀次さん。

前にも葵ちゃんがカレー好きという情報を銀次さんが語っていたし、今回のこの発言。

私的に、助けてくれた妖はやはり銀次さんだと思うんだけどな〜〜〜??

銀次さんは、薄荷坊さんがお面を買ったと言っていた南の地に以前居たこともあるし。

お面はその時に買ったものだとしたら辻褄も合う…。

葵ちゃんもちょっとずつ核心に迫っているんですけどね、聞かないのね(笑)







今回は買い物も無事に終わりそうだな〜と思っていたら、そんなことはなかったです(笑)

突然現れた金髪の少女を追いかけていく葵ちゃん。

黄金童子という名みたいなんですが、

追いかける足が止まらないということと、彼女が『少しお眠り』と言うと葵ちゃんが意識を失っていたことから、

何らかの術が使えると見ていいでしょうね〜

問題は、なぜこの黄金童子がそんなことをしたか、ということです。



葵ちゃんが目を覚ましたのは海の匂いがする物置のような所。

閉じ込めた犯人は、声からするに男性のようでした。

結婚記念日の料理の提供を阻止したい様子だったので、ハラハラする終わりとなっています。

間に合うんだろうか…。

大旦那が助けに来てくれそうな予感はしますけども。料理が間に合うかどうかがとても心配です

そして黄金童子と葵ちゃんを閉じ込めた犯人の関係なんかも気になりますね〜、

仲間なんでしょうか?

とりあえず次回が待ち遠しいです!!









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