広告


この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。

新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。

posted by fanblog
2009年06月12日
八王子クリニックで人間ドッグ
今までの検査(MRI)では、1回の撮影に30分から1時間ほどもかかっていました。ところが、64列マルチスライスCTによる脳ドックなら、頭部CTがわずか10秒!短時間で撮影が終わるので、患者様の負担を大幅に軽減することが可能になりました。

MRIやPETといった従来の検査方法にくらべ、画像が鮮明でわかりやすいため、脳卒中の発見が可能です。

脳ドック、心臓ドック、肺ドック(肺がんドック)を単体で受けることもできますし、「脳・心臓・肺ドック」「脳・心臓ドック」というように組み合わせて受診することも可能です。この機会に体の気になる部分を徹底的に調べてみませんか?




Posted by ケメコ at 19:12 | 医療 | この記事のURL
2009年06月11日
視力2.0も夢じゃない。レーシックの紹介
   理由1:世界トップレベルの症例数を誇る高性能エキシマレーザー
SBCプレミアムイントラレーシックでは世界No.1の症例数を誇るレーザー、iLASIK(アイレーシック)では、世界最高品質のレーザーを使用。
照射時間は短く、角膜への負担を大幅に軽減。
患者様一人一人の目の状態に合わせた、より安全で精度の高い屈折矯正が可能です。


理由2:イントラレースレーザーで精密フラップを作成
当院では、イントラレースFS60レーザーを用いることで、精度の高いフラップ作成が行えます。
フラップ作成の全工程をすべてコンピュータ制御で行うため、フラップの厚さや大きさ、ヒンジ(フラップを支える部分)の位置や長さを自由に設定できます。
これまでフラップ作成が難しかった角膜形状が異常な患者様でも安全に手術を受けることが可能になりました。


理由3:安心の生涯保証制度
デリケートな眼を扱う施術だけに、患者様がレーシック治療に不安を感じられるのは当然です。
当院では、患者様により安心して治療していただけるように「生涯保証制度」を設けております。
術後、回復した視力が再び近視の進行によって低下した場合には、最初の手術後10年以内であれば再手術を無料でお受けいただけます。
※再手術を受けるためには、角膜の厚さなど眼の状態に問題がないことが条件となります。
※追加矯正困難または矯正不可と医師が判断した場合には、再手術をお受けいただけない場合もあります。


理由4:徹底した感染症対策
空調にはクリーンルーム仕様の高性能HEPAフィルタを採用し、微細なチリや菌を徹底的に濾過します。
手術が終了した後から翌朝までの間、オゾン燻蒸(くんじょう)装置を使用し、手の届かない床や壁や天井までを隅ずみまで殺菌します。
また、感染の一番のリスクであるケラトームを使わずイントラレースFS60レーザーを使用。
手術前から抗生剤の点眼薬で感染症を防止します。


理由5:執刀医すべてが眼科専門医
日本眼科学会のガイドラインでは、同学会が認定する眼科専門医でなければレーシックの手術は行うことができないとされています。
眼科専門医には、眼科の専門教育を5年以上受けるなどの厳しい条件をクリアした医師のみが認定されます。
当院の医師は、執刀医全員が眼科専門医。 豊富な臨床経験と知識をもとに、患者様お一人おひとりに対し、最適な治療を行っております。




Posted by ケメコ at 23:47 | 医療 | この記事のURL
2009年06月11日
歯周病予防
歯周病、糖尿病、アレルギー等の生活習慣病予防は、正しい食事、十分な休息、適度な屋外運動で、体の免疫を高め骨を強化し全身の健康を保持する事です。歯周病は治療より予防の方が簡単です。歯周病の治療、予防でセルフケアがうまく行かないのか、プロフェッショナルケアが機能しないのか、歯周病を撲滅できない。歯周病治療のやり方が間違っているのか、国民病と言われる歯周病、治療の効果が、あまりにも悪い。最新治療を適用しても成績が上がらない。治療効果を出し、治療成績をあげて、結果を出す方法ですから、実践的かつ効果的な歯周病予防法を試みて下さい。

歯周病(歯槽膿漏)は、入れ歯、義歯、顎関節症の原因になり、歯ぎしりがあるとさらに悪化してその進行が速まります。歯ぎしりと歯周病を予防できれば、入れ歯、義歯、顎関節症になることを予防出来ます。歯を失うことは、費用がかさみます。つまり価格、値段の高い補綴物料金が必要になります。歯周病を予防するには、食生活を見直す必要があり、食生活を踏まえて日常生活での生活習慣全般を見直せば、全身的な健康にもつながります。歯周病治療は、生活上の癖を改善した後、加療しなければ、治療の効果もあまり上がらない、また予後も悪い。歯ブラシによるブラッシングだけでは、完全な予防は出来ません。もちろん歯磨きは、基本であることも事実です。






Posted by ケメコ at 23:33 | 医療 | この記事のURL
プロフィール

ケメコ
カテゴリアーカイブ
最新記事
リンク集
http://fanblogs.jp/hougan/index1_0.rdf
<< 2014年08月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
月別アーカイブ