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2016年03月01日

ビジネス英語表現 something like thatの意味や使い方、格好良く使おう!

Something like that
これはビジネス英語には限定されないのであるが、私の場合はビジネスの時にほうが多く聞くのでカテゴリはビジネス英語とした。
something like thatについては調べればきちっと辞書で出てくる。
「そのようなところ」とか出てくるし、多くのブログやサイトで使い方が掲載されていた。

しかし、私が理解しているとおりにしっくりくるものがなかった。
確かに、「そのようなところ」という理解に代わりないのであるが、
その例文の英文でしっくりくるものがなかったのである。

Yes, something like that 「うん、そんな感じだね」

といった使い方を示しているサイトが多いのだが、自分の経験では、

We face some trouble, sales is decreasing , cost is too much , some branch office was closed , something like that.

のような使い方をすることが多いような気がするのである。
ようはetcと同様である。
しかもその前の例は3つあげることが重要である。
私も真似して使いたいのであるが、例を2つしかあげれないまま、something like thatを語尾についても
なんとなく恰好悪いのである。

そしておそらくであるが、これは口語のみで使うべきであろう。
そもそも上記のYes, something like thatもそもそもスラング表現である?ので
口語表現なのだと勝手に推測している。

なかなかビジネス英語本だけでは手に入れられない表現がたくさんあるものである。
スラングが入った本も持っているが、結局手つかずである。。。



結論:Something like thatはその使用前の3つの例をあげるとカッコよく決まる!

ALEX

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Alex
TOEICで860点(L440、R420 )をゲットし夢の駐在員生活をゲット。喜びも束の間で、ビジネス英語の出来なさを痛感する日々。これではいかんと自己研鑽でUSCPA取得を目指す、無事合格。しかしビジネス英語は相変わらずカタコト。そんな日々を記したブログ。コメントお待ちしています。
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