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posted by fanblog

2015年03月30日

オンライン英会話。おすすめバリューイングリッシュ。上級者にも対応(IELTSや英検対策)。

オンライン英会話は英語力の向上にどうか。答えはもちろん、オンライン英会話は英語力の向上に十分というほど貢献する、というのが私の見解である。

私も語学留学から帰国後、少しでも、英会話の勘を保ちたいという思いでオンライン英会話を少し行った時期がある。しかし、TOEICの点数に伸び悩んだため、ある程度経験した後から遠ざかっている。
オンライン英会話をやるにあたって、問題なのは、どこの学校(サイトというのか)を選択すれば良いかということである。

まず考えるのは、比較的に安価な学校であろう。安価な学校であれば、数をたくさんこなせるため、経験値が増える。一回あたりが、200円以下であれば、毎日受講しても、月々の料金はしれている。

ただし安価である場合は、その授業の質や先生と長い付き合いが出来るかも考えたほうがいい。
まず授業の質であるが、本当の初心者であれば、おはようから始まる日常会話を繰り返す程度で大丈夫かもしれない。しかしビジネス英会話を身に付けたいと思うのであれば、ある程度のレベルの授業をやってくれる先生なでなくてはならないと考える。

次に先生であるが、同じ先生と繰り返すことが得策であると考える。毎日いろいろな先生と話すことも、一定の効果はあると思うが、やはり重要なのは先生と少しずつ深い話を出来るようになることである。人と人との関係であるため、時間をかけながら信頼関係を築く必要がある。
以上を踏まえて私が選択したオンライン英会話はである。
このオンライン英会話学校の良い所は担任制を採用していることだ。担任制であるため、当然一人の先生と長い付き合いが可能である。
また、選択できるコースが幅広いのが魅力でもある。バリューイングリッシュでは英検1級コースや、IELTSコースなども設けており、ここまでハイレベルなるコースを設けているオンライン英会話学校は大手を除いては少ないと思われる。
ちなみに私はVOAコースを選択した。私は当時からも、将来的にはビジネス英会話を身に付けたいという目的があったので、その旨を担任講師に相談。VOAコースを勧められた。VOAとはVoice of America の略で、時事ニュースを発信しているアメリカ政府の国営放送である。このサイトも無料で英語が聞けるオススメサイトであるため、是非チェックしてほしい。先生とは、毎回VOAのニュースを一つ題材にして、会話をしていったのである。

、講師陣は優秀なフィリピン人である。大手ほど金額が高くないので是非お勧めしたい。

ちなみに私はエムス先生に教えてもらっていた(2016年8月にHP確認したところ未だ在籍してます)

結論:オンライン英会話学校を選ぶ際には、担任制と授業の質を重視せよ!

興味がある方はこちらからどうぞ!




Alex

2015年03月27日

海外短期留学。留学する際はマンツーマンレッスンが絶対的に英語力を伸ばすのでお勧め。

ニュージーランドで通った語学学校では午前中がグループレッスンであったのに対し、午後はマンツーマンレッスンであった。

私は会社がアレンジしたプランに従ったまでであるが、知り合った学生でマンツーマンを受講しているものは少なかったようだ。やはりマンツーマンとなると学費が高くなるのであろう。

しかし、もし若い皆様も金銭面で可能であれば、マンツーマンレッスンも受講すると良いのではないかと思う。

一か月間ほぼ毎日、一人の先生と話すという機会は日本でもなかなかないであろう。オンライン英会話も毎日同一の先生と話すとなると大変である。

グループレッスンでの良い所は前回述べた通り、外人ばかりの中で発言する機会があったり、諸外国の友人が出来るということである。
しかし、ネイティヴである先生とじっくり話す機会はそうない。

マンツーマンであれば、ネイティヴの先生との会話を十分に楽しめるのである。
また、私の先生はかなり柔軟性があった。学校からは、社会人向けのビジネス英語のテキストが渡されているのであるが、「あなたがやりたい授業をやる」と言ってくれた。

私はECCなど日本の英会話学校にも通ったことがあり、それなりの素晴らしさは知ってるが、そのネイティヴの先生はテキスト通りに授業を進めるタイプであった、彼がそうだった訳でなく、英会話学校のカリキュラムに従ってそうしたまでであろう。

私は先生と相談をして、まずはテキストに従わず、ひたすら日常会話をすることとなった。

最初はお互いの家族のこと、国のこと、昨日あったことなど何でもない話から始める。それから、恋愛の話や生い立ちなど深い話までするようになる。

私は、最後まで結局かたこと英語のままであったが、意思疎通出来ていたことが大変不思議である。英語力こそあまり上がらなかったが、コミュニケーション力は少し身に付いたかもしれない。

今でま覚えているのは、その日はたまたまお互いの知ってる怖い話をしていて、私はテレビで見たことがある話を自分なりにしてみた、もちろん絵なども交えつつである。
そして話の落ちを伝えると、想像以上に先生が驚いてくれたのである。初めて英語でストーリー仕立ての話がネイティブに通じたと感じた瞬間であった。

このようにマンツーマンでは、先生との相性にもよるかもしれないが、きっとグループレッスンでは身に付かない何かがあると思う。是非皆さんにもチャレンジしていただきたい。

結論:マンツーマンは、グループレッスンと比し格段にコミュニケーション能力を向上させると判断する。

ALEX

2015年03月25日

留学帰国後。色々とやりたくなるが失敗。まずは社内評価で必要なTOEICに注力すべきだった。

海外短期留学から帰国して、TOEICも無事に795点を達成。まだまだTOEICの点数を伸ばしたいとは考えつつも、やりたいことがたくさん出てきてしまう。

まずは、オンライン英会話である。やはりTOEICの勉強になくて、留学中にあったもの、それは会話である。もっとたくさん話してスピーキング能力を向上させたいという欲が出るのは当然のことである。

スピーキングということで、TOEICスピーキング&ライディングテストにも手を出す。結果として一度しか受けなかったのであるが、これについても、そのうち記したいと思っている。

それからシャドウイング。これはTOEICテストにも絶対な効果があるはずだ。ただし860点という目標で良ければ、必ずしも必要はないかもしれない。私はたまたま、通訳などを目指す人間が通うスクールの短期主催のイベントに参加をしシャドウイングを学んだ。シャドウイングはTOEICで目標をクリアしたあとは、英語の勉強で絶対に欠かせないものであり、後日述べたい。

ペーパーバッグのリーディング。例えば
Penguins reader Penguins reader などの、levelが比較的に低いもの、intermediate などを中心に読む。これももちろんリーディングには一定効果があるだろう。こういったペーパーバッグが留学先の学校に大量に置かれていたので、感化されたのである。

とまあ、いろいろ手を出しながらTOEICの受験も平行していたのが、5回連続自己最高点から遠ざかる結果となる。

長期的に見れば英語力の全体的な向上となっているし、楽しさもある。しかし、TOEICの短期的な点数アップには直結はしないのである。

さすがに危機感を感じた私は、いったんTOEICの勉強に注力することを決意した。さらに、自分にとって公式問題集のみでさらに点数を上げるのに限界があるかもしれないと感じていた私は、新たな問題集を模索。そこで特急シリーズに出会うのである。

結論:TOEICの点数アップのためには、TOEICの勉強に注力すべし!その他の勉強は、その後でも遅くない!

ALEX

TOEIC795点獲得。短期留学直後の受験。留学にはヒアリング点数を伸ばす効果があり。

海外短期留学については、色々と語ることが多いが、いったんTOEICに話を戻すとしよう。

TOEICはインターネット申し込みも当然出来るため、私はニュージーランドからも次回の受験に関して申し込みをしていた。
けれども、ニュージーランドではレッスンの復習や、何より仲間との時間を大切にしていたため、TOEIC自体の勉強は特段やっていない。ニュージーランドから帰国して、僅か一週間ほどで、TOEICの公開テストを控えていた。

TOEIC対策としては、直前の土曜日に公式問題集を多少やれた程度である。
その結果はというと、795点(L425,R380)であり、50点もアップした。リスニング及びリーディングどちらも最高記録である。

795


この結果に関しては、正直に嬉しかった。実は745点取得後も何度か受験していたのであるが、700点前半が続きなかなか自己ベストを更新出来なかったのである。

この結果について私が思ったのは、やはり、一か月あまり生の英語に触れているとリスニング能力が若干であるが向上するのではないかということである。帰国直後の試験だったことも良かったかもしれない。
もちろん、語学学校ではいつも必死に聞き取ろうとしていた。TOEICの勉強でも常に聞き流しにならないように注意しているのであるが、独学では、ついつい集中出来ていないときも有りがちである。

ということで、今回はあまりTOEIC対策という視点には立っていないのであるが結論は以下の通りだ。

結論:必死に英語を聞き取らなければならない環境にあれば、一か月だけであっても、ヒアリング能力は向上出来るものと思われる!



ALEX





posted by Alex at 14:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | TOEIC

2015年03月24日

海外短期留学。グループレッスン。英語力というよりも積極性を学ぶ大切な時間

私はニュージーランドの語学学校で1ヶ月ほど学ぶこととなった。
授業の内容は午前中はグループレッスン、午後はマンツーマンレッスンという時間割であった。

私は会社の制度を利用したのであるが、きっとマンツーマンレッスンを選択すると割高になるのであろう。
グループレッスンでは、毎週月曜日に新しい参加者が迎い入れられ、金曜日に国に帰っていく者がいるという流動的なメンバー構成で進められる。
私は2つクラスを経験したので先生とも2人知り合うことができた。

クラスのメンバーは多くが学生であったが、他の国からも社会人も来ていた。
私は初級のクラスであったため、人数はそこそこいた。

皆さんご存知のとおり、例えばブラジル人なんかは授業に対して積極的である。先生の問いに対して積極的に解答を行う。おそらく多くは外れた解答をしていたりするのだが、そんなのお構いなしである。
初級クラスとは思えないほど、みんな英語で会話しているのである。ただし日本で文法をしっかり学習した私たちからすると無茶苦茶である。

日本人の学生もいたが、やはり多くは消極的である。しかし私は30代であり、彼らより多くのことを知っている。やらなきゃ損、後悔先に立たずである。
私は、自分なりにがんばって先生の問いに対して解答をしていった。大半が私より年下という中での環境であるため、ちょっと浮いた存在かもしれない。それでも、そんなこと気にしている場合ではないのである。

面白い話がある。
社会人ではあるが私より年下のAというブラジル人がいた。ある日先生と彼と私の3人でスピーキングのテストがあった。私と彼で会話を行い、先生が聞いているというものである。
Aもやはり喋りまくるのである。私も何とか話そうとがんばったが、やはり歩は悪い。10分程度の会話が終わり、お互い間違った箇所など先生に指摘される。そして先生がくれた点数をお互いみると、私の方が良かったのである。
少なくともネイティブである先生からすると私のスピーキングのほうが聞き取りやすかったのか、それとも文法がしっかりしていたのか。。
いまだ、この件について謎ではあるが、思ったこととしては、日本人は損しているのかもしれない。他の国の彼らだって英語はまったくできないけど、知っている単語とかを並べて一生懸命話しているだけなのだ。

ちなみに彼に職業を聞いたことがあったが、工場勤務といっていた。彼は奥さんがいるといっていたが、仕事をやめて語学留学にきたらしい。留学を武器に転職するんだとか言っていたような気がする。日本人に比べてなんて楽観的なんだろうか。

他にもいろいろな若者と出会ったので、またの機会に記したいと思う。

私なりに現在の駐在先でも積極的にがんばっているつもりなのだが、やはり「You are shy」といわれるのである。

結論:やっぱり英語において積極性は大事!

ALEX

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TOEICで860点(L440、R420 )をゲットし夢の駐在員生活をゲット。喜びも束の間で、ビジネス英語の出来なさを痛感する日々。これではいかんと自己研鑽でUSCPA取得を目指す、無事合格。しかしビジネス英語は相変わらずカタコト。そんな日々を記したブログ。コメントお待ちしています。
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