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プロフィール

鬼京ヒロシ
                    鬼京ヒロシ 本人によるブログ。  ペンネーム=トランプヒロシ(とらんぷヒロシ) =湖路斗ヒロ など。知る人ぞ知る、 元ウラ社会の   作家でトランプディーラー でもある へんな人ですが ヨロシクにゃ!! FC2小説【ホラー/オカルト】   【ファンタジー】などに掲載中。   興味がある方は           リンク集からどうぞ。
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2009年07月04日 Posted by 鬼京ヒロシ at 12:27 | 動物・ペット | この記事のURL
暑いにゃ〜
小説の読者様へ

猫 「あついにゃ〜汗」 

笑顔 「でも、そのおかげでビールがうまいジョッキ

犬 「ビールよりも【ビーフ】が美味しいわん!」

猫 「お酒よりも【またたび】」

宇宙人 「マタタビ? また、旅に出たいけど・・・
   ねぇ誰か、私のUFO知らないはてな
   あれがないと帰れないんだよなぁ汗

笑い 「NASAに回収されたんでしょ」



  という感じで・・・私の頭は、このぐらいバカですが、
  それでも興味がある人は小説もど〜ぞ熱帯魚

  注意ちなみに心霊体験は おふざけではなく実話です。
  もちろん、幻覚と幻聴によるものでしょうが・・・




 写真は私・・・じゃなくて猫



トランプヒロシの小説

ノンフィクション 美しい花 ←クリックで跳びます
右矢印実話・・・子供の頃の体験談。1ページしかないので、すぐに読めます。

大人向け魔法ファンタジー 僕が生まれるために・・・赤ちゃん ←クリックで跳びます
右矢印実話も混ざってますがフィクション。
ラブコメエッチなシーンも多少ありドキドキ大
好評連載中びっくり ・・・ですが、現在スランプ中汗

ホラー/オカルト 鏡の中の美女 ←クリックで跳びます
右矢印原題『旅先、ホテルの旧館で・・・』という実話で、
1985年に実際に起きた旅先での体験談。


秘密のコメントはメールで送ってネ。                        

                トランプヒロシより


ジョッキの広告だぴょ〜んバニー
シービーシー





2009年06月16日 Posted by 鬼京ヒロシ at 00:10 | 動物・ペット | この記事のURL
愛犬・愛猫家の皆様へ
前回の記事について

 一部の方々からご指摘があったようですが、
私もそう思いますョ。

猫だから【野良猫】という選択肢があったわけです。
犬と同じく、猫にもそれぞれ性格があって、
家の中を好むコもいれば
外で自由に暮らしたがるコたちもいます。

犬の場合、
野良にしたら保健所行きが濃厚で可哀想・・・
皆様は、よくご存知ですから
最期まで家で責任持って飼うわけですよね。

猫だって、家猫と決めて飼う場合は
同じことだと思いますョ。実家でもそうしましたし。


前回の記事は、
野良猫が家の中に入ってきて
仔猫を産んでしまったときの記事です。

だから、野良猫として生きていけるように
【狩り】の仕方まで教えたわけです。

先日も、外で見かけたとき
トカゲ(イモリ!?)を捕まえて立派に食べてましたョ。
私はちょっとギョッとしたけど笑い


皆様のような、
犬や猫を相手に心から愛情をそそぐ方々
ぜひ一度こちらをご覧くださいネ!

注意 『ペット』や『飼う』という言葉は、
好きで使っているわけではありません。
読者の方々へ分かりやすく伝えるためです。


秘密のコメントはメールで送ってネ。

                    とらんぷヒロシ

2009年06月16日 Posted by 鬼京ヒロシ at 00:05 | 動物・ペット | この記事のURL
ペットへの愛情が本物なら・・・
 単にペット好きとは異なり、まるで家族のように動物へ愛情を注ぐ方は
カギいわゆるペットレス症候群になってしまう確率も高くあります。
私は、そういう人って好きですけど・・・

 ただ念のため、
ぜひ一度、
秘密の占いと男女の話というサイト内の
癒しの部屋をご覧になってみてくださいネ。




 ちなみに写真は、マンションに居ついている
 野良猫がウチの中まで入ってきてしまったとき
 のものです。
 その後、ウチで子供まで産んでしまって
 一時は大変でした。
 捨てるわけにもいかず、
 とりあえず面倒をみていました。


 数ヵ月後・・・親猫が下に行ったきりウチに来なくなりました。
たぶん親猫は、じゅうぶん子育てを終えたつもりだったのでしょう。
ただ、おっぱいを欲しがる仕種をする仔猫たちを見ていると、
なんだか可哀相になって・・・それで、仔猫たちを
親猫のもとへ連れて行ったわけです。

 今ではマンションの近くの猫のアジトで、親猫たちと一緒に仲良く暮らしています。

注意 昔、実家で飼ってた黒猫(♂)は去勢をし、最期まで家で飼いました
写真の猫は近所の野良で両方とも女の子(♀)です。

飼い主からの愛情もそれぞれ
実家の猫は去勢をし、最期まで家で飼いましたが、
今回は『外で自由にエッチさせてあげたい
という気持ちが強かったのかもしれませんネ。
(もちろん、増やしすぎないように不妊手術が必要な時期も来ますが)

                        2008/6/18 記事の再アップ

2009年01月02日 Posted by 鬼京ヒロシ at 00:24 | 動物・ペット | この記事のURL
うにゃ〜!
         クロ♀

あけましてウニャウニャ山太陽

 昨年はフニャニャ

今年もニャンウニャーん
びっくり


小さなショップ右矢印パーティグッズカギ同じ業界内では最安値級で買えます。




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