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金利は年利1.8%〜14.6%の低金利!限度額最高500万円!
総量規制対象外の為年収3分の1規制無し!主婦・学生も申込可能!
200万円以下は収入証明不要!※最短30分のスピード審査!
※主婦の方は利用限度額30万円以内、学生の方は10万円までとなります。
※審査時間最短30分はインターネットからの申込時です。

消費者金融比較一覧

金利は変動する場合があります。各社公式ホームページへリンクしていますので申込前に確認してください。

【消費者金融比較のポイント】

1.金利は上限金利で比較する!

2.無利息サービスを上手に利用すること!

3.当日融資希望であれば午前中には申込みすること。

4.総量規制以上(年収の3分の1以上は貸付禁止)なら銀行カードローンへ!

5.大手消費者金融であれば利便性は問題なし!中堅以下は確認要。

おすすめランキング詳細は消費者金融比較と解説参照。

会 社 名 実質年率 限度額 詳細
SMBCコンシューマー
ファイナンス
4.5%〜17.8% 1〜500万円 詳細
オススメモビット 3.0%〜18.0% 1〜800万円 詳細
アイフル 4.5%〜18.0% 500万円 詳細
アコム 3.0%〜18.0% 800万円 詳細
三井住友カード
ゴールドローン
3.5%〜9.8% 700万円 詳細
セゾン MONEY CARD 6.47%〜15.0% 300万円 詳細
フクホー 7.3%〜18.0% 200万円 詳細
ユニーファイナンス 12.0%〜17.95% 300万円 詳細

▼消費者金融審査ならアコムがおすすめ!

アコム

三菱UFJフィナンシャルグループ アコム
実質年率:3.0%〜18.0%
限度額:800万円
審査時間:最短30分

▼メールアドレス登録とWeb明細利用の登録で30日間無利息!

プロミス

プロミス
実質年率:4.5%〜17.8%
限度額:1〜500万円
審査時間:最短30分

【銀行カードローン比較のポイント】

1.即日融資希望であれば確認してから申込みすること。

2.銀行カードローンのメリットは低金利と高限度額、ATM手数料無料!

3.借入限度額によって金利が分かれている場合が多い。

4.総量規制対象外の為、年収1/3規制無し!主婦も申込み可能。

5.店頭融資はほとんど無いため店頭融資希望なら消費者金融へ!

※各銀行によって条件が異なるため、必ず公式ページをご確認ください。

会 社 名 金 利 利用限度額 詳細
オリックス銀行
カードローン
3.0%〜17.8% 最高800万円
※専業主婦不可
詳細
みずほ銀行
カードローン
コンフォートプラン
※年3.5%〜14.0%
エグゼクティブプラン
※年3.0%〜7.0%
最大1,000万円 詳細
三菱東京UFJ銀行 1.8%〜14.6% 最高500万円
※主婦は30万円学生は10万円以内
詳細
三井住友銀行
カードローン
4.0%〜14.5% 最高800万円 詳細
りそなプレミアム
カードローン
年3.5%〜12.475%
(変動金利)
最大800万円
※専業主婦不可
詳細
新生銀行
カードローンレイク
4.5%〜18.0% 最高500万円 詳細
イオン銀行
カードローンBIG
3.8%〜13.8% 最高800万円 詳細
イオン銀行
ネットフリーローン
4.8%〜13.5% 30万〜700万円 詳細
住信SBIネット銀行 1.89%〜7.99% 最高1,000万円 詳細

※みずほ銀行カードローンは住宅ローンのご利用でカードローン金利を年0.5%引下げになります。表示の金利は金利引下げ後です。

▼オリックス銀行カードローン審査がおすすめ!

オリックス銀行カードローン
金利:3.0%〜17.8%
限度額:最高800万円
審査時間:最短即日審査

▼低金利+スピード+利便性No.1のカードローン!

三菱東京UFJ銀行カードローン
金利:1.8%〜14.6%
限度額:最高500万円
審査時間:最短30分(インターネットからの申込の場合)

千葉銀行カードローンの審査と口コミは?メリット・デメリットも解説!

銀行が個人向け融資に積極的に出てきてから、数年が経過しますが、正直ここまで多くの銀行がカードローン事業に力を入れるのを予想していた人はどれだけいるのでしょうか?


メガバンクの銀行なら予想は付きましたが、地方銀行までもが多くの広告費を使って、自行のカードローンをPRしています。総量規制が導入されたことで、一気に消費者金融業界は衰退していきましたが、逆に銀行はそれを契機にして年々貸付残高を増やしています。


銀行でも目立つのが、地方銀行が発行しているカードローンです。一昔前まで銀行カードローンと言えば、ネットバンクやメガバンクが主流で、地方銀行のカードローンはほとんどありませんでした。しかし、今では多くの地方銀行がカードローンを出しており、銀行カードローンの種類は確実に増えて行っています。


この流れは今後も増加していき、地銀のカードローンは益々増えていくのは目に見えています。では、地方銀行のカードローンって、どうなのか?が、大きなポイントなのですが、正直言ってスペック的にはメガバンクやネットバンクと引けを取らないハイスペックです。


但し、多くの地方銀行では申し込み条件に営業エリア内に居住または勤務している人が条件となっており、まだ全国対応している地銀のカードローンはごくわずかとなっています。


今回紹介する、千葉銀行カードローンも、申し込み条件としては住所または勤務先が千葉県・東京都・茨城県・埼玉県・神奈川県(横浜市・川崎市)の方限定となっています。


地方銀行で全国対応しているのは、静岡銀行カードローンが有名ですが、千葉銀行は現時点では全国対応していません。しかしながら、スペックとしては充分に高く、他のカードローンには無い魅力があるローンとなっています。


千葉銀行カードローンの商品内容を含めて、メリット・デメリット、審査について書いていきたいと思います。


(最終更新日付け:平成28年9月27日)


銀行カードローン審査は厳しい?借りれる?借りた人

銀行カードローン審査トップ画像2.jpg

今やどこの銀行でも小口融資向けのカードローン商品を出しており、総量規制導入でその需要はさらに高くなってきています。しかし、消費者金融に比べ審査は厳しいのか?申込みしたいけど借りれるか不安などの声を良く聞きます。


今回はおすすめ人気銀行カードローンとして、オリックス銀行カードローン、三菱東京UFJ銀行カードローンバンクイックとみずほ銀行カードローン、三井住友銀行カードローンのメガバンクと共に、イオン銀行カードローン等の商品内容も含め今の銀行カードローンについて書いていきたいと思います。


(最終更新日付:平成28年9月15日更新)



消費者金融審査に落ちた人がすべきこと3選!

審査落ちた場合の3選画像.jpg

消費者金融審査に落ちると、けっこうショックですよね?借りれる気満々で申し込みした訳ですから、審査落ちのメールが届いた時点で、かなり落ち込むと思います。


なぜ審査に通らなかったのか?その理由を聞こうとして消費者金融会社に連絡しても、審査に落ちた原因は絶対教えてはくれません。そうすると、もう1社申し込みしても、また審査に落ちるのではないか?と考え、不安な気持ちが増々大きくなっていくものです。


しかし、審査に落ちた原因は必ずあるわけで、その原因を取り除かなければ、別の消費者金融に申し込みしても同じように審査に落ちてしまします。


消費者金融は銀行カードローンと違って、保証会社がついていませんので、審査の難易度から言えば、銀行よりも借りれる可能性は高いはずです。


それでも借りることができなかったなら、他のカードローンに申し込みしても、きっと審査には通りません。


1日に3社以上申し込みしてしまった場合、申し込みブラックでより一層借りられなくなる可能性も出てきます。消費者金融の審査に落ちたのなら、なぜ借りられなかったのか?まずは原因を考えるべきなのです。


今回は消費者金融の審査に落ちた人がすべきことを書いていきます。是非参考にしてみてください。


総量規制オーバーなら、おまとめローンがおすすめ!


もし今、年収の1/3以上の借入があり総量規制オーバーしている状態であれば、おまとめローンがおすすめです。

(最終更新日:平成28年8月1日)


理由1 おまとめローンは総量規制例外貸付条項の「顧客に一方的に有利な借り換え」又は、「段階的に債務を減らす借り換え」となることから、消費者金融等の貸金業者でも総量規制の制約を受けず、年収の3分の1以上負債があったとしも申し込みが可能!そして審査次第で融資も可能となります。※例外貸付条項の詳しい内容はカードローン借り換えなら低金利で!を参照してください。


理由2 低金利へ一本化することで毎月の支払い金額が軽減でき、支払い回数も明確に分かるため、完済の目処がはっきりと分かる


理由3 現在総量規制オーバーであれば限度額内での借入も停止されており、毎月返済のみの状態である(貸金業者からの借入の場合に限る。銀行融資は総量規制の適用を受けません)。同じ返済のみであれば低金利一本化することの方が断然お得!


理由4 今まで支払日になると何件も入金の手続きをしなければならなかったが、一本化することで1社のみで済み、簡単。仮に支払いが遅れる場合でも1社のみに連絡すればOK。手間いらず。


【関連記事】
プロミスって総量規制対象外?プロミスおまとめローンの解説
オリックス銀行カードローンを上手に使う方法
東京スター銀行で借り換え・おまとめするメリット


ゆうちょ銀行のクレジットカード・JP BANKカードとは?

JPBANKカード.jpg

日本で最も多い店舗の多い銀行と言えば紛れもなくゆうちょ銀行です。直営店舗が234店あり、代理店である郵便局を加えると24,000店以上もあります。


そのゆうちょ銀行の発行しているクレジットカードが「JP BANKカード」です。決済ブランドはVISA、マスターカード、JCBの3種類があり、すべてのブランドにキャッシュカードとの一体型があります。


【JPバンクカードの種類】

カード名
キャッシュカード機能
一体型
なし
JP BANK VISAカード
JP BANK マスターカード
JP BANK VISAカード ゴールド
JP BANK マスターカード ゴールド
JP BANK VISAカード ALente
×

JP BANK VISAカード/マスターカード

JPBANKカード券面画像.jpg

JP BANK VISAカード/マスターカード ゴールド

JPBANKゴールドカード券面画像.jpg

JP BANK VISAカード ALente(アレンテ)

JPBAKクレジットカード券面.jpg

(最終更新日:平成28年7月21日)


キャッシング年収借入限度額はいくら?総量規制の計算


2010年6月18日に貸金業法が完全施行となり、最終段階として上限金利の引き下げ、総量規制が導入されることになりました。総量規制導入からまもなく3年(執筆時点で)が経過しようとしています。


総量規制とは年収の3分の1以上の借入を原則禁止とした法律です。例えば年収300万円の人は借入は100万円までしかできないことになります。しかし、簡単に年収の1/3と言っても様々な疑問や分からないことが出てくると思います。


例えば、自動車ローンを200万で組んでおり、既に年収の1/3以上になっているけど、もうキャッシングはできないのか?又、クレジットカードのショッピングで100万円利用しているが総量規制に入るのか?住宅ローンは?リフォームローンを銀行から借りているけど年収の1/3の計算に入るのか?などなど。


自分がキャッシングする場合、借入の限度額を知る為にも、どのようなローンが総量規制の対象になるのか知っておく必要があると思います。今回は総量規制に関するよく聞く疑問を中心に総量規制の説明と、キャッシグ限度額がどのように決まるのかを書きたいと思います。


(最終更新日:平成28年9月15日)



おまとめローン後の借入・融資


おまとめローン後の借入や融資についての質問をよく受けることがあります。なぜ、おまとめローンをした後に借入したいのか?最初は疑問に思うかもしれません。しかし、これについては総量規制が深く関わってくるのです。


おまとめローンは複数の借入をまとめて件数を少なくする商品です。2010年6月18日に総量規制が導入となり、原則年収の3分の1を超える貸付は法律として禁止となりました。


今まで問題なく返済をしてきた人でも、総量規制導入後に年収の3分の1以上負債があった場合、貸金業者は限度枠内の追加貸付(追加融資)を停止しなければならず、突然限度額内の追加借入が利用できなくなった人も多くいると思われます。


すべての借入先が追加利用ができなくなった場合、複数返済のみをすることは手間と時間がかかることから、おまとめして一本化したいと考えるのは自然なことなのかもしれません。


年収の1/3以上負債があったとしても、おまとめローンや借り換えローンは「総量規制例外貸付」として法律として認められています。その根拠は【顧客に一方的に有利となる借り換え】・【段階的に債務を減らす借り換え】です。例外とは3分の1以上借入があったとしても例外的として貸付可能ということですが、当然「例外」の為、年収の1/3以上負債があって、おまとめや借り換え融資を受けた場合は基本的に返済専用となり、限度額内での借入や融資はできないことになります。


仮に年収300万円の人が複数借入のおまとめをして、貸金業者から200万円総量規制例外貸付を受けた場合、基本的には残高が年収の1/3以内になるまで、他の消費者金融から借入はできず、限度額内での借入もできません。


今回は総量規制と関連性が深い、おまとめローン後の借入・融資について書いていきたいと思います。


(最終更新日付:平成28年8月1日)



おまとめローン・借り換えローンの金利(利息)と総返済額は?

利息計算の画像.jpg

複数のカードローンからの借入が嵩んで返済が苦しくなった場合は消費者金融のおまとめローンか、若しくは銀行の借り換え用カードローンを利用して借金の一本化を図り、返済を少しでも容易な形にするのが理想的です。


ただ、どちらを利用すればいいのかが問題です。当然、人によって収入が違えば、家計の状況も違い、借金の総額も違います。そのため、どちらのメリットが高いのかは実際に毎月の返済額や返済総額の変化を見ないと一概には言えません。


ただ、おまとめローンの場合は住宅ローンやマイカーローンなどと同じ証書貸付になるため、借入金の使途は借金の返済に限定され、自由にはなりません。


また、返済専用でもあるため(限度額内での借入ができません)、新たな借金をすることもできなくなります。従って、借り換え用カードローンで現在の借金の完済が望めるのであれば、それに越したことはありません。


今回は、おまとめローン・借り換えローンをする場合に1番重要なポイントとなる、毎月の返済額と、総支払金額を分かり易く年数と金利ごとに表にしてみました。おまとめローンや借り換えローンを検討している人には参考になると思います。


(最終更新日:平成28年6月20日)


個人(民事)再生における住宅ローン特則とは何?

住宅写真.jpg

個人再生の申立における最大のメリットに挙げられるのが、「住宅資金貸付債権に関する特則」(俗称、住宅ローン特則)です。


そもそも、企業に対する救済制度であった「民事再生法」を個人再生に適用するようになった理由は住宅ローンの返済に苦しむ債務者の救済です。個人再生にとって住宅ローン特則は切り離すことのできない制度になっています


個人再生で住宅ローン特則を利用すると、他の借金を減額(最大10分の1)してもらった上で、今の住宅にそのまま住み続けることが可能になります。<個人再生には「債権者平等の原則」があり、特定の債権者だけが優先的に返済を受けることは認められていませんが、再生債務者の経済的再建を支援するために、住宅ローンの除外を特例として認めたのが住宅ローン特則です。


また、ローン業者は個人再生の有無に関わりなく、担保である住宅を売却して債務を回収できる権利(別除権)を保有していますが、住宅ローン特則の効力は別除権に優先されます。


従って、車など、ローン未完済の物はローン業者によって引き上げられてしまいますが、住宅だけは残るため、今の生活環境が大きく変わることはありません。


ただし、住宅ローン債務の減額はなく、残債は全額支払わなければなりません。逆に、住宅ローン以外の債務を勝手に返済することは許されず、一部の債権者だけに返済する行為は「偏頗弁済」に当たり、最悪の場合は個人再生を取り消される可能性があります。


(最終更新日:平成28年5月18日)


コンビニATMが無料なカードローンはどこ?

ATM手数料無料なカードローンは?画像

カードローンを利用している人の中には一度に高額の借入をし、後は定期的に返済するだけの人がいれば、毎月のように継続的に借入・返済を繰り返す人もいます。


そして、継続的な利用をする場合に一番問題になるのがATMの手数料です。カードローン業者の専用ATMを利用すれば当然手数料は掛かりませんが、他業者(コンビニや他金融機関など)のATMを利用すると提携ATM手数料を取られるものが少なくありません。


コンビニATMの手数料は1万円以下で108円、1万円超だと216円が掛かるため、借入と返済をコンビニATMから1回ずつ行った場合は手数料が432円になります。


過去の記事でも書きましたが、仮にその432円を金利18%のカードローンの1ケ月分の利息として換算すると、約3万円の借入金に該当します。


つまり、コンビニATMを利用してカードローンから3万円を借り入れると2倍の利息を取られるということです。そのため、コンビニATMが有料であるカードローン(消費者金融やクレジット会社、一部の銀行)は利用方法が制約されることは否めません。


ATM手数料は借入の際は蓄積され、返済(入金)の時に一括で差し引きされます。手数料は利息よりも充当順位が優先になっているので、コンビニ等のATM手数料が有料の場合、返済したと同時に真っ先に差し引かれるのです。


仮に5,000円返済しても、明細を見たときATM手数料に864円引かれていたら、きっとATM手数料が高いと感じるでしょう。利息が1,500円で、ATM手数料が864円だった場合、5,000円返済したとしても。元金充当額は2,636円になります。


もし提携ATM手数料が無料なカードローンなら、864円は元金充当されることになり、3,500円残高が減ることになるのです。毎月このようにATM手数料を支払っている人は、年間通してみた場合、かなり多くの手数料を払っていることになります。


今回はカードローンでATM手数料が無料なのはどこなのか?一覧で分かる表とともに解説していきます。


(最終更新日:平成28年8月1日)


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