2017年03月27日

激突篇語り3〜ヨロイギアの正体〜

何となく、気合が必要な第13話。
この辺りのテーマは、その後のOVAにも繋がってきますからねぇ。
前半戦の中では、一番小難しい話となっているのでは?と思っている私です。

という訳で、以下はネタバレ注意でお願い致します。
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第13話 ヨロイギアの正体



<あらすじ>

新宿・妖邪界。地下鉄の線路で再会した秀と当麻は、妖邪によって再び引き離されてしまう。
1人となった秀を待ち受けていたのは、阿羅醐の罠。
螺呪羅の幻想の中で、阿羅醐は秀に、鎧ギアに纏わる因縁、血塗られた歴史を語っていく。

この世に「正義の戦い」等存在しない。
戦い続けることで、鎧ギアは怨念を集め、悪に目覚めていくのだ、と。
妖邪となった四魔将と同様に、いつの日か、サムライトルーパーも妖邪界に戻ってくる。
サムライトルーパーの主は、この阿羅醐なのだ、と。

断固として信じたくない秀は、そこに現れた螺呪羅と戦いを繰り広げる。
5体の鎧の中でも特に残忍で恐れられたのが、秀の纏う金剛だと告げる螺呪羅。
仲間の姿を使いながら精神的揺さぶりを掛ける攻撃に、怒り、必殺技を発動する秀。
だが、その凄まじい破壊こそが、悪の鎧である何よりの証。
そう阿羅醐に指摘された秀は、ショックに打ちのめされてしまう。

たとえ正義を信じて戦っても、鎧は悪に目覚めていく?!

駆け付けた当麻と合流するも、秀の心には、鎧への不信感が募っているのだった。



<語り・考察>

や、やっぱり結構難しいですね、この第13話!
トルーパーの根底にあるテーマは、大体掴めていると思いたいのですが、
細々とした繋がり……特に、鎧や魔将達の設定について思いを馳せていると、頭がこんがらがってきてしまいます(汗)。

かつて日本と世界を征服しようと殺戮を繰り返した武者が四魔将。
そうして、戦いの中で悪に目覚めた鎧に引き摺られるように、妖邪となっていく……。

ということは、魔将の鎧ギアは、元々彼等が所有していたものだったのか?
いや、でも、後の話で「鎧は阿羅醐から与えられたもの」となっていたはず。

私の中では、

現在の魔将の前に鎧を所有していた武者がいて、その武者が悪の力に目覚めて阿羅醐の元へ走った。
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何らかの出来事で、その持ち主は消えて(死んで)しまった。
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その後、現在の朱天達が、阿羅醐によってスカウトされた。

というイメージになっていたのですが、
果たして、この辺りはどうなっていることやら。

もしかして、秀が見せられた映像は、先代の魔将達だったとか???

……なんて、まだまだ考察が足りない状態です(汗々)。


それはともあれ。

戦いに走ると自分の力を抑えられなくなってしまう秀と、
状況判断能力に長け、力をコントロールすることが出来る当麻。

そんな対照的なカラーの2人をセットで描くことで、
秀の抱える「落ちこぼれ」感や孤独感がより浮き彫りになっているんですよね。

また、すっかり自信をなくし、悩み始めた秀を気に掛けている当麻。
どうフォローすれば良いのか分からないという優しいながらの不器用さが、何とも、彼の人柄を語っているように思います。

それから、伸ファンとして外せないのが、

螺呪羅の幻想の中、伸を殴ったことに衝撃を受けている秀!

遼と征士の時は、「騙されるもんか!」という感じだったのに、
征士の姿が伸に変わった途端、その顔色が変わるという……。

仲間内でも、とりわけ穏やかで優しい伸。
そんな伸を傷付けてしまったことに、幻と分かっていても、秀は動揺してしまうんですよ〜。
ついつい見入ってしまう、私のお気に入りのシーンとなっております(笑)。



【鎧伝サムライトルーパー TVシリーズ】



posted by 水守伸之進 at 22:25 | TVシリーズ

2017年03月20日

「Miitopia(ミートピア)」ようやくクリアです♪

マイペースに遊んでいた、ニンテンドー3DSのゲームソフト「Miitopia(ミートピア)」。
昨日、メインストーリーをようやくクリアすることが出来ました〜♪
ハラハラ、ドキドキ、そして、しんみり……実に楽しかったです。

しかしながら。
当サイトの姉妹サイト「ひらりと金魚」の記事で、「もうすぐクライマックスかな?」なんて余裕ぶっていた私。

甘く見ておりました。
あれで、まさか、後半戦に突入していくとは……?!

さらには、最後の大ボスに負けてしまったため、レベルを上げて再挑戦することになったり……。

そんな訳で、私が、メインストーリークリアまでに要した時間。

51時間39分。

早々に終わってしまうのが寂しかったので、色々寄り道したんですよねぇ。
本題をサクサク進めていかなかった結果ということで、結構時間が掛かっております(笑)。


そうそう。私のメインチーム(ドリームチームとも言う)。
職業を選び直したりして、現在ではこんなことになっているのですが、

伸子(主人公):ネコ
遼:盗賊
若田(GWのワーカーさんをヘッドハンティング&オリジナル化!):戦士
十六夜:魔法使い

この、ネコの伸子というのが、か〜なり気に入っております。

料理人やお姫様にしていた時も楽しかったのですが、
私的には、ネコが一番可愛くて扱いやすかったんですよね。
「じゃれる」コマンドで、チームメンバーにすりすり、じゃれじゃれ……(笑)。

また、堅物王道の若田はやっぱり戦士が良い!ということで、
遼を戦士から盗賊に、
秀を盗賊から戦車に変えてみた所、これが良い感じにはまってくれたんですよ〜。
俊敏で抜け目のない遼は格好良く、恐々大砲撃っている秀がこれまた可愛くて……。


さてさて。
そんな所の「Miitopia」ですが、
メインストーリークリア後にも、何やら冒険が待っているようなんですよね。

わ〜い♪
まだまだ、皆と一緒にいられるなんて、嬉しい、嬉しい!

素敵なゲームソフトに巡り合えて良かったと、大満足している次第です




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posted by 水守伸之進 at 16:41 | その他

2017年03月18日

激突篇語り2〜セイジ!暗闇の死闘〜

さてさて。
本日は、第12話の語りです。
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 ↓以下は、ネタバレ注意でお願い致します。
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第12話 セイジ!暗闇の死闘



<あらすじ>

妖邪界を進むサムライトルーパーにとって、ナスティと純は不安要素となっていた。
特に、その存在を足手まといだと感じていた征士。
彼の危惧は現実となり、妖邪の攻撃から2人を守る内に、5戦士は離れ離れとなってしまう。
だが、それこそが妖邪の狙いだった。
ナスティ、純と合流した征士は、地下で闇魔将・悪奴弥守と対峙することになる。

光と闇の2度目の対決。
地下という地の利を活かし、最大限の力を発揮する悪奴弥守。光を奪い、辺りを暗黒へと変えて行く。
対する征士は、闇のため、悪奴弥守の正確な位置を掴めず。
近くにナスティと純がいる状況では、2人を巻き込む恐れがあるため、必殺技を繰り出すことが出来ない。
悪奴弥守の必殺技を喰らい、光輪の力を奪われ、絶体絶命の征士。
だが、そんな彼を救ったのは、錫杖を手に飛び出した純だった。
悪奴弥守の攻撃に弾き飛ばされた純の姿が、征士の怒りに火を付ける。
錫杖の力添えを受け、武装した征士が悪奴弥守へと迫る。
礼の心に輝いた光輪の必殺技は、見事、悪奴弥守を撃退したのだった。

「私は君達をずっと足手まといと思っていた……。
すまなかった……。
純の勇気がなければ、どうなっていたことか……」

激しい戦闘の後で、征士は純とナスティに自身の考えを詫びるのだった。



<語り・考察>

妖邪界を逃げ回るナスティと純の悲鳴が響く!
中々スリリングな気分を味わえるのが、この第12話です(笑)。

いやあ、伸ファンの私。
颯爽と現れてナスティと純を助けて行く。
襲い掛かる自動車に向き直っての「さあ、来い!」が、格好良くて大好きなんですよ。
その後武装して、豪快に超流破をぶちかましているのも素敵です♪

それから、それから、
「ナスティと純が危ない!」という時に、当麻に2人の元へ向かうよう言われたり、
(→何故?2人を助けるのは、人柄的に伸が適役ということ???)
別れ際のナスティの台詞「伸、気を付けて!」が、妙に気になったり……。
(→秀だって一緒なのに、秀には一言ないのね?!)

この辺り。
決して意図されている訳ではないと思いながらも、
ついつい、「ナスティ→伸」妄想を掻き立てられてしまう私です。


さてさて。
肝心の征士の死闘ですね(汗)。

征士と悪奴弥守の戦いは、ライバル同士という感じが色濃くて格好良い!
遼と朱天、伸と那唖挫、秀と螺呪羅とは、一味違う激しさと熱さがあるんですよね。

悪奴弥守の活きが良いからでしょうか。
いつもクールな征士が、かっと燃え上がるからでしょうか。
もしかしたら、征士の持っている不安定さ、硬質で張り詰めた危うさに、
ハラハラして引き込まれているのかも知れません。

ま、一にも二にも、征士はイイ男だということでしょうかね〜。



【鎧伝サムライトルーパー TVシリーズ】



posted by 水守伸之進 at 18:19 | TVシリーズ

2017年03月14日

ホワイトデーが誕生日!

つ、遂にこの日が来てしまいました……。

3月14日。
そう。大好きなあの人の誕生日。


毛利伸君、お誕生日おめでとうございます





5人の中では、1人年上の伸君。
のんびりしながらも気が利く性格で、何かと皆の面倒を看ているお兄さん。
地味にハンサムだけど、貧乏くじを引かされるけど、軽口でちょっと意地悪だったりするけど、
何か、もう、素敵でたまらない〜。

という訳で、本日は伸君についての語りを……と思ったのですが、
これは、毎度毎度書いていることなんですよね。
なので今回は、河原よしえ著「鎧外伝サムライトルーパー」の伸君の話「澪の彼方へ」から、
私のお気に入りの部分を、ちょこっとだけ、載せさせて頂きたいと思います。


 伸と言えば小さい頃から聞き分けがよく、人を敬い、どんな時でも争いは好まない、温厚でよく気のつく弟だった。
 学校でも先生に呼びつけられた事などないし、かえって母と二人して、こんな子供らしくない子でよいのだろうか、と本気で心配したこともあった。
 どんなに大人しい子でも、男の子は喧嘩の一度や二度とか、悪さぐらいはするものだ。
 しかし、伸ときたら友だちの喧嘩の仲裁に入って目の周囲を青くして帰ってくるような少年だった。


河原よしえ『鎧外伝サムライトルーパー』
勁文社、1989、137頁


他にも、い〜〜〜っぱい、大好きなシーンがあるのですが、
とりあえず、この、小夜子姉さんのモノローグを選んでみました。

しかしながら驚いたのは、人に殴られたことがあったということ。
しかも、とばっちりじゃないの?!
でも、そうやって仲直りした友達同士を見て、ほっと笑っていたんだろうなぁ……。

そんな子供時代のエピソードが、見事に伸君の人となりを伝えてくれますね〜




posted by 水守伸之進 at 17:26 | その他

2017年03月10日

激突篇語り1〜妖邪門を打ち破れ〜

さてさて。
DVD視聴の方が追い付かなかったため、しばらく間が空いてしまったTVシリーズ語り。
ようやく続きも観たぞ!
という訳で、本日より再開したいと思います。
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 ↓以下は、ネタバレ注意です。
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第11話 妖邪門を打ち破れ



<あらすじ>

集結した5戦士、ナスティと純は、立ち込める霧の中、妖邪界の入り口へと辿り着く。
だが、肝心の妖邪界は、阿羅醐によって封鎖されたため、容易に立ち入ることが出来ない。
石無き石垣に阻まれた一行は、ナスティの話す「妖邪門」を探すことにするが、その時、視界を覆っていた霧が晴れ始めた。
眼前に現れたのは、高層ビルよりも高く聳える4つの門。
これこそが、幾万の妖邪の通り道となる「妖邪門」なのだった。

この門より先は、本気の妖邪界。
熾烈を極めるであろう戦いに、ナスティと純の身を案じた5人は、2人を残して門内へと踏み入って行く。
だが、その彼等を待ち受けていたのは、巧妙な罠。
螺呪羅が、4つの妖邪門を開け放つことで、幾万もの妖邪を呼び込み、5人の鎧の力を封じてしまったのだ。
武装出来ない当麻、伸、秀、征士、遼は、次々と螺呪羅の技に絡め取られてしまう。
捕まってもなお、闘志を絶やさない遼を解放し、攻撃で痛め付けて行く螺呪羅。
だが、そこへ現れたのは、迦雄須の錫杖を手に駆け付けたナスティと純だった。
攻撃の矛先がナスティに向かったその時、錫上が輝きを放った。
その光に吹き飛んで行く妖邪達。
鎧の力を取り戻した遼は、すかさず武装し、怒りに燃えた双炎斬を発動させる。
阿羅醐城天守にまで達した烈火のエネルギーは、螺呪羅を撃退、四方の妖邪門を消滅させたのだった。



<語り・考察>

自分勝手に動いて失敗し、それを挽回しようと躍起になる秀。
心ならずも純をぶつ遼。
初めて見る攻撃に対処し切れない当麻。
征士と遼の連携攻撃。
当麻を助けようとして、螺呪羅のくもの糸に絡まる伸……。

ストーリー自体は割とシンプルであるものの、個人的に色々とお気に入りポイントがあったりする第11話です(笑)。

「水」のない堀発言に始まり、何処からともなく他人様の自動車を押して来たり、バク転を見せてくれたり……。
中でも、くもの糸に絡まって崩れ落ちて行く際の、美少年の色っぽさときたら?!

――て、アニメを観ながら、こんなこと考えているのは私だけなんでしょうか?
いやいや、伸ファンなら、きっと気になるはずだ〜!

また、何気に、そんな伸を本気で心配している秀が高ポイントだったりもしております♪


そういえば、今回の視聴で初めて気が付いたのですが(汗)、
武装した遼を見て、螺呪羅が後退りしていたんですね!
この動き。
この緊迫の間。
これが、何だか良いなぁと思い、妙に印象に残っている私です。



【鎧伝サムライトルーパー TVシリーズ】



posted by 水守伸之進 at 19:28 | TVシリーズ

2017年03月04日

ちょっと息抜き?5人の趣味の記録♪

TVシリーズ・集結篇の語りも、何とか無事に書くことが出来たので、
今回は、ムック本を参考に、5人の趣味を見てみようと思います。



ではでは早速。
TVアニメ〜輝煌帝伝説(14歳〜15、16歳)まで。

遼:山をのんびり散策すること(トレッキング)、モグラたたき
当麻:囲碁、将棋、パズル
征士:刀の手入れ、尺八等の和楽器、前衛的な盆栽
伸:茶道(幼少より。また、華道を嗜むという噂も有)、料理
秀:食べること、ファミコン、ゲームセンターの腕相撲

この趣味。
か〜なり、それぞれの人柄が表れていますよね!
名門の若様コンビである征士と伸は渋いですし、
切れ者で軍師の当麻は、流石という感じです。
秀のファミコンやゲームセンター、遼のモグラたたきというのが、現代(当時)の若者らしくて、これまた良い味出していますよ♪
しかしながら、遼のモグラたたき。
遼は、子どもの時から遊んでいたんでしょうか?
4人の仲間達と出会ってから、5人でゲームセンターに行ったりして、遊び始めたのでしょうか?
この辺り、結構気になったりしております(笑)。


そして、「MESSAGE」(17歳、もしくは、18歳)

遼:データ不足
当麻:ジョギング、水泳、パソコン
征士:データ不足
伸:英会話を習っていて、特技といって良い程話せる(茶道、料理はそのままか?)
秀:登山

ケイブンシャのムック本では、ざっくりとした紹介がなされているだけなので、詳細は分からず(汗)。
でも、5人共、成長に伴って趣味にも色々な変化や広がりが起きているようです。
それまでの趣味が印象的で気に入っていた分、何だか寂しい気持ちにもなってしまいますが、これはこれでリアルな存在感があるんですよね〜。
そして、そして、またしても、遼と征士はデータ不足!
済みません。やっぱり、早く、ムック本を揃えてしまわないといけないですね……。

posted by 水守伸之進 at 17:52 | その他
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<小説>

5人の鎧との出会いや家庭環境が分かる1冊。



格好良くて可愛い伸君の魅力が満載!

感想記事を見る。



<ムック本>

5人に添えられた詩がイイ味の1冊。



伸君のアップが一杯(?)で嬉しい1冊♪



自分と解釈の違いはあれど、シンプルで重宝するシリーズ。




<ドラマ>

地味でしたたかな伸君が、いつだって素敵!

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トラブルも起こしてしまうけど、頼りになる秀♪

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