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2015年06月27日

辺野古住民の陳情書や苦情書が何故報道されない?

辺野古区商工社交業組合の陳情書
内容は基地移設反対派の横暴が書かれているそうです。

百田氏「沖縄2紙つぶせ」発言は「雑談の中で冗談として言った」

マスメディアは左翼の沖縄プロ市民の事ばかりの報道で、国民を欺いています。

以下のような陳情書や苦情書が役所に出されているようですが、
沖縄はじめ全国のマスメディアが一向に取り上げず、これらのことが報道されないのは何故でしょうか?

こんな事だから百田氏事件のような事が起こるのです。
マスメディアは百田氏を批判するのではなく、自らを反省しなければいけないと思います。

最近のマスメディアは本当に偏向報道ばかりで呆れます。
日本国民を左翼的に洗脳して、日本国を何処に導いていくのでしょうか?

日本がこのままつぶれてしまって、中国にでも占領されよう物なら、
沖縄はじめ日本国も漢民族から民族浄化の洗礼を受け、
チベットやウィグルのような事態になるのではないですか?

日本のマスメディアは規範を持ってもう少し中韓の横暴を報道し、
日本の利益について報道しなければいけないのでは?

現状は中韓の利益になることばかりの報道で、
新聞を読んだりテレビを見たりすることもなくなりましたよ。


辺野古区商工社交業組合の陳情書
内容は基地移設反対派の横暴が書かれているそうです。

以下サイトから転載

1.辺野古区商工社交業組合の陳情書
地元は基地移設反対派に大迷惑。基地内の兵士は、夜間はもとより昼間も外出ができない。

2.辺野古区民の苦情
立小便のため水が飲めない。基地への出勤時、車の窓を叩かれ無視をするとのぼりで窓を覆われた。違法駐車。

3.辺野古区民の苦情
基地移設反対派が交通の妨げになっている。自宅を目の前に「機動隊から車道に出ている人がいて危ないのでなるべく車を通さないといわれた。」

4.辺野古区民の苦情(稲嶺市長あて)
キャンプシャワブ内で仕事をしている娘が、出勤時に基地移設反対派から囲まれた。恐怖から、何をいわれたのかもわからなった。基地に入るだけで「殺人者」と罵声を浴びる。

5.チルドレンデーの実態。キャンプシュワーブ基地ゲート前での子供達に向かっての暴言
「此処は戦争する所。人を殺す所だよ。帰れ」

6.辺野古区民の苦情
辺野古区民はこのような暴力的、法律無視の反対派に怒っているのにこれが報道されないのは何故なんでしょうね。

上記のような苦情書が写真入りで確かめられます。
詳細は ☞ 辺野古区商工社交業組合の陳情書 へ

2015年04月20日

在沖縄米軍海兵隊のロバート・エルドリッジ博士の解雇を撤回して下さい。

在沖縄米軍海兵隊のロバート・エルドリッジ博士の解雇を撤回して下さい。
以下引用

多くの日本人が沖縄北部にあるアメリカ基地内で撮影された監視ビデオを公開したということで、エルドリッジ博士が政務外交部次長の職を解雇されるというニュースを非常に沈痛な気持ちで聞きました。それも解雇理由はビデオ公開の事前許可を得なかったからだとのことだけです。

一連の出来事は二人の日本人が2月22日、抗議中に基地境界線を越えてシュワブ基地の警備員に逮捕されたことに端を発しています。二人の内の一人は山城博治で、平和運動と称する団体の活動家でありその長です。この二人はそのあと釈放されましたが、沖縄の二大新聞であるところの沖縄タイムズと琉球新報はこの二人は警備員に基地内に引きずり込まれて拘束されたもので、違法逮捕であるという誤報を流しました。

この二大新聞社による誤報は一共産党員によって真実と受け止められ、彼は国会の場にこの事件を持ち出し、アメリカと日本政府は無実の国民を不法に抑圧していると非難しました。エルドリッジ博士がビデオ公開を決心したのは、正確に何があったのかを示すことによって、警備員の行動は法に則ったもので抑圧などはないということを証明して日本とアメリカ軍の名誉を守ることにありました。

その一方、上記の平和団体なる組織が行っていることは違法以外の何物でもありません。彼らは反米基地活動家であり、オスプレイの飛行を阻止するために凧や風船を飛ばしたり、米軍基地のフェンスを汚したり、アメリカ軍人に対しては誹謗悪口を浴びせています。

エルドリッジ博士は日本での大規模自然災害において米軍を活用することを発案し、それは4年前の東北震災のあと「トモダチ作戦」と呼ばれて初めて実行されました。また、博士の流暢な言語力は災害の後の仙台空港の復興の時に自衛隊と米軍人との間の意思の疎通に多大なる貢献をしました。博士は職務や種々の機会を通して、日本とアメリカとの関係を推進するために尽力されてきました。こうしたことから、博士は多くの日本人に尊敬されています。博士の解雇は現在の沖縄の危機的状況を鑑みたとき、二国間関係にとって非常な損失であるのみか悪害をもたらす行為とも言えます。それは、博士の解雇は反米基地活動家が望むことであり、彼らの反米目的を利するものだからです。こうしたことから、博士の解雇が撤回されることを切に望みます。我々日本人は二国間のよりよい理解のために博士を必要としていますし、そうした理解がアジア地域の安全には非常に必要なものであると思います。

在沖縄米軍海兵隊のロバート・エルドリッジ博士の解雇を撤回して下さい。