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2010年03月04日 Posted by サイトー at 01:31 | 洋〕→Green Day | この記事のURL
21Century Breakdown

GREENDAY[ 21Century Breakdown ]★★★☆☆


最初聴いたとき、彼らにいったい何があったのか・・・と思った。歌詞はともかく音的にもうすでにパンクから彼らは完全に手を引いたように感じた。
インディーズのころから知っている自分から言えば、この変化を喜ぶことができなかったが、彼らのようなポップでキャッチーでメッセージ性の強いバンドが、こういった形で大御所になるのはある意味予想内であったというのも事実で、このアルバムが彼らのターニングポイントになるのはまず間違いない。
 アルバムとしては、ピアノ等の導入などによって今までのサウンドよりさらに幅が広がっている。しかし歌のメロディラインが今までの使いまわしのような感じがするのは自分だけではないはず。GREENDAYらしいといえばらしいが、使い古された王道のコード進行など彼らがネタを使い切ってしまった感じがしてすこしさびしい気持ちになった。
 個人的によく考えられているなと感じたのはタイトルトラックである「21Century Breakdown」。メロディも斬新なポップで、前回のタイトルトラック同様、ライブの主力になるのは必然だろう

2010年03月04日 Posted by サイトー at 01:18 | 洋〕→Green Day | この記事のURL
American Idiot

GREENDAY [ American Idiot ]★★★★


GREENDAYがベストを出してから四年ぶりに出したオリジナル・アルバム。9分にもおよぶ「Jesus Of Suburbia」と「Homecoming」のいわゆる”ロックオペラ”を含む意欲作で、このアルバムで彼らはグラミー賞、ベストロックアルバム賞を受賞した。当時ケーブルテレビでその授賞式みたけど演奏なしだったからおもしろくなかったなぁ。
 このアルバムで彼らのファンになった人も多いビッグタイトルアルバム。初期、中期に比べてメロディラインに幅が生まれ、構成をよく練って作ったように思える。またコンセプトアルバムということもあり、歌詞も考えこまれていて、奥が深い。ギターもコード進行だけでなくリフが増え、ギターソロパートもだいぶ増えたように感じる。

2010年03月04日 Posted by サイトー at 01:09 | 洋〕→Green Day | この記事のURL
Shenanigans
GREENDAY[ Shenanigans ]★★★★

ベストアルバム『インターナショナル・スーパーヒッツ』が日本国内で50万枚のビッグセールスを突破し、調子に乗ったパンク三人組が出した裏ベスト。
シングルのカップリング曲やボーナストラックを収めた内容で14曲収録。裏ベストだからってなめちゃいけない。収録時期が違うためギターの音やビリーの歌声の変化がベスト以上にわかりやすくなっており、彼らの進化の歴史がこのアルバムでわかる。またカップリング集ということもあり、カバー曲も数曲収録されている。なかでも個人的に好きなのはラモーンズ「Out Sider」のカバー。かなりシンプルなカバーだが、逆に変な装飾をくわえないことで、彼らに対するグルーンデイの愛が伝わってくる。さらにベスト同様新曲が目玉作品として一曲用意されてる。こいつがまたいい。

2010年03月04日 Posted by サイトー at 01:08 | 洋〕→Green Day | この記事のURL
International Super Hits!


GREENDAY [ International Super Hits! ]★★★★★


「Dookie」から「Warning」までのヒットソング18曲と新曲2曲の計21曲が収録されたグリーンデイのメジャーベストアルバム。あまり大袈裟な事を書くのは好きじゃないが、ここまでファンの期待を裏切らないベストアルバムも珍しい。ファンによっては「なんであの曲入ってないの?」という者もいるだろうが、シングルカットされている曲は全部入っているし、メジャー初期の名曲「She」も収録されている。少なくとも「この曲はいらない」と思う曲はなかった。
またアルバムとしての完成度が妙に高く、新曲の出来がおそろしい程すばらしい。ドライブにいくならとりあえずは車のなかに置いておきたい一枚。

2010年03月04日 Posted by サイトー at 00:41 | 洋〕→Green Day | この記事のURL
Warning

GREEN DAY[ Warning! ]★★★★

グリーンデイのメジャー4作目。初めて聴いたときは、前作、前々作との違いにに驚いたもんだ。音作り、メロディ、スピード、馬鹿っぽさがほとんどなくなり、落ち着いた曲でかためられている。グリーンデイの保守派のファンからはかなりの反感を買ったことは言わずもがな。
しかし前作までで培われたメロディラインの安定度、コード進行など、客観的に聴けばとても良質なポップアルバムであることは間違いはない。
タイトルトラックの「Warning」からはじまり「Castaway」までのキャッチーな流れは間違いなくグリーンデイだ。そのほかにもとても濃い内容のポップソングがたくさん詰まっていて、いまや「Basket Case」につづくグリーンデイのアンセム的な名曲「Minority」も収録されている。

2010年03月04日 Posted by サイトー at 00:40 | 洋〕→Green Day | この記事のURL
Nimrod
GREENDAY [ Nimrod ]★★★★★

「Insomniac」という壁を乗り越え二年ぶりに出したグリーンデイ待望のメジャー3作目。個人的には「American Idiot」がでるまで不動の位置をたもちつづけとされる「Dookie」よりも好きだったりする。ベストに収録されている「Nice Guys Finish Last」、「Hitchin' A Ride」、「Redundant」、「Good Riddance (Time of Your Life)」はもちろん名作ばかりだけど、ライブでもよくやる明るいスカバンド調の「King for a Day」。最強メロディを奏でる「Scattered」などベストに入っていてもおかしくない曲がずらりと並んでいる

2010年03月04日 Posted by サイトー at 00:35 | 洋〕→Green Day | この記事のURL
Insomniac
GREENDAY[ Insomniac ]★★★★


GREENDAY史上最も暗いアルバムとして有名な「Insomuniac」。当時は、前回の爆発的なヒットを出したアルバム「Dookie」でとにかく明るく「バカ元気」なGREENDAYという印象を固定化してしまっていた。もちろん「Dookie」ほどのヒットを飛ばしたGREENDAYの周りの環境が変化しないわけがなく、「Dookie」を光とする対極な「Insomuniac」という闇が生まれたのだ。ビリーは、「『Dookie』が問いだとするなら、『Insomuniac』はそれに対する答えなんだ」と言っている。このアルバムのおかげで壁を乗り越え「Nimrod」という新境地に到達したのも確かだが、今なおこのアルバムはGREENDAYの闇として語られている。全体の構成としては、暗いアルバムと呼ばれているが、明るい曲がないわけじゃない(GREENDAYはもともと明るいパンクバンドだし)。ごちゃごちゃ言ったけど、つまり言いたいのはこれはGREENDAYファンとしては聴き逃せない作品ってこと。


2010年03月04日 Posted by サイトー at 00:24 | 洋〕→Green Day | この記事のURL
Dookie

GREENDAY [ Dookie ]★★★★★

GREENDAYという伝説のはじまりを告げた彼らのメジャーファーストアルバム。それがいきなり1000万枚(それ以上)の売上げを記録!いまやかれらの代名詞的な存在にまでなった「Basket Case」をはじめ、「She」、「Longview」などの大ヒットナンバーが収録されている。今現在のメロコアブームはこのアルバムとオフスプリングの「SMASH」のおかげで始まったと言っても過言ではない。
全体的にシンプルなコード進行でメロディアスでポップだが、メロディラインがとても興味深いとおもう。


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