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2015年05月25日

必見!こうすれば病気は治るようになっている。

前回投稿でも紹介しましたが、病気の原因とされるものは大きく分けて4つあります。

@金属汚染
A電磁派
B散在感染(細菌・カビ・寄生虫)
C化学物質


上記の4つのことを防ぐことが出来たら、病気を防ぐ・治すことが出来ます。

では、具体的にはどのようなことに気をつけて生活したら良いのか、その具体的な方法をお伝えします。




@金属汚染について
私たちの身の回りには多くの金属が使われています。
その金属イオンが溶け出して身体へ吸収され身体に有害な反応を引き起こします。
最も健康被害が多いのが、金歯や銀歯、インプラントなどの口腔内に埋め込まれた金属です。
これらの金属は常に人体へ溶け出して吸収されており、交感神経を優位にさせストレス状態にさせているのです。中には、頭痛や吐き気、肩こり、怠さ、などを訴える方がいます。このようなストレス状態が長いこと続くと、大きな病気を引き起こしかねません。また、このような症状の原因が歯の詰め物だとは気づかない方も多いかと思います。
症状がある人もない人も、金属の詰め物をすることは良くありません。
金属の詰め物がある人はセラミックに変えるなどの対処をすると、健康被害を予防することが出来ます。

その他の金属汚染が多いものとしては、アルミ鍋があります。アルミ鍋で料理をすると、アルミが溶け出して食べ物を通して身体へ入っていきます。アルミはアルツハイマーの原因とも言われており、身体へ有害な金属です。
アルミ鍋の使用を控えましょう。
また、水道水にもアルミや水銀が含まれています。飲み水は水道水の使用を控え、その他のミネラルウォーターや天然水を使うようにすると、金属汚染を防ぐことが出来ます。

あとは、身につける金属類を除去することです。金属のピアスやネックレス、指輪などを金属汚染の少ないものに変えることも効果的です。




A電磁波について
電磁波は身体に直接感じる人は少ないかもしれませんが、電磁波を浴び続けると細胞の働きを阻害します。そのため、様々な健康被害を引き起こすのです。
特に問題になっているのが、携帯電話です。
欧米では、携帯電話の使用で脳腫瘍を起こしたとして訴訟問題に成っている事例もあります。
電磁波によって傷つけられた細胞はがん化してしまうのです。
また、細胞の働きが活発な子供ほど影響を受けやすいとされています。

電磁波についてはこの本がとてもわかりやすくて参考になったので、気になる方は是非読んでみてください。

携帯電話は出来るだけ身体から離す、電話する時はイヤホンを使う、などの対策が必要です。
その他にも電磁波が強い家電にはIHコンロがあります。これを導入しているのは日本人だけです。
いくら安全で奇麗だからといっても、発ガンのリスクがとても高いので海外ではほとんど使用されていません。日本ではIHを使用して健康被害を訴える人が多くいますが、それでもなおIHの設置が促されているこの社会はどうかしています。IHコンロの使用は避けるべきです。
電子レンジも電磁波が強いので、使用する時は離れるなどの対策が必要です。



B散在感染(細菌・カビ・寄生虫)について
潜在感染は病気の原因の中でも最も多いもので、これを防ぐためには毎日のちょっとした工夫がひつようです。
感染を防ぐためには、自分自身の免疫力を高める必要があります。
免疫力を高めるため大切なことは、食生活です。
毎日の食事に発酵食品を取り入れるだけでも、腸内環境が改善されて免疫力アップにつながります。
身の回りにある発酵食品は、味噌、醤油、納豆、キムチ、ヨーグルト、ぬか漬け、などがあります。
これらを食べることで、ちょっとの菌の侵入でも負けない強い身体になります。
カビを予防するには、水回りの掃除を徹底させることです。
寄生虫についてですが、生の食べ物は食べない、火を通すことです。
生の食べ物というと、刺身や生の肉だけでなく、野菜や果物も生のままだと寄生虫がいます。
そのため、火を通した料理を食べることが大切です。
生で食べる野菜や果物に関しては、50度洗いをすると、寄生虫は死んでしまいますのでおすすめです。

50度洗いについては、【中古】 50℃洗い 人も野菜も若返る 文春新書/平山一政【著】 【中古】afbを参考にしていますので、是非ご覧ください。
健康維持だけででなく、おいしく野菜やお肉を食べるための工夫でもあります。
50度洗いをすると、しなびていた野菜はシャキッとみずみずしくなります。
肉や魚は臭みがとれてふかふかになりとてもおいしくなります。
病気も予防が出来て1石2鳥です!




C化学物質について
身の回りの化学物質には、食品添加物や農薬、化粧品やシャンプーに使われている有害化学物質、など多岐に渡ります。口から吸収されたものはある程度は排出されますが、皮膚から吸収された化学物質は殆どが排出されずに蓄積されていきます。記事の『経皮毒について』に詳しく書いていますので参考にしてください。
食べ物では、食品添加物が少ないものを選ぶ、無農薬のものを選ぶこと。
洗剤やシャンプーなどは石油系の合成のものを避けて無添加のものを選ぶこと。
殺虫剤や芳香剤は使わずに天然のものを使うこと。

経皮毒についてはこちらがわかりやすいので参考にしてください。



以上のことを気をつけて生活をしていくだけで、大半の病気は予防することが出来ます。
自分の健康は自分で守らなければ成りません。
病気に成ってから苦しむのではなく、病気に成る前から気をつけた生活をして健康を維持していきたいものです。病気になった人でも、これらのことを気をつけると、病気の治癒が早まります。

実際に、私は難病と呼ばれているリウマチを克服しています。
激痛でベッドから起き上がることすら出来なかったのに、今では健康な時と同じように動き回っています。


早く気づいて、病気にならない生活を送る人が増えていくことを願います。
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病気を治すのは自分自身の免疫力です。 自分の体を見つめなおし、病気の原因となる生活習慣や食生活を見直し、必要な栄養を取り入れていきましょう。 ここでは、難病を克服した自身の体験をもとに、病気にならない生活習慣を紹介します。
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