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2018年01月19日

インスタ映えするバタフライピーの効能

真っ青な飲み物を見たことはありますか?
青というと着色料なのでは?と思われがちで、見た目も鮮やかなブルーなのでびっくりしてしまいます。

しかし、天然の植物の色素で青色があるのです。

それが、『バタフライピー』という植物。

2018-01-17_150545.jpg

バタフライピーの紅茶ですが、見た目は真っ青でインパクトがあります。
インスタ映えすること間違いなしの色ですね。

インスタなどをみて気になっている方も多いのではないでしょうか。


バタフライピーを使用した手作り石鹸も!
見た目もとっても可愛いです。

>>バタピー石鹸はこちら


実は今、インスタ映えするフォトジェニックとして、バタフライピーのハーブティーが話題になっています。


バタフライピーとは、東南アジア原産のマメ科の植物で、特徴のある青い花がちょうちょの脳や形をしおり、和名はチョウマメと言います。
東南アジアでは、花葉茎が伝統的に使用され、特に花はハーブティーとして利用されています。



日本でも葵ハーブティーが最近話題になっており、SNSや料理投稿サイト、ブログなどで人気になっており、芸能人も多数愛飲しています。

2018-01-17_150525.jpg



では、そんなバタフライピーの効果と効能を詳しく見ていきましょう。

青色の正体は抗酸化物質であるアントシアニンの成分です。
ブルーベリーやナス、紫芋、紫キャベツなどの紫色の野菜や果物に含まれている成分です。
主に、眼精疲労に良いとして、ブルーベリーのサプリメントとしても販売されています。

しかし、バタフライピーのアントシアニンの量には驚かされます!
なんと、アントシアニンが豊富な食べ物として有名なブルーベリーの約2倍もの量が含まれているのです。
>>ブルーベリーとバタフライピーのアントシアニン量の比較はこちら

アントシアニン色素はレモンやクエン酸などの賛成に反応して紫色になり、炭酸や重曹のアルカリ性に反応すると青色になります。そのため、工夫次第で色鮮やかなドリンク・食べ物になるのですね。


また、アントシアニンは眼精疲労などの目のトラブルに良いとして、サプリメントも販売されているほどです。ブルーベリーよりも多いのでより効果が期待できそうですね。


バタフライピーのハーブティーを選ぶなら、安全な商品を選びましょう。
選ぶポイントして大切なのは、その栽培方法です。
農薬の使用の有無は絶対に確認しておきましょう。(農薬は虫を殺す劇薬です!人間が食べて言い訳がありません。ましてやそのまま洗わずにいただく緑茶やハーブティーは、残留農薬が多いといわれています。)


そこでお勧めなのが、こちらの商品です。





無農薬無化学肥料で生産され、花を一つ一つ手摘みで摘み取り丁寧に乾燥・梱包されたハーブティーです。
さわやかなレモングラスの香りがして飲みやすく、ティーパックに入っているので便利な商品です。
安全に、そして手軽に楽しみたい方にお勧めです。

お菓子作りや料理に、カクテル作りに、そして日々の健康のためのハーブティーとして、取り入れていきたい注目の植物です。
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病気を治すのは自分自身の免疫力です。 自分の体を見つめなおし、病気の原因となる生活習慣や食生活を見直し、必要な栄養を取り入れていきましょう。 ここでは、難病を克服した自身の体験をもとに、病気にならない生活習慣を紹介します。
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