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2017年02月08日

花粉症を予防するためには?メディアでは語られない真実

もうすぐ花粉症の季節がやってきます。


花粉症を防ぐためには、毎日玄米ごはんみそ汁を食べましょう。
玄米はビタミンやミネラルが豊富で、味噌には乳酸菌やタンパク質も豊富です。
この二つさえ食べていれば、人間が生きていく上で必要な栄養素がすべて補えると言われています。
腸内細菌が整い、免疫機構も正常になります。

病院や薬に頼る前に、まずは今の食生活を見直してみましょう。

IMG_1181.jpg
写真は自然療法の教室、「健康に学ぶ会」で作った自然食のご飯です。

ためしてガッテンでも、花粉症の特集があっていましたね。

「花粉を吸わないようにしましょう」
という話でしたが、
本当なのでしょうか。

花粉は、昔から当たり前のようにありました。
花粉の量が多くなったから花粉症も増えているとかいう番組もありますが、
本当にそうでしょうか。

花粉症患者が増えてきたのは戦後からです。
昔は花粉症なんて言葉は聞いたこともなかったという方も少なくはないのではないでしょうか。

そう、花粉症は現代病の一種です。
現代社会では、原因のわからない病気が蔓延しています。
花粉症やアレルギー、膠原病、難病、ガン、などなど
これらは原因がわからないため治らない、なんて言われていますが、

人間は治るようになっているのです。


病気を克服するためにはその病気の原因となっている生活習慣を正せばいいのです。
では、生活習慣とは具体的に何をすればよいのでしょうか。


花粉症を例として考えていきます。
花粉症になってしまう原因って何でしょうか。
花粉が多いからでしょうか。
アレルギー体質だからでしょうか。

いいえ、違います。
その原因として考えられることは、食べ物がまず挙げられます。
食品添加物や農薬の入った食べ物を毎日どれくらい食べているでしょうか。
白砂糖をどれくらい食べているでしょうか。

戦後から食品添加物が多く使われるようになり、今となっては無添加の食事が珍しくなりました。
便利で安いものを追い求めた結果、命をつないできた「食事」がおろそかになっているのです。

食品添加物は、本来食べ物ではない化学物質です。
体の中に入ると、腸内細菌が生きていけない環境になり、腸内フローラが乱れてしまいます。
腸は免疫力の要ですので、もちろん免疫機能も異常事態に陥ります。


また、こららの食品添加物は石油からできています。
食べてしまうと、体は冷えるし、交感神経優位になりアレルギー体質まっしぐらです。
更に、その一部は排泄されずに体の中に蓄積されていきます。
これが、難病の原因ともいわれています。


白砂糖も、体を冷やし、アレルギー体質を作る最強の薬品です。
麻薬と同じくらい恐ろしい常習性があり、体をぼろぼろに蝕んでいきます。



花粉症の本当の理由がメディアでは放送されない理由、
それは、スポンサーですからね・・・。


安くて便利なものは、目先だけで考えてしまい、ついつい大量に買ってしまいがちです。
しかし、安いのにはそれなりの理由と代償があります。
健康をとるか、安さをとるか。
これからじっくりと考えていきましょう。

→花粉症を予防できるお茶はこち





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病気を治すのは自分自身の免疫力です。 自分の体を見つめなおし、病気の原因となる生活習慣や食生活を見直し、必要な栄養を取り入れていきましょう。 ここでは、難病を克服した自身の体験をもとに、病気にならない生活習慣を紹介します。
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