東ノ宮はバンカーの宝庫!

皆さん今晩は月笑い

今夜もご訪問ありがとうございます笑顔

ハリーはよく、マスター室の前に立っていると、お客様に「東ノ宮は、バンカーが

多く難しいねぇ〜!」とよく言われます笑顔

皆さんは、バンカーで普通に構えて、普通に打ったことがあるでしょうか? 

よく雑誌やレッスン番組などで耳にする「オープン・スタンスやオープン・フェー

ス、左足体重、鋭角的にヘッドを打ち込む …」 など、ハリーはレッスンの現場で

は、あまり説明しません。

どちらかと言うと緊急事態の時の応用テクニックの部分であると、考えて下さい。

また、ボールの2・3cm手前を打つと言う表現は、10〜20cmぐらい手前から

“大ダフリ”させてしまうケースがほとんどなのです。笑顔

スクエアに構え、ボールの位置は左足踵線上(場合によっては左足親指の前)

に置くだけで、クラブヘッドは自然に最低点の先でボールを捕らえ、エクス

プロージョンショットが可能になります笑顔

是非試してみてくださいOK

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