ハリーのジュニア時代

皆さん今晩は!

今日はハリーのジュニア時代のお話をします。

ハリーがゴルフを始めた頃は、ちょうど青木功プロが全盛期で、ジャンボ尾崎プロが

大スランプの時期でした。

ハリーの住む町ではゴルフ練習場などは無く、となりのとなり町まで行かないと

無い時代でした。

つまり、自力では練習場には行けなかったのです落ち込み

そこで、ハリーは周りの林の中から、松ぼっくりを拾いボール代わりに打って練習を

しておりました。(ど田舎だったのですウインク

そして、高校に入り学校には内緒でゴルフの練習を兼ねてキャディーのアルバイトを

始めました犬

やがて近所に練習場ができ、今度はそこでアルバイトをしながら、練習をしました。笑い

がしかし落ち込み

一流のプロになる為には、親の強力が大切であることを、強く感じました。

ハリーの家は誰もゴルフを知らないし、やらなかったのですアコーディオン

よくもここまで一人で頑張ったと思います笑顔力こぶ

今の石川遼君がるのもご両親の協力があったからなんですよね〜びっくり

頑張ってもらいたいですねバニー

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