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posted by fanblog

2016年11月06日

腎に効くツボ ナノパワーインパクト100を使用して31日目

ハゲむくんです。

髪の毛の脱毛の一つに腎機能の低下が原因になることがあります。
この腎を直接刺激できるツボをご紹介いたします。
漢方医学の五行分類で足の内側にある上の○から腎水のツボの大鐘、水泉、交信、築賓、陰谷を指圧しましょう。


親指でそれぞれのツボを刺激するとズンとくるところがあります。その部分をじっくり押し込みます。
片方の足の刺激が終わったら立ち上がって足の感覚を試してみましょう。
指圧を行った方が足がか軽くなっているのが感じられます。両方の足を行います。

腎に直接働きかけることで髪の毛のアプローチになります

ハゲむくんでした。

2016年11月05日

ナノパワー100を使い始めて一ヶ月です。

ハゲむくんです。

シャンプーマッサージは育毛のケアのために欠かせないものですが、脱毛、薄毛をその原因から直そうとするときにはっきり知っておかなければならないのはやはり育毛剤です。
髪が薄くなってくると気にしないでいようと思っても『脱毛』『育毛』『発毛』といった文字が目に入ってきて他人に知られないようにインターネットやドラッグストアなどで育毛剤を探すようになります。
育毛剤にはさまざまな種類があり何を鬼十に選んだらよいかわからないものです。
ハゲむくんはナノパワーインパクト100を使っています。

ナノパワインパクトを使って一ヶ月になります。
IMG_20161105_161402.jpg


育毛生活もいたについてきているので比較的穏やかな毎日です。
順調にいっていると思います。
ハゲむくんでした。




2016年11月04日

今日はやわらくいきます

ハゲむくんです。


今日でアメーバブログの読者登録が179人になっています。毎日数人が読者登録をしていただいてる状況です。ありがとうございます。


昨日はこのような記事をhttp://ameblo.jp/yumitakuro09/entry-12216077689.html


この前はこんな記事をhttp://ameblo.jp/yumitakuro09/entry-12213963390.html


FC2ブログではhttp://hirokazu105.blog.fc2.com/blog-entry-39.html


ハゲむくんでした。

2016年11月03日

フケとシャンプー剤

ハゲむくんです。

フケは抜け毛の注意信号といわれるようにフケは脱毛が起こる前に多く発生します

皮膚科では、フケを頭皮にみられる臨床的に炎症の認められない過度の落屑と定義し、明らかな炎症を伴う皮膚疾患の脂漏性皮膚炎と区別して考えています。

しかし一般的にはフケは頭皮角質の老廃物と毛穴より分泌された皮脂の酸化分解物の混合物で遺伝的な素質や全身的な栄養状態の低下、慢性の病気、心理的ストレス、微生物の繁殖、手入れ不良などにより発生するとされています。
通常のフケ刺激の少ないシャンプー剤をきちんと使用してきちんと洗い清潔にしていれば治るのですが、一般に市販されているフケ留めシャンプー剤ほとんど殺菌剤のジンクピリチオンやミコナゾール硝酸塩、オクトピロックス、トリクロサン、角質溶解剤の二流化セレンが使われます。

乾性のフケの場合オリーブオイルやホホバオイルなどを刷り込んでからシャンプーをしたり混ぜて使ったり直接塗っておいたりすることにより油分が残り保湿されることでフケは解消されます。
しかし、湿性のフケの場合は微生物が関係していることから殺菌剤が配合されたものを用います。

日本では未発売のフケ用シャンプー剤に配合されているケトコナゾールによって毛髪が濃くなることが報告されています。
ケトコナゾールはイミダゾール誘導体で、白癬、乾癬、カンジタ、マラセチアなどの各種真菌に対し抗真菌作用
を持っていますがこのケトコナゾール2%配合のシャンプーとミノキシジルを2%配合した育毛剤を比較した実験で毛髪密度、毛幹径、成長期毛率はほぼ同等であったといいます。

さらにケトコナゾール、ピロクトンオラミン、ジンクピリチオンをそれぞれ1%ずつ含有するシャンプーには、フケ取り効果以外にも成長期毛率雨を上昇させ、抜け毛を減少させる作用があるといいます。

もうっと嬉しいことにケトコナゾール、ピロクトンオラミンは皮脂排出率 を低下させ、毛幹径を太くするというのです。
ジンクピリチオンは皮脂排出率を上昇させ毛幹径を細くすることが示されています。

薄毛、ハゲは毛が細くなり伸びが悪くなった結果であることから、ピロクトンオラミン配合のシャンプー剤は日本でも市販されていますので使ってみる価値はあるでしょう。

ハゲむくんとは関係のないサイトですが、ピロクトンオラミン配合のシャンプー剤はこのようなシャンプーです。ピロクトンオラミン シャンプー でかなり検索でてきます。

ハゲむくんでした。



2016年11月02日

パラパラのフケ

ハゲむくんです。

パラパラのフケ。
スーツの肩にめっちゃ落ちている人を見るとブルッと引いちゃいますよね。

この乾性のフケは頭皮の角化が著しく乾燥した角質層が正常に剥がれる現象です。
精神的、肉体的過労が重なったりクシやブラシなどで無理に取り除いたり、刺激の強いシャンプー剤などを使ったりすると悪化することがあります。
脱脂力の強いシャンプー剤の使用や、皮脂を奪う強いアルコールを含んだ刺激の強い育毛剤や整髪剤はフケを悪化させる要因となることがありますので避けたほうが良いでしょう。
刺激の少ないアミノ酸系のシャンプーで洗いその後スキンケアクリームや育毛剤を使用します。

暴飲暴食を慎み、便通を整えることも大切です。

ハゲむくんでした。




2016年11月01日

リンスとトリートメント

ハゲむくんです。

リンスとはすすぐという意味でお湯や水を用い頭髪に付着しているシャンプー剤や汚れなどをすすぎ流すことをリリシングといいます。トリートメントは処理ならびに手当ての意味を含んでいます。

リンス剤トリートメント剤もカチオン(陽イオン)界面活性剤を主成分とし、乳化剤、PPT,NMFハイドロトロープ剤などからできています。(温度による粘性の変化を安定させるもの)

違いとしてはリンス剤よりもトリートメント剤のほうが有効成分が濃く、乳化粒子が細かく、頭髪内部に浸透しやすくなっていることや、頭髪の状態を整える成分がより多く配合されている点が挙げられます。


またリンス剤は塗布してからしばらく時間を置いたり遠赤外線などで加温するため有効成分が頭髪内部まで浸透し効果が長続きする点が挙げられます。

育毛のためにはどちらも毛先部分に重点的に塗布し、なるべく頭皮にはつけないようににすることが大事です。
また柔らかくなる効果やサラサラ効果の高いものは毛量が減ったような感じになるので薄毛額になる人は避けるようにしましょう。

脱毛の予防をする前には現在髪がどのような状態なのかをチェックしてみる必要があります。
正常な状態なのか、異常がおこっているのかといった程度のセルフチェックを行い、もし皮膚疾患を発見したらその部位のお手入れや化粧品類の使用は避けたほうがいいでしょう。

病的な異常を発見した場合は早めに医師による治療を受けることが必要です。



2016年10月31日

マイクロスコープで見たことありますか

ハゲむくんです。

毛穴に皮脂が詰まってベタついたり、光っていた
り、逆に乾燥してカサカサしたりツヤがない状態
は健康な頭皮とはいえません。
できればヘアサロンなどでマイクロスコープによ
るチェックを受けてみましょう。

最近はパソコンにつないで自分でチェックできる
ような安価なものまで市販されていますので調べ
てみるのもいいでしょう。

毛穴から皮脂の塊が出たり、毛根に皮脂がついて
いるような状態は要注意です。

ハゲむくんの脂ぎっている時の頭皮です。
IMG_20161004_091219.jpg


ハゲむくんでした。

2016年10月30日

他より早く老化しやすい部位

ハゲむくんです。

頭皮は全身のほかの皮膚とは大変異なっています。頭
皮のしくみや働きを知りそのケアをすることは髪にと
っても大事です。

頭皮は身体条件、健康状態、精神状態、生活環境、遺
食事内容、仕事の内容、手入れの状態などにより変化します。

頭皮は、厚くて強く、ゴムのような硬さと弾力をもっ
ています。これは皮下組織の繊維と皮下脂肪がよく発達
しているからです。
全身の皮下脂肪とは違った代謝を受けているため手のひ
らや足のうらと同じく全身の皮下脂肪が増えても頭の皮
下脂肪は増えることはありません。

そして、頭の皮下脂肪はその下の棒状腱膜という組織と
強く結合していて頭頂部には筋肉もないため指でつまみ
上げたりして簡単には動かすことができないようになっ
ています。

また人体で最も細胞分裂が活発なのが、母毛細胞と腸の
絨毛細胞
で毛母細胞の働きによる頭髪の維持には豊富な
血流が必要です。


頭頂部は紫外線や乾燥、汚れなどの影響を受けやすく、
他よりも早く老化しやすい部位であるといえます。


こういう頭皮の特徴を知った上でスカルプケアをしてい
かなければなりません。


ハゲむくんでした。





2016年10月29日

信じて、期待して、迷って、疑って、やめるそしてまた別の育毛剤。。。

ハゲむくんです。

育毛剤を使用することによりかなり人が救われていることも事実ですが特効薬や手品のようにたちどころに髪が生えてくるというものではありません。

育毛剤を使う人たちには「信じて、期待して、迷って、疑って、やめるそしてまた別の育毛剤。。。」というパターンを繰り返している例が非常に多いです。

毛髪の寿命にはサイクルがあるので、抜けた直後はどんなに焦っても新生毛は生えてきません!
まして目にみえるようになるまでには早くても半年近くはかかりますので継続して使うことが大切です。
さらに、自分では気づかない髪への負担を与えせっかく伸びようとしている毛髪の発育をダメにしている人も多いのです。

効果的といわれてる育毛剤、発毛剤などを使ったり経口タイプの育毛剤を使うことで発育は良くなって新生毛の伸びは促進されているのですが、普段のシャンプーやスカルプマッサージなどのお手入れが適切でないために発育が妨害されたり極端な場合には引き抜かれてしまっています。かといってケアをしないでいるとさらに新たな脱毛を引き起こします。

大切なことは効果的な育毛剤、発毛剤を使い、原因や誘引に対して適切な対処をして発育のきっかけを作り食事面や精神面も含めた正しい知識をもち、髪への負担を取り除く適切なケアを続けていくことが大切なのです。
その結果必ずや発育は良くなっていきます。


シャンプーのやり方についても、ほとんどの人が頭皮を傷つけてしまうから爪の先でゴシゴシ洗ってはいけません指に腹で優しく洗いましょう。と理解していることと思います。

しかし、この方法は必ずしも間違いではありませんが、指の腹で洗うと新しくはえてきたばかりの細い髪をゆびのはらと頭皮のあいだでこすって引き抜いてしまうことが多いのです。

新生毛は非常に細く固着力も弱い状態で生えてくるので指は腹で擦られてしまうと簡単に抜けてしまいます。

さらに悪いことに新生毛は細くて短く色素も薄いため、抜けても見えにくいことから引き抜いてしまっていることに気づかないこともあります。

自分の体調と髪の毛の状態にアンテナを張りながら生活していくことをお勧めします。アンテナとは感じることです。

ハゲむくんでした。




2016年10月28日

薄毛は予防に勝る治療なし

ハゲむくんです。

予防が一番の治療。

育毛のためにはまず抜け毛の原因や誘引となることをチェックしてみなければばりません。

額がひろがってきたといっても単なる生まれつきだったり、こどもの頃の丸顔が成長して細長くなったのでそう見えるだけといった場合があります。
しかし、遺伝的要素によって前頭骨が発達したことによる血行不良、男性ホルモンが関係する皮脂の分泌過剰によるベタつき、シャンプーなどの手入れ間違いなどの場合は注意が必要です。

まずは、現在以上に薄くならないようにし額の後退を予防するためには髪の毛は皮膚が変化したものであるということを意識し頭皮の状態を正常にすることが大切です。

皮膚がよわる最大の原因は全身の病気です。腎臓、心臓、肝臓の病気や糖尿病、胃腸の不調、さらには偏食や不摂生ストレス過多で体力が弱ってしまうこと自体が皮膚に良くありません。
また、シャンプーやお手入れのやりすぎで炎症や湿疹などのトラブルがおこります。

逆に汚れたまま適切なお手入れをしていない、紫外線に当たりすぎるといったことに加え、さらに男性ホルモンの影響を受けるとしだいに薄毛が進行するようになってきます。

若い女性をふくめ、誰しもが薄毛にはなりたくないと思っていることと思いますがそのためには頭皮や毛髪のしくみをよく理解し常に髪の毛が良好に育つような環境にしておくことが最も大切なのです。

薄毛は予防に勝る治療なしです。

育毛剤、発毛剤にだけ頼るのではなく健康面へに注意とともに普段からヘアケア、スカルプケアを行うことがあらゆる年代の男女にっとても大切なのです。

ハゲむくんでした。

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