2017年06月11日

レディース水着特集

早いもので、6がつも10日が過ぎ一月余りで海のシーズンがやってきますね

今回は2017年夏におススメの女性用の水着を紹介させていただきます


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いずれも可愛くておしゃれな水着ですねこの夏浜辺の視線を独り占め(古い言い方ですが











2017年06月04日

59歳の別れ

私が以前勤めていたお方の話をさせていただきたいと思います。

そのお方は、当時50代後半位の年齢でその会社に入るまではかなりの責任を任されていた

程の優秀なお方だと本人から聞いていました
そのお方は、根は悪い方じゃないのですが空気が読めない事この上なく

職場でのミーティングの時など意味不明の突拍子もないことを言い出すような方でした

そしてなぜか、他人の神経を逆なでするようなことを言い出しますので社内での評判は良くありませんでした
そんなお方でしたが自分が嫌われてることに気づいていないのか本人はその会社と

従業員の皆様のことは好きだったようでオレはこの会社で定年を迎えたい定年後も再雇用で5年勤めたい

キミもこの会社で定年を迎えるとよい・・・そうおっしゃっていましたが・・・

どうやら、そのお方は、定年の1年前に辞めざるおえなくなったとその会社の方に聞きました


正確な理由はわかりませんが、多分空気が読めないところと他人の作業が滞るほどの私語が原因だと思います

あと1年で定年だというのに解雇なんてせつなすぎます


それよりも何よりもそのお方が辞めざるおえないと聞いて誰一人として残念に思う声が上がらないことの方が

せつないことですね

私でさえこの会社を辞めるとき別れを惜しんでくださる方がいたというのに・・・
















2017年06月03日

黒い疑惑2

ブラック企業・・・山や谷囲まれた地方にもその様な企業はあるようです。

前回、私が3日間勤めた会社?の話をさせていただきましたが


私は以前にもその会社?の近辺の地域で何社か勤めていたことがあります。

その地域独特の風潮なのか、やたらと他人の行動を気にしたり・・・

そして、押しつけがましい程の親切・・・これにはほんとに困ってしまいました。



作業中に、直接の上司でも責任者の立場にいるわけでもない方があれこれと指導したり・・

作業に手間取り四苦八苦してるわけでもないのに・・その都度作業の手が止まり

これじゃ作業妨害してるようなものです。これが1日何度も続きます

こんなことが毎日のように続くのでいい加減我慢の限界が来た私は

つい声を荒げて抗議したのですがその時初めて直接の上司がその方に注意をしてくださいました



いつも私の近くで作業をしてたのですから今気づいたというわけじゃ無いはずです。

その親切に指導をして下さるお方は、作業中に邪魔になるほど口を出されますが

社内での見舞金など義理ごとの数千円程のお金を出し渋るようなお方でした。

話が、ブラック企業からそれてしまいましたが、またこのお方たちのお話を

書かせていただきたいと思います・・今回は、この辺で失礼します。








2017年05月20日

黒い疑惑

ブラック企業、イメージとしては都会の大企業で無理な残業 休日出勤を

強要する会社を想像されると思いますが田や山に囲まれた地方にも

そんな職場は多いようです。今回は、私が3日間勤めた会社?のことを

話させて頂きます。最初の面接の時から就業時間の説明しかせず

給与の説明の時は給料は・・・うん・・・まあ・・と口ごもり

その時点で長くいるところではないと判断しましたが私の若いころのように

比較的簡単に就職が決まるようなご時世でもないのでもう少し様子を

見て転職を考えることにしました。そして、1日目の出勤で専務取締役?

と呼ばれる人物を紹介されたとき退職する意思がさらに固まりました

専務と言っても自称社長の御子息で見るからに突拍子もないことを

言い出しそうな雰囲気のあるお方でした。これが出勤初日の事

2日目には残業を言い渡されました。求人の募集要項で見た時間外労働

から2時間ぐらいの残業だろうと思い作業をしたところ2時間で終わることなく

忙しいからもう1時間残業をするんだろうと思い作業を続けました。

それは構いません2時間の残業が3時間になることは繁忙期の職場では

よくあることです。問題は残業を切り上げる時間です。19時48分

残業代を3時間与えないためだという事が見え見えです。

そして、その日の朝出勤した時に気づいたのですが私が出勤した時には

従業員の方はもうすでに仕事を始めていました。いま仕事の準備をして

作業を始めたという感じではなくもう1時間は働いているような雰囲気でした

私も30分以上早く出勤していたので一体この会社?は何時から作業を

始めているのかと専務?に訪ねたところ人それぞれ違うけど

6時くらいから始めてる人もいるよと・・・確か始業時間は8時からだと

面接時には効いてましたが・・・遠まわしに私にもそんな時間に出勤するように

言ったのでしょうが私は次の日もいつもと変わらない時間に出勤しました。

案の定早い時間に出勤しなかった私に自称社長はご機嫌ななめのご様子でした。

そして、その日は定時間に仕事を切り上げて他の従業員のタイムカードを見せてもらったところ

22時48分など中途半端な時間に押された日が連日のように続いていました。

企業によって時間外の作業の手当ては違うでしょうが30分単位で支給されるとしても

48分とか27分なんてほとんど30分ただ働きをさせてるようなものですよ

私は、3日分の給料はもらいに行きませんでしたが多分30分近くの残業代は

カットされていただろうことは容易に想像が出来ます。この会社?のことは

また書かせていただきたいと思います。今日はこの辺で失礼します。



















2017年05月05日

すりガラス越しに消えた恋

この話はカテゴリーを恋愛 出逢いにしてよいものかと思いましたが・・・とある焼き肉店に男性40代前半

女性30代後半と思われる二人が私の近くの席に座っていました、その店は席ごとにすりガラスがはめられた

薄い壁で仕切られているつくりの店でした。壁で仕切られてるとは言え、私の座っていた席は目と鼻の先位の

席でしたから聞くつもりはなくても二人の会話は自然に聞こえて来ます。この肉が美味しいとか

最初のうちはそんな他愛もない会話をしている二人をほほ笑ましいとさえ思っていましたが

食べ終わったころに男性が何か卑猥な感じのする声のトーンで話していました。

何を言っていたのかは聞き取れませんでしたが、その言葉を聞いた女性は気持ち悪いものを

避けるように席を立ち「なんでそんな話になるんですか呆れてしまうわ」そう言い残し

男性を置いて店を出ていきました

確か土曜の夜だった記憶があります。しかし、その女性も関係を持ちたくない男性と土曜の夜に

食事をしますか?男性の方は今夜はイケるとかなり期待してたはずですよ

以上 この話はすりガラスの淵の透明の部分から見た一つの恋の結末です(多分ダメだったでしょうね)























2017年05月03日

はぶてるオッサンの就職活動 面接編

面接時に、だれもが知ってる有名企業でもないのに志望の動機を聞かれるのも困りますが

求人の募集要項に偽りがあるのは勘弁してほしいところですね・・・職を求めるものは

募集要項に書いてある内容を信じて面接に臨んでるんですから・・・休日、土日 祝日と記された

会社に面接に行った時の事です、面接担当の方の最初の一言には驚かされました。

土日は出勤できるか・・・休日、土日 祝日募集要項にはそう書かれていました。土曜日だけではなく

日曜日も出勤とは・・・年中無休で働けというのでしょうか・・・大体 土日が休日という

募集要項を目にして面接に伺う者は土日に外せない用事があるからその会社を選んでくるというのに

その面接担当の方は、挨拶もそこそこに業務内容の説明もなくいきなりそう切り出しました。

また、ある企業では出勤時間は朝9時〜5時まで時間外あり月何時間と通勤時間も渋滞を避けて

出勤することが出来残業時間も負担に感じない程度の様なので面接官のうちで働いてみませんか

との言葉によろしくお願いしますと挨拶をした直後に朝は7時くらいまでに会社に入ってください

残業は夜10時半くらいまでです・・・唖然としてしまいました。その面接官は滅多にあることじゃないからと

(10時半までの残業は)そういう風な会社の滅多にないは週に3回以上あるという事は今までの経験上

想像が付きましたから早々と辞退させていただきました。本当に勘弁してほしいものです。

肝心なことは最初から募集要項に書くか面接の始めに行ってほしいですね。面接に行くだけ時間の無駄ですから

























追われるように辞めるハメに・・・

はぶて小僧と申します、日常の出来事やダイエットに役立つ情報などを紹介していきたいと思います。

このブログを書き始めたときのブログ説明でそう書きましたがダイエット関連の記事を殆どかけていないので

他の説明に代えさせていただきました。それはさておき今回もまた以前勤めていた会社の話をさせて頂きます。

その会社というのは私が勤めた会社の中でも待遇の良いほうで、労働基準法もしっかりと守られていて

その点では勤めやすい職場だったのですが・・・ただ、その会社のカラーというのがどういう基準で

人を選んでいるのか疑問に感じるところがありました。問題なく正確に業務をこなす方と正反対の

毎日のように不良品を出しながら反省もせず能天気に笑っている輩・・・そのために優秀な社員が

その製品の修正のために業務が滞る・・・一般の企業なら間違いなく前者を選ぶでしょうが・・・

何故かその会社は後者のタイプの社員を大事にするような風潮がありました。では、そんな連中を大事にする

くらいだから前者の方たちはさぞ重宝されているだろうと思われますが、決してそうではなく

むしろ前者の問題のない社員につらく当たるような職場でした。そんな職場だからそれまで優秀だった

方もだんだんと仕事の手を抜くようになり酷いときには他人が10こなすところを1〜2くらいしか

しないなんてことも度々ありました。純粋な気持ちをもって入社した若い社員も1週間もいれば

すっかり世の中を舐めた様な顔つきになります。私は、その会社を追われるように辞めることになりました

正直、当時はその会社に良くない感情を抱いていましたが会社を辞めたおかげで(間接的にやめさせられた)

その後たくさんの出逢いや想い出が作れましたから今となっては感謝をしていますとは言いませんが

私にとってはそれでよかったと思っています。会社の皆さん元気にしてるのかなほかの会社は厳しいよ

そこで通用する理屈は他社では9割以上通用しないから(本来それが当然なんですがね)
































2017年05月01日

涙のリスペクト

私が一年ほどいた会社の話です。私が入社して数ヶ月くらい経ったころ一人の50歳くらいの

オッサンが入社してきました。その会社というのは製造業の会社で、その業種の会社の雰囲気は、

総じて砕けた様な感じで年配の方と若い人との間にもフレンドリーな雰囲気があり年配の方とも

タメ口に近い口調で楽しく話せる職場が多かったような気がします。その会社もそうでした

そのオッサンが来る前までは・・・そのオッサンというのがかなりプライドの高い方で

他の年配の方と話している口調で話すことに強く嫌悪感を抱いていた様子でした。

タメ口と言ってもなめた感じの話し方ではなく甥が叔父に話すような親しみのこもったような口調です

そのオッサンは、自分の技術力を誇示することに懸命で教えを乞うわけでもないのに自分の作業場所に

若者を呼びつけては技術力の自慢をすることが度々ありました。ドヤ顔で尊敬の押し売りの様な事を・・・

またそのオッサンは、ごますりが得意なようで休日に会社に来ている社長に点数稼ぎのため

たまには従業員にも休日返上で協力したもらったらどうかと助言したそうです。その結果・・・

休みなく働かされ日付が変わる時間までの残業が何か月も続きました。そのオッサンの一言で

今まで和気あいあいとして働けていた職場がいっぺんにブラック企業のように変貌してしまいました。

点数稼ぎと強引に尊敬を集めたがるそのオッサンのせいで・・・



















2017年04月30日

近付くオッサン〜新 近付くオッサン まとめ

今回は、近づくオッサンたちの特徴などをまとめて話したいと思い筆を執らせていただきました。

(筆ではなくキーボードで入力ですが)最初に登場したオッサンの特徴と言えば、自分がかなりイケてると

勘違いしてたところですね。スナックなどで女性スタッフが芸能人の誰々に似てるといったお世辞を

真に受けて連日他人に自慢したり自分から東映の大スターの役者に似てるだろうと言って見たり

車を走らせていたら若い女性が振り向いてまでオレのこと見てただとか・・・

そりゃあ40過ぎのオッサンがものほしそうにじーっと見てたら何あのオッサンてな感じで

振り返られますよ( ´∀` )振り向かれたのとは違います。しかし、このオッサンのことは

今では、笑い話にできますが(当時は相当ウザかったですが)次に登場したそのオッサンの特徴というのは

(以下そのオッサンとさせていただきます)

とにかく癖が悪いの一言に尽きます。他人にお金を借りては返さない・・・しかも借りた相手は

自分より一回り以上年下ばかり・・・ギャンブルや飲み代で失った金のしりぬぐいを若い者にさせる

一人じゃさみしいからとギャンブルを知らないものをギャンブルに誘う・・・

飲みに執拗に誘う・・・もし誘いに乗って飲みに行けば財布を忘れたとかなり年下の私に

支払いをさせたでしょう。しかも私の財布からいったんそのオッサンの財布にお金が収まり

いかにもそのオッサンが支払ったようにしただろうことは普段のオッサンを観察すれば

容易に想像できます。そのオッサンは、何故かみんなオレから離れて行ってしまうと哀愁を

漂わせたつもりの表情でぼやいていましたが・・・この心の鈍さが人が離れていく原因の一つだとは

みじんも感じていない様子でした。男というのは幾つになっても子供っぽいところが抜けきれないし、私も若

いころは子供っぽさが残ってるオッサンは、嫌いじゃありませんでした。しかし、子供っぽさからぽさをとっ

た相手の気持ちなどを一切考えない大人の遊びを覚えた子供の様なオッサンから人が離れていくのは当然です

次は、オバサン編を書きたいと思います。今日はこの辺で失礼させていただきます。




2017年04月29日

ミスターD

ミスターD、今回は私のかつての友人D君の事を話させていただきますこのD君の10代のころの

服装と言えばそれはもうセンスが疑われるような目に余る独特の物でしたまず上半身は

紫色のシャツに水色のカーディガンを羽織りなぜかネクタイを締めかならず腕まくりをして

腕時計をルーズにハメていました

そして、下半身と言えばストライプの入ったツータックのボンタンあるいは、光の当たり具合で

色の変わるラメ入りのボンタンそれにつま先のとがった白のエナメルの靴・・・

そして、D君はそのいでたちでこれ以上はないだろうというほど肩で風を切って歩いていました

ある日、とある店でD君に会いましたがすっかり普通のおじさんになっていました。

肩で風を切って歩くこともなくボンタンもエナメルの靴もD君から消えていました

少しさみしい気持ちになりましたが しかし、腕まくりにルーズなハメ方の腕時計と話す時の

肩のゆすり方が微妙に当時の面影を残していて懐かしさを覚えました

D君できるものならもう一度あの頃のキミに会いたいよ



















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はじめまして、はぶて小僧と申します。小僧といっても実際は 40代後半のオッサンです。はぶてるとは、私の住む 広島県の方言でへそを曲げるという意味です。
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