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2017年03月06日

アレルギーとステロイド薬との上手なお付き合い(その4)

さてさて、
好酸球性肺炎の診断がおりてからステロイド薬の服用を始めて約2ヶ月が過ぎました。
最初の処方量は「ブレドニン錠」という薬で、一粒5mgの錠剤を四粒(20mg)からのスタートでした。

2週間後の診察で、咳や発熱などの自覚症状も無いという事を確認されてから、処方量を5mg減らして3粒(15mg)にし、更に二週間の服用を続けると言うことになりました。
そしてその二週間が経ち、ブレドニン錠の処方量を「2粒(10mg)」に減らすことになり、更に経過観察期間「1か月」が経過しました。

再び診察に行ってきましたので報告します。
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今回も無事に「経過良好」の診断、肺炎の影は確認できないほどになり、好酸球も標準値範囲内をKeep。
結果、ブレドニン錠の処方量を「2粒(10mg)」に減らすことに、、、はなりませんでした…

今回は一日毎に「2粒(10mg)」と「1粒(5mg)」の服用を交互に繰り返すそうです!
ここが一番リバウンドし易いポイントらしく、一番慎重にならなければならないとのことでした…

しかも、今回の経過観察期間も「1か月」。。。
マジで簡単にはやめられないですね、ステロイド薬。

次回、また一か月後に報告します。

2017年02月05日

アレルギーとステロイド薬との上手なお付き合い(その3)

さてさて、
好酸球性肺炎の診断がおりてからステロイド薬の服用を始めて約1ヶ月が過ぎました。
最初の処方量は「ブレドニン錠」という薬で、一粒5mgの錠剤を四粒(20mg)からのスタートでした。

2週間後の診察で、咳や発熱などの自覚症状も無いという事を確認されてから、処方量を5mg減らして3粒(15mg)にし、更に二週間の服用を続けると言うことになりました。

そしてようやくその二週間が経ちましたので、再び診察に行ってきましたので報告します。

P_20170127_000406_1.jpg

今回も無事に「経過良好」の診断、肺炎の影は確認できないほどになり、好酸球も標準値範囲内をKeep。
結果、ブレドニン錠の処方量を「2粒(10mg)」に減らすことになりました。

しかし、今回の経過観察期間は「1か月」。。。
なかなか簡単にはやめられないですね、ステロイド薬。

次回、また一か月後に報告します。

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2017年01月16日

アレルギーとステロイド薬との上手なお付き合い(その2)

さて、
好酸球性肺炎の診断がおりてからステロイド薬の服用を始めたわけですが、
最初の処方量は「ブレドニン錠」という薬で、一粒5mgの錠剤を四粒(20mg)からのスタートでした。

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まずは二週間ほど服用してみて経過を観ながら処方を見直していくという治療方針です。

先日、いよいよ二週間が経過したので、胸部レントゲン撮影と、血液検査に行ってきました。

結果は、、、

肺炎の影はほとんどなくなり、
血中の好酸球値もなんと、正常値範囲内にピタリと着地していました。

咳や発熱などの自覚症状も無いという事を確認されてから、
処方量を5mg減らして3粒(15mg)にし、またまた二週間の服用を続けると言うことになりました。

急にやめると低血糖などの副作用も心配されると言うことなので、
焦らずにじっくりと薬を減らすこと後出来れば良いな〜と思います。

顔が丸みを帯びると言われていましたが、僕の場合は思っていたほどではありませんでした。


また、次回の検査後に報告しますね!

2017年01月14日

花粉症のしのぎかた、、、(花粉症対策)

季節が来るんですよ、あの季節が、、、
いやですよね、花粉症。僕はよくあるスギとヒノキです。ほかにもいろいろあるみたいですね。
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なぜ花粉症になるのか?とか、どのような治療方法があるのか?というところもアレルギー持ちの僕としても気になるところではありますが、
症状が出てしまえば少なくとも治まるまでは付き合うしかないので、世の中の皆さん方がどのようにやり過ごしているのかが気になりました。
売れ筋の人気商品などを参考にしながら少し調べてみましたので、例によって覚え書きます。


柑橘系のチカラ
食べ物からのアプローチですね。
ネットで花粉対策の商品チェックをしていたときに意外と目に入ってきたのがこの柑橘系の商品です。何やら柑橘類に含まれている「ナリルチン」やら「ヘスペリジン」とか言うフラボノイド成分が花粉症の諸症状をしずめるとかなんとかそんなことがアチコチに書かれているわけですが、細かいことはすっ飛ばしても、飴ちゃんくらいなら持ち歩けるし、お手頃価格がうれしいな〜と思ってます。
中でも「じゃばら」という響きがなんとも耳に残ります。
なんなんだ?じゃばら。 これまた調べてみると、なんとみかんの190倍(?)ものナリルチンが含まれている柑橘類らしく、和歌山県の北山村の名産品だそうです。関西人の僕としても是非試してみたいアイテムです。





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乳酸菌のチカラ
こちらも食べ物系からのアプローチですね。
花粉症などのアレルギー発症のメカニズム自体に着目し、発症後の症状軽減というよりも、日頃からの摂取により免疫バランスそのものを安定させるというところが他の花粉対策と少し違うアプローチになっているようです。
最近何かと評判の乳酸菌パワー、ここでもアピール強いですね。
各社大手メーカーさんからも様々なサプリメントや食品などがリリースされているものがランキング上位に食い込んできているのが判ります。






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ここからは物理的なアプローチ。

マスクのチカラ
おなじみのマスクです。とにかく少しでも花粉とのふれあいを減らしたい!
切実な思いとはうらはらに、毎日毎日交換しては捨てているもったいない支出でもあります。
良いやつ使いたいけどお金もない!
いったい世の中のみなさんはどんなモノをチョイスしているのかな、と思いランキングを調査してみると、、、
やはり現実的でした、安くて大量にあるやつが根強い人気を誇っているようです。みんなここにはあまりお金をかけたくないでしょうし、使い捨てのタイプでもマスクをしないよりはよっぽどマシだと感じるのかも知れませんね。





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メガネのチカラ
マスクをしていても目が痒いのはたまらないですからね。やはり眼鏡も僕の中ではマストアイテムです。

去年はJINSの花粉対策眼鏡を肌身はなさず過ごしていました、、、が、、、
曇りませんか?みなさん。
このハイテクの世の中、なんかいいやつ有るだろうと、調査してみると、、、

時代や世代は変わっても、やはり王道の「くもり止め」を超える革新的なテクノロジーは開発されていないようです。
しかたがないので次に買うときもデザインで選ぶことにします。


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機械のチカラ
さらに本気モードでついにマシーン登場です。
我が家では寝室に一台、結構いいやつ置いてます。HEPAフィルター仕様の本格タイプで、かなり強力に仕事をしてくれますので少なくとも夜に苦しむことはなく快適に安眠しております、、、が、、、
かなり旧式で、結構黄ばんできたりしていつか壊れちゃったらどうしよう…
と思うと心配です。
このハイテクの世の中、なんかいいやつ無いかな?と調査してみると、、、



やはり、ある程度の能力をきちんと求めるのであれば、10万円前後の予算は用意しておかなくては厳しそうです。
加湿機能付きのものは冬の風邪対策にも期待したい所ですね。


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2017年01月08日

腰痛ベルト(サポーター)選びについて

腰が痛いときにも、どうしても動かなければならない時って困りますよね。


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僕自身も腰痛とは、高校生時代にドラムセットを運ぼうとして持ち上げた瞬間にギックリ腰になって以来、かれこれ約30年のおつきあいです。
若い頃は筋力である程度カバーできていたのか、あまり気になるシーンは無かったのですが、三十路を越えた辺りから少しずつ疲れたときや、ふとした動きや姿勢によって痛むときが出てきました。

四十路を迎えてからは、趣味のスノーボードをやるときや、ちょっと身体を動かるときなどには、サポーターはもはや手放せない存在となっています。


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そんな経験から腰痛ベルト(サポーター)選びのポイントなどを調べたときに学んだ事を例によって覚え書きます。

腰痛ベルトを探し始めて最初に感じたのは、高いものから安いものまでありすぎて、いったいどれを選んで良いのかサッパリわからん、ということです。
運動をするための筋力不足のサポートを目的としていたので、本格的なギプスのような堅いタイプのコルセットは除外して考えていたので、布やメッシュやゴムやら色々な選択肢に戸惑いました。

あまりにも見当が付かなかったので、実際に物が置いてあるスポーツ店に出向いて装着してみたときの事を紹介したいと思います。

まず最初に試してみたのは、いかにも動きの邪魔をしなさそうなシンプルなタイプです。


確かに動きやすく、背中側にもキチンと樹脂製のホネも入っているので装着した感じはそこそこ良い感じです。ベルトのしまり具合も二重になっているのでけっこうしっかりしています。



次に試してみたのが、少しだけベルトの締め方が違うタイプです。


こちらは、ベルトのしまり具合が格段に違いました。何やら動滑車の原理が採用されているらしく、ゴムでは到達できないレベルまで締め込みができました。
少し高いな…とは思いましたが、迷わず即買いでした。

実際にスノーボードを滑るときにも邪魔にはなりませんし、何よりも少し疲れてきたかな…と感じたときの「ここ一番の増し締め」が「ガツン」と締められるのでかなり助かります。



強いて問題点を挙げるならば、自分の腰の形状のせいなのかも知れませんが、身体を動かし続けていると、ほんの少しずつずり上がって来てしまうというところです。腰の方が胴体よりも太いので、締めれば締めるほど胴体の方にずり上がってしまうのです。
簡易タイプですし、締め直せば済むことなので大きな問題ではないのですが、次に買い替えるときにはこんなヤツを試してみようとたくらんでいます。

値段が高いのが頭の痛いところです、、、

2016年12月28日

お肌の悩みからの卒業

皆さん、お肌の悩みってありますか?

四十路超えた親爺が「お肌の悩み」って何なのという話なんですが、、、

えぇ、カサカサなんです。特に冬。
カユいんですよね、スゴく、あちこちが。。。

いったいなんなの、このカユさっ!、、、というわけでいつもの通り気になって調べてみたので覚え書きます。

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aaa) 皮膚は身体の「バリア」
なるほど、身体の表面で周りの環境や刺激からお肉を守るのが皮膚の役割。

bbb) 皮膚のトラブルの理由
そもそもバリア機能が低い敏感肌をはじめ、加齢(ドキッ!)に伴う皮膚の老化による汗腺、皮脂腺などの機能低下を原因とする「バリア機能の低下」が皮膚トラブルの原因になることが多いようです。

ccc) その他の皮膚トラブルを誘発する要因
わかりやすいところから虫さされ、薬の副作用、アレルギーからくるアトピー性皮膚炎やじんましんなどの疾患、意外なところでは内臓疾患から誘発されることもあるようです。


個人的に気になるのは、やはりアレルギー関係のアトピー性皮膚炎です。
実は娘がアトピー性皮膚炎になってしまい、結構悩みました。
自分のことなら掻いたりしながら適当にやっちゃいそうですが、やはり子供でしかも女の子なので、お医者さん選びひとつでも治療方針が大きく違ったりしたため、嫁さんも苦労しながらあちこち病院を渡り歩いたりもしていました。

そんな経験をしながら辿り着いたお肌の悩みの軽減策があります。
すごく単純なんですが、何だかんだ言って我が家の場合は「保湿」でした。

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娘のアトピー性皮膚炎にも、加齢親爺のカサカサ肌も保湿する事でかなり状況が改善しました。
お風呂あがりにダラダラしていたのを、すぐに保湿用のローションやクリーム(ヒルドイト等ヘパリン類似物質を含むヤツ)を塗り続ける事でかなり変わりました。

ただし、娘の場合はほんの少しだけステロイド系の軟膏も併用する期間がありましたが、皮膚科の先生の適切なご指導(プロアクティブ療法というそうです)により、今では保湿ケアだけで皮膚炎の発生を防ぐことが出来ています。


皆さんにも自分に合った「カユミ軽減策」が見つかることを願います。

2016年12月26日

アレルギーとステロイド薬との上手なお付き合い

皆さんは何かのアレルギーで悩んでますか?
花粉症などは他の記事でも書きますが、早めの市販薬使用開始とかで何とかやり過ごせたりしますよね。

しかし、世の中には様々なアレルギー症状で悩みを抱えていらっしゃる方々が大勢いらっしゃる中で自分はまだまだましな方だな 、、、と正直油断してました。

、、、が!
何とこの度僕も「好酸球性肺炎」(何それ!?)とやらになっていたようです。

自覚症状としては、
約半月の間、夕方になると毎日38℃前後の発熱を繰り返していました。
ある日耐えきれずに、以前から「アレルギー性の気管支炎」とやらで通っていた「かかりつけ医」さんを受診し、胸部レントゲンと血液検査をしたところ、
レントゲン確認で「あんた、肺炎やで」の即答診断。。。

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後日、血液検査の結果では「好酸球」の値が異常(正常値の約5倍)に高い、とのこと。


「好酸球」ってあまり聞いたこと無かったんですが、
簡単に言うと、体がアレルギー反応しているときに増加する白血球の一種とのこと。

先生曰わく、
「何に対するアレルギー反応なのかはよくわからない(ひょっとしたら淡水系魚介類に住み着く寄生虫の可能性も含めて)けど、取り敢えず好酸球の値が高すぎるので、現在の生活(職場&家庭)から隔離(えぇっ!?)したほうが良いので、明日から入院出来ますか?期間は現状で不明ですが」との事。

その後、大きな総合病院に紹介状を書いていただき、何だかんだと色々あって、結果的には約半月後の「検査入院(胸部内視鏡検査)」となりました。

検査入院の結果、
肺の中が好酸球だらけであることが間違いなく確認されたので治療開始となりました。

治療の内容は「ステロイド(副腎皮質ホルモン)による薬物治療」です。

「ステロイド」と聞くと個人的に少し構えてしまうのですが、
その時の先生の説明が妙にしっくりきて納得出来たので早速、覚え書きします。

aaa)
ステロイド(副腎皮質ホルモン)とは、本来自分の体の中の「副腎」という内臓が分泌しているホルモンである、ということ。

bbb)
ステロイド薬を服用する理由は、現在の症状に対して、自分の副腎(内臓)が分泌する副腎皮質ホルモンが不足しているから「補うため」だ、ということ。

ccc)
外部から副腎皮質ホルモン(ステロイド薬)を摂取すると、自分の副腎(内臓)が、ホルモンの分泌を止めてしまう(サボる)、ということ。

ddd)
服用に際して気を付けなければならないのは、一旦服用を始めると、急にやめる事は出来ない、ということ。

eee)
その理由は、上記の「ccc)」の状態で外部からのホルモン摂取がなくなると、一時的に急激な副腎皮質ホルモンの不足状態となり、「低血糖」症状などの危険な状態になりかねない、ということ。

fff)
なので止める時は、定期的な通院で効果を確認しながら(私の場合は血液検査とレントゲンで)処方量を増やしたり減らしたりの方針を病状に合わせて徐々に減らす方法になる、ということ。

ggg)
ステロイド薬服用の副作用の例は、「高血糖」、「高血圧」など、上記の「eee)」と相反する症状や、胃潰瘍、顔が丸みを帯びるなどがある、ということ。


こんな事を説明してもらいましたので、
きちんと理解して、ちゃんと向き合えば「ステロイド薬」を使う治療もありなのかもしれないと感じました。
『今の良くない状況をリセットするために一旦、不足しているもの(副腎皮質ホルモン)を外から補充して、まずは身体の負担を下げてから元々本来の自分の体でやっていける状態に戻す工夫をする。』という風に自分自身で妙に納得しながら、
昨日から治療開始しました。

またこの先で学ぶことがあれば覚え書きます。

※この記事は個人的な覚え書きですので、ステロイド薬の使用を推奨する目的ではありません。使用しないという考え方や選択もあって当然だとも感じます。※

2016年12月23日

腰が痛いのって

腰が痛くてたまらないときないですか?
顔洗うだけでイタタタ、、、
立ち上がるだけでアイタタタ、、

高校生の頃にぎっくり腰になってから、
ずぅーっと付き合っている腰痛なんですが、、、
そもそも腰痛って何でなるんですかね?
ちょっと気になって調べてみましたので、覚え書きます。

大きく分けて
筋肉系からくる痛み、神経系からくる痛み、
精神系からくる痛み、内臓系からくる痛み、
があるみたいです。


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その1「骨・筋肉系からくる痛み」
いわゆるぎっくり腰とかで有名なタイプみたいです。
骨や椎間板の変形や、筋肉や靭帯の疲労、損傷などが原因で痛みを感じるようです。動かなければ痛みが少ないようなものが多く、ストレッチや腰痛体操などで予防や改善出来るみたいですね。
僕自身で試してみた腰痛対策の中で、抜群の改善を体験できた体操を紹介します。
体操研究所の藤田先生が記事を書かれている「腰痛ストレッチ.club」というブログで、その中の『腰痛ストレッチ!即効10秒でできる』という記事に書かれている体操を試してみたところ、いまでも信じられませんが、長年付き合ってきた腰痛が一気に改善しました。(藤田先生、紹介リンク承諾ありがとうございます)
非常にシンプルで簡単な体操で、動画での説明もあり、至れり尽くせりの素晴らしいブログ記事ですので、皆さんも是非とも試してみることをお勧めします。


その2「神経系からくる痛み」
 座骨神経痛などが有名なようで、腰から足先まで延びる神経が圧迫されたり炎症を起こしたりすること痛みが発生するようです。
皮膚表面にピリピリする感じの痛みを感じる程度の物から激痛まであるようで、ぎっくり腰と違い、じっとしていても痛みが収まらないなどがあるようです。
 

その3「内臓系からくる痛み」
 あまり想像できなかったのですが、痛みの原因が実は胃や肝臓、はたまた腎臓や子宮など内臓の病気と言うこともあるんだそうです。
「放散痛」と言って、内臓付近の痛みが腰まで響くタイプと、「関連痛」と言って、脳の勘違いで内臓の痛みを腰痛として感じるケースもあるようです。


その4「精神系からくる痛み」
 ストレスなどからくるやつで、骨や筋肉に異常な部分が見られない、内臓疾患もみあたらない、、、のに腰が痛むタイプのようです。
痛む場所や程度が日によって変わったり、痛みが慢性化していて鎮痛剤などの効果も出にくいといった特徴があるとのことで、いかにも現代病的な内容の腰痛という印象です。


病院の検査(レントゲンやCTを含めて)で原因がハッキリ特定できるのは、ほんの一部みたいで、八割以上が痛みを和らげる対処療法になってしまうようですね。
原因が判れば良いんですけどね…。




参加者内定率96%のMeetsCompany



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プロフィール
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草井泰秋
1970年製の40代後半のサラリーマン親爺です。 三十路を越えたあたりから徐々に感じてきた体の衰え。。 四十路に突入して、いよいよ本格化しています。 趣味でやっているスノーボードインストラクターにも 支障が出てきましたので、気になる自分の症状を チョコチョコ調べているうちに、コレ、皆も知っておいたほうが良いかも。。 などと思い立ち、余計なお世話で自分の覚え書きをブログに書き始めました。