アクエリオンロゴス 第24話

BS11の「アクエリオンロゴス」です。
闘いの中で明かされると思っていた真実が・・・まさかの朗読劇で明かされるとはexclamation&question
a-logos24-1.jpg今から1万2千年前、「真理の種族」と「文字の種族」による争いが勃発した。
「人類の未来の為文字文化は廃絶する。その障害となるものは抹殺するのみexclamation
殺戮の天使を操るネスタの「真理の種族」が優勢。だが絶望の中にあっても希望を失わない
1人の若者がいた。その名はキリュウ。
ネスタに勝ったキリュウは、ネスタを・・・「なぜ殺さない? 」「恐怖を知るは心。心ある者を俺は殺さない。なぜなら俺は正しい人間だから」
って、救世主じゃね? キリュウは総の過去世だったんじゃなかったの?
a-logos24-2.jpg敵対する種族にあって、いつしか恋に落ちるキリュウとネスタ。
互いの種族が2人の関係を引き裂こうと何度も迫った。しかし2人の愛は揺らぐことはなかった
戦いを終わらせようと合わさった2人の声が真理の世界に触れた時、その心は1つとなりアクエリオンロゴスを呼び起こした。声の力は後に創声力と呼ばれロゴスは戦いを終わらせるべく突き進んだ。殺戮の天使すらロゴスを止めることはできなかった。


a-logos24-3.jpgロゴスに対抗するべく真理の種族は文字の概念を喰らい尽す存在を作り上げた。概念食いのアクエリオン。(そのコアが餓号機ひらめき
戦いに敗れたネスタは文字の種族に捕えられた。そこで、愛するキリュウが真理の種族に捕えられて処刑された事を知るあせあせ(飛び散る汗) キリュウが遺した手紙を受け取るが、文字を知らないネスタは読む事ができないたらーっ(汗)
「そこにはたっぷり恨みつらみが書かれてるぞ
お前など愛さなければよかったと」絶望するネスタ。この物語の元凶は、牢番だったのかむかっ(怒り)
a-logos24-4.jpg総が「総」のM.J.B.K(モジバケ)を発生させる。それによってロゴスワールド内の文字が一斉に歪みだし、歪んだ文字は「総」のM.J.B.Kに取り込まれることで概念が次々と消えていく。
このままベクターが出撃しても、存在そのものが歪んでしまうあせあせ(飛び散る汗) その時、救世主が立つexclamation
「総ての文字を歪ませるM.J.B.Kの力・・・だが(存在が)虚ろになった俺の文字なら」
ベクター全機を起動させ出撃するパンチ
それを見送る仲間たち。「行ってこい。お前の大事な者を救うためにexclamation
a-logos24-5.jpg陽のアクエリオンディーバ(単独で操縦可能)に、総のアクエリオンロゴスが立ちはだかる。そのロゴスには、囚われた舞亜が・・・
「声が聞こえる・・・貴方は誰なの? わからないのに愛しい・・・この声がexclamation
「舞亜を返してもらうぞexclamation剣嵜総exclamation×2
「決着を着けるぞ。灰吹陽exclamation×2
今、最終決戦の火蓋が切って落されるパンチ




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