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ピノまっちゃ
どうも、ピノまっちゃ(PinoMatcha)です!
ゲーム開発をちょこまか頑張ってます!
僕はまだ高校生で、プログラミングも独学です。
ですので実力は全然ですが、最善を尽くして頑張っております!

勉強や部活で忙しいので更新は不定期ですが、時間があるときに更新しようと思っているので、1日に2記事更新したりあるかもです。

名前の由来はピノ抹茶が好きだからじゃなくて、ピノと抹茶が好きだからです!
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フィリアナ
名前は、由来らしい由来は無いですね…。
なんとなくのフィーリングで付けました
ちゃんと意味を込めて改名するかも知れないです。
多分します。
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プログラミングを仕事に

2018年05月10日

【unity Vector3.Lerp】(オブジェクト)二点間の間の座標を求める

中点を求めたい
【unity Vector3.Lerp】(オブジェクト)二点間の間の座標を求める - 状況.png
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メモ。


どういった状況下なのか


こんな状況ですかね。

【unity Vector3.Lerp】(オブジェクト)二点間の間の座標を求める - 状況.png


「ここを求めたい」

という時に役立ちます。


コード


Vector3.Lerp(座標1, 座標2, 0.5f);


これだけです。


簡単ですね。


これで、「座標1」と「座標2」の

「中点」を求める事ができます!


そこで注意点ですが、



第三引数(括弧の中の左から3番目)は

必ず 0.5f にして下さい!




説明は省きます。


「割合をどうのこうの」

という話になってしまいますので。


ちなみに返り値は「Vector3」です。

変数に代入してあげる形で
 扱えば良いかと。


Vector3.Lerp()の使い方(例)


例えば、こんなオブジェクトがあったとします。

【unity Vector3.Lerp】(オブジェクト)二点間の間の座標を求める - 使用例.png

print(Vector3.Lerp(CubeA.transform.position, CubeB.transform.position, 0.5f));


これを実行すると、コンソールには

「5, 0, 0」

の値が表示されると思います。


こんな感じに。

【unity Vector3.Lerp】(オブジェクト)二点間の間の座標を求める - 結果.png

終わり


ではでは、今回はこの辺でー。





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