タープ: ファミキャンGo!!

2019年02月01日

ユニフレーム2019年の限定商品にREVOタープUのコンプリートセットが登場。限定カーキカラーで、しかもメッシュウォールが待望のフルクローズ対応だと???!!

2019年のユニフレームの限定商品が続々と登場中。
なかでも個人的に注目しているのは!!

REVOタープU<L> カーキグリーンコンプリートセット (2019年限定商品)
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やばい、遂にでましたRevoフルセット。

Revoタープ、メッシュウォール、テント、フラップの4点セット。

限定のカーキカラーで、しかも、しかも!!

レボメッシュが待望のフルクローズ仕様になりました!!

これで寒いシーズンも対応できる無敵のコンプリートセットになりました!!
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2017年10月05日

ユニフレームのテントRevoルーム4プラスを実践デビュー。綺麗に設営するコツ。

今年の初めに購入した、ユニフレームのRevoルーム4プラスをデビューさせました。

Revoルーム4プラスは、ユニフレームのRevoタープシリーズのオプションで、タープポールに吊り下げて設営する、斬新なテントです。
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今回は河原で設営して、一泊キャンプしてきました。
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2017年06月04日

カンタンタープ2017年新モデルのキャンプカスタムの組み立て方、設置例。

カンタンタープの2017年新モデル キャンプカスタムの組み立てを紹介します。
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これまでのカンタンタープは伸縮式のワンタッチタープでしたが、新モデルでは一部組み立て式になります。

部品を広げた所。
上から屋根のポール、足の部品×4、軒の連結パイプ×4
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2017年05月29日

最新ワンタッチタープ対決 コールマン インスタントバイザーシェード VS カンタンタープ キャンプカスタム

ファミリーでの日帰りバーベキュー(BBQ)デイキャンプは、お手軽さが一番大事。
なので、日よけ対策は設置&撤収がカンタンな、ワンタッチタープがお勧めです。

私もオープンタープを既に所有していましたが、先日ワンタッチタープを購入しました。

今年(2017年度)も、ワンタッチタープは人気のようで、各社、最新モデルが販売されています。

その中でも人気の以下の2つ。

コールマンのインスタントバイザーシェード
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カンタンタープのキャンプカスタム
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今年はこちらが特に人気のようです。

私の購入リストの最終選考にも、この2つが残りました。

改めて、2つの違いと選択時のポイントについてまとめてみました。

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2017年05月24日

カンタンタープの次世代バージョン、キャンプカスタム が気になる。そして、ポチル。

ワンタッチタープで有名なブランド「カンタンタープ」が気になっています。

しかも、最近、2017年の新モデル

次世代バージョンの「キャンプカスタム」が販売されました。

カンタンタープというのは、よくBBQ会場とかフリーマーケットでみかけるあれです。

組立不要で足を広げて、布をかぶせて終わりのこんな奴。
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なんだかキャンプの雰囲気でないし。

私は、タープは断然、オープンタープ派。

ユニフレームのRevoタープかっちょいぃぃ!!

今まで、頑なにそう思っていました。

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2017年04月10日

ユニフレーム Revoタープオプション、Revoルーム4プラスの試し張り。


Revoタープオプション、最後の大物はタープポールに吊り下げることができるテント。
Revoルーム4プラスです。

これで、ユニフレームRevoタープのオプションをコンプリートしました。

上からRevoラック、フラップ、タープ、メッシュウォール、ルーム4プラス。
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さて、暖かくなってきたので、先日、試し張りに行ってきました。

まず、説明書と組立手順が本体収納ケースに縫い付けられていたので、自分の為にも上げておきます。

<説明書>
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<組立手順>
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読まなくても吊るすだけだろうと思って、適当に設営しましたが、Revoルーム4プラスは左右対称ではなく、前室の部分があるので、位置関係が分かり難く混乱して大変でした。

なので、前もって説明書をもとにイメージしておくことが大事だと思います。反省。

Revoルーム4プラス本体の幕を広げたところ。
ベージュがフライシートでグレーがインナーテントです。
IMG_1441.JPG
フライを広げると結構大きいです。
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付属品は細長いのは新モデルのRevoルーム4プラスから追加された、居住空間を広げるためのフレーム。
大量のペグ、張縄です。
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ペグはスチールとアルミの2種類 スチール×5本 アルミ×13本 
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張縄は5本
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スチールペグはフライシートの角、5か所を固定するのに利用します。
アルミペグは張縄5本+フライシートの辺のループ4か所+前室部の固定に4か所の13か所。
ペグ大杉w

メインのポールはRevoタープの長い方を流用する必要があり、テントには付属していません。
張縄はメインのものを1本。説明には2本とありますが、1本でも十分かと。
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設営は、まず、タープを立てる要領でポールと張縄を設置してペグダウン。
その張縄と逆方向にRevoルーム4プラスを吊り下げます。
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ポールは高さ調整用に2か所ありますが、revoルーム用は最初の短い方の穴でOK
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後はフライシートの端を地面にペグダウンしていきます。
タープポールの延長線上の角はループが赤色になっているので、これを最初にペグダウンします。
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とりあえず角だけ仮止めして後から調整
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位置決めができたら、フレームを通します。
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今回は張縄は面倒なので省略。本来はもう少しピシッとするハズ。
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中にグランドシートを設置します。
付属している専用のグランドシートは角に引っ掛けるところがあるので、フライシートのループに引っ掛けるだけ。
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場所がズレナイので滅茶苦茶便利&楽です。
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内側から天井を見上げたところ。2か所ベンチレーションがあります。
バックルはインナーテントを吊るす時に利用します。
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ベンチレーションは通気口を広げるためのステーがあるのですが、これを設営前にセットしておかないと手が届かないです。しまった。次回からは気を付けよう。
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タープポールの高さ分がそのままテントの高さになるので、テント内で大人がたっても随分と余裕があります。
フレームによる拡張もあり、これは面積の割に居住性が高そうです。

今日は時間が少なかったのでここまで。

以上、撤収。

インナーテントは次回試してみます。

ちなみに片付けは幕が変な形なので綺麗に畳むのは困難を極めます。

でも収納袋にかなり余裕があるので、適当にまとめて放り込んでも収納できます。

この辺りはメッシュウォールでもそうでしたが、ユニフレームさんの気遣いでしょうか?

設営は全体的にもっと簡単かと思いましたが、思ったより大きかったのと、全体の形をイメージしづらいために、しわにならないように設置するには、少し慣れが必要そうです。

新型より追加されたフレームは思ったより手間ではなく、どちらかというと、前室部分を綺麗に張るのに少しコツがいる感じです。

慣れたら、とりあえずペグダウンしまくり、インナー吊り下げて終了。

と簡単設営が可能なハズなので、もう少し練習頑張ります。

Revo祭りのコンプリート設営はまだまだ先ですね・・・


2016年11月07日

ユニフレームrevoタープオプション、revoメッシュウォールのフィールドデビュー

今日はキャンプサイトがある大きな公園に遊びに来ました。
フリーサイトで十分な広さがあるので、ユニフレームrevoタープと、オプションrevoメッシュウォールをデビューさせました。
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revoメッシュウォールはタープのポールに吊り下げてメッシュシェルターのようにできるオプションです。続きを読む...

2016年10月20日

お座敷キャンプスタイル&Revoフラップ単独設営

我が家のBBQスタイルはお座敷スタイルが定着しています。

まだまだ小さいチビを含めた4人家族には、地べたで座れるレジャーシートが重宝しています。

最近では、とりあえず外で肉を食べたい!

という要望を満たすために、ピクニック気分でお気軽焼肉をテーマに

お座敷カセットコンロが活躍しています。
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