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ゴールド概観

ゴールド、
週足、2008年10月からの上昇トレンドにサポートされた。
日足、雲の上限で反発。
4時間足、まっすぐ上昇していたが、雲の上限で叩き落される。雲の中。
1時間足、ボリンジャーバンドを引っ張り上げながら上昇していたが、−2σまで叩き落される。ややフリーズに向かっている様子。

日足から見て、大きく下落に転じるようには見えない。
いずれにせよ、990ドルを目指すだろう。

ドル円概観

ドル円、
月足、下落トレンド維持されている。
週足、雲の下限に絡むようにして下落。雲の下に出た。
日足、雲に抑え込まれて下落。95.0が堅い。三角持ち合いのようにも見える。そうすると、7月中旬から下旬にかけてが極点。ちょうど雲がねじれて、極端に薄くなっている。

95.0が焦点。週明け、95.0を割れば、大きく下落して行くと思うが、反発したら、7月中旬まで
三角持ち合いになるのではないか?

週明け、少しでも上昇するようであれば、ショートポジションを全て手仕舞う。

ポンド円概観

ポンド円、
週足、雲の下限に抑えられて2周連続陰線。
日足、フリーズに向かっている。
4時間足、持合い。
1時間足、フリーズに向かっている。
15分足、持合い。
5分足、フリーズ。

週足から見ると、下落の可能性が高いように見えるが、日足がフリーズに向かっているので、
しばらくもみ合いが続くかも知れない。
7月中旬くらいからが勝負か?

少しでも上昇するようであれば、ショートポジションを全て手仕舞う。

動いたが・・

ゴールドは下落だった。
S&P500の下落から1時間後に落ちた。
フリーズしていた4時間足が下にブレイクしてしまったから、これで止まるかどうか。

ポンド円は、ようやく下げて来た。
が、BobokusFiboの最終ターゲットは、
156.81
もう達成したようなものだ。
今夜はこの辺で止まるのかどうか。

15分足のドラゴン

ポンド円、
15分足がドラゴンちっくになって来た。
先週末の高値159.61と先ほど午前中の安値157.63からの計算すると
ちょうど半値戻しで頭を打ったところなのだが・・。
これは、ピボットにも当たっていた。
2番底を試しに行って、わずかに安値を切り上げている。
15分足ボリンジャーバンドの+2σを突き抜けかけている。
しかも、ドラゴン・・。

こりゃ、まずい。

持ち合っている1分足のボリンジャーバンド−2σ辺りの158.35をしっかり下抜けてくれると、いいんだけど・・。

ポンド円の焦点

ポンド円、
ピボットS1が157.60にある。
ここに一度トライして跳ね返されたところだが、
ここを下に破ると、1時間足のボリンジャーバンドも下にブレイクすることになる。
激しい下落が待っている。

爆発寸前

ゴールドは、4時間足フリーズしているが、5分足もフリーズして来た。
爆発寸前。(下に行ったりして・・)
934ドルを上に突破したら、上昇!

ポンドは、ポンドドルが4時間足がこう着したままで、日足がフリーズに向かっている。
週足は、雲の下限に当たったところで抑え込まれている。
暴落寸前?

ユーロドルも日足、4時間足がフリーズに向かっていて、大きな動きが迫っている。

ドル円は、4時間足がフリーズ気味になっていて、もうすぐ雲のねじれに差し掛かる。
1時間足は、雲のねじれを突き抜けてまっすぐ下落している。
15分足は、フリーズから下にブレイクしたところ。

大きな動きが始まる!

ゴールド概観

ゴールド、
週足、フリーズに向かっている。8月上旬に雲のねじれがある。ボリンジャーバンドの中心線で止まっている。1年半にわたる大きな持合いの間に、1000ドル近辺へ4度トライが行われた。昨年7月と非常に形が似ているが・・。

日足、ボリンジャーバンド−2σに当たってやや反発したところ。ちょうど雲のねじれの位置。6月初めからの下落トレンドを上にブレイクすると、同時に6日移動平均線もゴールデンクロス。激しい上昇が始まるかも知れない。940ドルを突破したら1000ドルを目指すかも。

4時間足、フリーズしている。ボリンジャーバンド+2σ辺りが940ドル近辺で、そこに雲の下限も来ている。上にブレイクしたら、一気に雲を突き抜けるか?

1時間足、4日間、激しい持合いが続いているが、安値は確実に切り上がっている。

買い!買い!買い!!

ドル円概観

ドル円、
週足、2年前からのきれいな下落トレンド。雲に突っ込んだものの、下に押し戻された。日足の三尊天井は、変形してしまったが、週足で見ると、これで三尊天井完成に向かっているようにも見える。

日足、非常に振り幅の大きな持合いとも見れる。大きな相場の転換点なのだろう。ということは、このあとの動きは激しいだろう。一旦、雲を突き抜けて上昇したもののすぐにまた叩き落される。現在は雲の下限辺り。三角持ち合いになっているとすると、焦点は、7月上旬。

4時間足、急速にフリーズに向かっている。週明け早々に雲のねじれがある。週明け、96円ミドルを上に抜けると、7月上旬までの三角持ち合い濃厚。95円ミドルを下に抜けると下落トレンド濃厚。その場合、93.59または93.56を下に抜けるかどうか、が問題。下に抜けると88円を目指す下落が始まる。

これまた売り戦略!

ポンド円概観

ポンド円、
週足、フリーズした後、ボリンジャーバンドを押し広げながら4本陽線の後、雲の下限に接近したところで陰線になる。

日足、1月からの上昇トレンドは堅持されている。が、三尊天井の形になりつつある。来週の高値が160.41を越えられないと、かなり濃厚となり、安値が154.92を割ると、確定する。先週末が陰線になっているから、そのまま下落していくかも知れない。1月以来の上昇トレンドラインは、151円辺りに来ている。これを割ると、いよいよ下落トレンドが濃厚となる。この近辺は、強いサポートラインにもなっているので、非常に激しいバトルになることだろう。

4時間足、フリーズ気味。上昇して来たものの+1σで抑えられている。雲にも突っ込んでいる。来週初めには雲のねじれがある。+2σが160.0辺りにあるので、160.41を試すためにももう少し上昇するか?


1時間足、急上昇したものの159.61でピークを打って下落。ケルトナーチャンネルで反発したものの戻りは弱い。週明け、159台のどこまで戻すか。週明け早々に雲のねじれがある。急落するかも?

やっぱり売り戦略!
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