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松藤民輔氏・チャート訓練法

チャート5 http://blog.ushinomiya.co.jp/economics/2008/03/post_133.html#more 昨年の10月から先週まで米国株S&P500指数は1575から1250までマイナス20.25%。マイナス20%がベア(弱気市場)の大きなサインとなる。先週で米国株はテクニカルにベアに突入したことになる。大きな下げの中に見る小さな上昇と下落。先々週までの大きな下げに対し、4月の2〜3週にかけて中程度の戻りが予想できる。 1576、10月11日から1406,11月26日。マイナス10.79%。そして12月11日まで1525、プラス8.35%。2008年1月23日まで1270、マイナス16.64%。2月1日1396、プラス9.92%。3月17日1256、マイナス9.96%。3月24日1369、プラス8.17%と6つの大きな波が見える。 合計マイナス20.25%の下げ。これらの数字と上げ下げ方を記憶に残す。映像に残す。この訓練を為替、金、オイル、株、金利の主な銘柄に適応させる。ある数字を見ればある映像が眼に浮かぶ。こんな事の繰り返しの日々。日本最大級のファンドの運用者に教えてもらった訓練法。 7年前のある日、会うなり一つのチャートを見せられた。これがナンに見えるかと?日本の国債かな1980年代の株かなー、円、マルクかなー。と実に7種類の事を言うと驚かれた。普通の人は1種類ですよ?様々な角度からの観察、記憶、イメージ。こんな事が運用の基本であり訓練になると。 4月までの時間的、空間的余裕?の中で次なる事態を予測する面白さ。金は926ドルを切れば800ドル。円は100円に戻れば次は108円。米国株は4月中旬までお休みののち暴落が見えてくる。

松下誠・ドルが没落する可能性は高い?

FX投資必勝法ブログ-松下誠 http://www.123profit.jp/contents/ ■ドルが没落する可能性は高い? おはようございます。 松下です。 先日、堤未果さんという方の本で、 ルポ貧困大国アメリカという本を読みました。 2007年12月に書かれた本でアメリカの中身 とも言える実態みたいたのですが、それはも〜 ひどいものでした。 (ある程度は誇張されているかもしれないですが、 そうだとしても大変な状況だと思いました。) 全体を通しては、よくアメリカはそんな状態で もっているなーといった感じです。 崩壊していてもおかしくないんじゃないかなと 思わされるぐらい市場原理の下に晒されて、 制御不能で突き動かされている国です。 本当に1部の裕福層だけが、安全を確保されていて、 圧倒的大多数の人達はちょっとした事故や病気になった だけで、いつでも職を失ったり、破産して人生の歯車が 狂ってしまう可能性を秘めています。 実はチャート上からこの先、ドルが崩壊していって さらに円高になるシナリオも少し描いているので、 秘かに、これは円高なるかなーと思ったりしたくらいです。 (もちろん投資は、相場に起きている事でしか 判断しないので、この本の影響を投資に反映させることは ありませんが。) ただありえないとは思わないことです。 本当にドルが崩壊してユーロと円が上昇する シナリオは十分可能性はあります。 長期シナリオを描く時には、サイクル理論やエリオット 波動理論を使ったりしますが、まったくドルの没落は 不思議でもなく、本当に起こりえる形は描けます。 サブプライムローンはある種、アメリカ経済の行き 詰まりによって、起こるべくして起こったものとも 言えるからです。 住宅業界が中間層に家を提供しつくした時に、 次のマーケットは低所得者層に行くしかなかった からです。 そしてそのローンが崩壊したわけなので、 次の手がなくなっているんです。 住宅業界だけじゃなく、カード業界も飽和しきって しまって、次のターゲットして学生しかなく、学生 にカードローンをさせていて、学生の33%はカード ローンの滞納者になってしまっているという事です。 色んな業界が飽和しきってきている可能性は十分 ありえます。そうなると没落のシナリオも信憑性が 出てきてしまいます。 この本では、医療や保険など生命に関わること まで民営化していったアメリカに追従する日本に 警鐘を鳴らす本だったのですが、とても衝撃的な ものでした。 何が起きても不思議ではありません。 今から円安に向けて相場が回復するなんてありえないとか、 これからも円高が続くなんてありえない と自分の頭で限界をつくってはいけません。 相場で起きている事は紛れもなく事実です。 相場の動きをみて、行動を柔軟に合わせていきましょう。 相場が上昇すれば買っていき、 下落すれば売っていきます。 投資家のする事はそれだけです。 松下誠の投資法はこちらから http://123direct.info/tracking/cr/HC4AWas1/25656/789558 松下誠

ポジション分布

ドル円のポジション分布なんて初めて見た。 http://sisannka.com/dn.html シカゴ先物の建て玉推移も興味深い。

ポンド円シナリオ

ポンド円、 月足は、デンジャーゾーンに飛び出した後、ボリンジャーバンド2σまで戻ってきたところ。 週足は、陸を滑り落ちているところで、全く止まる気配は見えない。 日足は、14線に当たって跳ね返されたところ。3月12日と同じ。この14線は、かなり強力なレジスタンスになっている。 4時間足は、若干デンジャーゾーンに飛び出して、ボリンジャーバンド2σを押し広げつつある。しかし、3月24日、27日にも4時間足ボリンジャーバンド2σ上限に当たっているが、上にブレイクすることはなかった。レンジ相場とみれば、ここで反転上昇する。 4時間足を下にブレイクすると大きな動きになる。すぐに193円を試すだろう。 FX−max Weeklyは、買い。 Dailyは、パス。 15分足がフリーズした後の動きで判断するしかない。 持ち合いか、下がるかだ。 下がるときは、大きく動く。

ジョージのメッセージ・まとめ2

ジョージとトキタさんのメッセージログ・つづき 結構、重要な話だと思う。 2月16日1時 ジョージからポンド円以外のメッセージが入りましたので、お知らせします。下記です。 ーーーーーーーーーーーーーーー 米国の大手銀行の不良債権がもうすでに限界を超しており、超大手銀行の連鎖倒産の危険性が非常に大きい。その上、海外向けに発行している莫大な国債を買い戻さなければならない裏事情があり、米国の経済状況は、綱渡り状態で、いつ国家破綻してもおかしくない状態です。米国が破綻すると莫大のアメリカ国債を保有している日本がどうなるかは簡単に想像できます。為替レートに直接影響を与えだすのはまだ少し先になると思われるが、今年の夏までには為替相場に大きな変動が現れると予測されます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 以上ですが、私も書籍、インターネット内の情報をしっかり、収集していますが、ジョージのメッセージのとおり、アメリカが危ない。やはりサプライム問題が大きな爆弾で、私たちが認識している状況の数倍の深刻さを潜在しています。FXトレード技術を身につける一方、今後の生活設計、人生設計を根本から考えなおす必要性を感じます。 2月18日9時55分 ジョージからまた、ポンド円以外の情報が入りました。下記です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ロックフェラー家の動きが2月から少し慌しくなっており、日本のヤクザとの関係で何かの計画を進めていることを確認しました。何をたくらんでいるのかは不明ですが、このようなヤクザを支配下においている裏勢力が動き出すと、大きな出来事が起こるケースが多く、今春までに何かの大きな変化が起き始める気配を感じます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 以上です。私はこのジョージのメッセージは何を判断したらよいのかはわかりませんが、為替相場にも何かの影響を与えそうです。 2月24日0時55分 私が皆さんに伝えたいことが山ほどあるのですが、会員サイトとチャート教材(チャート動画)を完成させるのに時間がかかっています。早くブログを開始して毎日たくさん皆さんに伝えたい。伝えたいことがたくさんあるんです。 私たちFXに取り組んでいる方の中には経済的事情など、たくさんの困難を乗り越えてきた方がたくさんいらっしゃると思います。人間不思議なもので、困難、修羅場を経験すると、人間何倍も大きくなります。成長できるんです。私もそうでした。人間が成長するのに一番の早道は修羅場を何度も何度も経験することです。大きな物質的不幸がきて初めて、われわれの本質的なことに目を向けだします。今の地球、ガイアの状態はまさに、そのような状態です。これからはじまるであろう、経済の混乱期には多くの人が絶望と餓えを経験することでしょう。しかし、それがガイアが成長する一番の早道なのです。ですから、ジョージが言っているように、今年から本格的に、いろいろな事件、戦争、混乱、天災など、不幸と思われる出来事が沢山起こり始めると考えられますが、それはこれから始まる、われわれの飛躍的な成長の始まりなのです。そのことを今日は皆さんにお伝えしたく、FXには関係はありませんが、最近のジョージからの連絡の内容から、皆さんに伝えておかねばと思い、今日はブログがわりに、書き込んでいます。なんせ、私はタイピングスピードが亀さんなんで、このくらいのテキストでも結構時間がかかってしましますので、本日はこのくらい・・・ 2月25日0時45分 今日もまた、ブログ代わりに書き込みしています。 ジョージからの情報の内容は日に日に、切迫してきており、皆さんにはまだ、公開できませんが、先日お伝えしましたように、ユダヤ財閥しきる裏勢力がいろいろなアクションを起こし始めたようです。 世界統一政府を樹立するのが彼らの最終目的ですが、彼らの目的は失敗に終わるのは非を見るより明らかです。独自の文化、生活習慣、信仰、などそれぞれの考え方の各民族がひとつのコミュニティーを作って生活しているわけですが、それをひとつにしてしまうのには何の意味もなく、摩擦が、それも無駄な摩擦が生じて、混乱を招く以外ありません。 地球上に住むいろいろな民族がお互いの違いを尊重し合い、また、お互い良き同士として、いろいろな形態をとって生を営んで初めて意味がある訳で、それをひとつにしてしまおう、という考えはいかにも自己中心的な、裏世界の考え方で、そんなことが実現するわけがありません。 ジョージが警告していることは一時的に大変な状態になるので、それに備えるように、とアドバイスをしている訳で、恐怖心をあおっているわけでは決してありません。大変、大変と思うことはおやめ下さい。 皆さんが将来は信じられないくらい明るいと信じていれば、間違いなくそのようになります。 ですからこのFXにしても単なる私たちの一時的な収入確保の手段に過ぎず、私たちはもっと大切なことに目を向けなければなりません。私たちの生の意味、人生の意味の根底をもっと深く探索するべき時期に来ているのです。 ジョージの手法をマスターすればFXでお金を作るのはそんなに難しくはありません。しかし、そのお金でさえ、近い将来紙くずになってしまいます。それははっきりしています。そのときあなたがどのような精神状態で、どのような生き方を選択できるか、がとても大切なことです。 経済的に切羽詰まっている方は沢山います。しかしよく考えてください。貨幣制度が破局を迎えれば、お金持ちも、貧乏人もみな同じスタートラインに立たされてしまうのです。そのとき初めてその人の本質が問われることになります。お金がそんなになくても十分幸せだった人は、そのまま幸せを感じながら生きて行けるでしょう。しかし、お金がすべてと勘違いしている人は、そのような事態になった時絶望感を感じることでしょう。あなたはどちらの生き方を選択しますか? 日本人はもともと農耕民族ですから、私は農家になるでしょう。食は生の基本ですから。FXでお金を作る手段を得ることができたら、精神的健康を取り戻し、そして、本当に大切なことを考え初めて下さい。今年2008年はいろいろな意味で節目の年となるでしょう。今年は本当に明るい未来に向かってのスタートの年です。いろいろな事態に備えつつ、変化の年を楽しみましょう。そのような前向きの考え方があなたを幸せへと導きます。

ジョージのメッセージ・まとめ1

ジョージとトキタさんのメッセージログ 12月27日10時 1、基本的なトレードに対する考え方 この商材のセールスサイトで私がジョージの言葉を代弁してお話しましたように、これからの為替相場は今までとは全然違います。 資本主義社会、世界経済が混沌としてきて、いままでのような穏やかなアップトレンド、判断しやすいトレンドの変化など、所謂安定した、経済情勢 の中での市場の需要と供給の上に成り立っていた為替相場ですが、これからは市場に自然に任せているだけでも、アップダウンの激しい、そして 仕掛ける側にとっても仕掛けやすい、非常に予測のつかない為替相場に突入しました。それはアメリカの経済、そして日本の経済情勢が不安定だからです。 待ってましたとばかりに、裏世界の金融部隊は好き放題仕掛けてきます。私が裏世界、裏世界と言っているのは、ユダヤ財閥のことで、詳しくは今後販売予定の 第2弾の商材の中で詳しくお話します。まず、あなたに認識していただきたいのは、今までとは状況が違う、という事です。ですから、 今まで通用したトレードソフトも、トレード手法もこれから通用するとは限りません。逆にそのソフトを信用したために、大きな損失を出す可能性の方が 高いと言えます。そのように裏の連中が仕掛けてくるからです。ですから、他人任せのトレードではこれからの為替市場では生き残ってゆけない、ということです。 ですから、ジョージがくどいくらい言っているチャートの練習、トレーニング。これさえできれば、どんな為替相場になろうとも、すべてチャートに現れて きますので、トレードソフトがなくても、特別な分析によるプロと呼ばれる方たちの情報がなくても自分の力で勝つことができます。逆に自分の力で 勝つことができなければ、ソフトなり情報が役に立たなくなったとき、あなたはどうするんですか?チャートさえ読めればいつどんな時でも、チャンスを逃さず 利益を得ることが可能になります。ですから、ジョージの設定をしたチャートを見て見て見続けるしかないんです。そして、特別な情報がなくても勝てるように 練習するんです。そうして、ゾーン、情報などを活用してゆくのです。いくら情報を入手してもチャートの見方、読み方、ポジションを取るタイミング、決済の タイミング、精神コントロールなど練習しなくては、どんなソフトも情報も無意味です。他人任せの楽して稼ぐなど、もってのほかです。 私はそのようなジョージの考え方に同意し、厳しい教師として、指導してゆくつもりですので、勉強したくない方、努力したくない方にとってはこの商材は 無用のものですので、返品して25000円返してもらったほうが賢明です。このようなスタンスでお話していきますのでご了承ください。 12月31日23時 ★☆★☆ ジョージからのメッセージです。★☆★☆ こんにちは、ジョージアンダーソンです。いよいよ、世界が動き始めました。表も裏もすべてです。地球ガイアにとっても新しい世界に向けてのスタートです。すべてが順調です。何の心配もありません。 なぜなら、私には来年ベガジャパンのメンバーたちが活躍しているシーンが見えるからです。素晴らしい時代の幕開けです。私の特技が世界を変えれるなんて、自分はなんて幸せなんだろう!! 昨日、ある活動から戻り、自室で考えごとをしていた時です。日本でプロジェクトがスタートしたことをずっと考えていました。日本の皆さんの顔がたくさん浮かんできて、みんな笑っているんです。幸せそうなんです。そんな、頭の中に浮かんでくるシーンを感じ、私は確信しました。これからの未来は信じられないくらい明るいと・・・ それでは、皆さん、良いお年を!!! 1月13日15時30分 先日、アムスでジョージと会ってきました。まだすべてはお話できませんが、取り急ぎ、重要部分だけお話しておきます。米国内で証券化されたサブプライムローンを大量に抱えるシティバンクは、経営の危機に直面しています。その総額は、16兆円にものぼります。米国全体では、約20万人の金融関係者がリストラ予定、また、シティバンクはすでに、預金の引き出し制限を投資ファンドに対して課していて、一か月の間におろせる預金はわずか1万ドル(約108万円に過ぎないというのです。そのため投資ファンドが預金100万ドル(約10億800万円)をおろすのになんと8年以上もかかるのです。皆さんお分かりですか?これはジョージいわく「預金封鎖」の始まりであり、日本でも早ければ今年後半には「預金封鎖」あるいは引出制限が行われる可能性が非常に高い。サプライム問題は発表されている数値の数倍以上の深刻さを潜在していて、裏世界の管理者たちはこの爆弾を使い、世界銀行の連鎖倒産から株価の大暴落、史上最悪の世界大恐慌、世界中のスーパーインフレをおびき出し、世界統一政府樹立のベース作りを本格的に始めたたようです。お金の価値がなくなるわけですから、われわれにできることは、早くFXで資産を作り、それを順次、金(ゴールド)、食糧、自給自足ができる田舎の土地、などに変えてゆく必要があります。お金を持っていても意味がないんです。 皆さん、よーくよーくこのジョージの警告をお考えください。今年がはじまりです。経済の混乱期です。しかし我々にはまだ、FXがありますので、世界経済が完全に崩壊する数年間は稼げます。その間にどうぞいろいろな準備をしておいて下さい。 1月13日16時30分 追加ですが、ドル円は今年中に80円を割り込むことが予想され、そうなると日本の経済を支えている、輸出産業(自動車、IT産業、家電産業など)が大打撃を受けることは必至です。ジョージのはなしではドル円80円は通過点に過ぎないといいます。 1月13日23時40分 あと一つだけ、ジョージの言葉ですが、今年2008年が世界経済、資本主義社会構造の大きなターニングポイントとなるでしょう、とのことです。

トキタさんからの3月22日の「お知らせ」

3月22日にトキタさんが書き込んでいた「お知らせ」です。 皆さんに重要なお知らせがあります。 ジョージアンダーソンのプロジェクトの第一弾としてスタートしたFX情報サイト『ミラクルゾーン』ですが、 いろいろな妨害にあいまして、本日、2月3日に開設したばかりの事務所を撤退しました。 入社したばかりのスタッフも辞めました。 これ以上、妨害をした方達を刺激したくはないので、詳しくはお話できません。 現在は、私の部屋にパソコンを移し、新規一転と決意を新たにしたところです。 また、大きな額の広告詐欺にも会い、予想していたことではありますが、 彼らの私達押さえ込みにかける熱意は予想以上のものでした。 損害は150万にものぼり、ジョージが出資した資本金はすでに大きな赤字となってしまいました。 ゾーンなどの情報配信、ジョージの情報、チャート動画の提供は今後も続けてゆきます。 お話していた通り、4月より月会費をいただく形の有料情報会員制となります。 現在、商材購入者は200名弱ですが、当初の予定では3月中に1000名まで集めようとジョージと予定していたのですが、 とにかく妨害が半端じゃない。 現在セールスサイトに彼らを刺激する内容は極力入れてはいません。 今後は基本的にFXの情報配信のみに徹底し、裏世界の批判情報などは避けようと思います。 (引用ここまで) 本当に、あっという間に潰されたという感じです。 しかし、 ちょっと変に思うこともあります。 「損害は150万にものぼり、ジョージが出資した資本金はすでに大きな赤字となってしまいました。」 というところです。 最後の「解散宣言」では、 「負債も資本金を入れると400万円ほどになり、」 とありました。 ジョージが出資した資本金って、そんな数百万円程度だったのだろうか? 20年から金融界で活躍し、 今では医者やヘリコプターをチャーターして難民キャンプにボランティアに頻繁に行く、というような人が、 「世界救済だ」とか言って始めたプロジェクトの軍資金が数百万円なのか・・? 謎は謎のままになるのだろうか・・。

トキタさんの回答

トキタさんにメールを書いた。 (引用ここから) このたびは、大変驚いております。 とても残念です。 色々大変なことがあるのでしょう。 しかし、 これは、いくらなんでもひどいんじゃないか、と思います。 これでは、トキタさんの言われていたことは、全部、嘘だったのか、と判断せざるを得ません。 ジョージ・アンダーソンというのもトキタさんのでっち上げだと思わざるを得ません。 もし、本当にジョージ・アンダーソンという人が存在したのなら、 彼の伝えてくれたものを全部、私たちに伝える義務がトキタさんにはあると思います。 こんな中途半端な状態で、いきなり全部を投げ出してしまうなんて、あまりにも無責任です。 これでは、全く納得できませんから、 返金請求をせざるを得なくなります。 どうぞ、私たちが納得できる説明をして下さい。 特に、本当にジョージ・アンダーソンという人がいたのなら、 何かその証拠を示してもらいたいし、彼が言っていたことを全部教えてもらいたいです。 どうぞ宜しく御願い致します。 (引用ここまで) トキタさんからすぐに返事が返ってきた。 (引用ここから) 大変申し訳ありません。事務所にも妨害が入り、ジョージも拘束(殺害)されました。 私の家族も資金的にパニック状態です。落ち着きましたら、ご案内していた、動画、インジケーターなどご提供いたします。今はそれしかお話できません。 無責任なことはしたくありませんが、今は、家族を落ち着かせ、冷静になることが先決です。これから家族と会い、今後のことを話し合います。その後ひき続き、商材ご購入者には連絡させていただきます。ジョージは私の全てでした。ショックという言葉では表現しきれません。ご理解下さい。誠意はしっかり持っております。返金が希望でしたら、今は無理ですが、必ず数ヶ月以内にお返しいたします。私の会社も電話もご存知かと思いますので。 (引用ここまで) 本当なんだろうか・・? 本当だとしたら、正に、事実は小説よりも奇なり。 いずれにしても、 これほどスリリングな商材に出会えたことは幸運だったと思う。 正にダイヤモンドの原石。 もうちょっと整理して下さるのを待っていたのだが、 この3ヶ月、トキタさんが猛烈な勢いで書き続けた記事だけが残った。 このほとんど生原稿の状態の情報をしっかり自分で咀嚼して行こう。 ありがとう、トキタさん。 ありがとう、ジョージ。

エーッ!

ベガのサイト http://vega-net.vg/men/index.html から 3月26日2時00分 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 大変重要なお知らせがあります。 昨日、ジョージに連絡を取ろうと、ジョージの側近の者に連絡したところ、 昨日、日本時間5時メールにて回答があり、 ジョージが裏勢力のものに拘束されたとの連絡がはいり、 最悪、抹殺されている可能性もある、 とのことで、私は動揺してしまい、 昨日1日考えた末、 一旦ベガインターナショナルジャパンを解散することに決定しました。 札幌のオフィスでも妨害を受けた直後のことで、 これ以上、活動は無理と判断、残念ではありますが、 これ以上事態を大きくしたくはありませんので、やむを得ありません。 4月からの会員募集をしたばかりで、多数の方の参加申し込みがありましたが、 これらの事情を理解していただき、この会員サイトは3月をもって閉鎖いたします。 メタトレーダーの動画、インジケーターは3月中に皆さんにお渡しいたします。 非常に優秀なチャートソフトですので、今後、有効にご活用下さい。 4月に入り落ち着きましたら、注意点など書き込みしておきますので、参考にしてください。 パスワードはこのままです。 本当に残念ですが、ご理解下さい。 負債も資本金を入れると400万円ほどになり、正直ビジネスとしても大きな損失でした。 ある程度のことは覚悟の上、始めた活動ではありますが、残念です。 今後、一部の会員の方とベガとは関係なく、エフエックスの活動は再開する予定でいます。 その際はメールにて連絡させていただきますので、よろしくお願いいたします。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ (引用ここまで) 驚いた。 これでは、今までのことは全部、嘘だったのか、と思わざるを得ない。 ジョージアンダーソンも架空の話だったと言わざるを得ない。 ありがとうFXの購入者は200名に満たない程度だったようだ。 思うように儲かりそうもないから止めたということか。 残念なことだ。 あるいは、 本当に、「裏勢力」なるものが、ジョージを殺したのか・・

森崇のニューヨークレポート

森崇のニューヨークレポート http://mori-thisweek.seesaa.net/ 今週の展望 ベアー・スターンズの救済劇はまさにクライマックス的だった。緊急融資を実施、直接救済に乗り出したFRBのスタンスは安心感を市場に与えている。また、ファニー・メイ(FNM)とフレディマック(FRE)の資本規制緩和も大きい。住宅ローン購入が拡大し、住宅ローン市場の安定につながると評価されている。今週号のバロンズ紙には、株式相場の底打ち近しとの記事が掲載されている。 ジェームス・フィヌケーン氏(シカゴ、シティフェル・ニコラウスに長年勤務し、現在はコンサルタント兼株式ストラテジスト。彼は底値予想で抜群の才能を発揮してきた。87年のブラックマンデー後の底値も的確に予想)が以下のように指摘している。 ★金融危機がクライマックスに達した時、買い時期が到来するケースが多い。今回サブプライム問題に端を発した金融危機は、ベアー・スターンズ救済劇でクライマックスを見た。1970年ペン・セントラル銀行破綻、84年コンチネンタル・バンクの破綻、94年のメキシコ通貨危機、98年のLTCM破綻時等がその例である。底値は金融危機と同時乃至は、危機の1ヶ月以内に到来する。 この他、現在の株式市場にはいくつも強材料が存在する。 1.クレジットカード最大手のビザが18日実施した190億ドル以上の規模の新規株式公開(IPO)は、新たな損失に備える米銀の資金補充に寄与した。ビザのクラスB株を保有する6大銀行が今回のIPOで得た資金は30億ドル以上となったもようだ。 2.ニューヨーク外国為替市場ではドルが商品生産国の通貨に対して広範に値を上げた。世界的な景気減速観測が広がるなか、金や原油を含む原材料相場は2日続落した。18日のFOMCでの利下げ幅が0.75ポイントだったことを受けて、商品相場の下落、ドル反発が進んだ。この利下げ幅は1ポイントの予想を下回るもので、インフレ高進に対するヘッジとしての金、原油の需要低下の側面も指摘されている。 更に、ゴールドマン・サックス・グループは20日、原油価格が今春に1バレル=90ドルに向けて下落するとの見方を示した。米成長減速が背景。商品相場は、循環的な軟調局面にあり、景気の状況と高価格が需要の重しとなり、ファンダメンタルズは4月に最低点に達するだろうと言う。7−12月には相場が回復し、年末までに1バレル=105ドルの水準に戻ると予想している。19日に金や原油を含め多種の商品相場が下落したが、下落の原因が投機的なロングポジションの解消であることを示唆していると指摘。 2年間で総額1680億ドルに上る景気対策も注目に値する。今年だけでも1000億ドルを超える見通し。戻し税は早ければ5月くらいから還付される。減税による限界消費性向は通常2割程度と言われており、この効果も無視できないだろう。 相場は相当悪材料を織り込み、下げ渋りを見せており、これからは好材料に反応しやすい地合になるのではないか。
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