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小動きか?

今日は小動きな気がする。全くの勘でしかない。先ほどユーロ・ドルのレンジ(と思っている)の上と下でOCOで注文をいれた。まぁ、かかればいいな、ぐらいの感覚でいる。


さて、自分の相場観を信じて、注文を入れたわけだから、仕事をしよう。

買いポジション

最近の傾向として、どの通貨ペアも買いポジションをとる気になれない。そういう相場なのだろう。



ちょっと風邪がよくなってきた。毎日アルコールを摂取して、殺菌!しているからな。

昨日はまさに

昨日、と言えばやはり北朝鮮による砲撃につきます。市場では、日本時間の14時半くらいに株価など、通貨では韓国のウォンが急落しました。堅調に推移していた日経平均も急落、1万円台を割ってしまいました。世界的に平均株価は下落しました。
先月まではFOMCぐらいしか頼りになる材料はなかったのに、欧州や東アジアに問題が目白押しである。ユーロもターンと下落し、1.36後半から1.33半ばまで急落した。


ただ、世界情勢でいえばそうであり、そうでしかない。高い塔のてっぺんから、はるか遠方で砲弾が焼け野原を作り、人も物も破壊により淘汰されていくのを見るのはどのような心情なのだろうか。大した痛みなど感じないものなのだろうか。

未だに、世界のために人々は傷つき、国家のために殺される。動植物などはなおのことだ。

学ぶことのできない種、から脱却するのはいつの未来か。


自動取引

今日は、勤労感謝の日、ということで祝日、証券取引所は休日となる。僕には暦の休日はあまり当てはまらないので、特別意識はない。

おそらく今日の相場展開は欧州時間から、と思っている。それも、今日、明日と欧米での指標発表が多く予定されているためであるが、故にアジアの時間帯はさほど動きがない、と思っている。

相場を見てみると、ユーロが少し売られたようだ。クロスもつれて少し下げている。ユーロ・ドルは1.3580、ユーロ・円は113.10位まで売られた。


現在ポジションはない。注文も出していない。いつも通り相場観を探している。


そういえば、自動取引のデモの先週の結果は-15.000位の損失であった。あくまでデモトレード、痛みはないが、面白くはない。やはり、損切りが遅すぎる、と感じる。まだ二週間目であるのでもう少し様子を見てみよう。

週明けはまず…

ユーロを始め、クロス・円でも買い傾向がある。要因としてはアイルランドの財政問題がとりあえず、解決方向にあるということか。
はたして、根本の解決なのか?の疑問があり、それ以外にもポルトガルやスペイン、ギリシャなど、不安要素はまだあるため、ユーロを、あるいはクロスを買うのは怖いな、と感じている。

シカゴIMMの投機筋も、あくまで11月16日の状態はユーロ・ドルではユーロショートは減り、ドル・円では円ロングが減っている。
やはりきちんとトレンドフォローしているようだ。


ところで、先ほどニュースで、柳田法相が辞任した。当然、と考える人が多いと思うが、なんだか株が少し買われ1万円台をキープしているが、外国の方々は、よくもまあこんな国の通貨や株を買いたいものだ、と思ってしまう。

めぼしい材料がなくて、きっと、買いたいわけではないんだろうな。

週末だ

さあ今週も週末がやってきた。取り立ててすることもないが、そうなると、日頃FXに結構意識を使っていることが分かる。
いま風邪をひいていて鼻づまりなのだが、日頃呼吸をしているんだなぁ、と意識する。
似ているやら似ていないやら、わからないけど。強いて言えばFXは無理にする必要はないけれど。


昨日は経済指標の発表が少なく、23時ころに注目したのは、オバマさんはじめ、各国の中央銀行やFRBの要人の発言でした。大きく相場に影響はなかったが、偉い人たちの発言は著しく反映されることがある。相場の方向とは逆にいくことが多いが、大抵すぐに元に戻る。世界に影響を与える、ってのはすごいですね。


我が国では悲しいことに「失言」しか注目が集まっていません。(失言、という言葉では軽すぎる気もします)う〜ん…発言とは違いますね。失言について新聞各紙3〜4ぺージにわたって記載がある。


多くの国民が政治に期待をしなくなるわけです。
「誰がやっても同じだ」
僕の周りにもそう思っている人はたくさんいます。

風邪をひき…

どうやら風邪をひいてしまった。大した症状はないのだが。
今日はインフルエンザの予防接種を受けた。風邪をひいたくせに言えた義理じゃないが、元々抵抗力はあるみたいなのだが、さすがに予防接種による併発はちょっと心配かな。


相場は、ドル・円は昨日から20銭程度の上下があるものの、僕がチェックするときはいつも83.22-23だ。たまたまなのだが、まぁ要するに動いていない。ユーロは買われていますね。今日のどこかでまた売りが出そうかな、と思ってます。


今日も帰ってから取引をしようかな。風邪が悪化しないように気をつけよう。

今日の取引

今日は今のところポジションは持っていない。もちろん理由は相場観がわからないから。こういう時に下手にポジションを持つと大体の場合やられる。

夕方に少し相場を見ていたら、ユーロ・ドルやクロス・円は買われていた。ドルはほとんど動かず、という感じに見受けられた。その時点で少しユーロをあくまで狭いレンジで買ってみても、あるいは今後急騰したら売ってみてもいいかな、とおもった。先日、ユーロ・ドルは1.42台まで買われていたが、現在の市場の流れではそこまで買われることはないだろうと思っている。

アイルランド関連の問題でEUがどのような対策をとるか、が注目かもしれない。

ユーロやクロスは正直よくわからない感じなのだ。そんなことを言ったらドルも円もよくわからないのであるが。とにかく頭の片隅ではユーロやクロスは下落のトレンドであると思っている。


家に帰ってから少しだけ取引してみようかな。

こじつけかな。

FX取引をするうえで、心がけることの一つに「レンジ取引」があげられる。

実は10月は結構やられがちだったのだが、特に月末にかけては、FOMCを前に、あるいは年末の決算に向けて、投機筋や輸出企業の調整が入り、自分の想定したレンジを越えていくことがよくあった。自分の相場観が違うだけ、売買のタイミングが合わないだけなのだが、負けがかさむと、

「あぁ、自分はFXはむいていないんだ…」


とネガティブになってしまったときもあった。

プロ野球では、横浜ベイスターズが年間90敗(144試合で)を3年連続で記録したそうだが、数字で言うと4割くらいしか勝てないことになる。これを自分のFXにあてはめて、仮に3年間…と考えると、いかにも恐ろしい。

いわゆる負け癖などが、大層身に付きそうなものである。

ベイスターズの日本を代表するような選手が今年フリーエージェントを宣言したが、その時、「やってやるぞ、と思える球団に行きたい」と言っていた。
まぁ、個人のことだけ考えればそれもいいと思う。報道のように球団があまりよい体質でないのも要因の一つなのだろう。

野球は個人投資家のFXと違い、チームあるいは組織のビジネスである。スター個人の発言が組織にとっての起爆剤となるか?また、負け癖チームのスターは「やる気」を出せるチームに出会えるか?個人の力量は申し分ない。それをほかの組織に生かせるだろうか。見ものである。はたして、弱小球団のスターの未来は…。


何にしても、かつて90年台後半に「マシンガン打線」「大魔神」を売り物に38年ぶりの日本一に輝いた姿に日本中が酔った。来年は、強いベイスターズを見たいものだ。
スターの穴は痛いだろうが、スターがいなければ勝てないわけではないだろう。日本一のときにもスターはいたが、日本一になったからスターになった感もある。あくまで野球も、経営もチームプレーなのだからそういうことではないんだろう。


それを考えると、FXで勝つ(というか利益を上げる)のは大して難しいことではないのだ。あくまで個人的なこと。

こじつけか。

いそがしい

なんだか忙しい。それでも土日はFXはやすみだからあまり気にかける必要はないが、平日になるとそうはいかない。もちろんIFDやOCOなどを使えばいいわけだが。それでも気になるものは気になるのだ。


さっきまで相場のチェックができずにいた。携帯に約定通知が来ていたので、少し安心した。


個人的にユーロは買われすぎ感がある。今日は今のところ大きなながれはない。金曜はユーロはかなり上下していたが、正直17時くらいに1.35台にまで売られて、まだ下がると思った。そしたら買い戻しで1.37台まで買われた。思惑は外れるもの。

難しいが、今週も頑張ろう。

 
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