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posted by fanblog

2016年12月13日

子供が虫歯にならないためにやっていること

子供を持つお母さんなら誰でも気にしているのが「虫歯」リスクではないでしょうか。
自分自身も虫歯で苦労しているため、できれば子供には虫歯になって欲しくないですよね。
そんな親の子供を思う気持ちに応えてくれる優れものを見つけたのでご紹介します。





大人が口をつけたものは使わない
まず、虫歯が出来る仕組みですが、甘いものを食べたり、磨き残しがあったり、という前に
大前提として虫歯菌が口の中にあるから虫歯になるんです。

甘いものや磨き残しは虫歯菌のエサになるから良くない訳で、
であれば、その大元である虫歯菌が口の中になければいいということですよね。

生まれたての赤ちゃんには虫歯菌はありません。ではどうして虫歯菌が住み着くのか。
それは、虫歯菌を持っている大人からうつっているんですね。
大人が使ったお箸で食べさせる、直箸でお鍋をつつく、大人が一口かじった食べ物をあげる、等々。

我が家はもともと直箸の習慣だったのですが、子供が生まれてからは
大人が口をつけたものが子供の口に入ることがないように気をつけています。
多少面倒くさいですが、これで虫歯にならないのであれば、この先歯医者さんにかかる
面倒くささを考えれば全然たいしたことありません。

でもそれってホントなの?理屈は分かっていても実証されていないとにわかに信じられないですよね。
実は私もそうでした。が、先日うちに遊びに来た友人がその気持ちを打ち消してくれました。

その子は高校1年生、中学3年生、中学2年生(3人年子!)の子供を持つお母さんなのですが、
うちでお鍋をやった時に、「うちは昔から直箸禁止やねん。」と言っていました。

(神戸から遊びに来ていました。以下、私の変換で、エセ関西弁になってたらゴメンなさい。。)
「それって虫歯防止?」と聞いたら、
「ちゃうねん、うちはなぜか昔からそうやねん」
「でも、子供達いっこも虫歯ないで」

!!

やっぱり!この話を聞いて、私の「虫歯菌うつる説」は確信に変わりました。

ここまで読んで、もう既に子供とお箸共用してきちゃった・・・とがっかりした
お父さん、お母さん、安心してください!


虫歯のない子供たちが共通して持っているブリス菌
ニュージーランドの研究で、虫歯のある子供と虫歯のない子供の口の中の菌を調べたところ
虫歯のない子供たちに共通してあったのが「ブリス菌」という
虫歯菌を除去する効果のある菌が発見されたのです。

これって超画期的じゃないですか?!

なので、うちの子もう既に虫歯菌があるかもーという場合でも、
ブリス菌を塗布すれば虫歯になるリスクがなくなるんです。

このブリス菌を歯磨きに使っているのが「BRIAN(ブリアン)
」です。
もっと競合があれば選択肢があるのでしょうが、現時点でブリス菌を摂取できる歯磨きは
私の知る限りこちらのメーカーのみ。

普通の歯磨き粉に比べたら少々お値段は張りますが、歯医者さんに通うことを考えたら
全然安い買い物だと思います。
粉状になっているので、それを手のひらに出して歯ブラシの先にちょんちょんとつけて
ブラッシング。ゆすぐ必要もないので、楽チンです。

何気に口をゆすぐのって、まだ洗面台に届かない子供を抱っこして
洋服が濡れないように口に水を含ませて、クチュクチュペッさせて、、って大変なんですよね。

ゆすがなくていいって、とっても便利!
使い勝手もいいので、我が家ではもう手放せません。



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Swimmy
Swimmyです。ひとりじゃなにもできないけど、みんなで力を合わせれば、大きなことができる。。。不動産投資ってまさにスイミーの世界です。ひとりでは買えないような物件も、いろいろな人に助てもらってチームになれば大きなものが買える。ある日そんなことに気がついてスイミーとネーミングしました。 オットが不動産投資コラム執筆しています。こちらも応援していただけると嬉しいです。 講演、執筆、取材のお申込みは下記までメールにてお問い合わせください。 104.fudousan☆gmail.com (☆=@)
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