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2017年04月21日

塾事情

 塾で、学校で学び続けないと、成果がでないのでは、いくらお金があってもたりません。
 塾、予備校、私立学校は、一部の優秀な生徒のために、多くの生徒が授業料を払って支えています。
 進学校をうたっている学校は、いかにいい学校に合格させて、生徒を獲得させるか?
 一部の生徒に、いい学校を受験させて、合格校を増やすか?

 そのためには、学費をおさめてくれる多くの生徒が必要なのです。
 最近は、塾にお金をかけられる家庭も減ってきています。
 1人の生徒から、いかに多くのお金を払ってもらえるか?
 マイナスのことを言って、不安をあおって多くの時間、塾に来てもらえるか?
 やればやるほど、不安を言われます。
 
 塾に入れない子は、家庭教師で、となっています。
 10年ぐらい前に、少しだけ家庭教師の会社にいたことがあります。
 家庭教師は、月謝が人によって違います。
 1人だけ試しにやってみたら、特に何も勧誘はしなかったのですが、補習の申し込みがあり、臨時収入となりました。
 すると、次々に生徒を紹介されるようになりました。
 そこで言われたことは、今、紹介しているのは、上客ばかりです。
 自宅に行って契約をとるので、ここの家は出しそうと思ったら、高い値段設定にするそうです。
 担当した生徒が、みんな補習の申し込みをするので、あっという間に生徒が10人になりました。
 それぞれが、週1回ではなく、週2回で、中学生と高校生なので、はやくても17時からです。
 深夜まで、びっちりスケジュールが埋まってしまいました。

 ちょっと時間があるから時間つぶしぐらいに始めたのに、忙しくなってしまいました。
 年度末まで勤め、辞めました。
 全員、次年度も継続するということでしたが、私が辞めることをきっかけに、ほとんどが退会したそうで、その後、営業の方からは上客ばかりまわして、本当だったらベテランでないと、こんなに多くの生徒を任せないのに辞めることを非難されました。
 すぐにスーパー家庭教師になれるからと言われましたが辞めました。
 生徒も辞めてしまったので、生徒を横取りしてないか、調査がはいるとか、脅されもしましたが。

 その後、いろいろ家庭教師の会社の案内を見ましたが、料金は書かれていないので、家庭教師のランクもあり、いろいろあるので、料金は曖昧なのだなあと思いました。

 最近は、大手の塾でも、毎朝、ビラを駅で配っているのを見ると、集客は大変なのだと思います。
 学生アルバイトかと思ったら、家に配られていたチラシを見ると、塾長でのっていたので、塾もブラック企業と言われているので、大変だなあと思います。

2017年04月11日

変わる勇気

 学校を変えようと思ったとき、今のままでは変わりません。
 いったんこわしてしまわないと、新しいものはつくれません。
 創造的破壊ということばがありますが、まずは壊してしまうことが大事なのです。

 何か問題が起こったとき、それはチャンスなのです。
 その問題を隠ぺいしてしまうと、その場はとりつくろうことができても、必ずさらに大きな問題となって、表にでてきます。
 いろんな学校の問題の解決をお手伝いしていたときに、その問題を明らかにして、問題解決する校長先生と、隠ぺいして事なかれで解決しようとする校長先生にわかれます。
 明らかにして問題解決する方が、そのあとうまく解決していきます。
 事なかれ主義の学校は、すぐに大きな警察が介入してくるような事件が起こりました。
 
 ピンチがチャンス、今まで見えてなかったことが見えたのですから、解決できるといことなんです。

 公立では校長先生、私立で理事長を見れば、その先の学校がどうなるかわかります。
 学校を変えようと思えば、教員1人1人ではなく、校長先生や理事長が変われば、大きく変わるのです。
 トップが変わる勇気があれば、みんなが変わってしまうのです。
 何か大きく変えるのではなく、思いが少し変わるだけで、学校は大きく変わっていきます。



 昨年度お世話になった学校は私立ですが、4年ぐらい前からいい意味で気になっていました。
 ご縁をいただき、1年間お世話になりました。
 経営者、校長先生ともに、変わる勇気のある方々でした。
 これから大きく飛躍されるのではないかと楽しみにしています。
 破壊と創造が繰り広げられていくと思います。





































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2017年04月07日

その授業大丈夫ですか?

 スマホの普及で、授業のあり方も変わってきています。
 「授業で寝てしまっても大丈夫録音できます」というCMが流れています。
 授業の前に、スマホ回収箱にスマホを回収している学校もあれば、かばんに入れておくように指導している学校、特に規制せず授業中はさわらないという学校もあります。

 生徒に聞くと、1時間、全く動かない先生のときは、スマホを使っているというのもよく聞きます。
 私は、けっこう机間巡視する方でウロウロしてますが、動かない先生が多いようです。
 1時間ずっと電話かけたままだったという話もよく聞きます。
 教室内のことだと思ってたら、学校の外でずっと授業を聞かれていたり、生徒を怒鳴ってたら親と電話がつながっていて、先生にかわれと電話をわたされ、そのあと学校に親がきたということもあります。
 隣の教室から大きな音がして、何してるのかと心配していると、生徒がTwitterを見ると、生徒があばれている様子が中継されていたり、今までになかったことが起こってきています。
 謹慎になった生徒が、先生方とのやりとり、指導を全て録音しておどしてきたり、県教委にもっていくぞとおどしたりなんてこともありました。

 今までと違い、いろんなことを想定していないと、自分の知らないところで何が起こっているかわからなくなってきました。
 メールやLineで指導する先生も増えてきているようで、電話も録音されることもありますが、文章で残ってしまうものは、あとでそれが証拠となって問題になることもあります。

 
 生徒を叱ったら、休み時間に教育委員会に電話していて、教育委員会からすぐ電話がかかってくるということもあります。
 便利になる一方、教師にとって想定外のことも起こってきています。













2017年04月03日

部活動

 雪崩事故から1週間たちました。
 最初は、ベテラン教師の判断が正しく、事故は仕方がないという雰囲気もありましたが、1週間たつと、いろんなことが明らかになってきました。
 登山経験もありベテラン教師の判断と言われていましたが、登山のプロから言わせると、危険だから絶対に近づかない場所での事故だったそうです。
 吹雪で視界が悪い中、訓練が行われました。
 訓練のための合宿だったそうですが、雪崩が起きたときの訓練はされていなかったそうです。
 しかも、雪崩が起きたときに、かがめという指示があったそうで、それがさらに状況を悪化させたかもしれないという話です。
 若い教員も犠牲になっています。
 父親が、登山の素人の息子が、しんがりになって犠牲になったと涙を流しながら訴えておられました。


 部活動の大会や合宿において、専門委員長の権限は大きいです。
 天候が悪く、大会ができないことがわかっていても、専門委員長が集合しないといけないと言うと、さからえないところがあります。
 一部の専門委員とあとはその競技の素人がほとんどです。
 明らかにやめておいた方がいいと思っても、意見が言えない。
 特に、教員は危機管理が苦手なところがあります。
 先生も生徒も、ベテラン教師を信じて、訓練に参加した結果、事故に巻き込まれてしまったのかもしれません。
 
 部活動だけに限らず、学校でも、校外の活動であっても、多くの命をあずかっているという認識が薄いのかもしれません。




2017年03月28日

修学旅行

 旅行会社”てるみくらぶ”の破産が話題になっています。
 151億円の負債ということで、大きく取り上げられています。
 大手の旅行会社も、旅行会社は自転車操業だと言われています。
 10年ぐらい前に大手旅行会社が危ないと言われたことがあります。
 修学旅行の代金は、今は学校はノータッチで旅行会社が直接生徒から集めています。
 その当時、倒産していたら、旅行代金は返ってこなかっただろうと、話題になったことがあります。
 修学旅行も、どんどん価格競争になっています。
 これからは、大手であろうと、突然、破産なんてことはあると思います。
 修学旅行は、1年以上前から、旅行会社に積み立てていきます。

 修学旅行を取り扱う大手旅行会社が破産したら、もっと大変なことになるでしょう。


 最近、旅行会社を通さずに、航空券やホテルを予約した方が安いので、旅行会社離れが大きな原因だそうです。




















2017年03月27日

ノートに書くのが苦手な子

 ノートに書くことが苦手な子が増えてきています。
 ノートは嫌だけど、黒板で問題を解くのはできる子が多いので、黒板で解きながら発表してもらいます。
 黒板では苦痛なく、どの子も解いていきます。
 単純な作業ですが、黒板に書いてあることが認識できない子もいます。
 でも、実際に黒板で書いていると、認識できます。
 発達障がいの子は、自己否定心の強い子、間違うことをひどく恐れている子です。
 前に出てきて、一緒に解いているうちに、自信がでてきて、自己肯定できるようになっていくと、今までできなかったことができるようになります。
 できないと洗脳されているだけで、実際はそうではないので、テストもどんどんできるようになって、絶対に無理だと言っていたことができるようになっていきます。

 


























2017年03月25日

学習会を開催しました

 これから多様化、急増する生徒、保護者の対応について
  〜クレーマーなんてこわくない〜

というテーマで、学習会をしました。
 10年前ぐらいから、小学校では、特別支援の子、学級崩壊、モンスターペアレントが急増し、先生方を悩ましました。
 学級崩壊、クレーム解決を教育委員会から頼まれ、主に小学校に行きました。
 そんな中で、ある法則がわかりました。


 そんな小学生も、高校生になりました。
 そのままの問題を抱えたまま、高校生になっています。
 小中学校、大学は、特別支援の支援が充実しています。
 しかし、そのはざまの高等学校だけが、支援のない、遅れているそうです。
 そんな中で、現場の教師たちは、悩み、苦しんでいます。

 100%即決させた方法を、伝えました。
 10年経ち、学校での経験もあり、私の中で、ある理論ができました。
 どんどん自分の中で、簡単になってきています。
 いろんな先生の悩みを聞きながら、それを咀嚼していくと、簡単になっていきます。
 




















2017年03月18日

何にも言ってこないんですけど・・・

 年々増加しているクレーマー対応に苦戦している学校も多いと思います。

 担任と顧問と話してもわかってもらえないと、あるお母さんが困って保健室に電話してきました。
 普通は嫌がるのかもしれませんが、私はこういうお母さんと話していると学ぶことも多いので、話しを聞いていました。
 1回目は2時間かけて自分の思いを話してスッキリして電話を切られました。

 以前、教育委員会にいるときに、クレーマー担当をしていました。
 教師は、何か解決策を求めていると思うのか、何も言わせないために話すのか、どちらもあるかもしれませんが、それが災いして、どんどん悪い方へいきます。
 しかし、相手は答えを持っているのです。
 話を聞いてほしいのです。
 じっくり話を聞いてほしいから電話してきているのです。
 どっちも主張しあうのでけんかになってしまうのです。
 じっくりお話を聞いていると、自分の頭がスッキリして、やりたいことが見えてきて、「先生、私、子どもにこのように接してみます」と言うので、「いいですね、すごいじゃないですか」でいつも円満解決します。

 
 2月も後半になり、進級のことで親も子どもも不安になります。
 その不安を増長させるような脅しを言ってしまうのが教師かもしれません。
 夏に電話してきたお母さんが、また保健室に電話してきました。
 いろいろと話して、頭もスッキリ、自分のやるべきことが見えてきました。
 スッキリすると、意外と味方するように、手の内を見せてくれます。
 担任と話していたときの発言がひどかったから、実はこの電話も録音させてもらってますと言い、上にも電話させてもらってもいいですか、というので、当然のことですよね、どうぞとお話しして、電話を切りました。

 電話を切ってすぐに校長室に走り、これまでの経緯を話しました。
 これが意外と大事なんです。
 すぐに、万全の体制を整えることです。
 何も知らずに電話をとった管理職の一言で、さらに悪化させることが多いです。
 気持ちの問題かもしれませんが、準備を整えて、いつでも来いという気持ちでいると、来ないのです。
 それが、「どうしよう!」とこわがっていると、教育委員会に電話されていたりします。
 どこから電話がきても、管理職が対応できるように、対応することが大切です。
 結局、上に電話がかかってくることはありませんでした。

 その後、学年部長と連携しながら、保健室から学年部長にシフトチェンジしていきました。
 今まで経験のない先生は、おどおどしてしまいます。
 いろいろ話をしていくと、学年部長の腹が決まり、自分の気持ちの中で迷いがなくなりました。
 先生の中で迷いがなくなったら、そのように自然に動いていきますよと話しました。


 そのとおり、母親からの電話をいつでも来い!という気持ちで待っていると、全く連絡がなく、「先生、母親から電話ありましたか。何にも言ってこないんですけど・・・」と「ずっと待ってるのに、何にも言ってこない」と。

 人の気持ちは不思議なものです。
 潜在意識でつながっているからでしょうか?
 武道と同じで、堂々としている者には、攻めてきません。
 しかし、攻められたらいやだなあとオドオドしている者には、容赦なくやってきます。
 敵は相手ではないのです。
 自分の気持ちを少し変えるだけで、誰からも攻められなくなるのです。






















2017年03月11日

これから増えてくる

 子どもも保護者も多様化しています。
 高校生と話していると、小学校のとき、先生を辞めさせた経験のある子が増えてきました。
 10年近く前、不登校支援員をしていました。
 ひきこもりの子どもを学校に戻すという文科省の事業でした。

 3年間の事業だったので、3年間させていただきました。
 関わった子どもたちは、全員教室に復帰しました。
 学校の別室に入れて、段階的にと考えがちですが、みんなある日突然登校し、担任があわてるということが多かったです。
 不登校になるには、意味があります。
 単に学校に行けないのではなく、訴えたいことがあるのです。

 なかでも、クレーマー、モンスターペアレントと言われる保護者を親に持つ子どもの不登校が多かったです。
 学校に言っても、教育委員会に言っても、受け入れられず、親子共にひきこもってしまうというケースが、このころ小学校で増えました。
 ちょうどその子たちが、高校生の世代です。

 教育委員会から連絡を受け、1人で家庭訪問していました。
 最初は、教育委員会からやってきたということで、警戒されましたが、すぐに打ち解けていろんなことを話していただきました。
 きっかけは、大したことではないのですが、小さな傷が大きく広がってしまったことばかりでした。
 
 そんな経験が役に立って、高校でもいろんな相談を受けるようになりました。
 今までは、強制して言うことを聞かせられました。
 しかし、この年代からは、その常識が通用しないのです。
 授業でも、大声で叱っている声をよく聞きます。
 でも、子どもたちは、怒らしておもしろがっています。

 団塊の世代を親に持つ、私たち世代が親です。
 私たちは、人と競争し、人と比べられながら、受験戦争のいちばん大変だった時代、親は高度成長期で、どんどん収入も増えていきました。

 いちばんいい時代を子どものときに過ごしました。
 しかし、働き始めたら、バブル崩壊、そして終身雇用の時代も終わりました。
 常にまわりを気にし、まわりと比べて、自己否定心が強い年代です。
 そんな親に育てられた子どもは、自己否定心が強いです。
 できない、できないと言われ、自分はできないと洗脳されています。
 親も子どもも否定されることに、強い嫌悪感をもっています。

 そこからトラブルになることが多いです。
 教師も自己否定心の強い人が多いです。

 そして、自己否定心の強いもの同士がぶつかるのです。
 相手に対していかれてくるのは、自分のいやなところを相手にみたときです。
 人に対して嫌だなあと思うところは、自分自身の嫌なところなのです。
 だから、教師と親が同じタイプの人間なのです。

 自己否定心の強い人は、相手から否定されることを強く嫌います。
 剣道で例えると、とにかく竹刀を振り回して、相手が攻めて来ないようにします。
 しかし、手当たりしだいなので、一撃をくらうことが多いです。
 とにかく相手の話しを聞いていればいいのです。
 ある先生が、「じゃ、ずっと傷を負いっぱなしですか?」と聞いてこられました。
 聞いていると、自分で話しながら、頭が整理されていくので、結局、すぐに冷静になって、攻めて来なくなり、最後にはこちらの味方になってくれます。
 何か言葉をほしくて電話したり、やってきているわけではないのです。
 みんな自分の中に答えがあるのです。
 話すと頭の中が整理されます。
 自分の中にある答えを導き出しているだけなのです。
 頭を整理するお手伝いをしているだけなのです。

 一緒になって溺れたら、ダメなのです。
 冷静に聞いていると、言いたいことが見えてきます。
 9聞いて、1入れたら、何の苦労もなく、言いたいことをすぐに受け入れてもらえます。
 相手の懐に入って、一撃するだけなのです。

 




























 
 


 

 

2017年03月05日

特例子会社

 卒業式が終わり、それぞれの進路に向かって巣立っていきました。
 
 てんかんの持病のある生徒が、就職をするにあたり、障害者手帳の申請をし、ハローワークの協力もあり、就職が決まりました。
 特例子会社に就職しました。



 平成25年4月1日から障害者の法定雇用率が引き上げられました。
  民間企業        1.8% 右矢印1  2.0%
  国・地方公共団体    2.1% 右矢印1  2.3%
  都道府県等の教育委員会 2.0% 右矢印1  2.2%

 従業員の数が56人以上から50人以上に変更されました。
 
 大企業の中には、障害者が働きやすい環境を整えた子会社を持っている企業もあります。
 特例子会社制度は、昭和51年に定められ、昭和62年法律上規定され、昭和63年4月から施行されています。
 平成26年5月末現在、391社あるそうです。


 今までは、身体障害者の雇用がおおかったのですが、知的障害者、精神障害者の雇用も増えてきているそうです。
 就職だけでなく、大学入試もいろいろな配慮をされるようになり、進路の選択肢が増えてきました。








 









 
 
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