2018年09月27日

1人旅の思い出 part5〜石川県・金沢編〜

こんにちは、職業・施術屋です。


10月に鬼怒川温泉に行くことに決めましたが、今回の旅行で実質13回目の国内旅行になります。ここ2年半くらいでこの回数を見ると、結構ハマっているなーと思います。


旅行ということで、またまた過去の1人旅の思い出を振り返ってみるとしましょう。


1人旅5回目の旅行先は、石川県・金沢旅行です。

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金沢旅行の思い出

東京から金沢へと新幹線を利用しての移動。私は新幹線の窓際をいつも指定席として利用するのですが、私はこの窓際の席で本を読むのがとても好きです。この空間はなぜかはわかりませんが、私にとっては異常に集中できる環境で、この時も乗車時間中(約3時間)ほぼ集中して本を読んでいました。


その時読んでいた本はこちら。かなりいい刺激を受けました↓

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途中、となりの席の人が乗車販売の人から飲み物を買っていたのですが、そこで見たのが電子マネー端末。いつから対応可能になったのかはわかりませんが、私が当時1人旅を始めたばかりで新幹線に乗って移動するのも名古屋・大阪以来のことだったので、それほど頻繁に乗車しているわけではありません。


なるほど、こんな風に知らないうちに時代は進んでいるんだなーと1人感心していました(ちなみに新幹線のトイレが自動であることにビビるほど世間知らずです)。

金沢市内を散策、あることに気づく

そんなこんなで金沢に到着。基本、私は徒歩移動メインなので今回も金沢駅から散策スタート。やはりメインの駅のまわりは栄えているようで、東京の繁華街と大差ないような感覚を得ていました。ただ、海沿いの地域という関係があるのか、魚料理が多いような印象を受けました。

(補足:当時の簡易日記にて書かれている内容なので、実際に多かったかどうかは定かではありません)


街中を散策しながらいろんなお店を見て回っていたのですが、途中気づいたことがありました。


金沢、美人が多くない?


そうなんです。道ゆく人たちの美人率が高い(気がする)。繁華街なのでオシャレをしている人が多いこともあるでしょうが、単純に目鼻立ちの骨格からして整っている人が多いなーと思いました。よく栄えているところには美人が多いと聞きますが、金沢は結構“熱い”場所でこれから伸びる地域なのかも…と考えていました。

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私が金沢を旅行先に選んだ理由

私が金沢へ旅行先として選んだ理由は、まだ足を踏み入れていない地方であったことと兼六園に行ってみたいと思ったからです。


紹介ページ↓
http://www.pref.ishikawa.jp/siro-niwa/kenrokuen/


以前、新宿御苑に行った時になかなか癒されたので、有名だし行ってみたいと前々から頭の片隅にありました。

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_______と、いうわけで金沢に着いて早々ではありましたが、駅周辺散策後に兼六園に向かいました。


誰も自分を知らない土地を歩く楽しさ

兼六園は入り口周辺からして、すでに周りは外国人観光客が多く、一瞬ここは外国か?と思うくらいでした。


平日にもかかわらず(だからこそ?)庭園にこれだけの人が集まるとは、文化財というスポットは強い吸引力だなぁと1人考えていました。その日は天候にも恵まれて、陽気に包まれながら十二分に園内を散策しつつ休憩所で腰を落ち着けながら、これからの自分の行く道をどうするか、当時の自分はずっと考えていました。


不思議なもので、今まで来たことがない環境で考えごとをすると、いつもと違う考えや言語表現が浮かび上がってくることがあります。私が旅行に求めているものの1つであり、重要なことです。そこで考えたことが後の指針になることもあるので、旅行の大事さを感じているところです。


兼六園を出た後は「金沢21世紀美術館」という場所に向かいました。

紹介ページ↓
https://www.kanazawa21.jp


外にも未来的なオブジェが並んでいましたが、館内は体験コーナーや売店、その他不思議な部屋が並んでおり、普段美術館などに寄り付きもしない身からすると、とても新鮮でした。こういう場所に来ようと思うのも旅行ならではですね(^ ^)


そして一度宿泊先に行こうと思い、向かった先がアパホテル。新幹線パックの中で安かったので選びました。


アパホテル金沢駅前


名前は聞いたことがある程度でしたが、個人的にはかなり気に入りました。


値段の割にかなり良い感じであり、例によって世間知らずなのでエレベーターの階数を選択するところで部屋を開けるタッチ式の電子カードをかざすと自動的にその階に上がっていくシステムに「未来だ!」と1人はしゃいでおりました(30代男性)。


部屋は普通のシングル部屋でしたが、宿泊出来る中では最上階に位置する13階(←たしか)だったので眺めは良かったです。そして最上階に位置する大浴場もそれなりに堪能できる大きさで、個人的には満足しました。


アパホテルは全国展開をしているところなので、今後旅行に行く時には選択肢に入れておくか…とこの時思っていました。

金沢2日目

2日目の朝、前日の疲れが出たせいか朝食サービスが9時までだったのにもかかわらず起きたのが8時過ぎ。慌てて1階ロビーにて朝食サービスをかっこみました(美味しかった!)


1泊2日の旅行なので、もう最終日か〜と考えつつ表に出た私が向かったのが尾上神社。

↓↓↓
http://www.oyama-jinja.or.jp


なんで行こうと思ったのかはもう覚えていないのですが(笑)、私は旅行先では必ず神社へ行きたくなる習性があります(なんでだろ?)


そんなわけで神社でお参りした後は再び散策、途中にあった図書館に立ち寄りました。


館内は広い上に自習室もあり、とても良い場所だとは思ったのですが、9月の暑い日なのにもかかわらずなぜか冷房が効いていない!正直言ってクソ暑かったので、長居せずに退出しました。


その後のことは正直言ってあまり覚えてはいません。日にちを確認したところ、現在からちょうど1年前の出来事だったようで、1年前のことはそこまで思い出せないなぁ〜としみじみしました(このあたりから前職時代、不穏な空気を感じはじめていましたからね…)。

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職業・施術屋、やらかす

…と、ここまで石川県・金沢旅行を語ってきました。ここで私は重大なミスに気がつきました。


なんかおかしいな…と考えて必死に頭を回したところ、1個旅行記から外れているところがある、仙台だ!!と気がつきました。


そうなのです、厳密に言うと大阪旅行よりも前に仙台に旅行をしているのです。Partの順番間違えた〜と今うなだれています_| ̄|○


次に旅行記を書く時に仙台話を書いて、チョチョっと手直しすると思います。とりあえず今は、金沢旅行記が予想以上に長く時間がかかってしまったので一度投稿します。


しかし、2年と少しで13箇所も旅行していると記憶もバグるものですね…反省。

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2018年09月26日

10月の国内旅行予定のお知らせ

こんにちは、職業・施術屋です。


しばらく探し続けていたのですが、ついに昨日勢いで決めました。何を?といいますと_____


次の旅行先が決定いたしました!!


行き先は“鬼怒川温泉”です。



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旅行先の決め手は?

本当は草津温泉を考えていたのですが、私が狙っていた安宿が空いていないのとバスに乗っている時間が長い印象が拭えませんでした。昔ほどではないのですが、私は乗り物酔いをする時があり、それはバスの時が多いのです。


電車でも行けるのですが、そこからバスに乗る必要もあるようなので「う〜ん」と考えて一旦旅行は延期しようかなぁと思った矢先に浮かび上がってきたのが鬼怒川温泉でした。


私が望む条件であった

・関東圏内である
・今まで1人で踏み入れたことのない土地
・駅近くに宿泊所(大浴場付き)がある



が合致したので即予約。10月に鬼怒川温泉へ行ってきます。


今回は一息つきたいとしてゆっくりできそうな旅を考えていたので、鬼怒川周辺に何があって何が有名なのかサッパリわかりません。誰かに教えてほしいですねー。










タグ:温泉 1人旅

2018年09月17日

1人旅の思い出 Part4〜湯河原編〜

こんにちは、職業・施術屋です。


最近、卿が乗っているので「1人旅の思い出」シリーズ第4弾を語ります。


1人旅3回目は大阪で食い道楽を楽しんできました。その時から「次は北陸地方を攻めようかな〜」と考えていたのが前回までのお話。それから約2カ月後、旅行するチャンスが(自分の中で)到来したので決行致しました。


行き先は“湯河原”。わりと近場にしました♪(´ε` )

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湯河原への旅行を決めた経緯

なんで湯河原?北陸地方はどうなった?と言いますと、前回の大阪から約2ヶ月という期間での旅行。


ここで私の“貧乏症”の発作が起きました。北陸(具体的にいうと金沢)への旅費を見積もって「ちょっと、お金使い過ぎじゃね?」と当時の私は尻込みをしてしまったのです…。


(ま、今でもたぶん同じ選択をしそうですが)「とりあえず温泉に入れればどこでもイイや」という結論に達して近場を検索した結果、湯河原に落ち着きました。


当時の私は月に6日しか休みのない正社員でしたので、2連休というのは極めて稀で、次に連休を取れるのはいつかわからないという日々でしたので、あまり考えるヒマはありませんでした。


そんなわけで鈍行列車に乗って湯河原駅へ出発。熱海に行った時と同じルートだったので「もう1年前か…」と1人黄昏ながら眼前に広がる海を眺めていました。


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湯河原へ到着〜日本の歴史公園100選に選ばれた万葉公園へ

そして湯河原駅へ到着。バスに乗る前に駅周辺を軽く散策しました。


率直な意見として「見事に高齢者しかいないな…」と思えました。平日だったこともありますが、それがかえって地元のリアルさを感じました。「ここにリラクゼーションサロンを構えたら繁盛するかな…」なんてことを考えながら散策をしていました。干物売り場が多い印象を受けつつ(有名なのかな?)一通りまわった後にバスに乗りました。


実はバスに乗るのは数年ぶりで、ちょっとドキドキしましたがなんとか乗車しましたが、そこで見たのはご年輩の方々が普通に電子マネーで乗り込んでいる場面でした。私はそこで少し感心していました。


何に感心したかというのは“都心でなくても電子マネーが当たり前のように浸透していること”に、です。


これから先の時代、テクノロジーが発展して世の中が更に速く変わっていくことに拒否反応を起こす人もいるでしょう。しかし、テクノロジーは知らぬ間に私たちの生活圏内に入ってきて、そして当たり前のように使いこなしている。先に使い始めるアーリーアダプター〜レイトマジョリティーの差は非常にわずかになってきていくんだろうな…とバスに揺られながら考えていました。


そんなことをボンヤリ考えながら到着したのは“万葉公園”。


日本の歴史公園100選に選ばれた有名な公園です。

湯河原町のサイト↓
http://www.town.yugawara.kanagawa.jp/kankou/guide/manyo-park.html


公園というよりは山のような感覚を持ちました。途中にある小休止用の木のイスに座って、今後のことをノートに書き綴っていたことをよく覚えています。自然の中で1人静かに考えごとをするのは、いつもと集中力の入りが違うような気がしました。武術の稽古を山奥で行いたくなる気持ちが少しわかった気がします。修行にはもってこいな場所かもしれません(通報されそうですが笑)。


奥へと進むと独歩の湯という足湯の泉があったのですが、入場料とカップル率の高さから入浴は断念。眺めるだけ眺めてサッサと退散しました(余計なお金は使わないことを徹底してる)。


いつかカップルで行きたいものです。(←強調しておく)

和室の畳部屋への憧れ

その後、歩いて宿泊するホテルまで歩いて移動。受付でのチェックインを済ませ、いざ部屋へ。


そこは8畳一間の和室でした。普段6畳のフローリングに住む人間としてはひ、広い!という感想が真っ先に出ました。


うひゃー最高だね、と1人はしゃいでいたところでトラブルが発生。なんと手持ちのポケットWi-Fiが繋がらない︎


マジか…!と1人アタマを抱えました。私が今も使っているタブレット端末iPad AirはポケットWi-Fiで利用しています。そのポケットWi-Fiが圏外反応。恐るべし湯河原町…。

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幸い楽天モバイルのスマホは動いていたのでそちらで運用しました。とはいえせっかくだからと持ってきた本を読みながらノートで書き物をするという普段あまり時間を割かないスタイルで湯河原の夜を過ごしました。和室の広々とした部屋は住みたい家の1つです。そのことを再認識できました。
(施設内の大浴場も1人貸し切り状態で堪能できましたw)

時の流れはあっという間。やりたいことは早めに済まそう

こうして1泊2日の旅を終え、帰りの電車に乗っている時に昨日見た光景をもう1度見たときに“昨日の自分がもうここ(今日)にいる。1日ってあっという間だ…”と時の流れの早さを実感しました。そしてやりたいことはサッサとやろう、とも思いました。


湯河原は都会に慣れた人とっては、喧騒を離れることのできる良い環境だと思います。何かに集中して缶詰状態になるにはもってこいの場所だなぁと感じました。作家にでもなったらまた行きたい場所です(笑)。

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2018年09月13日

1人旅の思い出 part3〜大阪編〜

こんにちは、職業・施術屋です。


名古屋旅行を終えた後に、私は転職先の新たな職場で施術屋としての第2章が開始しました。試用期間を経て社員の昇格、その後も経験を積み積んで春を迎えた頃に「1人どこかに行きたいな…」と思い立ちました。


その頃には“思い立ったら即行動”が信条になっていたのですぐに手配をしました。


行き先は大阪。関西地方の中心です。


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大阪という街

そんなわけで着いた大阪。まず気がついたのが雑踏から聞こえてくる関西弁です。前回の名古屋ではあまり感じなかった”その土地特有の文化“を感じることができて気分が盛り上がっていました。


続いて気がついたのがエスカレーターの立ち位置の違い。これは到着してから数時間後に気がついたのですが、東京では左側に基本立って右側が登っていく人という暗黙のルールがあるのですが、大阪では逆なのですね。


大阪でも食い気が強く、とにかくたこ焼きばっかり食べていました(好きなんです笑)。


大阪では駅周辺や道頓堀など、主に賑わっている場所に出向いて散策をしていました。大阪ではとにかく”ごちゃごちゃ感“が目立ちました。高級店が並ぶ路地を1つ道をはさむと過疎っているかのような道になっていたり、発展している場所、昔ながらの雰囲気を醸し出す場所、それらが混在していて面白い。1つの店をとってもオシャレな洋服屋さんの中にベーグル&コーヒーショップがあったりして「こういうビジネスもありだなぁ」と感嘆したり、ドラッグストアの呼びかけの言語が中国語だったりしてグローバル感を感じさせられたりといろいろ学ばされることが数多くありました。


旅をしていて気がついたのが”普段いかにモノを見ようとしていないか“ということです。

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見ようとしないと見られない

何かというと、目の周りの筋肉がやたらと疲れていることに途中から気がつきました。どうやら見知らぬ土地に来て、アレコレに目を必死に向けていたせいで筋肉疲労が起こったようでした。人間は1度見たものは記憶に刻まれるので2度目からは”だいたいこんなもんだろ“という想像で補う習性が脳にはあるようです。


つまり、1度見たものは2度と見ようとしないということでもあり、普段自分が生活している圏内は”自分の記憶で大まかに把握している世界“でしかないと言えるのです。もちろん大きく変化したものには気がつくでしょうが、同じ生活をしているとどんどん脳が“効率化してサボる”ようになって行くので、私の場合は積極的に新しいものを見て触れるようにしています。


まだまだ見たいところはあったのですが、1泊2日の貧乏旅行であったのでまた機会があれば、今度は京都も合わせていきたいところです。静岡・名古屋・そして大阪と西の方面が続いたので、次は北陸かなぁと考えていました。


1人旅の思い出はつづく……


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1人旅の思い出 part2〜名古屋編〜

こんにちは、職業・施術屋です。


前回はじめての国内旅行in熱海を語りました。実はこのはじめて1人旅をした日は、最初のリラクゼーションサロンを退職する月に決行しました。いろいろリセットして新しいことに慣れていこうとしていたのです。


そして私はその翌週に名古屋への1人旅を決行しました。怒涛の2週連続旅行です。

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いざ、名古屋へ!

名古屋へ行こうとした理由は、ズバリ食事です。味噌カツ・名古屋コーチンそして最大の狙いは小倉トーストが食べたいというただの食欲で決めました笑。


新幹線パックで1泊2日の1人旅です。のちに悟るのですが、私は新幹線の窓ぎわで本を読むときが一番集中力が上がるようです。(なんなんでしょうね?アレ)


そうして2時間の乗車があっという間に過ぎ去り、到着したのが名古屋駅。駅構内はもちろん、駅前も充実していて“都会”のような印象を受けました。記憶のかぎりでは名古屋について早々に駅構内の店で名古屋コーチン付きのうどんをいただきました。駅構内の食事処だから値段は高いな…と正直思いましたが(普段の私は超節約家)旅という魔力は人の金銭感覚を狂わせるもので、私も若干狂いました…。


駅の外へ出ると、そこはビル群が連なりビジネスマンが颯爽と通り抜け、キチッとした格好の人たちとは裏腹にラフな格好をしている集団行動をしている外国人観光客の人々。1つの大きな都市の周辺を行き交う人々の中を同じように移動する自分を客観視して、ふと


「自分も今は観光客の1人なんだ」とハッキリと認識しました。

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“旅行者”という新鮮なポジション

1人旅でしかも「観光客」というポジションをハッキリと認識したことにより、この場において誰も自分を知る人はいないことを自覚してテンションが上がったことをよく覚えてます。


その後は駅周辺をひたすら歩き回って街を観察しました。駅を少し離れればまだ手を加えられていないような場所もあったり、喫茶店が多いなぁと思ったり名古屋弁ってどんなだっけ?と考えたりせわしなく頭も身体も動き回っていました。


正直2年以上前のことなので、うろ覚えの部分が多いですが、鮮明に記憶に残っているのはやはり食べ物です。記念にコメダ珈琲に立ち寄ったのもいい思い出ですが、味噌カツ・小倉トーストを食べた情景だけはよく覚えています笑。


名古屋城などの観光名所も覗いたのですがね…食欲の強さを再認識しました。そしてその2週間の旅行で1人旅の魅力にハマり始めたのでした。


リゾートまでの交通費0円










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合気道を嗜みながら整体・ライティング・読書、そして旅をしてインプットとアウトプットを交互に回して面白い人間になりたいです。
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