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ますこ
1年間フランス・オルレアン大学語学留学 フランスに魅せられて2012年ワーキングホリデーにて再渡仏 その後フランス人パートナーとPACS そして2014年3月、Vie privée et familialeを取得。 2016年10月に結婚しました。 現在オーベルニュ地方在住、市役所関連機関にてCDDで働いてます。 ライティング業務はお休み中。 フランスでのリアルな生活やフランス旅行に役立つ情報 そして在宅ライティングに関することをご紹介します♪
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2014年10月07日

センチュリートゥエンティワンをお断りした件








昨日、夕方5時に待ち合わせだったセンチュリートゥエンティワン。


結局パートナーがお断りの電話を入れました。



最初は受付の女性が出たそうで、そこで「キャンセルします」と伝える。


すると、今まで問い合わせの時には一度も電話番号を聞かれることがなかったのに、

この時ばかりはチェック。



そして担当のオジサマ。

問い合わせの時は折り返し電話もなく、先週1週間待たされたのに

2分後にはすぐ電話がかかってくる(笑)


「どういうことですか?」

みたいな電話だったそうで…


「私は、契約に必要な書類の準備の為に週末も一生懸命働いて、

あなたたちがすぐに住めるように準備していたんですよ」

と。。



そーいう言い方をするから、パートナーの怒りを買ってしまい…(笑)

ちなみにうちのパートナー、論破するのに長けているんです、めっちゃ。いやな性格(笑)

自分が正しくなくても論破できる才能の持ち主で(笑)今回は正論なのでなおさら相手に勝ち目はありません。


パートナー
「もし工事してくれると約束できるなら入居する、といったのにその後連絡なかったですよね」

オジサマ
「アパートの所有者から連絡もないのに、何度も電話するわけにはいかないじゃないですかーー。」

パートナー
「でもこないだ、このアパート担当の女性に話しておくとも言ってましたよね」

オジサマ
「担当者には伝えてあるし、所有者にも伝えましたよ」

パートナー
「いやいや、冗談辞めて下さいよ。担当と言っていた女性と電話で話しましたけど、彼女、壁紙の話以外は何も聞いてないと言っていたし、あなたが話してないだけじゃないですか。工事してくれるかどうかわからない状態で入居なんてできないし、申し訳ないけどキャンセルで。」


のようなことを、あくまで下手に話す。

以前だったらまくしたてるように話していたのに、仕事をし始めてから変わったなーと感心(笑)


結局オジサマ、あまりの正論に言い訳するのも諦め、最後に嫌味の一言

「もしまた必要な時は遠慮なく連絡してくださいね」

もちろん、パートナーには

「まずないでしょうけど、ありがとう」

という嫌味を返され終了ー。



工事しなきゃ入居しないって言ってるのに、

とりあえず契約させちゃえ!的なノリのエージェントには

皆様注意してくださいね!!




いつもご覧頂きまして有難うございます。
これでオジサマとの闘いは終了しました(笑)
最初はすごく感じの良い人だったんだけどなー残念。。
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