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オーブ、って何だろう?その2

久しぶりに本屋さんに行ったら、こんな書籍が目に留まりました。





そういえば、オーブについて 私は詳しい事を全く知りません。
ちょっと気になったので、目に付いたこの2冊を買って帰りました。

実は私は、元々「高次元の」とか「アセンション」とか、そういう難しい言葉が苦手で
ガチガチのスピリチュアル系の読み物はほとんど読まないのです(・ω・`lll)
(占いなんかやってると、人からはよく そっち方面に詳しいと思われたりするのですが)



以前、私がカメラ担当した地区の子供会の写真に、たくさんのオーブが映っていた事があります。

   ⇒ 参照ブログ記事:白い光の玉=オーブ、って何だろう?

「きっと、ご先祖様たちが賑やかさにつられてやって来て、一緒に楽しんでいたんじゃないかな?」
・・・なーんて、その時は思ったものでした(*´ω`)







ネットで見るオーブについての記述は、オカルト論から天使のサイン説まで本当にマチマチ・・・
でも、自分で撮った写真を見る限り、何だかとってもキレイなのです。

下の方の写真なんかは特に、小さな点みたいなものから大きなふんわりしたものまで。
(この画像ではあまり鮮明に見えないのですが)
小さな点みたいなのは、青紫やら黄緑やら白いのやら、光の色がとても強いのです。


もしかしたら、まだ地上を去って間もない魂は 小さくて光が強く、
天に還ってから長い魂は大きくて光も薄いのかも・・・とか色々考えたりもしました(笑)

(余談ですが、私の祖母のお通夜の日に、甥っ子が
「幾つかの紫色の光の玉と、水色の細長い光」を天井付近に見たのだそうです。)



実際の所は、購入した2冊の本に書かれてあるような「高次の光」なのかどうか、
何らかのメッセージがあるのかどうか、など私にはよく分かりません。
ただ、私達の周りには、「見えないけれど支えてくれるもの」って 
やっぱり存在するんじゃないのかな?って思いたいのです^^

見えないだけで否定するのは、何だかもったいない。
そこにいつも見守り続けていてくれる存在がある、
そう思えた方が 心強く、感謝も湧いてくる気がして・・・
あらためてこのオーブ写真を見返してみたのでした(^_^)





↓↓私が購入した2冊の本に 興味のある方は、こちらをどうぞ!

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夏の夜の怪・スマホメールの謎(笑)

なんちゃって、ちょっとご大層なタイトルですが、そこはスルーの方向でよろしく(笑)


私には、よくメールや電話など 電波系での不思議が起こるんですよね。
今日起きた事も ちょっぴり面白かったのでご紹介します(/∀\*)キャ)


私のスマホは、PCメールを自動で同期する設定にはしていないので
新着メールは手動で受信しなくてはなりません。

いつもはパソコンでメールを開くので あまりスマホでは見ないのだけど、
今日はたまたま受信の読み込みをしたんですね。
そしたら、遡ってかなり古い受信箱のメールが呼び出された・・・のはいいとして、

最後に「1970年1月1日」の日付のメールが入ってたんです!!!?




でも そんなメール、受信した覚えもないし、
ってか そもそも、その頃にメールって存在していたんでしょうか??(@_@;)

びっくりして、そのメール開いたら文字化けしてて読めないし、
で、受信箱に戻ったら、メールそのものが消えていました・・・


もう、何これー!!
ホント、メールってヘンな事ばっかよ(>_<)

・・・暑さのせいで、電波もおかしくなっちゃってるんでしょうかね??
なあんて、ちょっぴり不思議なお話でした星

母に呼ばれた、とんでもドライブな出来事

母が亡くなった年の暮れ、遺品整理をしていて 母宛の年賀状の束が出て来ました。
毎年毎年、個人的にやりとりをしていた 母の友人らしき人達からの年賀状です。
それを見ていて、そういえば、母が亡くなった事を この送り主達はみんな知らないんだな・・・
と、ふと気になったのです。


母は、再婚相手の暴力から逃れるために 亡くなる数か月前から身を隠す生活を余儀なくされていました。
そして、裁判と調停を経て離婚が成立し、そのわずか4日後に 突然倒れてこの世を去ったのです。

母の友人知人など 私が知るはずもなく、当時は連絡出来る術もなかったし、
新聞のお悔やみ欄には、すでに離婚していたため 再婚時の姓ではない旧姓で載っていましたから、
母の死を知る人はほんとうにごくごくわずかでした。


毎年、年賀状を交わすとしたら よほど親しい間柄に違いありません。
でも、今回突然 母からの年賀状が途絶えたら、きっと不思議に思われる事でしょう。
何とかしてこの人達に、母の死を伝えられないものだろうか・・・

私の知人ではないので、私が喪中葉書を出すのは変ですよね(´;ω;`)
かといって、面識のない私が電話するのも何だかおかしな感じだし。
――考えた末、直接訪ねてしまおう!という事になりました(笑)
手に、その方々から頂いた年賀状を持っていれば、不審にも思われないんじゃないかと。


訪問には、車にカーナビを搭載している友人が付き添ってくれました。
そして、一軒目の訪問先に向かっていた時の事です。

「この辺りなんだけどなあ・・・」
住所から行くと、そんなに難しくない場所なのですが どうしてもその家が見つかりません。
「じゃあ、ナビで見てみようか」
私達は、ナビの案内に従って、ルートを進み始めました。

ところが、ナビは どんどんとんでもない方向を示し始めています。
「・・・ねえ、これって もしかして山道、だよね?」
「何か、目的地からどんどん離れて行ってる気がしない?」
私達は、住宅地を抜け ひたすら山を上ってくねくねと廻り、挙句
「こ・・・これって、道なの?まさか途中で行き止まりなんて事には・・・」
と不安になるほどの道なき道、いわゆるけもの道をガタゴトと走って行きました(((( ;゚Д゚)))!


もうこうなると完全に、ナビを信じた私たちがバカだったと後悔する状態に陥っていました。
住所からは確か、この辺・・・という場所から40~50分程かけて、ひと山をぐるりと回り、
山道を降りかけた、その時。
目の前に、山を切り開いて作った墓地が広がったのです。
「え〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!」
一瞬、私は、自分の目を疑いました。

――そこは、母の眠る墓地だったのです。


ひと山越えて、はるか別の街に眠る母の前に、まさか私達は呼ばれたというのでしょうか。
「・・・ごめん、ちょっと寄って行っていいかな」
私は、車を降りてそのまま霊園の中に行き、母の墓前に手を合わせました。

母は、私が母の知人を訪ねて行く事を とても喜んでいるんじゃないだろうか・・・
そんな思いに駆られながら、再び車に乗り込み走り出したのです。
やがて、ナビの示す場所へと到着した私達は、言葉を失くしてしまいました。
そこは、ナビを頼りに進み始めた地点から目と鼻の先の、たった2ブロック手前の交差点だったのです。


スタート地点からも見渡せるほどすぐ側だったという、その目的地に対して
私達は確かに反対の進行方向を向いて、ナビをつけましたが・・・
まさか、それが延々と山を越え坂を下って、母の墓参りをする事になろうとは。

「これ、完っ全に、仕組まれたよね・・・」
何とも疲れた でも苦笑を隠せない、とんだドライブとなった出来事でした。


まあ、母が喜んでくれたのだとしたら、私達も行った甲斐があった という事なのでしょうね(;^ω^A

初めて霊体に遭遇した時のお話

夏になると、なぜか怪談が流行り(?)始めますね。

私はあまりその手の話は好きじゃないんですが・・・
(怖いというより、霊体も元は人だったので、おどろおどろしいイメージで語るのは失礼だと思うのです)
ただ、今日は 私が体験したそんなお話を書こうと思ったので、
先に「面白半分に騒ぎ立てているのではないですよ」という事をお断りしておきたかったのです。


あれは、もうかなり昔の事です。

ある晩、寝苦しくてなかなか寝付けず、ようやくうとうとしかけた頃。
ふと気付くと、ベッドで眠る私の横に老人がいるのです。


寝ている私の横に沿うように、その老人は「横たわっている」という感じでした。
なぜ老人だと分かったのかも、定かではありません。
ハッキリ見えたというより、気配を感じたというイメージでしょうか。

「えっ!?」
気付いた瞬間、”キーン!!”というものすごい耳鳴りと、同時にザッと全身に寒気が襲いました。
総毛立つというのはこういう事を言うのでしょう。
毛穴のひとつひとつまで、全身の毛が逆立つ感覚でした。

目の前に一瞬にして、白いレースのカーテンのようなもやがかかり、
吐き気がこみ上げて来ました。私は動けません。
「うわ、ヤバイ・・・金縛りだ」
私は、金縛りなんて今まで体験した事はなく、まして霊体との遭遇も一度もなかったので、
かなりびっくりしました。

そのまま祈りの言葉を念じていると、金縛りはすぐに解けました。
そして、気付かぬままぐったりと眠りに就いてしまったようでした。


翌日、私の住むアパートの裏のお宅に、慌ただしく白黒の幕が張られ始めました。
私が寝ていたベッドのある部屋の、すぐ道を挟んで真向かいに 玄関と大きなサッシ窓のあるお宅です。
「誰か、亡くなったんだ・・・」
確かめる間もなく、訃報は伝わって来ました。
亡くなったのは、そのお宅のおばあさんでした。

私は当時、まだ引っ越して日も浅く、そのお宅には引っ越しのご挨拶には伺ったもののいつもお留守で、
年配の男性が一人で住んでいるような印象がありました。
だから、おばあさんがいた事すら知らず、面識もなかったのです。
でも、前夜、亡くなった時にきっと そのおばあさんが私の元に来たのだろうと思います。

たまたま、身体を抜けた時に すぐ側にいた私が感付いただけなのかも知れません。
おそらくは 私に、特別に何か用事があった訳ではないのでしょう。


以前、私の父も 亡くなる間際、自分の身体を抜けて私の中に入って来た事があります。
その時、父には みんなに伝えたい事があったのです。
私の場合、過敏なせいで吐き気がひどいので、こういう時はとても大変です。
でも 霊体は自分の身体を抜けて、他のまだ生きている人と接触する事もあるんだと、
私はこれをきっかけにして強く信じるようになりました。

その後ずっと この地上に留まってしまう霊(いわゆる幽霊)についてはよく分かりませんが、
亡くなったばかりで身体を抜けた霊体は、まだ人としての存在の重さをまとっている感じがします。
「何かを伝えたい」と、心残りを果たしたくて 生きている人との接触を試みるのはこの頃なのでしょうね。

願わくば、その瞬間を迎えた時に「悔いのない自分」でありたい…
そのためには、今日 今この瞬間の一つ一つを大切に、しっかりと生きて行きたいと思っています。

生活はあまり順調とは言えないけど、それでもこうして普通に元気に暮らしてる。
そんな「今」を、幸せだなあ と思うのです(*´ω`)

もし、誰かとの不仲に悩んでいたなら、”永遠のお別れ”をチラッと考えてみてはいかがでしょうか。
「今日、ケンカ別れした人と 明日にはもう永遠に会えないとしたら」
「ずっと謝れないまま、もう二度とその機会は失くなってしまった」
――そうした、悔やんでも悔やみきれない結果を招かないように・・・

明日が、必ず来るという保証はありません。それよりも、今日一日を精一杯生きる事の方がずっと大切です。
未来って、「今日」という日の積み重ねですもん(*>∀<*)
今日をおろそかにして、素敵な未来なんてやっては来ませんよね?

まあ、そんな 自戒を込めつつ、私の体験を書いてみました・・・(笑)

写したはずもないのに映ってるよ?

もしも、写したはずもないものが写真に映っちゃってたら…?

すみません今日は完っ全にアヤシイ内容でお送りします!!!


基本的に私は不思議大好き人間です。
お化けもUFOもめっちゃ信じています(。・∀・)y─
(だから変人扱いされるんだけど・泣)
なので、よほどの事がない限りはあまり驚かないというか…

そんな私にも、未だに思い出すとちょっと信じられない写真があります。
(これは私自身の持っているものではないです、念のため)


まあ、時はかなり前の、私が高校生の頃だったんですけど、
友達の妹さんが中学校の修学旅行に行ったんですね。
で、その頃はまだデジカメなんかなくてフィルム式のカメラだったんだけど、
撮った写真のフィルムを写真屋さんに現像に出したんです。

そしたら、写真屋さんが、写真紙に焼くのを断って来たっていうんです。
理由は…
「これは写真にしない方がいい」というもの。

フィルムに丸々一本分、友達同士で楽しげなポーズをしている場面に重なるように
はっきりと別のものが映ってるというんですね。
「もしお寺などに持って行くんだったら」
という事で、5〜6枚くらい 焼いてくれたんだそうですが(私も見せてもらったんですが)
反射だの何かの映り込みだの、そういう可能性のレベルをはるかに超えていました。


女の子達の写真に、まるで二重写しのように 
別の人物が茂みの中の石碑のようなものの影から
じっとこちらを見ています。
風景写真にも、ピースしてるおふざけ写真にも、
同じ人物が、同じ状況で しかも別の位置から見たように重なって映っているのです。

他にも鮮やかな色の光のラインや、手のアップなどが重なって映っているものがありました。
見た時にはそれはものすごい衝撃でした。


よく、体の一部が消えているように映っている写真
本来そこにないはずのものが、写真の一部のように映っているものがありますよね。
私的に勝手に思うのには、それはその被写体になっている人(もの)に対する
何らかのメッセージなんじゃないかな
と思うのです。
例えばご先祖様とか?からの。

一方、前回の私のアップしたオーブの写真や
この友達の妹さんの写真のように、
同じフィルム(画像)に透けるように別のシーンが重なっているものは、
たまたまその場所や土地に何かがあって(例えば祖霊や地縛霊のような)
写真に重なるようにして映ってしまうんじゃないかな
…と思うんです。


本当の所はもちろん分からないんですけど、
それは怖がるような内容のものじゃない というのが私の気持ちなんです。

(まあ、もしも何か訴えたい気持ちを残してて、天界に行くに行けない霊体だったとしたら、
それは気の毒に思うけど でもどうしてあげる訳にもいかないし…
霊能者さんはそういう時、説得して天界に還る気持ちになるようにするらしいですよね。
生きていても亡くなってても、人の気持ちへの対処方法は同じなんだと思います)


一昔前のTV番組のように、霊体を何もかもおどろおどろしいイメージで扱うのは
とても失礼な事だと思います。
だって、元々は誰だって生きてた人間なんだし
自分だっていつかは天国に還って、身体はなくなり霊体になっちゃうんですもん。
ただ魂の姿に戻ったというだけで、いきなりバケモノ扱いじゃ悲しいですよ〜(´Д⊂


ここしばらく、私がオーラやオーブの写真をWeb上に上げてたのは
そんな意味もあったんですね。

目に見えない世界は、波動(色)で出来ているというか
(波動の細かさの違いによって色も変わるみたいです)
そうやって物理的に映り込んだり、写せたりするのはむしろ当たり前の事で、
見えないから存在しない、って訳じゃないんじゃないかな〜?って。



父が亡くなって一か月あまり、色々と面白い現象も身の周りにあったので
「身体ないけど、パパそこにいるよね?」的な事を信じたいってのもあるけどね(笑)


皆様、連続三回のアヤシイ話にお付き合い、誠にありがとうございました〜ハート






★おすすめ参考本!タイトルはオカルトチックだけど、なかなか内容がいいよ。


死後世界地図 日本編




霊の暮らしぶり、オーラとの関係、
「生まれ変わり」の本当の意味、
結婚と前世との関係、人生における霊的作用の意味


…などなど。タイトルにちょっと不安だったんだけど、
読んでみたら私自身の想いや体験と重なる部分が多くて
とても面白かったです!興味あったら読んでみてね。

白い光の玉=オーブ、って何だろう?

さて、前回お伝えした通り 今日は「白い光の玉=オーブ」についてのお話です。


一昨年の夏に私がデジカメでパシャパシャと写真を撮っていたら、
突然、白いもやもやした煙が写ったんですね。
「??」と思いながらも まだ撮り続けたの。

デジカメって、シャッター押してからモニターに画像が表示されるまで
少し時間がかかるでしょ。
ある瞬間、パッとモニターに現れた画像が、
真っ白だったり、玉々が一面にあったりで びっくりしました。

「ありゃ!…これってオーブだぁ ( ゚д゚)!」
夏休みだし、ご先祖様たちが子供たちのテンションにつられてやって来たのかな?



★ 写真をいくつかアップしますね(ノ・ω・)ノ
  子供会の夏休みレクで、小学校校庭で花火をした時のものです。



 
ホコリが反射してこういう現象が起きる、みたいな説明を何かで読んだけど、
別の花火を撮ったのにはこんな玉々は写らないのよねえ(´;ェ;`)
 


違う角度から花火を撮りました。



そんなに大量に点してないのに??
花火の煙にしては不思議すぎる白さ。
実際は校庭には煙がなかったので、モニターに映ったのが真っ白でびっくり。



普通に撮れる花火を見ると、反射でホコリが写るとか
煙が立ち込めるとか、考えにくいなあ。




● 写真を撮り始めてから オーブらしき光が移り始めるまでの流れです。

20:06 写真を撮り始めました。連続でパシャパシャと撮っていました。
     (⇒ 横に向かってコマは進んで行きます。)

     約一分後に、もやもやが現れ始めました。



20:08 丸いオーブがポチポチ移り始めました。(黄色いワクで囲ったやつね)
      この時はまだ、そんなのに気が付かなかったです。

20:12 赤いワクで囲ったものが、ここにアップした4枚の写真です。
20:13
20:14 
20:17

20:19 最後の方の写真ももやもやがすごいけど…


撮り始めてから、ホント1分間に何枚もパシャパシャと撮ってたんだけど
たった15分位の間にこんな感じの写真になりました。


私的には、ご先祖様が楽しげな子供の声につられてやって来た
…って思いたいんだけどねー。
天使だとか、波動の高い所に現れるとか聞きますけど…

ホントの所は、何なのかよく分かりません(*´ω`)
まあ、前回書いたように 白い光(神様の色)なので、高次の波動と言えなくもないかな?


あ、心霊写真についても書きたいと思っていたんだけど、
やっぱり長くなっちゃうのでまた次回〜、というコトにしときます(ゴメンナサイ)

それがホントか嘘か、とか 面白おかしく話題にするとか
そういうんじゃなくてね。
実際に見ちゃうと信じざるを得ないっていうか…Σ(°Д°;
でも その写真はもちろん手元にはありません。
ただ、霊体ってあるんだな って思った事を書きたいと思います。


今日もアヤシイお話にお付き合いくださってありがとうございました(笑)






★ おすすめ参考本!不思議なおじいちゃん、木村さん。


すべては宇宙の采配





「奇跡のリンゴ」で有名なリンゴ農家・木村さんの
これは、やや不思議系なお話。

UFOや竜、オーブなどの目撃・不思議体験がある木村さん。
でも、人として一生懸命に人生を生きてるのがすごい。
例えばどんなに霊能力があろうと、念力が強かろうと
この地上に生まれた以上、人としてきちんと生きるコトが大切でしょ。

頑張って生きていたら、神様だって守ってくれるよ きっと星
うん、私も頑張ろ〜!!(笑)