snow peakのシステムボトル

 snow peakのシステムボトル、これは去年買ったんですが、夏に役立ったアイテムですね。これはただの水筒ではなくて、350mlまでの缶ジュースをそのまま缶のまま入れることができるんです。そのため買いだめしておいた缶ジュースを冷たい(熱い)まま持ち運びできます。缶ジュースはスーパーでまとめて買うとすごく安くて自販機で120円使うより経済的です。もちろんジュースや飲料の中身をそのままいれて持ち運びすることもできますし、ただ缶を入れた後、中身をそのまま入れるのは抵抗があるのでキチンとあらうか、缶、あるいは中身専用にするかしたほうがいいとおもいますね。
僕は一つの用途でしかこのボトルを使用していないんです。それは「レッドブル」専用ボトルとしてのみ機能しているということなんです。僕はレッドブルが好きで疲れている時とかどうしても飲みたくなるので常に持ってたいのですが、最近は増えたかもしれないんですが、前はあまり売ってるところが無かったりして、冷たいまま持ち運びできたらなー、と考えていたのでこのsnow peakのボトルを発見してこれだ!と思って買ったんですね。
実際使ってみて、冷たいレッドブルがいつでも飲めるのはいいのですが、ちょっと重い、このボトルが……、ステンレス製なんです。レッドブルの回復力さえも奪ってしまうほどに持ち運びが疲れる。このシステムボトル買うときにsnow peakの店員さんが「チタンのもありますよ、こっちのは軽くていいですよ」と薦めてくれて持ってみたら全然重さが違う。ただ値段も違う、チタンの方はかなり高価だったような……。それでまあためしにとステンレスのを買ったんですね。これが失敗?
まあチタン製の方をおすすめします。

インターネットのこと その3

 インターネットのこと、書いていくわけなんですが、インターネットの今後について考えてみたいと思います。

ネット内に交流の場が出来たことがこのインターネット普及において一番の発展でしょう。
動画投稿サイトでは一晩の間にスターになる人が出てきたり、一般人のブログが本になり10万部以上も売れる、カルト的人気の類がネットでの口コミ(書き込み)により一気にスターダムにのし上がる、つぶやきで浮気発覚などメディアに取り上げられるほどのホットな話題が最近ではネット内の交流の場から発信されています。

みんなこの交流が楽しいんですよね、ニコニコ動画なんてすごいですね、投稿された動画を見ながら書き込みをしていく、知らない人(同じ興味を持つ人)達と一緒に楽しめる。はじめは画面が見にくいだけじゃないのかと思ったんですが、動画を楽しむよりネット市民同士の交流を楽しむ、その楽しみに嵌るんだと思います。

この交流の場は進化し続けるというかネットの進化は進化する出会い系サイトといえると思います。ネット市民達をどのように交流させるかこのアイディアから井戸水は枯れることなくツイッター、フェイスブック、ミクシイとコンテンツを作り出す。

今後もネット内の交流サイトがどんどん出てくると思いますが、その交流に不気味な影を落とすのが匿名性。
自分の素性を明らかにしないまま歩き回れるこの世界、たびたび問題になってるけどどのように対処していくのか。
インターネットの先住民オタク。このオタクの語源は相手を批判する
「ーーーお宅の考えは違うんだよね」と
批判あいてをお宅、お宅と呼んでいたことによるらしいが勿論批判ばっかりじゃなく賞賛もするかもしれないが、本来オタクと呼ばれる人達は一芸を極めたすごい人達でそこまで極めたなら中途半端な連中を批判したくもなる、がこの批判の文化がネット内に瀰漫しているなかに何も知らない大衆が迷い込んでしまい、ネット内は匿名で相手を批判していくものなのかと勘違いして匿名戦争が起きだしているのではないか。

僕は匿名での誹謗中傷は大嫌いで、腹が立つし、今後の進化においても一方的な批判はネット内の交流の妨げになるだろうと思います。


インターネットのこと その2

前回にインターネットのサイトは無料で見られる、で、今後有料でみるサイトなどでてくるのか。みたいなこと書いて終わったと記憶してます。

まあタダのサイトが多いといっても実際の物、サービスをやり取りする場合にはお金が発生しますよね。ただ、情報を得るために観覧するサイトはほとんどが無料で利用出来ます。
大体大きく二つのビジネスモデルに分けれるんじゃないかと(今のところ)思います
一つは広告をサイトに載せて、商品の売り上げを狙っている会社から広告掲載費を得る方法。広告を載せるわけですからサイト観覧者数が多いことは勿論、商品に関係あるサイトである必要がありますし、かなりサイト作りは難しいと思います。ネットのビジネスモデルだと広告載せるのが多いと思われますが、これは副業程度の生易しい事業ではないと思います。というのは、どんなに魅力的な情報が載ってるサイトであってもそこに載っている広告にはみんな興味ないですし、第一その広告をクリックしてリンク先に飛ぶのがなんか怖いんです。テレビのコマーシャルと違って、ユニークな広告が展開しにくいし、ネットと見るひとってちょっと急ぎ足というか、ちらっとみる程度の流し読みする人が多いと思うんです、なのでネット内の広告は町中や紙媒体などと違ってイラっとする人がいると思います。僕なんか、ユーチューブ見るときその前に広告入ると動画もう見る気うせますもん。

もう一つのビジネスモデルがサイト自体を商品化する方法です。
芸能人のサイトブログが本として出版されたり、ネット内のコンテンツを商品化して売るビジネスです。芸能人の方がやられているブログなどはたとえプライベート感覚で書いていたりしたとしても芸能人として読者を意識している時点で自分という商品(語弊を招くかもしれませんが)をファンのために売り出しているといえると思う(ファンがつく=売れる)ので書いてる本人の認識に関わらずサイト自体を商品化するビジネスとして成り立っていると思います。
ブログ本として商品化するほかに、コンテンツ内の情報を有料提供する場合(これはまだ存在しない?)や本以外にキャラクターグッズにして販売するなど。

僕自身は今後増えるのは後者のタイプだと思っています、というのもネット内の広告は費用対効果が低いと、好きなものに一直線に行きたいネットの利用者には余裕がないんじゃないかと思ってるんです。ただ広告会社の多くはネットをビジネスの場として考えていますし、ネットに力を入れる広告代理店も多くできているので、僕の意見は頓馬なものなのかもしれません。

インターネットのこと

一日のインターネット内のサイトを見ている時間が最近、増えているように感じます
私は元々はアンチパソコン派だったので、今のテレビや本を見る時間を割いてネットをしていることに少し驚いています。高校の頃からパソコンをネットに繋いで弄っている友達がいましたが、ちっとも羨ましくなくて、−−−時間の無駄だし、パソコンなんてなんかカッコ悪いと思ってました。僕が高校生のころパソコンをしてる奴っていうのは長い髪に牛乳瓶の底のような分厚いメガネを付けた大人もどきの青年のイメージがありました。だから今の大人から子供までみんなネットをやってるって現状はすごい進化というか……。

それだけ、多岐に亘ってネット内のコンテンツが充実してきたことと、ネットのイメージが変化した結果なのかな、と思います。やっぱり、人は人に左右されやすいからあの人がやってるなら自分も、って具合に芋ずる式な増え方をしますよね、一変増え始めたらそこからはやい、僕がパソコンを知ったとき(2000年代初め)は個人で使うパソコンはゲーム機というかおもちゃの類のイメージがありました。

そこから、情報交換ができる、世界中をつなぐ空間としての機能を肌で感じたのは就職活動のときからです。就職活動では必ず必要になると友達から聞き、大学3年の初めあたりからネットを利用するようになりました。これはかなり遅めのネット体験だったと思います。大学1,2年の頃でしょうか、ユーチューブという単語をかなり頻繁に耳にするようになり、
「ユーチューブで見た」
「ユーチューブで見れるでしょ」
「ユーチューブ ユーチューブ ユーチューブ?」
それが動画を共有してだれでも見れるサイトであると知ったときには、すでに大学の友達はみんなネットをしているようでした。僕はパソコンは持っていたんですが、ネットには繋いでおらず、友達と話を合わせるにも苦労しました。
中学生のころ同級生が携帯電話を持ち始めメールが学校で流行りはじめたころ自分はまだ携帯を買ってもらえず、なんか恥ずかしい疎外感に似たあの感じを思い出しました。

インターネットはどこまで進化するのか、スマートフォンやIPADのようなタブレッド型のPCの存在が、ネットの進化を助長していくことになる、ただしネットに繋ぐことの出来る機器の存在よりも、ネット内のコンテンツの充実が今後のネット進化の鍵になると思うのですが。ただそのコンテンツ作りが難しい。ネット内のコンテンツは無料の物が多く、ネット=ただ(通信料を除く)という幻想がある。
最近では課金をしての映画配信などできているが、契約者数はどんな感じなんでしょう、広告という錬金術を使ったコンテンツサイトが多い中、今後、有料のコンテンツは増えるのか、有料のサイト、お金を払わないと入れないサイトとか出来たりするのかな、うーん イメージできないこともないです。

着地点が見つからないなな、ダラダラと書き綴ってきましたが、次もインターネットについて思うことを書いていきたいと思います。

京都国際マンガミュージアム

京都国際マンガミュージアム。
京都市営地下鉄烏丸御池駅から徒歩2分程度のところにある、巨大なマンガ博物館です。ミュージアムってぐらいですから、中は美術館みたいになっているのかなとおもったんですが、基本マンガ喫茶の感じですね。大きな漫画喫茶。子供と外国人(特にフランス人)が多い印象です。子供は多いですがみんな熱心に漫画読んでるんで中は意外と静か。外観は学校を思わせる懐かしい作り、というか調べてみると廃校になった小学校を使ってるみたいです。ただ学校といっても立ち入り禁止の場所が多く、教室などは基本立禁です。教室に机と椅子があってそこに座って子供たちが本を読めるように開放したら漫画を読める学校ってコンセプトで面白いと思ったんですが、学校全体を開放したら、スタッフ(先生)の見回りは大変になるかもしれませんね。
あと、校庭に芝生があって外に出て青空の下好きな漫画を読むことも出来るんです。
結構沢山の人が芝生の上に寝転がり漫画を熟読されてます。

漫画自体は寄贈された本を置いてるそうなんで、最新刊など、新しい例えば今年発売された漫画は置いてないんですが、巻が飛び飛びに配置されてる、1巻〜6巻までで4巻だけ置いてないなんてことはないです。(たぶん)
古い漫画が揃ってるのは感激です、『のらくろ』田河水泡著 とか漫画喫茶にはないですからね。ちなみに僕はずっと『マカロニほうれん荘』鴨川つばめ著 を読んでました。

発売されたすべての漫画が置いてるわけではなく、かなりマニアックなコミック(ガロ系の一部とか)は置いてないものもありました。(検索機で確認)
それでもほとんど揃ってますけどね。英語等の翻訳版もおいてあるんで、アメリカのnerdの友達とかつれていったら喜んでくれそう。



HONDAのMonkey

HONDAのmonkeyは原付バイクですね。私が一番初めに買ったバイクがモンキーでした。高校入ってすぐに二輪の免許をとってすぐにバイクが欲しかったのですが、高校生のバイトではなかなか纏まったお金が確保できずに単車が買えない。ずっと物欲しげに当時上戸彩がずっと表紙をつとめてたgoobikeを眺めてました。バイト代は月に7万ほどは稼いでいたので3、4ヶ月待てば単車が買える計算なんですが、そこは高校生。計画性の欠片もなく貰った分だけ服、本、交際費と散財してしまうので、goobikeばっかり増えていくばかりなんですね。そんなこんなで浪費家の私としては何とか我慢にガマンを重ねて10万円なんとか貯めるんですが、バイクを買うには全然足りない。でも10万は大金、なんかあるだろとバイク屋を転々するんですが、お金が足りないとバイク屋のおっちゃんに追い返されるばかり、そんな時見つけたのがモンキーだったんです。何かかっこいいぞ、とそのとき思いました。写真で見るより実際みると重量感があって全然バイクだったんですね。写真で見たときはなんかおもちゃみたいだなって思っていたんですが……。その場で即決してつれて帰りました。単車を買うにはお金が足りず半ばやけくその部分もあったんですが。モンキーにしてよかった。

それから、マフラーを交換等の改造をして、高校のころはずっと乗っていました。
周りが単車乗ってると置いてけぼりを喰らうんです、というか、原付相手でもスクーター系(アプリオとか特に)ははやいんでやっぱり置いてけぼりなんですね。
でも何かモンキーって乗ってると愛着わくんで全然スピードなんか気にしない。
単車欲もだんだん無くなり、モンキーあるから別にいいやって思えて、高校のときは僕の相棒でしたね。

ただその相棒ともお別れをしました。高校までは乗ってたんですが、車を乗るようになると、運転している窓越しに横切るずうたいの大きい男が跨る小さいモンキーにちゃっとはずかしさを覚えるようになったんですね。自分ではモンキー最高で認めたくなかったんですが……。物置にいれているままにしているモンキーに気が付き、手放そうと決めました。思い出があるんでためらいもありましたが、この後、僕がモンキーを乗っている姿を想像ができずに決心しました。だけどモンキーはサイコーのバイクに間違いないです。

カリモク60のKチェア2シーター

家のインテリアに凝りだしたのは大学2年の時。木造4階立ての2階に一人で住んでいた私は家の中に物が沢山ある状態が嫌で大きな物といえばギターとアンプ、テレビぐらいのもんでいつも部屋の真ん中で胡坐かいて座っていた。ベッドもなかったんです。理由は部屋が狭くなるから。そんな一人昭和状態の家の中でもずっと胡坐だと疲れるんですよね、同じ体勢だと。それで小さなソファを買うかと、で雑誌で調べて気に入ったのがカリモク60のKチェア2シーター。木の感じがそのときの部屋にあってたんです、部屋も畳だったんで、これは昭和の畳部屋にも
合うぞと。実際使ってみると座り心地がいいしなんかオシャレでなんにも無かった部屋がソファ一つで一気にそれっぽくなったんですよね。それから好きなヘンリ・ダーガーの絵なんか飾ったりして、囚人の独房が友達呼べる一人部屋レベルまでなって、ソファ一つでここまで変わるのかと。

今は、欧米スタイルの椅子に座って、動いてまた椅子へと、床に胡坐ってのはないんですが、畳の上に胡坐もいいなあと、そんでカリモクのソファが横にあれば。

NEWBALANCEのM1300J

スニーカーの話です。
基本的に靴はスニーカー、たまにデニムを穿くときは革靴です。
でもデニムはほとんど穿かないのでとにかくほとんどスニーカーで仕事場直帰。
オールタイムスニーカー。スーツを着ないのでいっつもスニーカー、社長に身だしなみは綺麗にしなさいと言われてもとにかくボロイ(そんなこと無い)スニーカーばっかり履いてるんですが、なかでも愛用しているのがニューバランスのM576です。
ニューバランスのスニーカーには574とか996とか色々と型番があるんですが、詳しくはあまりわかりません。576しか履かないんで、履き潰すまで何年でも履いてますね。3足ぐらいをローテーションで回し履きしてるんですが、そろそろ新しいニューバランスが欲しいということで気になるのが1300。

この1300すごい高いんですよね、値段が。3万以上します。スニーカーに3,4万ってなんか特殊な機能でもついてるんですか?小学校のころナイキのエアジョーダンを履けばジャンプ力が上がるみたいなうわさがありましたが。
1300が特に高い性能を持ってるかといえばそうではなくて発売当時(1985年)にエンキャップというクッションをつけて快適な履き心地にみんなおどろいたんです。そのプレミアスニーカーの復刻版ということで高いんですね。
576はほとんど持ってるんで、1300いっとくか。

あ、あとニューバランスばっか履いてる理由に履き心地の他にファンション性があります。見た目そこまでカッコイイと思わないんですがこのスニーカーにはプレティージがありますね。ファッション雑誌とかみるとニューバのスニーカー(特に576、996、1400あたり)はその他のスニーカーとは別格の扱いを受けてます。値段が割りと高いからブランドとしての価値に乗ってるだけだろとも思うんですが、やっぱりそれだけ、ながく多くの人に愛用されている歴史があるからなんですよね。
また、ニューバランスのコレクションが増えそうです。

iPhone4sのsiri

iPhone4sの新機能「siri」が日本語対応しまして、この未来を感じさせる新機能について色々書きたいと思います。
iPhone4とiPhone4sの最大の違いはこのsiriが使えるかどうかだと思います。実際、スペック的にはiPhone4でも問題なく動くみたいですね(ネット内の情報)。ただ、見た目にもあまり違いがない4から4Sに機種変更するには魅力に乏しいと感じるユーザーが多くいると考えられるため、ここで”差”を付けたわけですね。

このsiri,使ってみると、面白いですね。音声に反応して、キチンと答えてくれる。今まで似た機能はあったんですが音声でしっかり返答してくれるのはいいですね。『2001年宇宙の旅』みたいな感じで。
iPhone4を持っていて4sにするかどうかで悩んでいるって人はあんまりいないんじゃないかなと思うんです。契約縛りの問題もあるけど、やっぱり見た目があんまり変わらないってのは大きくて4のままでいいや、5でたら変えようって思う人が多いと思います。

でも、ここでsiriの日本語対応。4Sユーザーのsiri使用後の色々な情報がネットや雑誌で盛り上がり、機種変更を考えるユーザーが増えるとみたか、アップル。
ただ雑誌など見る限りいまいちsiri機能の盛り上がりは無いような……。

で、使ってみて思うのは、すごく画期的で楽しいんだけど、そこまで実用に使うもんじゃないかなと、楽しむために遊ぶ感じです。これは個人差の問題です。機能的にはもう十分に実用レベルだし、普段愛用している方もいるでしょう。
ただし、指を使っての操作で事足りるんですね。音声認識のレベルが高いといっても普段の使い方以上の娯楽性はあっても優位性はない。

しかし、これからに期待できる機能であることは、間違いない。惜しいのは音声で認識できない言葉があることだ。いわば特定の言葉にしか反応しない(それでもかなりの言葉を認識するが)。これが進化して人間と会話できる程度になれば携帯を指での使用じゃなく音声操作が普通になってくる、そうなれば今度は指を使っての操作のほうに違和感を感じ始め、完全に音声で操る機械として存在するようになる。

今は、やはり音声で使うほうに違和感を感じる、ただ何年後かには携帯だけでなく色々な家電を音声で操るうるさい世界になっている日常を想像させるすごい機能だ
。是非体感してみては如何か。

また映画とか

 また最近見た映画を羅列していきたいと思います。

『ウォーリー』アンドリュー・スタントン 4
『サマータイムマシン・ブルース』 本広克行 2
『インファナル・アフェア』 アンドリュー・ラウ アラン・マック 4
『クラッシュ』 ポール・ハギス 1
『インセプション』 クリストファー・ノーラン 4
『バットマン・ビギンズ』クリストファー・ノーラン 3
『プレステージ』クリストファー・ノーラン 4.5
『ゴースト・ライター』 ロマン・ポランスキー 3
『ダークナイト』 クリストファー・ノーラン 5
『冷たい熱帯魚』 園子温 4
『ヒミズ』 園子温 2
『ファイト・クラブ』 デビッド・フィンチャー 4
『モールス』 マッド・リーヴス 3
『エターナル・サンシャイン』 ミシェル・ゴンドリー 4
『いまを生きる』 ピーター・ウィアー 4
『レザボア・ドッグス』 クエンティン・タランティーノ 2
『ファンタスティック・プラネット』 ルネ・テルー 3
『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』 スティーブン・スピルバーグ 4
『十二人の怒れる男』 シドニー・ルメット 4
『七人の侍』 黒澤明 5
『パルプ・フィクション』 クエンティン・タランティーノ 2
『アマデウス』 ミロス・フォアマン 3

今年は映画館で『ヒミズ』と『リアル・スティール』しか観てないんですが、いまいちでしたね。DVDの方が効率がいいですし、DVD派です。ばんばん映画みていきたいですね
ただ、『インセプション』はどうしても映画館の大スクリーンで観たかったですね友達からDVDを借りて観たんですけど、「こりゃ、映画館で観るべきだったな」と後悔しました。3Dの映画とか映像に凝った作りの映画は宣伝で判断して映画館に行ったほうがいいですね。
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