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FINAL FANTASY XIV Game opening




FF14のサービス開始を待ちきれない人のブログです。↑のような動画
や画像、最新情報なんかを紹介していきます。
FinalFantasiy XIV以外にも気になったゲームの情報も。

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Final Fantasy XIV trailer Tokyo Game Show 2009 FF14 TGS


東京ゲームショーで発表されたトレーラーです。

FF14のβテストは今秋?今冬?

SQUARE ENIXの英語版公式サイトで英語とフランス語または英語とドイツ語を
話すことができるゲームマスターが募集されていたそうです。

就業開始時期が9月中旬からとの事なので、FF11のベテランスタッフが、FF14の
ベータテスト要員として移動してしまう。という事なのでしょうか?

9月中頃から部署移動が開始されたとしたら、そろそろ何かしらの動きがあっても
よさそうなのですが…。

10月中にベータテストの情報が出ないとしたら、FF13の発売時期に
ベータテストの開始を乗せてくるかもしれません。そうするとテスト開始時期が
そうとう遅れそうですが、サービス開始が2010年中と発表されているだけなので、
スクエニ側としては余裕で間に合うって事でしょうかね。
来年の12月からサービス開始でも2010年中にはかわりないですし。

もしかしたらβテストの参加権なんてのが、FF13の初回限定特典だったりしてw

詳しい情報は↓右上の検索フォームにコピペして検索で一番上に出ます。

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090624_ff14/

FF14世界観


■冒険の舞台 エオルゼア

■エオルゼア都市国家 海の都リムサ・ロミンサ

■エオルゼア都市国家 砂の都ウルダハ

■エオルゼア都市国家 森の都グリダニア

エオルゼアの風景

■ギルドリーヴのスタート地点?奥にあるのは“エーテライト”(ワープ装置)でしょうか。

■↑のキャンプから少し離れた場所かな?いろんな色の花が綺麗です。

■雨の草原。FF11の時より天候の表現が美しい。

■草原と山地の間かな?サルタバルタに近いような景色ですね。

■砂漠の中の洞窟のような場所。今にもサソリが沸きそうな雰囲気。


>エオルゼアの風景 2へ

【gamescom】でのFF14プレイ動画




(動画お借りします)
ドイツのゲームショー“gamescom”でスクエニが出展したプレイアブルな実機デモの映像。

エオルゼアに暮らす人々


エオルゼアに暮らす5種族(更に増える予定?)

Elezen(エレゼン)
FF11ではエルヴァーンに該当

Lalafell(ララフェル)
FF11ではタルタルに該当

Hyuran(ヒューラン)
FF11ではヒュームに該当

Roegadyn(ルガディン)
FF11ではガルカに該当

Migo’te(ミコッテ)
FF11ではミスラに該当

ルガディンにシッポが無い以外はFF11の5種族のイメージを踏襲していると思われます。
今回も種族によって得意不得意があるのか?
どちらにしてもFF11のような極端な差は勘弁して欲しい
と思ってしまうのは私だけでしょうか。

種族差があるならアーマリーシステムによるキャラクターカスタマイズはその分細かくして欲しいところです。

外見のカスタマイズについては、顔や肌の色、髪型など、さまざまなカスタマイズ要素があるようなので心配ないかな?

FF14では種族内にも分類があるらしいので、自分の好みのキャラに近づける事ができそうです。髪型の変更も出来るので、その日の気分によって髪型を変えられたら楽しそう。

更に不確定なソースながらFF14での新種族の存在が囁かれています。
FF14オジナルの新種族の登場があるなら楽しみですね。

FF14種族Elezen(エレゼン)


Elezen(エレゼン)

かつてエオルゼアで支配的地位を占めていた先住民で、
神々に選ばれた民として自らを自負する遊牧民族。
広大な原野に適応し、痩身長躯にして四肢長大。
発達した耳は1リーグ先の野ネズミのくしゃみを
聴きとれるほど。

大挙入植を始めた侵入者である
ヒューランのミッドランダー族に対し、死闘を繰り広げてきた
過去を持つ。その歴史的背景が森林を隠れ蓑に
反抗闘争を続けたフォレスター族と、洞窟に立て籠もり
久しく外界との交流を断つ道を選んだシェーダー族という、
二大部族の源流となった。

現在は辺境の民シェーダーなど一部の部族をのぞき
彼らと共存共栄の道を歩んでいる。



森林の民フォレスター(Foresters)

数百年もの間、鬱蒼とした森の奥深くで暮らしてきたエレゼン人の一部族
鷹の目の如き遠視を誇り、弓術に秀でている。現在では街に順応した者
や平原での遊牧生活に戻った者も少なくない。

黒影の民シェーダー(Shaders)

数百年もの間、薄暗い鍾乳洞を拠点としてきたエレゼンの一部族。
蝙蝠の如く発達した耳は、敵の衣擦れを聞き取るほどで、自ずと
格闘術に秀でている者が多い。現代でも半ば盗賊化しつつ穴居生活
を続けているがおり、フォレスター族を裏切り者として軽蔑している。

FF14種族Lalafell(ララフェル)



Lalafell(ララフェル)

他民族の目には子供のようにも見える小柄な民族。
元々は南洋の島々で暮らす農耕民族だったが、大航海時代に
作物の交易を通じてエオルゼアに進出。

他民族や異文化に順応するのが早いため
現在では主要構成民族の一つに数えられている(寒冷地では少数)
国すらあるほど定着している。
ずんぐりした小柄な体型からは想像できないほど俊敏であり
また機知に富んでいる者が多いのも特徴といえる。
血族関係を大事にする傾向が強いが、他にも明るいため
どの民族ともそれなりに良好な関係にある。



平原の民プレーンフォーク(Plainsfolk)

アリの巣のように地下でつながった草葺き屋根の住居を建てて暮らしていた
「平原の人びと」と呼ばれる、ララフェル人の一部族。
草木と似た緑黄色や亜麻色の髪。
モグラの微かな足音も聞き逃さない大耳をもつ。

沙漠の民デューンフォーク(Dunesfolk)

大型家畜に背負わせた移動住居に住み、砂地を移動しながら暮らしていた
「砂丘の人びと」と呼ばれる、ララフェルの一部族。
瞳孔を薄膜で被われたガラス玉のような目を特徴とし、
額には宿星を表す宝珠を貼り付けている。

南洋諸島

ララフェル達の発祥の地。特有の部族が存在するのかは不明。

FF14種族Hyuran(ヒューラン)




Hyuran(ヒューラン)

エオルゼアで最も人口が多いとされる民。約千年前より過去に三度にわたる
大移動を行っており、近隣の大陸や島々から流入してきた。
彼らが外の世界から持ち込んだ技術や思想は、
エオルゼア文明の飛躍的な発達の原動力となった。
他の民族と比して中肉中背。短く丸い耳。長旅に耐える健脚などの身体的特徴を持つ。
出身地が多様な民族のため、多種多様な言語・文化体系を持つ
のが強みだが、そのぶん民族意識は低く、個人の自由を尊ぶ気風が強い。
低地に移住したミッドランダーと高地に移住したハイランダーの2部族に大別される。



中原の民・ミッドランダー(Midlanders)

人口の多いヒューランの中でも過半数を占める優勢な部族。
各地の街や村に居住し、その生業も多様性に富んでいる。
幼少より書物に慣れ親しむ風習があるため、比較的知識層が厚いようだ

高原の民・ハイランダー(Highlanders)

北部辺境の高地を領地としていた、ヒューランの中でも大柄で
筋骨隆々の一部族。彼らの都市国家アラミゴが陥落した後は、
亡命した傭兵の男以外、他都市でその姿を見かけることは稀になってしまった。
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