2018年09月29日

最低な職場環境のブラック美容室なんて、明日にでも辞めてしまえば良いですよー。



今、

月収25万円で、

手取り15万円で、

残業手当が付かずに、

どんなに頑張って売上を上げても歩合も付かずに、

ボーナスも出ず、

辛い思いをしてる美容師さん!




すぐにでもそんなお店は辞めちゃいましょう!



なぜ辞めないんですか?


そんなうんこみたいな美容室は辞めて良いんです。




なぜ、美容室オーナーだけが儲かる仕組みの中に居続けるんですか?





店長や、

オーナーから、

「辞めたらどう責任を取ってくれるんだ?」

「お客さんはどうするんだ?」

「アシスタントの教育はどうするんだ?」

「今辞めても、雇ってくれる店はないぞ!」

的なことを言われているんですか?




ふふふ。


全部、どうでも良いことです。



それらのことって、

結局、

美容室オーナーがあなたを奴隷のように扱う為の言葉に過ぎないんです。




冷静になって考えてみて下さい。


どうでもよくないですか?




お店がどうなろうが、

お客さんがどうなろうが、

アシスタントがどうなろうが。



あなたの人生ですよ。



なあたが不幸なら、

意味が有りませんよね?




そして、何よりも、

あなたが奴隷のように働くことによって、

美容室オーナーが儲かるだけなんです。




美容室オーナーは何もせず、

気楽に暮らす為に、

あなたを雇っているんです。




そして、

美容室オーナーは、

あなたの老後の面倒まで見てくれますか?



退職金をくれますか?

社会保険に加入してくれていますか?


給料を50万円くれますか?




本当に辛いなら辞めるべきです。



そして、

美容室に大きな期待をしないことです。




結局、自分で稼げる力を身につけなければいけないんです。


そうしなければ、

一生、奴隷美容師としてコキ使われて終わっていくんです。





さあ〜、

嫌な美容室なんてすぐに辞めちゃいましょう。




退職届けを出してから、

3ヶ月しなきゃ辞められないなんていう法律は有りませんからね。



辞めるのも自由です。


明日から行かなくなっても大丈夫です。


それで美容室オーナーから脅迫されるなら、

とりあえず精神科に行って、

ストレス障害を負ったという診断をしてもらいましょう。




そして、

労働基準監督署に行って、

パワハラを受けたと言いましょう。




労働基準監督署が、

美容室オーナーに是正勧告を出してくれます。



もちろん、

裁判を起こせば勝てます。




だって、

ほとんどの美容室がブラック企業なんですか。




安い賃金で、

サービス残業の強制、

社会保険未加入、

パワハラ、


どうですか?



負ける理由なんて無いですよ。



だから、

美容室なんて辞めれば良いんです。



3ヶ月も居残る必要は一切ありません。



「みんなに迷惑をかける」

とか思わないほうが良いですよ。




そんなものどうにでもなりますから。




大切なことは、

その劣悪な環境から脱出することです。




正直言って、

美容師として働いているよりも、

その辺のアルバイトをしたほうがよっぽど稼げますしね。





それでも美容師を続けたいなら、

田舎で美容室でも開業すれば良いんです。



田舎でやれば、

お金もそれほどかかりませんしね。





大丸2️参考〜自分の職業を1つに絞るな!






【このカテゴリーの最新記事】
image2.jpg
最新記事

15秒でできる!ホームページ簡単作成サービス【PAGEKit(ページキット)】
201607011535577270.png

タグクラウド
カテゴリアーカイブ
Amazon宣言

*「え!本当に美容室を開業するつもり?」はamazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。