アフィリエイト広告を利用しています

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

2015年03月22日

CAUDALIEのクリーム

今回のヨーロッパ滞在中に、たくさんのオーガニックコスメ、オーガニック食品を見て回っていますが、
こちらのCAUDALIEの保湿クリームはオーガニック商品ではないものの、
店員さんにとても良い製品、と勧められた商品の1つなので紹介致します!!!


P1030936.JPG


超乾燥肌用のこちらの商品は、ブドウ油がたっぷり含まれているため、油分・水分共にお肌に補給してくれます。
このブドウ油とはグレープシード・オイルのことで、
オメガ6とビタミンEが豊富だといわれているので、肌に潤いを与えてくれるのです。


もともと、ボルドーのブドウ畑から誕生したスキンケアということもあり、ブドウ油はとても身近な原料だったのでしょう。



主な成分は、ブドウオイル、シアオイル、ブドウ種子ポリフェノールアクア、グリセリン、グレープシード・オイル
などです。


Bioでなくても、ナチュラル製品をたくさん身近に感じられるフランスのドラッグストアは、
商品が豊富で見るだけで楽しいです。




2015年03月16日

Yves Rocher のシャワージェル


Yves Rocher は、フランスでとてもリーズナブルに売られているスキンケア・コスメケアのショップです。

こちらは、オーガニックBIO認証の商品なのでご紹介してみます。



image (3).jpg


メキシコのアロエベラを使った、パラベン、着色料一切不使用の99%ナチュラル成分で作られています。
そのうち、約34%はオーガニック農法で作られた成分で構成されています。
また、Bioアーモンドの種を粉砕した粉をベースにした製品なので、皮膚の再生や肌のしっとり効果も得られます。


主な成分は、アロエベラです。


Bio Cosmeやフランスのオーガニック認証機関「ECOCERT」認証なので、とても安心して使用できると思います。


フランス土産に購入したい1品です!!!







2015年03月06日

SHIGETAのBBクリーム

オーガニックのBBクリームがSHIGETAから登場。


即完売のこの商品は、やはり貴重です。


私は、サンプルで頂いたのですが、伸びの良さに感動しています。


P1030927.JPG


SPF32のUVカットしてくれるBBクリーム。
オーガニック植物成分で肌への紫外線を守ってくれるスグレモノ。


私は、化粧下地として使っていますが、下地だけでほんの少しフィニッシングパウダーをのせるだけで
自然な仕上がりになり、とてもナチュラルなメークに仕上がります。


主な成分は、アロエベラ液汁、ザクロ種子油、ジグリセリンなどです。
面白い成分では、ヨーロッパキイチゴ種子油、ワサビノキ種子エキス、ビャクダン油などで、
油脂が植物から抽出されているのでとても安心安全ですね。


発売してすぐ完売する商品なので、
ネットや店頭で見つけたら即買いしないと!!!ですね。


2015年02月28日

オーガニックブランドPhyt'sのクレンジングミルク

Phyt'sの中でも一番人気なオーガニッククレンジングミルク


「Phyt's Lait Hydro Nettoyant」
をご紹介します。


こちらは、フランスの天然成分100%由来のオーガニックブランドで、
フランス国内でもなかなかお目にかかれない商品です。


というのも、工場がとてもマイナーな場所にあり、
スパなどで利用されるのがメインなのでしょうか。



一般のファーマシー(ドラッグストア)でもなかなか売られていませんし、
百貨店でも商品のラインナップは少なめです。



私は、リヨンに住んでいる時に偶然よく行くレストランの近くのオーガニック専門店で見つけました。


超乾燥肌なので、使える商品は限られていましたので、
すぐにこのクレンジングミルクも良い商品だということが実感できました。


P1030922.JPG


顔になじませながら、化粧が浮いてきたらぬるま湯で乳化させながら洗い流していきます。



最初のうちはとてもむつかしく感じましたが、だんだんと洗い心地がよくなるのを感じます。
あまりゴシゴシしないのがコツです。



主な成分は、ヒマワリ油ヘーゼルナッツ油ミツロウなどです。


クレンジング以外でも、朝は洗顔での使用も可能です。


COSMEBIO(コスメビオ)のオーガニック認証も取得しているので、製品は安心してお使いいただけると思います。


大好きなPhyt'sの製品を、もっとたくさんの方にも使っていただきたいです。


2015年02月18日

Melvitaのハンドクリーム

ここ1,2週間、非常に寒い日が続いていますが、
私の手は、何度ハンドクリームを塗ってもボロボロな状態です。


そんな時、最後の神頼みでフランス留学時代に相談に行ったファーマシーで薦めていただいたのが、


Melvita

オーガニックに特化したブランドでフランスでも非常に有名です。


当時は、小さいサイズだと1週間でなくなってしまうほどすり込んでいたので、
思い切って大きいものを購入した記憶があります。



今回は、新しく出たアルガンオイルを配合してよりしっとりしたもの。を購入しました。



P1030919.JPG


お花の香りがしてとても癒されます。

P1030921.JPG


こんな感じです。


フランスのECOCERTの認証を受けたオーガニック栽培による植物原料を使用していて、
お肌にもとてもやさしいです。



主な成分はヒマワリ種子油、トリグリセリル、オオムギエキスなどです。



つけ心地は、非常にしっとり。
べたつき感はさほどありません。


お店の方は、更にアルガンオイルのみのハンドクリーム?を一押ししていましたが、
そちらはベタベタします(笑)


2015年02月13日

Phyt'sのオーガニックリップクリーム

Phyt's はもともと、フランス滞在時代に使用していたオーガニックのスキンケアブランドですが、
日本に帰国してからは、たまたま見つけた大阪市内の漢方を取り扱っているお店で
取り扱いがあることを知りました。


それからは、漢方のことも聞きたくてお店に出向いたりと頻繁に立ち寄っています。


そんな感じでそのお店に立ち寄り化粧水を購入した際に、
Phyt's のハンドクリームとリップクリームのどちらかをプレゼントしてもらえるという機会がありました。


私が選んだのは、リップクリーム



P1030905.JPG



フィッシマリップスティックは、ココナッツの香りがして口に入れても全く問題がありません。


潤いがとてもあり、すぐにそのよさを実感できると思います。


伸びがよく、とてもつけ心地がよいです。



主な成分は、パーム油、ヒマワリ油、シア脂、ミツロウなどです。


私のオーガニック生活にはかかせないPhyt's.


本当にみなさんにお薦めしたいオーガニックスキンケアブランドです。

2015年02月09日

Phyt's フェイスクリーム

大好きなオーガニックスキンケアのPhyt's のご紹介です。


毎日、Phyt's のふきとり化粧水を使用した後、こちらのリッチクリームを使っています。


P1030895.JPG


とてもリッチなクリームで、「Crème Hydra Riche」 といいます。


主な成分は、小麦・とうもろこし由来のヒアルロン酸で、
こちらは、超乾燥タイプの方向け用なので、とてもしっとり保湿してくれます。


お肌のタイプに分かれていて、私はいつもお肌の保湿を重視しているため
ヒアルロン酸の分量が多いものをよく使っています。


100%オーガニックのものを使用していることもあり、
消費期限も開封後3ヶ月のものがほとんどです。



敏感なお肌の人にもぜひ使って欲しいオーガニックスキンケアブランドです。


2015年02月01日

100%Bioコットン

今回は、クレンジング代わりの、


「100% Bioコットン」をご紹介致します。



フランスでは、一般的に女性のクレンジングは、水を使って洗わないというのが鉄則。
なぜなら、水が硬質だから。


旅行で行かれた方はお分かりかもしれませんが、
ホテルで洗顔したら、洗った瞬間から顔がパリパリ。ということはなかったでしょうか?

次の日も、またその次の日も、洗えば洗うほど顔が乾燥したりかぶれてきたりと、
日本人にとっては原因不明の病のように大変な目を味わうと思います。


そんな時は、ふきとりクレンジングをお試しになるといいと思います。


私も、最初は半信半疑です。
なぜなら、日本では拭き取り = 顔をこする = 顔にダメージを与え、お肌ボロボロ。。。



そういう固定概念があったので、最初に使用するときは躊躇しました。
ですが、日に日に便利かつ、お肌の調子がよくなってくるのがわかります。


2014年冬に出会ったBioの拭き取りコットン


Bio Secure


P1030907.JPG



アロエベラとアルガンオイルを使ったアルコールフリーのとっても肌に優しいオーガニックの拭き取りコットンです。



全ての肌タイプの方にお使いいただけます。


フランスの普通のドラッグストアにて購入しました。
普通に売っているなんて、羨ましいですね。

しかも、4〜5ユーロくらいです。(当時の値段600円〜750円くらい)

2015年01月30日

フランスの代表的オーガニックスキンケアPhyt's

はじめまして。フランス大好きなTakともうします。
フランスに留学してから、たくさんのオーガニック製品、Bioの食品に出会いました。


ヨーロッパの方は、普段からオーガニックのものに触れることがとても多いと感じます。
オーガニック専門マーケットやオーガニックマルシェ、こじんまりとしたお店、オーガニック取り扱いのドラッグストアなどなど。。。


とにかく、美意識も高いです。


水の質(ヨーロッパは硬質が多い)の違いもありますが、美容の習慣ですら違いますね。



このブログでは、実際に私がヨーロッパで生活してみた上でおすすめなオーガニック製品、Bio食品などをご紹介致します。


まず、今も日本で使用し続けているオーガニックスキンケアブランド


Phyt’s



をご紹介します。



Phyt'sは、留学していたフランスリヨンで購入し始めました。


フランス国内でもあまり出回っていないらしく、
リヨン市内で見かけたのも近所のSpa併設のオーガニック専門店と百貨店のとても小さなスペースだけでした。



ホームページで調べても(http://www.phyts.com/) 南部にあるラボもマイナーな場所で店舗があるわけでもなく、
Spaなどで使用できる製品のようですね。


Phyt'sの名前の由来も、Phytotherapy(フィトセラピー=植物療法)という言葉から来ていて、
そんな理念のもと誕生したブランドなので、
100%天然由来成分で、安心してお使いいただけます。


今回は、Phyt'sの中でも、ふきとり化粧水をご紹介したいと思います。


P1030890.JPGP1030891.JPG


Aqua Phyt's Eau Micellaire Hydratante

(アクアフィッツミセルイドラタント)


こちらは、超乾燥肌用に作られた、ふきとりの化粧水です。


もちろん、ふきとり(クレンジング代わり)以外でもお使いいただけます。


しっとり、もちっとした肌に仕上がる化粧水で、とてもおすすめです。


普段から薄くファンデーションをたたくだけの私にとっては、
やさしく拭き取るこの化粧水がとても合います。


W洗顔はしていません。(現地フランスでは、日常から拭き取り化粧水で化粧をおとして、顔は洗わない。という方も多いです。)


なので、余分な顔の水分、油分は逃げていきません。


主な成分は、ダマスクバラ花水、天然香料、プロパンジオール、ヒアルロン酸などです。



だいたい3ヶ月くらいもちます。(開封後3ヶ月が消費期限なのでその期限内いっぱいですね)



ぜひ、お試し下さい。

◉よく使うサイト <スキンケア、コスメ> ベルコスメ コスメティックタイムズ
検索
<< 2023年04月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
最新記事
写真ギャラリー
最新コメント
タグクラウド
カテゴリアーカイブ
プロフィール
日別アーカイブ
RDF Site Summary
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。